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5/14(月)ニュース

2012/5/14(月)ツイートテレビニュース


1 概要
2012/5/14(月) 概要 NHKニュースでの視聴者へのごまかし方
2012/5/14(月) ツイートテレビニュース 概要 NHKニュース 視聴者 ごまかし方



1 概要 NHKニュースでの視聴者へのごまかし方
2 黒いらん藻による放射能汚染の拡大の恐怖
3 小沢事件:内部資料流出は検察内部の権力闘争?
4 やっぱり資本主義は崩壊しようとして新しい経済システムへ
5 イルミナティ:シオン議定書どおりに進められる世界支配

放射能予報

2012/5/14(月)
今日のスイス気象庁の予想によると東京では福島原発からの放射性物質の飛来は水曜の朝まで影響はなさそうです。
http://goo.gl/8UDIY

※注意
福島原発に近い地域は別にして、その他の近隣県では3月〜5月に降下した放射性物質の量が膨大な為、現在放出されている放射性物質が飛んでくる量よりも、すでにその地域にある放射性物質の方が遥かに大量であると思われます。
 そして、風の強い日に舞い上げられる放射性物質の方が、原発から飛んでくる量よりも遥かに多いと思いますので、これからの季節は乾燥と北風に注意が必要かもしれません。

スイス気象庁の放射能予想
http://www.meteocentrale.ch/ja/weather/weather-extra/weather-in-japan/weather-extra-japan-zoom.html

スイス気象庁の放射能拡散予測
http://savechild.net/sample-page/yosoku

今週のイベント
原発関連:集会・イベント情報、Ustream番組表
http://2011shinsai.info/event/



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今日のニュース



●NHK見せたくないニュースは交通事故ではさんでごまかせ!/strong>

NHK千葉:焼却灰の保管庫設置を説明 05月13日
http://www.nhk.or.jp/lnews/chiba/1006621411.html

ラッカ星人(NHK千葉) ‏ @nhk_chiba
【ニュース】ごみの焼却灰から高い濃度の放射性物質が検出され、
埋め立て処分ができずにいる柏市は、
清掃工場の近くに鉄筋コンクリート製の灰の保管庫を作る計画をまとめ、
住民に示しましたが、住民から不満の声が相次ぎ、
市は引き続き理解を求めていきたいとしています。



早川由紀夫 ‏ @HayakawaYukio

「柏市でとれた野菜を安心して食べたい」 そりゃ無理だろ。
「柏市というのは空間放射線量が高いところがみつかったところですよね、、、、」 
局所的に高いと思ってらっしゃるらしい。
腰に縄つけて半日連れまわしたい。



問題はこれそのものじゃなく、
NHKの報道の仕方。

でも、NHK首都圏ニュースのトップは
浦安ディズニーランドでの交通事故
14人が怪我。でも命には別状なかった。

その後も交通事故

そんなのニュースになるのがおかしい!



●大飯原発再稼働容認へ 福井県おおい町議会

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2012051301001986.html
2012年5月13日 23時52分東京新聞

 福井県おおい町議会は13日、関西電力大飯原発3、4号機の再稼働の是非について、14日の全員協議会で意見集約することを明らかにした。再稼働を容認する方向でまとまる見通しで、同日中にも時岡忍町長に報告する。

 時岡町長が7日、再稼働の是非の判断材料とするため議会の意見集約を正式要請したことを受け、おおい町議会は全員協議会を開くなどして、原発の安全確保や地域経済対策についての国の対応などを検証してきた。

 これまでの協議では、再稼働への異論はほとんどなく「政府の説明は京都府や滋賀県に集中しており、地元への説明責任を果たすよう要求すべきだ」などの意見があった。

(共同)


● 動かなくても年1100億円

核燃料再処理工場  維持費「もんじゅ」の5倍強

使用済み核燃料の再利用に向け、試験が進む日本原燃の再処理工場は、仮に稼動させなくても、維持費だけで年間千百億円もの費用がかかることが、政府の資料や日本原燃への取材でわかった。




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閑話休題




 
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2 黒いらん藻=シアノバクテリアによる放射能汚染の拡大

2012/5/14(月) 黒いらん藻による放射能汚染の拡大の恐怖
黒い らん藻 放射能汚染 拡大 恐怖 シアノバクテリア




2012年2月23日
テレ朝、報道ステーション、
南相馬の黒い物質のニュースに対する自分のツイート



http://togetter.com/li/262564



HayakawaYukio 2012/02/23 22:14:25
いまテレビ朝日でやった南相馬の「黒い砂」と同じものは
東葛にもいくらでもある。
東京にもある。





世界の真実の姿を求めて!


http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-2080.html
大手メディアが触れない黒い藍藻=シアノバクテリアによる放射能汚染の拡大
黒い藍藻
驚愕の測定結果!!550万Bq超え
 南相馬市の測定所が出した数値 2012-05-10


山形県天童市の黒い藍藻



http://mak55.exblog.jp/15767187/


茨城県高萩市でも『黒い粉』を発見


藍藻=シアノバクテリア。

シアノバクテリアとは
シアノバクテリアは28億年前に出現した。
シアノバクテリアが最古の光合成生物である。
20億年以上前、真核細胞がシアノバクテリアを取り込み共生が始まったことが葉緑体の起源である。


藍藻は生物学的にはバクテリアの仲間。

藍藻類をミミズのようなものを言うのは誤解のもと。藍藻は光合成を行う単細胞生物(植物のようなもの)。

細菌と植物の中間のような存在です。

「藻(も)」とか「苔(こけ)」と呼んでいるものの多くが、実はらん藻の仲間

「らん藻」に、放射性セシウムが高濃度に蓄積している。

「らん藻」は乾燥状態になると、細かく割れて、風の力で空中に舞い上がり、運良く水のある場所に落ちたら、そこで息を吹き返します。

そこに、また放射性セシウムがあれば、さらに蓄積が進む。

また、胞子によっても繁殖します。

放射性セシウムに汚染されたらん藻の広がりを抑えることは、事実上、困難。

らん藻がみずから生き延びるために、空気中や水中、土中から積極的に栄養分としてカリウムを吸収しようとする。

らん藻は、化学的な性質が似ているカリウムとセシウム(放射性であろうとなかろうと)を見分けることができません。

「らん藻」が生きようとすればするほど、その体内には、どんどん放射性セシウムが溜まっていく。


より大きな地図で 黒い物質の分布マップ を表示







http://mak55.exblog.jp/15845820/

驚愕の測定結果!!550万Bq超え:これでいいのか日本!全世界拡散!
 南相馬市の測定所が出した数値です。
これで果たして見て見ぬ振りができるのか桜井市長!

人が知らずに踏み上っていい限界は 一体なんベクレルなんですか児玉さん!
空気中にダストは浮かんでいないのですか坪倉医師!

 ご希望があれば 現地にごお案内いたしますが?

*乾燥して空中に舞いますから 黒い藍藻には近づかないでください。
________________________
№Bq/kg-dry採取場所試料名
_____________________
①1,320,000原町区牛越土壌
②1,960,000鹿島区橲原土壌
⑥5,570,000小高区金谷土壌
⑧  16,200原町区国見町土壌
⑪ 793,000小高区上町土壌
⑫ 430,000小高区本町土壌
⑬ 583,000小高区本町土壌
⑭2,970,000小高区金谷土壌
⑰ 522,000小高区金谷牛ふん

********************
警戒区域解除後2週間過ぎてから 採取してきたものを
市の測定所で分析させました。

担当課画どこだとか 窓口は何処だとか 縦割りたらい回しのイタぶりを受けながら
担当課長のデスクの前にたどり着いたとき

市長が後ろから現れ「生活部長は?」などと私と気づかずに発声。

今から考えれば 結果を受けて大至急対策を練らねばならず
急場のしのぎで 隠ぺいと判断したのだろうが 私も食い下がって
どうにか南相馬市分まで昨日の段階で約束させ もぎ取った。

おそらく「隠蔽後」同じ検体を再検査などされて 責任追及されるのを恐れたのかもしれない。

さて またどの様に理屈をこねるのか?


 昨日は11時からの署名の受け渡しの市長の態度。
なるほど うなづける
話しの文脈とずれたセリフがあった。
度々、権威者の名を上げ 「我々が決めたのではない。」などと責任回避の布石の様な
発言が 複数あったのは 自分の裁判が有利になった喜びはそれとして
一抹の不穏な表情も見え隠れしていたのは
550万Bqを知っていたのである。

私の押し込みで しぶしぶ南相馬市分を出す羽目になったとしても
それは執行部にとって幸運だった。

もし 後にこの事がばれていたら・・・・。
_________________________

 警戒区域解除では 「日本分析センター」の報告書では
プルトニウム、ストロンチウムが至る所で出ていたのに
           教えなかった。

今回のセシウム134と137合算値で550万Bqの場所を尋ねられもしないし
興味もないようで 今、小高区住民は知らされず 家の掃除をしています。

治外法権、情報封鎖の南相馬でも
これら放射性同位体そのものを 踏み上って

春の運動会や プール開き????

こちらの精神が持ちません。

気が狂いそうになります。

誰でもいいから 助けてください!!



http://nucleus.asablo.jp/blog/2012/03/10/6370090
南相馬の黒い物質 ― 2012/03/10 21:26
テレビのニュースでも報じられたので、ご存じの方も多いと思いますが、「南相馬の黒い物質」の話です。

南相馬の地元の方が、所々の地表面に広がる黒い物質に線量計を近づけて測ったところ、最大31,682cpm(そのまま換算すると、何と94.9μSv/h!)というきわめて高い放射線量が検出され、一部は、プルトニウム239などの超ウラン元素から出ているアルファ線ではないかと疑われた一件です。

●「南相馬の黒い物質」を報じる海外のニュース

アルファ線の方は、専用の機器で測定したところ、一応、不検出となったのですが、「黒い物質」に放射性セシウムが高濃度で蓄積しているのは、間違いのない事実でした。

神戸大学の山内知也教授が高純度ゲルマニウム半導体検出器を用いて計測したところ、セシウム134が485,252Bq/kg、セシウム137が604,360Bq/kg。放射性セシウムの合計で109万Bq/kg。この100万Bq/kg以上という数値は、ゴミ焼却場から出た焼却灰で言えば、コンクリートに固めても埋設できない高いレベルです。こういったものが、南相馬、いや南相馬だけではないでしょう、福島第1から数十キロ圏内には、たくさんあると考えられます。

この「南相馬の黒い物質」は、東北大植物園の鈴木三男教授によって、「らん藻(らんそう)」であると確認されました。らん藻は生物学的にはバクテリアの仲間。私たちの一般的な感覚としては、細菌と植物の中間のような存在です。普段、「藻(も)」とか「苔(こけ)」と呼んでいるものの多くが、実はらん藻の仲間。観賞魚を飼う水槽の内側に付く緑色の藻も、海で赤潮を起こすのもらん藻です。

この、きわめて日常的に私たちの周りにある「らん藻」に、放射性セシウムが高濃度に蓄積しているのです。理由は、らん藻がみずから生き延びるために、空気中や水中、土中から積極的に栄養分としてカリウムを吸収しようとするからです。生体は、化学的な性質が似ているカリウムとセシウム(放射性であろうとなかろうと)を見分けることができませんから、「らん藻」が生きようとすればするほど、その体内には、どんどん放射性セシウムが溜まっていくのです。

ならば、らん藻に近づいたり、触ったりしなければ大丈夫?話は、そう簡単ではありません。
水がなければ活性化しないのがらん藻です。じゃあ、水が切れたら、土にへばりついて、死んでしまうのか?そうではありません。乾燥状態になると、細かく割れて、風の力で空中に舞い上がり、運良く水のある場所に落ちたら、そこで息を吹き返します。そこに、また放射性セシウムがあれば、さらに蓄積が進むということです。また、胞子によっても繁殖しますので、放射性セシウムに汚染されたらん藻の広がりを抑えることは、事実上、困難です。
そして、空中に舞い上がったらん藻やその胞子を私たちが呼吸によって吸い込むのは、まれな事ではありません。
らん藻の生きようとする力によって、私たちは放射性セシウムによる内部被ばくの恐怖に晒され、さらに、予想もしなかった場所に、あらたなホットスポットが作られていきます。

ここまで書いて、一年間に渡って、すっかり騙されていたことに気がつきました。「セシウムは、土壌との親和性が高いので、地面に落ちると土と強く結びついて、再度、大気中に舞い上がることはない」。国や多くの研究者が言ってきたことです。
まったくの嘘でした!
実際には、放射性セシウムを土より先にらん藻が吸収している場合があるのです。また、一旦、土が取り込んだ放射性セシウムをらん藻が吸い上げ、乾燥が進めば、大気中に舞い上がっていた、いや、今も舞い上がっているのです。
そのらん藻の汚染度は100万Bq/kgレベル!このような場所に、今、南相馬の人たち、いや、福島の多くの人たちが住むことを強制されています。本来ならば、人が住んでよい場所ではありません。いったい、誰がどう責任を取るつもりなのか…
今からでも遅くはありません。福島での対策の中心を除染から移住に切り替えるべきでしょう。

そしてもう一つ…
藻や苔への放射性物質の集積は、生態系全体の汚染の出発点となり、食物連鎖によって、私たちにその恐怖が押し寄せてきます。

河川に生えるらん藻を好んで食べるのはメダカのような小さな魚です。その先は、推して知るべしでしょう。
海では、植物性プランクトンや貝類、甲殻類などがらん藻を餌にします。下図のような流れに乗って、放射性物質がバトンタッチされていくのです。


悲しいかな、生体の宿命として、食物連鎖が上位に行けば行くほど、放射性物質の濃縮が進みます。それは、生体が、放射性物質を栄養分と勘違いして取り込んでいくからです(たとえば、セシウムとカリウムを、また、ストロンチウムとカルシウムを生体は区別することができない)。
私たちは、肉や魚や野菜などの食物から吸収した栄養分を体内で濃縮しています。いや、人間だけではありません。すべての生物がそのなのです。摂取した食物から得た栄養分を体内でより濃縮する。生体濃縮は、まさに生物が生きるためのシステム。その中に、放射性セシウムや放射性ストロンチウムが入り込んできて、生命活動と種の保存の根幹を担うDNAを破壊してしまう。そういう話なのです。


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★『フクシマの嘘』 
ドイツZDF フクシマの嘘 (連結済み)29分23秒
原発4号機が危ない



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小出裕章氏が語る福島原発事故の核心



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放射能対策 子どもたちの未来を守るために

http://tweettvjp.blog.fc2.com/blog-entry-106.html

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話題の元ネタ(^_^;)

ざまあみやがれい!
http://blog.livedoor.jp/amenohimoharenohimo/

子どもを守ろう
http://savechild.net/

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3 小沢事件:内部資料流出は検察内部の権力闘争?
 
2012/5/14 小沢事件:内部資料流出は検察内部の権力闘争?
小沢事件 内部資料 流出 検察内部 権力闘争



日々坦々資料
http://asumaken.blog41.fc2.com/blog-entry-5699.html
[小沢事件]内部資料 ネット流出 これは検察内部の「権力闘争」なのか
小沢事件 内部資料 ネット流出 検察内部 権力闘争

(日刊ゲンダイ2012/5/7)

小沢事件の「捜査報告書」や証拠資料がロシア経由でネットに流出。大騒ぎになっている。

流出したのは、元東京地検特捜部の田代政弘検事が虚偽の内容を記載した捜査報告書のほか、当時の斎藤隆博・特捜部副部長らが検察審査会向けに作成した「証拠評価」などの捜査報告書、石川知裕議員が隠しどりした再聴取のやりとりを文字に書き起こした反訳書など計7通だ。


報告書では「小沢供述は虚偽」「不自然・不合理」と決めつけ、これでもかと小沢元代表の疑惑を書き立てている。検審を強制起訴議決に誘導する内容だ。一部報道によれば、当時の東京地検特捜部長だった佐久間達哉検事が小沢の関与を疑わせる部分にアンダーラインを引いたり、加筆までしているという。これらの流出資料が本物ならば、グラグラになっている司法の信頼性が今度こそ完全に失墜する。

「すべてダウンロードすると約160ページに及ぶ“大作”で、簡単に偽造できるものではない。報告書には、それぞれ作成した検事の自筆サインと捺印があり、各ページに割り印も押されている。残念ながら、本物とみて間違いないでしょう」(法務省関係者)
3月22日の法務委員会で田代の報告書を紹介した有田芳生参院議員も、ツイッターで〈私が入手した田代検事の報告書と同じ〉と明言している。

こうなると、気になるのは、誰が何の目的で流したのかということだ。
「これらの内部資料にアクセスできる人間は限られている。地検の副部長以上か、あるいは高検と最高検の幹部クラス。検察上層部の誰かが持ち出したとしか考えられません」(検察事情通)


◆第2弾も用意されている

背景には、検察の内部抗争がある。田代の処分でお茶を濁そうとする守旧派に対し、「トカゲの尻尾切りで終わらせてはいけない」と、組織の自浄作用を期待する勢力があるというのだ。

腐り切った組織ですが、数少ない良識派は存在するということです。でも、日本のサイバーポリスが流出元を特定するのは無理でしょうね。流出したファイルは、ハッカー用のツールを使って流出元の痕跡がきれいに消されている。これはプロの仕事で、資料を持ち出した検察幹部が個人でできるものではない。しかも、海外でアップして、ロシアのサーバーを経由しているため、プロバイダーへの協力要請すら困難です。実は、すでに第2弾が用意されているという情報もある。別の検事の報告書や、70通以上に及ぶ捜査メモが出てくる可能性があるのです。これが公になれば、組織ぐるみの違法捜査が明らかになり、田代検事だけでなく、佐久間元部長も言い逃れできなくなる。検察は崩壊です。仮に検察官役の指定弁護士が控訴を強行しようものなら、赤っ恥をかくことになりますよ」(前出の検察事情通)

特捜部がゼネコン関係者を締め上げて作った捜査メモは、自民党議員の名前が頻出する一方、小沢には一円も渡っていないことが明らかになるといわれている。だから、検察はヒタ隠しにし、検審にも提出しなかった。

今もって小沢に「説明責任」を求める政治家や大マスコミは、どのツラ下げて言ってんのかと問いたくなる。こういう形で内部資料が世に出た以上、説明責任が問われるのは検察組織と、そのリーク情報を垂れ流してきた大マスコミの方ではないのか




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タイタニックを沈めたのはイエズス会? ‏ @kenkatap
小泉の後継者・進次郎は、コロンビア卒業後、CSIS(戦略国際問題研究所)に入る▼FEMA創設の中心人物はCSISの理事であるズビグニュー・ブレジンスキー▼米国に戒厳令が発令されFEMAが活動するときは、CSIS=イエズス会の指令で動く 【http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-category-49.html】



ナチス、FEMA、日本の防衛省、公安の背後にはイエズス会=CSIS
世界の真実の姿を求めて!

http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-category-49.html
ジョージタウン大学(Georgetown University)は、アメリカ合衆国の名門私立大学。ワシントンD.C.の近郊、ジョージタウンに位置する。1789年1月23日ジョン・キャロル大司教によって創設された。ジョージタウン大学はアメリカ合衆国におけるカトリック教会及び、イエズス会創設の大学としては、最古の歴史を持つ。 

ビル・クリントンがジョー ジタウンを選んだのは、優秀な外交官養成講座があったからである。また、米国の 首都で教育を受けることにも大いに魅力を感じた。

ワシントンのジョージタウン大学内に、CSISがある。
(CSIS=センター・フォー・ストラテジック・アンド・インターナショナル・スタディーズ)
CSISは元々、エドマンド・ウォルシュ外交学院と言う名前で創立された。
エドマンド・ウォルシュは、地政学者カール・ハウスホーファーの弟子
地政学者カール・ハウスホーファーはナチス・ドイツ=アドルフ・ヒトラーの戦争戦略を作り上げた)
CSISはナチス地政学を米国に「移植」するために創立された。
エドマンド・ウォルシュはイエズス会の神父でもあった。

CSISは、南アのスパイ組織=国家安全局BOSSと協力し、南アの金塊・ダイヤモンド・ウランと、中国製麻薬の利益=兵器と「バーター取引」を行う、諜報・スパイ組織。

CSISは、イスラエルに兵器を供給し、中東戦争によって「石油価格を高騰させる」、石油王ロックフェラーのための「石油価格コントロール」センター。

現在、CSISは、米陸軍・海軍直系の軍事戦略研究所でもあり、米軍の持つ膨大な数の生物化学兵器の管理センターともなっている。

CSISの顧問には、ヘンリー・キッシンジャー、その弟子でライス国務長官の師匠であるブレント・スコウクロフトが名前を連ねる。
ロックフェラー・ロスチャイルドの世界帝国建設のための軍事戦略を「描いた」ズビグニュー・ブレジンスキー(大統領バラク・オバマのブレーン)が、CSISの理事を務めている。

アメリカにおける国内独裁と国土管理のための備えとして重要な組織の一つが、連邦緊急事態管理庁(FEMA)である。
FEMA創設の中心人物はCSISの理事であるズビグニュー・ブレジンスキー。
アメリカに戒厳令が発令されFEMAが活動するときは、CSIS=イエズス会の指令で動く。

CSIS(戦略国際問題研究所)の日本部に、客員研究員として、日本の防衛省、公安調査庁、内閣官房内閣情報調査室の職員が加わっている。ジェトロや損保会社、NTTの職員も客員研究員として名を連ねている。

小泉の後継者・進次郎は、コロンビア卒業後、CSISに入っている。


ヒトラーの側近の1人にハインリッヒ・ヒムラーという男がいた。
ヒムラーはゲーリングやゲッベルス以上の信頼をヒトラーから得るようになる。
ヒトラーはヒムラーのことを「わたしのイグナチウス・デ・ロヨラ」と呼んでいたという。

ヒムラーはキリスト教内秘密結社、カトリック内過激派とされる「イエズス会」を研究し、範とした。
イエズス会の図書館には最良の蔵書が豊富にあり、ヒムラーはそれを何年も費やして熟読していた。ヒムラーの側近の情報部長ワルター・シェレンベルクは、ニュルンベルク裁判で、
ヒムラーはイエズス会の創立者イグナチウス・デ・ロヨラの「霊操」すなわち心霊修行と緊密に結びつけられた「僧兵軍隊組織」を、もっぱら志向していたと証言

夢のなかでヒムラーは、しばしば王と会話を交わしたと信じこんだ。この幻想は次第にエスカレートしてゆく。彼はこの王をゲルマン民族の英雄として崇拝し「ハインリッヒ1世記念財団」を設立。1936年には王の1000年忌を挙行し、1937年になると王の遺骸発掘を実行するまでになる。





http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%BF%E3%82%A6%E3%83%B3%E5%A4%A7%E5%AD%A6

ジョージタウン大学
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


ジョージタウン大学 ポトマック川サイドより
ジョージタウン大学(Georgetown University)は、アメリカ合衆国の名門私立大学。ワシントンD.C.の近郊、ジョージタウンに位置する。1789年1月23日ジョン・キャロル大司教によって創設された。アメリカ合衆国におけるカトリック教会及び、イエズス会創設の大学としては、最古の歴史を持つ。ジョージタウン大学は、イエズス会大学協会en:Association of Jesuit Colleges and Universitiesの所属機関であり、ジョージタウン大学学長及び理事会と一体化している。ノーベル賞受賞者を5名を輩出している。




http://mdcjbu.blog88.fc2.com/blog-category-25.html

 1754年、キングズ・カレッジの名前で、英国による米国の植民地支配のための「ノウハウ・スクール、英国直結の米国監視・スパイ養成学校」として、英国国王ジョージ2世の特許状に基づき設立されたコロンビア大学は、アビール・ロウ一族の麻薬資金によって「大規模化」されてゆく。

米国が英国から「独立」するに従い、コロンビア大学は米国による「植民地支配国の管理ノウハウ・スクール」に転じる。

コロンビア大学が、米国の「植民地支配国に対する管理ノウハウの伝授スクール」である事は、第二次世界大戦中、日本語の堪能な人材が、この大学に集められ、当時、米国の敵国であった日本に対する「対日暗号解読部隊」が、この大学を舞台に結成された事でも分かる。この大学は、事実上、対日戦略情報部隊の中心地であった。
つまり「米国による日本の支配のための人材育成大学」が、この大学の正体である。
 
小泉元首相が自分の後継者・進次郎を、コロンビア大学・大学院に「送り込んだ」所には、「米国による日本支配のための、アヤツリ人形」であった小泉の正体が「明確に出ている」。


小泉の後継者・進次郎は、コロンビア卒業後、CSISに入っている。

 ワシントンのジョージタウン大学内にある、CSIS=センター・フォー・ストラテジック・アンド・インターナショナル・スタディーズは、元々、エドマンド・ウォルシュ外交学院と言う名前で創立された。ウォルシュは、ナチス・ドイツ=アドルフ・ヒトラーの戦争戦略を作り上げたナチスの地政学者カール・ハウスホーファーの弟子であり、ナチス地政学を米国に「移植」するためにCSISを創立した。ウォルシュはイエズス会の神父でもあった。

 CSISは1964年、中国共産党諜報部の喬石長官との協力の下、中国国内の麻薬製造地帯のネットワークを「整備」し、世界各国に中国産麻薬の販売網を「形成」した。

この麻薬販売の利益で兵器を購入し、CSISは1972年から、南アフリカの黒人人種差別体制を維持するための軍備として提供し、またイスラエルが中東戦争を実行するための兵器として供給してきた。

CSISは、南アのスパイ組織=国家安全局BOSSと協力し、南アの金塊・ダイヤモンド・ウランと、中国製麻薬の利益=兵器と「バーター取引」を行う、諜報・スパイ組織であった。

またCSISは、イスラエルに兵器を供給し、中東戦争によって「石油価格を高騰させる」、石油王ロックフェラーのための「石油価格コントロール」センターであった。高騰した石油の利益で中国産麻薬が購入され、麻薬の販売利益で兵器が買われ、その兵器がイスラエルに渡り、中東戦争を起こす。そして石油が高騰する。

これが、米国=中国=イスラエルによる、「現在にまで続く」戦争経済の仕組み、戦争マシーンのシステムである。

 現在、CSISは、米陸軍・海軍直系の軍事戦略研究所でもあり、米軍の持つ膨大な数の生物化学兵器の管理センターともなっている。

CSISの顧問には、ヘンリー・キッシンジャー、その弟子でライス国務長官の師匠であるブレント・スコウクロフトが名前を連ね、ロックフェラー・ロスチャイルドの世界帝国建設のための軍事戦略を「描いた」ズビグニュー・ブレジンスキー(大統領候補バラク・オバマのブレーン)が、CSISの理事を務めている。

 小泉の「後継者」は、このスパイ組織の「対日エージェント」として「派遣されて来る」。




http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha350.html#01










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閑話休題
24時間 世界の航空機レーダ

http://www.flightradar24.com/






4 やっぱり資本主義は崩壊しようとして新しい経済システムへ
 
2012/5/14 やっぱり資本主義は崩壊しようとして新しい経済システムへ
資本主義 崩壊 新しい 経済システム ラビバトラー



服部順治 ‏ @JunjiHattori
最近、あまり「資本主義は崩壊する」なんてこと、10年前ほど言われなくなってきたけど、今は本当にそうなりかけてるから言えなくなってきている?(^_^;) 資本主義は確実に崩壊することが判明



資本主義は確実に崩壊することが判明
http://suiseisekisuisui.blog107.fc2.com/blog-entry-2045.html

1 名前:名無しさん@涙目です。(神奈川県)[] 投稿日:2011/11/25(金) 21:09:00.97 ID:jUI8tb/L0
"Occupy Wall Street (ウォール街を占拠せよ)"の掛け声ではじまった、金融機関や大企業、
そして富裕層に対する抗議デモは、世界各地に広がっている。
1%の人間が富を独占しているが、政治は残りの99%のために行われなければいけない、と主張している。

結論からいうと、彼らの主張は論理的に間違っており、代案が何もないという点で、生産的ではない。

多くのグローバル企業は、さまざまなモノやサービスを安価に生み出しており、
これらの企業がなくなれば市民の生活が不便になるのは間違いない。
世界的に進行するグローバリゼーションは、途上国の人々の生活水準を間違いなく押し上げている。


このように「ウォール街を占拠せよデモ」に反論するのは簡単だ。
しかし筆者は彼らの憤りも十分理解できる。
先進国で次々と失われていく仕事が、新しい仕事に置き換わっていくのは、
経済学者が考えるほど簡単なプロセスではなく、そこには痛みが伴う。
また、彼らの疑問のひとつは非常に本質的だ。
経済が好調の時に多額の金をポケットに入れた銀行家が、
金融危機により銀行が潰れそうになると、なぜ税金で救済されなければいけないのか、という疑問だ。深刻なモラルハザードである。

2008年の世界同時金融危機では、多くの銀行に生命維持装置が取り付けられた。
そして欧州の債務問題で、さらに大きな生命維持装置が必要になった。
政府の信用で、銀行が保有する様々な債権を保証しなければいけなくなった。
政府の信用とは、つまるところ徴税権に他ならない。
結局、銀行とは関係ない国民が尻を拭ったのだ。
だからといって、銀行と関係ない国民が、銀行を救済しないという選択肢はない。
銀行が潰れれば困るのは国民だからだ。このような銃を突きつけながら交渉するようなことが許されていいのだろうか。
残念ながら、このモラルハザードを解決する妙案を筆者は持ち合わせていない。

http://blogos.com/article/25371/?axis=b:194




2010年資本主義は崩壊する。 --ラビ・バトラの予言--

http://ryuma681.blog47.fc2.com/blog-entry-126.html


 ラビ・バトラはソ連崩壊を13年前の1978年に、日本のバブル崩壊を3年前の1987年に予言。アメリカ住宅バブル崩壊を予言して的中させているのです。

 そのバトラさんが今、資本主義の崩壊を予測しています。逝きし世の面影 さんのブログを引用しながら (詳しくはポチッと→逝きし世の面影 ) 紹介したいと思います。
 
 1978年に「どんなに遅くとも2000年までに共産主義は断末魔の苦しい革命を経て崩壊し、2010年までに資本主義は 崩壊するだろう。」と予測したのだからたいしたものだ。あの大国「ソ連」があっけなく崩壊した。

 そして世界には「資本主義」のみが生き残った。「資本主義」の勝利であった。誰しもがそう思った。その勝者が崩壊する事は有りえないはずなのに、最近の世界を見ていると、逆にありえる話と感ぜられるのが不思議である。

 なぜ「資本主義が崩壊」するのかを、彼は次のように述べている。

 貧富の格差が拡大する社会はまともではない。資本主義は美味しい果実を食べ過ぎたのである。

 その通りである。『人を人とも思わぬ』処遇で痛めつけ、利益を手にする事は正義に反する事です。

 私の現時点(1978年)におけるこの予測は『経済60年周期説』に基づくものである。 「地球の資源や食料や物資などの物が有限なのに、そこに住まう人間の欲望が無限であれば、そこに存在する貪欲な資本主義が崩壊するのは必然ではないだろうか」

 『富の過剰な集中』が資本主義の崩壊を引き起こす。少数の富裕層はひたすら貯蓄に励んでお金を使わず、多数の 貧困層はもともとお金が無いため消費できない。この『消費の歯車』の停止が資本主義を崩壊させる。

「『自由貿易』が資本主義の崩壊を引き起こす。
自由貿易による国際間の競争の激化のために生産者はコスト、ひいては人件費を削減することになる。
賃金を低く抑えれば、結局消費は鈍化する。
『消費の歯車』の停止が起こり資本主義は崩壊するのである。」

 日本の今の現状を見れば、この通りである。消費の著しい低下と、やむを得ぬ『低価格志向』が経済を苦しめている。

「将来、原油価格は投機バブルによって1バレル=100ドルを超えるだろう。しかしその後、 この『原油バブル』は崩壊するだろう。」

「世界同時大恐慌はアメリカ住宅バブル・原油バブルの2つの投機バブルの崩壊から始まるだろう。NYダウは 大暴落するだろう。
 資本主義は花火のように爆発する。日本と世界は同時に崩壊するだろう。」

「世界は大恐慌による混乱期を経てプラウト主義経済 (均衡貿易、賃金格差の縮小、均衡財政、自国産業保護、終身雇用、 環境保護、銀行規制など)による共存共栄の社会へと徐々に移行して行くだろう。光は極東の日本から。」

 産油国でさえ、40ドルで十分だと言う原油価格を140ドル以上に吊り上げた「投機グループ」、バブル崩壊で逆に40ドルを割る場面もあった。しかし、またぞろ80ドル台で推移しているのは、また、そういう資金が流れ込んでいるからに過ぎない。WTIなるニューヨーク原油の世界シェアは1パーセントに過ぎない。

 そこで、産油量の100倍の取引がなされる。この異常さを誰も指摘しない。

「供給のレベル、つまり企業の生産性を公的に支援する必要はない。現代の世界資本主義は、製造側とその資金の供給者の意向によって動かされ過ぎているのが問題なのである。彼らは需要の問題を優先課題とはしていない。
しかし健全な経済にとって、需要と供給のバランスを求めることは不可欠なのである。」

「政府のとるべき道は、富裕者たちの欲を満たすことではない。

 労働者たちの本当の幸せを実現することにある。日本はプラウト的な国家である。
国家の威厳を取り戻し、今一度そのパワーを世界に示すことが、日本の大きな役割といえるだろう。

恩師サーカーはいみじくも言った、日本は再び日出ずる国となるのだと。私は心から日本のこの復活を願わないではいられない。」

 経団連や竹中元大臣が『税制を今のままにすると、大企業や富裕層は日本から逃げていきますよ。』と脅して、大幅な企業減税や、高額所得者への減税を実施した。私は『このような脅しに屈してはならない。出て行くものは出て行かせればよい。その後に日本に生まれる新たな富裕層に期待すべきだ。』と主張してきた。

 経済学者の中にも同じような主張があって、心強い。日本の国民も、『この強欲資本主義』には、ほとほと愛想が尽きている。『一億総中流』と言われたころが、当時『中の下』であったとしても良かったと思っている。

 さて、文中の「プラウト的な国家」とはなんだろうか。逝きし世の面影さんによると次のようなものらしい。

『プラウト主義経済』

ラビ・バトラ博士の恩師であるインドの哲学者 P.R.サーカー の唱えたプラウト主義経済の理論。

 医療・教育は、国家によってすべて無料で提供されます。
人間が人間らしく生きるためには、この二つのサービスが誰に対しても平等に提供されることが必要であり、所得や富の差が、受けられる医療と教育の差につながることがあってはならないといいます。

 自営または小企業は、政府によって、癒着等無い完全な競争が保障されています。
この分野での現行の経済システムでは労働条件や賃金面が不当であったり、非常に低いものになることが多いですが、労働者に適正な賃金が支払われているか、大きな賃金格差が無いか、税金が規定通り支払われているかなど、厳重にチェックされます。

 農業は先に挙げた、自営または小企業分野に相当しますが、食糧は誰にとっても死活問題であるため、特異な性格を持った分野になります。
農産物の生産者と消費者が直結した「協同組合方式」を採用します。生産地と季節にあった安全な作物が作られ、直接消費者に送られ消費されるのです。

 消費財を生産する現行の株式会社・大企業では、株式の所有は、現在のように富裕者に独占させるのではなく、少なくとも51%の株はその企業の従業員が所有し、経営権は資本家ではなく従業員たちが持つことになります。

 企業内での一体感、「慈悲の心」に基づく人間関係を構築するためにも、大企業でも所得格差は10倍以下に押さえるというものです。 (以下省略)

 さらにラビ・バトラの「2009断末魔の資本主義」によれば、彼はラストをこのように結んでいます。

 資本主義は、2009年にはっきりと目に見える形で崩壊を開始する。その激流の中で、新たな未来への道を見出しうるポジションこそ、日本が今おかれている位置であると確信する。


 略奪資本主義はその業として、粉々に崩壊していく。しかし、世界中の人々が営々と築いている日々の暮らしは、変わらずに営まれ、その基礎は揺らぐことはない。

 人々と国々の良心、そして、人類の進歩への情熱は、決して未来永劫、枯れることはなく、人類は今ようやく、この巨大な危機を与えられたことによって、次へのステップへと踏み出しつつあるのだ。

 少なくとも「ラビ・バトラ」氏によると、1パーセントの国民がその国の富の40パーセントを所有するような、現在の資本主義はあってはならないもので、まもなく『破綻』すると主張している。

 民主党政権も、現在の資本主義を是正すべく、『一歩でも二歩でも前進』するように、全精力を傾けるべきである。






5 イルミナティ:シオン議定書どおりに進められる世界支配
 
2012/5/14 イルミナティ:シオン議定書どおりに進められる世界支配
イルミナティ シオン議定書 世界支配 ユダヤ人 殺す グノーシス派 ユダヤ教徒 金融マフィア 司令塔 フリーメーソン



服部順治 ‏ @JunjiHattori

99%のユダヤ人を殺す1%のグノーシス派ユダヤ教徒=金融マフィアの司令塔:
フリーメーソンを諜報機関として位置づけその中に潜り込み利用し、そのメンバーさへも自分たちの目的のためなら殺すイルミナティ(^_^;)『シオンの議定書』概要!
http://reijin32yoshi.blogzine.jp/shinsey/2009/09/post_07e1.html

『シオンの議定書』概要!
      『シオン賢者の議定書』は偽書か?

 これを読んだヒトラーはユダヤ人を怖れホロコーストに走った!

 

 『シオンの議定書』という文献があるのをご存知でしょうか?

陰謀論者の間では、けっこう名の知れた文章(書物)ですが、20世紀初頭にロシア帝国秘密警察(オフラーナ)がユダヤ人を貶めるために書かせた偽書である、というのが定説になっています。

 

この文章は1897年8月29日から31日にかけて行われた第一回シオニスト会議で発表された『シオン24人の長老』による決議文(の写本)がロシア帝国秘密警察のスパイによって持ち出され、ロシア革命により漏洩し世界中に広まったものである、とされていて、内容があまりにも現実味を帯びているため本物である可能性も否定できなく、本物であるが故にイルミナティが偽装工作をして偽書であると宣伝し、今では殆んどの学者は『シオンの議定書』を偽書と決め付けています。

 

この文章の内容があまりにも現実味を帯びているため、ヒトラーは「歴史的に真実か否かなどはどうでもよい、内容的に真実であれば体裁など論ずるに足らん」と言い放し、このような怖ろしい計画を立てているユダヤ人を野放しにしておいては、ドイツはおろか世界中がユダヤ人に占領されてしまうのでは、との強迫観念に取り憑かれた挙句にユダヤ人を隔離し虐待(強制労働など)し、ユダヤ人を保護しているとの理由(これは、こじつけで本当はドイツ領の拡張が狙い)から隣国ポーランドに侵攻したのが切っ掛けで第2次世界大戦にまで拡がり、『ホロコースト』と呼ばれるユダヤ人大量虐殺に至ったのは周知の通りです。

 

以下に挙げる文章は、『シオンの議定書』の全文を要約して纏めたものですが、現在までの近代の歴史を振り返れば『シオンの議定書』の内容の通りになっている事に驚かれると思います。

これが偽書であれば、この文章を創作した人物は余程想像力に富んでいるか予知能力者(予言者)としか思えないほど近代の歴史を言い当てています。


この『シオンの議定書』が偽書か本物かの判断は、以下の要約文を読まれた読者にお任せします。

 

●『シオンの議定書』概要

【第一の議定】

★我々は空しい言葉の遊戯を捨てて、思想の本質を究め、比較と推理で事態を明らかにしよう。

この方法で我々の思想が、ユダヤ人の立場と非ユダヤ人=ゴイム(家畜=豚、家畜化)の見地からして、どんなものになるかを、はっきりさせるつもりである。

この世界には性善なる人間より、低俗な本能に生きる者のほうが、遥かに沢山いることを忘れてはならない。だから政治においてもっとも効果的なのは、学者の議論などではなく、《暴力》と《恐怖》なのである。

★人間と称する残忍な獣を現在まで抑え、つないできたのは、そもそも何であったろう。人類社会を形成した原始のころには、荒々しい暴力に服したし、その後には法律に従うようになった。

だが、この法律にしたところで、所詮仮面を被った暴力に他ならないではないか。

こうした自然の法則から推して、正義は力であるといってよいであろう。

★民衆はどんなことにせよ表面しかわかってないし、非理論や矛盾に誘われやすいが、そんな者を相手に理性的な助言や説得が功を奏するだろうか。

彼らは浅はかな感情、迷信、習慣、伝統、感傷的な説に同調しやすく、党派根性に陥りがちである。この党派根性というものは、どんなに論理的な合意といえどもぶち壊してしまうものである。

民族の決議はすべて偶然か、表向きだけの多数決によるのだが、それは政治の裏取引きを知らないために、みすみす理にかなわぬ議決をさせられ、政治の中にアナーキズムの芽が兆すのである。

モラルに制約される政治家は、政治家失格である。

そんなことではとても権力の座は維持できない。

政治家たるものすべてから策謀と偽善を用いなければならない。

民衆にあたっては美徳とされる誠実や率直さは、政治においてはむしろ罪悪である。どうしてかといえば、こうした徳目は最強の政敵よりもいっそう確実に政権を転覆させてしまうからである。

これらの道徳は非ユダヤ人の特徴であってもよいが、我々ユダヤ人は、決してこれを学んではならない。

★アルコールに酔い痴れ、みずからを喪ったあの動物どもを見たまえ。

自由が彼らに泥酔を許したのだ。

もちろん我々ユダヤ民族はこんな状態に陥ってはならない。

非ユダヤ人は強い酒に浸って馬鹿になっている。

彼らの青年は古典の過度の研究で頭がボケており、さらに我々の手先――つまり金持ちに雇われた家庭教師、メイド、家政婦や、娯楽施設にいる女たちにより若いうちから悪徳に誘われる。

「社交界の貴婦人」も同類で、放蕩や贅沢の真似に忙しい。

★自由という空しい観念は民衆をかり立て、統治者などは、国家の所有者たる人民に委任された管理者に過ぎず、使い古しの手袋のようにいつでも取りかえられるものだ、と思いこませることができた。

人民の代表者が自由に取替えの効くものだということは、我々の思う壷で、実際に代表者の任命は我々が握ったようなものである。

【第二の議定】

★我々にとって、戦争がなるべく領土的な利益をもたらさないようにさせることが、必要である。そうすれば、戦争は経済という領域で清算されるが、この領域においてなら、各国は我々の力の優越を認めないわけにはいかない。

こうして双方の交戦国は、どんな地の果てまでも散らばっている我々のエージェントの思いのままにされてしまう。このエージェントは無数の眼を光らしていて、どんな国境もこの活動を阻止できない。

こうして、我々の方は各国家の法律を無効にしてしまい、ちょうど国家の法律がその国の人民を律するように、我々の方が各国を支配することになるだろう。

★非ユダヤ人は歴史の事実の公正な観察によらず、批判的検討をせず結果だけを求める機械的な理論に耽っている。

だから、我々は彼らの意に介することはない。チャンスが到来するまでは、我々は彼らを楽しませ、新しい歓喜や過去の追憶に浸らせておこう。

我々は彼らに吹き込んだ科学の法則を信じこませ、疑わないようにさせなくてはならない。このために我々はマスコミを使い、理論に対する彼らの盲目的な信仰を高めるのである。

非ユダヤのインテリは、その学識を誇りとし、理論的証明をしただけで、我々のエージェントが集めておいたことにも気付かず、すべての学説を、我々の必要とする方向に実行するだろう。

★近代国家は、人民の中に世論をまき起こす大きな力を握っている。

つまりそれは新聞である。新聞の使命は民衆の要求をはっきりさせ、人民の不平を表現し不満を煽り立てることである。

言論自由の勝利は新聞によってもたらされた。各国政府は、この威力を利用するすべを知らなかったので、それは我々の手中に落ちた。

我々自身は新聞の背後に身を隠し、我々の勢力を伸張させた。

新聞により大いに黄金の山を築いた。それは血と涙の海においてであった。

我々の多くの同族も犠牲にしたが、我々の同胞一人の犠牲は神の前では非ユダヤ人の千人に価するのである。

【第三の議定】

★権力者たちに権力の濫用をさせるために、我々は、すべての勢力を欲しいままに独立させ、互いに争わせた。このため、我々はあらゆる企てを進め、あらゆる党派を力づけ、権力を得ることをすべての野心家の目標にさせた。

我々は、非ユダヤ人の国家を騒乱の競技場にした。

もう少しすれば、暴動と破綻は随所におこるだろう。

おしゃべりな弁論家は、国会と行政会議の場を、討論会場にしてしまった。

あつかましい新聞記者や恥知らずなコラムニストは、毎日、政府当局を攻撃する。

権力者の濫用は最後にあらゆる制度の瓦解を招き、すべては煽られた民衆の圧力で崩れ去るだろう。

【第四の議定】

★非ユダヤ人に思想と観照の暇を与えないために、我々は、彼らの関心を商工業にひきつけなければならない。そうすれば、すべての人民は自分の利益の方に没頭して、共同の敵を見逃すにちがいない。

自由が非ユダヤ社会に瓦解させてしまうために、工業を投機的基礎の上におかなければならない。そして工業が大地から取り出した富は、非ユダヤ人の手から投機家を通じ、すべて我々の金庫に収まるのである。

★経済生活で優越を得るための激しい闘争と市場での絶えざる投機は、人情酷薄な社会を現出するだろう。そして、高尚な政治や、宗教に対して嫌気がさし、金儲けに対する執念だけが唯一の生き甲斐になる。

彼らは金で得られる異質的快楽を求め、金を偶像視してしまうだろう。

そこで彼ら非ユダヤ人の貧乏人どもは、高邁な目的の為とか、自ら財を蓄えるためではなく、ただ上流社会への嫉妬にかられ、我々に付き従い、我々の競争者たる特権的な非ユダヤ人に反逆するのである。

【第五の議定】

★一時的に非ユダヤ人による世界同盟が、我々を負かす事があるかも知れない。

しかし彼らの間に深く根を張っている、抜き堅く強い軋轢によって我々は救われる。

我々は、二千年も前から非ユダヤ人の間に、個人的、国家的、民族的、宗教的な対立、憎悪をつのらせるよう作為してきた。

★いつの時代でも民族は、個人としてもそうだが、言論を行動と錯覚している。

それでは、彼らは、その感情に訴えるものだけで満足し、公約が実行されたかどうかを見届けることをしない。だから、我々は、見栄えのする特別委員会でも設け、いかに進歩に心を砕いているかを知らせるのである。

★世論を支配するためには、各方面からいくつもの相反する意見を発表させ、非ユダヤ人の判断を迷わせ、結局、政治は何の意見も持たない方がましだ、と思い込ませるのである。

つまり、政治はそれを司るものだけが理解できるもので、民衆には、所詮わからぬものと悟らせる。これが我々の第一の秘策である。

政治を成功させる大切な第二の秘策は、民衆の欠点、悪習、欲情を助長し、社会生活上の取り決めを複雑化することだ。するとその混乱の中で誰もが訳わからなくなり、人間同士互いに理解し合えなくなる。

こうして我々は、人々の心の中に不和の種を蒔き、我々に従おうとしない集団を攪乱し、個人でも我々の妨げをする者は骨抜きにしてしまう。

【第六の議定】

★我々は前にも増して商工業に保護を加え、とりわけ投機を奨励しなければならない。この投機のねらいは工業を不安定にすることである。

さもないと、工業は個人資本を増大させ、農業の改良に役立ち、農業銀行が地主に貸付けた、せっかくの債務を返済されてしまうこともあるわけだ。

だから工業が土地から得る富を取り上げ、投機を通じ、世界の財宝が、我々の手に収められるようにしなければならない。こうして非ユダヤ人は無一文になり、ただ生きてゆくためだけに、我々の前にひざまずくだろう。

彼らの工業を破壊するため、我々は投機の他にもう一つ思い切った贅沢を広めるのである。つまり華やかなものへの強い欲望、財力を使い果たしてしまうような激しい欲望を募らせるわけだ。

【第七の議定】

★我々はヨーロッパ大陸と他の大陸において騒乱、闘争、不和をかき立てなくてはならない。それで我々は二重の利益を得る。

第一に、各国とも我々の指一本で暴動でも鎮圧でも思いのままということを悟り、我々に一目置くようになるだろう。

そして、我々の存在を必要悪と見ることに慣れるにちがいない。

第二に、我々が政治的手段、あるいは経済上の契約、債務関係で、各国政府機関にあらかじめ張りめぐらしてある網を使い、陰謀によって縺れさせる。

この目的を貫徹するには、会議や交渉で、多くの狡猾さや奸計を用いなくてはならない。表向き公式のいわゆる外交辞令では、全く反対に、きわめて正直で物わかりがよく振舞うのである。

非ユダヤ人の政府当局者や人民には、この表向きしか見えないようにしてあるから、いつまでも我々を恩人であり、救済者だと考えるだろう。

政治的成功を収める秘訣は、腹の中を隠すことである。

だから外交官は、言行不一致でなければならない。

【第八の議定】

★我々の政府はあらゆる文明の同盟軍に囲まれ、その中で行動しなければならない。その同盟軍というのは新聞記者、弁護士、行政官、外交官その他、我々の特殊学校で特別教育を受けた人々である。

これらの人たちは、社会の裏街道を知り、政治的言語を解し、人間の深層心理と急所をつかんでいる。

★我々の政府には、多くの経済学者が控えている。

これは経済学者がユダヤ人教育の柱であるからだ。

多くの銀行家、工業経営者、資本家、特に大切な百万長者(今風に言えば億万長者で、1兆円を超える資産家)にも取り巻かれている。

どうしてかといえば、実際、万事、金の世の中だからである。

目立った政府の要職にユダヤ人同胞を就けることがまだ危険な間は、他の人間、それは過去の経歴からして人民との間に大きな隔たりのある者を替わりに置く。

また、もし我々の指令に従わないようなら、死刑か追放にでもなりそうな人物をもってくる。そうすればこれらの人物は臨終の際まで、我々の利益を擁護することになるからだ。

【第九の議定】

★非ユダヤ人の制度をせっかちに破壊しないため、我々は、きわめてソフトに事に取り掛かった。まず、かつては規則正しく動いていたぜんまいに細工をし、これを自由主義的放縦を仕掛け、不整脈を打つようにした。

こうして、我々は、裁判、選挙、マスコミ、個人の自由、ことに本当の自由の基礎である教育を崩したのである。我々は、それが嘘であると百も承知の主義、学説を非ユダヤ人の青少年に教え、彼らを欺き愚鈍にし、腐敗させた。

現行の法律を改定せず、条文を正反対に解釈することによって、法の意味を歪曲し、驚くほど成果をあげた。

まず多様な法解釈で法の真の精神が覆われ、ついに政府までも混迷して、法をどう処理してよいかわからなくなってしまった。

そこで法は法典でなく、良心で解釈するという理論が出てきたのだ。

諸君は、非ユダヤ人が事前に我々の計画に気付いたら、武器を持って我々を襲うというかも知れない。だがこれに備え、我々は、どんなに勇気ある者も震え上がるような最後の手段を持っている。

やがて世界のすべての首都には地下鉄網が張りめぐらされるが、いざという時にはここから首都の建物といわず、文書といわず、爆破してしまうのである。

【第十の議定】

★我々が国家体制の中に、自由主義という毒液を注射して以来、各機関はすべて変化した。今ではどの国家も〈死に至る病〉壊血病に浸されており、断末魔の苦しみを味わっている。

自由主義は、非ユダヤ人にとって健全だった専制政治を廃し、立憲政治を生み出した。諸君もご存知のように、憲法とは闘争と対立をかり立て、国の機能を弱め、個性的価値を奪う無益なものである。

議場も新聞も、国家の行動力を奪い、支配者を無用化してしまう。

それで多くの国で元首は廃された。そして共和制への道が開け、我々は、伝統のある帝王の替わりに、ロボットの大統領を作った。この大統領は民衆の中から、それも、我々に奴隷のごとく仕える者を選ぶのである。

これこそが我々が非ユダヤ人国のすべての地下に埋設した爆薬であった。

近く我々は、大統領の行動について責任規定を設けるだろう。

そこで責任はすべて我々のダミーに押しつぶされ、我々は、何の心配もなく計画推進に専念できる。これで大統領になろうという者が減ってもかまわないし、候補者難になろうと結構だ。

どちらにしても動乱が起こって国家は破滅するのだから。

★「奴等を追い出してしまえ。永遠の争いの因である国境だの、宗教だの、国債だのをなくして平和と安らぎをとり戻そう。この政府や国会では、どうしようもないのではないか。我々すべてを統一し、救済する世界の王を与えよ」などと、人民をこうした絶叫に導くのには、諸君もご存知のように長い年月の工作が必要である。

我々は絶え間なく、あらゆる国で、政府と人民の関係を撹乱しなくてはならない。

民衆を憎悪、闘争、欠乏、餓えにさらし、悪疫の伝染でふらふらにし、結局我々の金力とその支配下に入る以外にないように追い込むのだ。

もし人民にちょっと一息入れさせると、このチャンスは逃してしまうだろう。

【第十一の議定】

★クーデターの時こそ、我々の望む憲法を一挙に成立させる唯一の機会である。

★我々はクーデターで民衆が胆をつぶし、頭が混乱しているうちに統一性のある新憲法を彼らに強制しなければならない。

大事なことは我々が何にも増して強く不敗であり、民衆の鼻息を伺う必要がないばかりか、下手に反抗でもしようものならすぐさま弾圧されてしまう、と印象付けることである。我々は既に全権力を掌握し、たとえ如何なる理由でも絶対に彼らに権力のお裾分けをしない、と思い知らせなければならない。

そうすれば、彼らは恐怖のあまり眼を閉じて、事態を傍観するほかないだろう。

非ユダヤ人は羊の群れで、我々は狼である。狼が羊の群れのいる牧場に侵入したらどうなるか、諸君はよく知っているだろう。

羊は目を閉じてしまう。非ユダヤ人民衆も同じように閉める。

なぜなら、我々は平和の敵を平定し、敵対する党派を倒してしまいさえすれば、取り上げた自由をすべて返してやると約束するからである。

彼らが自由を取り戻すまで、どれ程長く待たなければならぬか、諸君に改めて申し上げるまでもないだろう。

【第十二の議定】

★どんな情報も、我々の眼を通さずには公表されないだろう。

世界のニュースは、若干の通信社によって集められ、そこでリライトされ、初めて各新聞社、諸官庁に流される。

現在ある程度まではそうなっているが、やがて通信社が、我々の支配下に属し、我々が許すニュースだけが伝達されるようになるだろう。

我々は、今でもほとんど非ユダヤ人の思想界を牛耳っているので、彼らは世界の事件を我々の色眼鏡を通して見るようになっている。

哀れなる彼らが〈国家の秘密〉などと称しているものは、今でもすべて筒抜けである。だから我々が世界の王として君臨したときには、いったいどうなる事だろう。

もう一度新聞の将来に立ち戻るとしよう。

新聞、雑誌、書籍といった、いわゆるジャーナリズムはすべて許可制にし、どんな些細なことでも、違反すれば即時認可取り消しにする。

こうすればジャーナリズムは、我々政府の握る教育手段になり、人民が埒もない進歩の白昼夢に憧れることもなくなるだろう。

★再び新聞の問題について述べよう。

我々は、新聞を始めすべての出版物に、ページ数による印紙税をかける。

三十ページ以下の小冊子には二倍の税を課すことにする。

こうして出版物として安直に刊行されやすく、もっとも有害な情報を流す雑誌の数を制限することができる。ライターはライターで、部厚い本を書かざるをえないが、そうすると値段は高くなるし、退屈であまり人は本を読まなくなる。

ところが、我々の側の出版物は、我々の方向へ世論を形成しようというもので、値段を安くするので飛ぶように売れてしまう。税で著作への欲求を抑え、処罰の脅しで、ライターを我々の傘下におさめるのである。

それでも我々に反逆を試しみる者もいるだろうが、そんな著書を引き受ける出版社も印刷所も許可制で、発行前には出版の許可を受けなければならないからだ。

こうして我々は非難もあらかじめわかるし、敵が出版する前に先手を売って反論することも可能だ。出版と新聞は、二つとももっとも重要な教育手段である。

だから我々政府はこれらほとんどの定期刊行物の所有権を獲得する。

これで政府は民営新聞の害を除き、民心に継続的な影響を与える。

反対派の新聞雑誌の十に対し、こちらは三十で太刀打ちする。

★我々は新聞がこちらの政策を批判したり、攻撃したりするが、あくまでもそれは表面だけのことで、核心に触れるようなことはない。

また公然たる政府機関紙とも華々しい論戦をしたりするが、それも政府機関紙が第一報で意を尽くせなかったことを、詳しく補足して報道させるためである。

これも必要で有利なときしかやらせない。

新聞に我々を攻撃させるのは、人民に対し、まだ完全な言論の自由があると信じさせることにもなる。

また反対派の新聞は、ナンセンスな反対を唱えている。

政府の政策を批判する事実上の根拠がないではないかと、我々の同志がPRすることができる。こんなトリックは一般にわからないし、我々政府への、人民の信用を高めることになるだろう。

我々は時に応じ状況に従い、国政に対する世論を刺戟したり鎮めたりできる。

我々は、ある時は真実、ある時はデマを流し、説得したり、逆用したりする。

それは民衆がどう反応しているかを見て対応するのであり、事実に基づいて述べもするし、また事実否定もしなければならないのだ。つまり、いきなり大地に飛び降りたりせず、足でそっと触ってから、地上を踏みしめるわけである。

ジャーナリズムに対するこうした処置で、我々は確実に敵を征服するだろう。

なぜなら敵は彼らの主張を伝達する新聞を持ちえないからである。

それで我々は、彼らにまともな反論をする必要さえなくなってしまう。

さきに第三にあげた野党的新聞に載せられる観測気球の記事も、必要なときには、半官的新聞で叩きつぶすことができるのだ。

【第十三の議定】

★彼ら事情をさとらせないために、我々はマスコミさらにマス・レジャーを盛んにする。やがて我々の新聞で芸能、スポーツがもてはやされクイズも現われるだろう。

これらの娯楽は、我々と政治闘争しなければならない人民の関心を、すっかり方向転換させてしまう。こうして人間は次第に独立して自ら思索する能力を失い、すべて我々の考える通りにしか考えられないようになる。そのとき表面的には我々と関わりのないようなものによって、彼らに新しい思想を提供する。

我々の権力が確定されれば、自由主義的空想家の役割りは終りを告げる。

だがそれまで彼らは大層我々の役に立つ。

我々は、彼らが進歩的だと思い込んでいる空想論へ人民の考えを導いてきた。

つまり、我々は〈進歩〉という言葉を用い、お粗末な非ユダヤ人の頭脳を狂わせたのである。

物質上の発明にあてはめる以外、進歩という言葉は真理を覆うものだ、と非ユダヤ人の誰一人として気付いていない。もっとも真理は唯一ひとつあるだけで、この世に進歩の余地などあろうはずがないのだ。

神の選民である我々にしか認めない真理を、この誤った思想の〈進歩〉が覆い隠すのに役立っているわけである。

我々の時代が来たとき、今まで世界を擾乱に陥れ、ついに神聖な法律に服させた大問題を、我々の雄弁家が説明するだろう。

すべてのことが、幾世紀にもわたって我々の計画で謀られたことを誰も気付かなかったが、そのときこそはっきりするに違いない。

【第十四の議定】

★数世紀にわたる擾乱の後、ようやく得た平和であってみればなおのこと、我々の支配の恩恵がわかろうというものである。

非ユダヤ人の政治の欠点を余すところなく描き出し、悪政への強い嫌悪の情をそそる。それで人民は名目だけの自由の権利より、安楽に暮らせる奴隷の方がましだと思うようになる。

まったくの自由の権利は長い年月、人民を苦しめ、生活の道を奪い、自らの罪を知らぬペテン師どもの搾取をほしいままにさせた。

我々が非ユダヤ人国家を覆すために、幾度となく彼らをそそのかして起こした無意味な革命に、彼らはもううんざりしているので、彼らは何でも我慢する。

そこで我々にどんなに奴隷のように扱われても、闘争や暴動の残虐さだけは真っ平と考えるわけだ。

★我々は、いわゆる先進諸国において不道徳な、劣悪な偽文字を創っておいたが、我々の世界支配後も、しばらくこれを放っておくだろう。

それは、我々の崇高は理想と、この醜悪のコントラストを際立たせるためだ。

非ユダヤ人の指導のために教育しておいた我々の賢者たちは、演説、計画、回想録などを書く。

それで民心に勢力を扶植し、我々に学問と思想の方向へ導くのである。

【第十五の議定】

★我々が、世界各国に革命を同時に勃発させ、現在の政府の無力さが決定的となったときから、我々の時代が始まる。

だがこれにはまだ相当の歳月、おそらく一世紀を要するだろう。

しかし、我々の権力が確立した暁には、我々に対して、反逆が起こらぬよう警戒しなければならない。武装蜂起する者どもは容赦なく皆殺しにしてしまう。

新しく秘密結社を設ける者も、同様に死刑にする。ただし、我々の権力が確立するまでは、フリーメイソン支部を世界各国に増設し名士になりそうな人物を引き入れる。各国の支部は重要な情報収集所であり、メイソン全支部は我々以外絶対に誰も知らない中央管理機構(イルミナティ)の下に置く。

メイソンの各支部には、それぞれ代表者がいるがメイソンの真の管理機構(イルミナティ)を覆い隠すために置かれるものであり、暗号や計画は陰の管理機構(イルミナティ)から発せられる。

★政府が基礎を固めるには、権力の威光を強めなければならない。

ところが、神秘的で揺るぎない権力の自覚がもっと高まるのは、例えば〈神の選民〉というように、その源泉が神から発している場合だけである。

ローマ法王庁を除いては、最近までこうした威力を持っていたのは、帝政ロシアであり、だからツアーはローマ法王とともに、我々の最大の敵であった。

諸君、古代ローマの独裁官スラを思い出してみたまえ。彼はイタリアを血の海と化したが、イタリア人はスラの髪の毛一本にも触れえなかったではないか。

スラが虐げた人民は、彼を神のようにあがめた。

それは彼が無類に完璧な権力を確立したからである。

彼が華々しくイタリアに帰還したとき、人民は彼を不可侵のものとした。

勇気と沈着で人民を威圧してしまえば、誰も反抗などできはしないのある。

★ 我々が公然と世界の支配権を確立したときには、その成果を踏まえ、我々の恩恵を示すためにも、一切の法律を革変するだろう。

我々の法律は簡潔明瞭、それに確定的であり、あれこれ解釈に迷うこともない。

だから誰でもこの法律を正確に理解できるのである。

★我々の法律の最もはっきりした特徴は、我が権力への絶対服従だ。

やさしいという特性は家庭生活にはふさわしいものだが、公的生活に持ち込まれてはならない。

【第十六の議定】

★大学は、我々以外の力を結集する第一の場所だから、これを廃止する。

その上で新しい綱領に基づく新大学を創設しよう。

学長や教授は、精細な秘密計画によって養育し、この計画の枠から、一歩もはみ出せないようにしておく。

彼らの任命には特別注意を払い、我々の政府に完全に従属させるだろう。

政府や国家の問題は、すべて教育課程から除かれる。

これらの科目は、優秀な人物の中から選りすぐったごく小数にだけ教える。

大学は、悲劇や喜劇の文学でも書くつもりで、憲法草案をこねまわしたり、彼らの父親さえわからなかった政治問題にくちばしを入れるような青二才を、その門から出さないようにしなければならない。

愚かな民衆が、浅薄に政治問題を研究するが空想家や不逞の人民が生まれるのである。

★もっとも過去においては、体制を崩すため、我々自身が、彼らの教育に革命の種を植え付けたのであった。だが、我々が権力を握ったからには、破壊活動の要因を作るような教科科目は、ことごとくはずしてしまう。

我々は、青年を当局に対し柔順に育て、支配者を敬愛し、平和と安らぎを柱として、信頼させるようにする。

我々は、古典と歴史の研究を廃し、未来社会の研究に眼を開かせる。

我々は、人類の記憶から我々に都合の悪い歴史事実を抹殺し、非ユダヤ人政府の欠点を目立つように描いたものだけを歴史にとどめておく。

★彼らの思索力を奴隷化させることは、すでに〈視覚教育〉と称する方法ではじめられている。

この視覚教育の主な狙いは、非ユダヤ人すべてを、脳を働かせただけでは物が考えられず、絵を見なければ何も理解できない、従順な動物にすることである。

【第十七の議定】

★我々同胞は、現在もユダヤ人の信仰や、道徳の掟に背いた者を、すべて長老会議に申告する義務をもっているが、未来の我々の世界王国でも、これと同じように、全人類に犯人告発の名誉ある義務を負わせるのだ。

こうした方法で我々が意識的に非ユダヤ人社会に広めておいた職権濫用、贈収賄といった諸悪を絶滅する。

そんな弊害を自ら普及しておきながら、というかも知れないが、それ以外に彼らの政治、社会を混乱させる、どんな有効な手段があったろうか。混乱助長のもっと重要なポイントは、秩序維持を果さなければならない高級官僚たちを、彼らの悪癖、つまり偏狭性と権力の濫用、特に収賄を盛んにさせたことである。

【第十八の議定】

★わがユダヤの王は、目に見えない護衛だけで守られる。

我々の王が陰謀を怖がって身を隠すのだといった考えさえ人民どもに起こさせてはならない。それでは非ユダヤ人支配者と同じことで、王、又はその後裔に対し、近い将来の死刑宣告になってしまうだろう。

★王を外面的な警備で防衛するのは、その権力の弱さを露呈したものだ。

我々の王が人民の中を巡察するときには、我々は偶然そこにいた物好きな群集を装ってさり気なく王の周辺を取り巻き、いわゆる群衆はあまり接近させないようにする。こうした模範を示すと人民もやがて静かに慎み深い態度をとるようになる。

もっとも、誰かが人垣をかきわけて王に請願書を差し出そうとしたら、前列の者がそれを受け取り、みんなが見ている前で王に取り次がなければならない。

こうすることによって人民は請願書が王に披見され、王自ら国務に関心を寄せられることを知る。

権力威信は人民が「王はご存知なのだ」とか「王はわかって下さるにちがいない」と確かに言えるときにだけ保たれるものなのである。

【第十九の議定】

★政治犯が英雄視されることをなくすため、我々は彼を窃盗、殺人の破廉恥罪の者どもと同じ席に坐らせる。

そうすれば、世間は彼らを特別扱いせず、軽蔑の眼差しで見るようなるだろう。

【第二十の議定】

★課税の最善の方法は、財産に対しての累進税だ。

そうすれば財産高に応じてなんの造作もなく、税を徴収できる。

金持ちは国が彼の財産の安全を守り、正当に富を増やすことを保証してくれるのだから、当然財産の一部を国家に納める義務があると考えなければならない。

ここで「正当に」とわざわざ断ったのは、所得の手段が合法を装った収奪は許さないという意味である。

こうした社会改革は時代の必然的な趨勢であるし、社会の平和と秩序を保つためにも、真っ先に、しかも上層富裕な階級から手がけなければならない。

貧困な階級に対する課税は、革命の萌芽となり、国家になんの利益ももたらさない。国は少しばかり所得を得るため、民心という大きな獲物を取り逃がしてしまうことになる。

累進的な財産税は、個人の富の増大を防ぐだろう。

我々が現在、富を資本家に集中させているのは、非ユダヤ人の政府の力があまり強くならないように、国庫の財力に対抗する為なのである。

★あらゆる国債は、政府が誤った行政を行い、権力を正しく行使しなかった、明白な証明である。つまり自ら弱体、無能の告白というべきだろう。

ダモクレス(註、紀元前四世紀、シュラクサイのディオニシオス一世の臣。抜き身の剣を馬の尻尾で吊るした宴に列なり、常に身に迫る危険を教えられた)の剣のように国債は、いつも支配者の頭上にぶら下がっているのである。

彼らは、人民に臨時税を課すればいいのに、我々ユダヤ人の資本家に嘆願してくる。そして外債を募るのだが、その外債というものは、国家の食いついた蛭のようなもので、これがなかなか払い落とせない。

この蛭を振り払う力は、すでに非ユダヤ人政府には残っていないし、ついにたくさんの蛭に血を吸いとられて、出血して死んでしまうほかなくなるだろう。

【第二十一の議定】

★公債発行に際しては、まず購入の申し込みを受けるが、一般の誰でも買えるように額面を安くし、(日本円に換算して)百円から千円までにする。

最初の応募者には大抵割引きする。売り出しの翌日には申し込みが殺到したという口実で、人為的に価格の釣り上げを行う。数日後には予定発行高となり財務省の金庫は一杯で、もう金をしまう場所もない、と発表させる。

すると「それならなぜ申込みを受付けたのか」と詰問されるだろう。

もちろん「申込額が発行予定額を数倍も上回ったからだ」と答える。

これで人民が政府の債権をどんなに信用しているかを、あまねく知れ渡らせることができる。

こうしたお芝居を上演するのはいいが、後に債務がどっさり残ってしまう。

まず利払いの逃げ道は、ご多分にもれず、また新公債の発行である。

債務と利子の負担がさらに増える。

そして公債発行能力も限度を越すと、新しく税を取り立てる他にない。

それでも、やっと利払い程度で、公債の元金返済までには至らない。

いわば新税も借金のための借金である。

【第二十二の議定】

★我々は、現代社会における最も偉大な力―〈金〉を持っている。

ものの二日もあれば、我々は必要なだけの金を、耳を揃えてお見せする。

我々の世界征服が、神の御旨によることを、これ以上証明する必要があるだろうか。我々の偉大なる富、これは今まで幾世紀にも渡って重ねてきた悪を、きれいさっぱり洗い落とし、これを人類の真の幸福と秩序のために役立たせる。

多少暴力を使うかもしれないが、秩序は確立する。

我々の法律にさえ従えば、この苦しみ多き地上に、真の幸福と自由をもたらし、平和と秩序を与えるのである。だが自由とは無論、放縦ではないし、信教の自由、平等の権利などのスローガンで平和が到来せず、人間の尊厳が保たれないことを、よく知らせなくてはならない。

【第二十三の議定】

★繰り返し述べるが、人民は彼らとは隔絶した強大な権力にだけ、絶対服従するものである。この強い力こそ社会的混乱から彼らを守ってくれると信じるのだ。

彼らは王に天使のような優しさなど望んではいない。

彼らが求めているのは、不屈の権力の化身である。

現在の非ユダヤ人政府を取り巻く社会は、我々によって頽廃させられ〈神〉までも喪失し、至るところにアナーキーの炎が燃え盛っている。

【第二十四の議定】

★我々は、シオン賢者たちが、いままであらゆる障害を乗りこえて、世界の問題を処理し、人類の思想を導いてきた故智に学ぶだろう。

それは、我々が望む方向に人間を教育するということである。

ダビデの裔の何人の賢者が、王とその後継者の教育をする。

王権の相続は世襲ではなく、個人の素質、能力に基づくようにする。

選ばれた者たちに政治の要諦を教えるのだが、その際、他の誰にもその秘密が洩れないようにしなければならない。

こうして、政治はその秘訣を知った唯一人の者によってのみ行われる、という原則が保たれる。

 

    もっと詳しい内容を知りたい方は下のURLをクリック

       http://www.anti-rothschild.net/truth/part2/find.html

 

 以上の文章を読まれてお解かりの通り、『ユダヤ金融資本』すなわちイルミナティがやってきた通りの事が記されてあります。「新聞等のマスメディアを支配し芸能、スポーツがもてはやされ、クイズも現れ、これらの娯楽は我々ユダヤ勢力と政治闘争しなけれがならない人民の関心を、すっかり方向転換させてしまい、人民は次第に独立して自ら思索する能力を失い、すべて我々ユダヤ勢力の考える通りにしか考えられないようになる」、と。

 

そうです、アメリカ大リーグも日本プロ野球もハリウッド映画も(日本映画も)、ラジオやテレビを発明し放送局を作り娯楽番組を放送するに至ったのもイルミナティの計画(シオンの議定書)の通りだということす。

 

さらに、地下鉄網を世界主要都市に張り巡らせたのもイルミナティの策略である、と書かれてあります。我々ユダヤ勢力の世界支配の計画に気付かれたら地下鉄網に爆薬を仕掛け証拠隠滅のために役所などの政府機関を破壊するために、地下鉄という交通機関を開発し世界中に拡める、と記されてあります。

 

また、政府を借金で雁字搦めにする目的で国債を発行させる、とも書いてあります。「国債の利払いの逃げ道は、また新国債を発行させ債務と利子の負担がさらに増え、そして国債発行能力も限度を越すと、新たに税を取り立てる他にない。それでも、やっと利払い程度で国債の元金返済までには至らない。いわば新税も借金のための借金である」と。

 

まるで、現在の日本政府の現状そのものですね。

ユダヤ金融資本(イルミナティ)に操られているアメリカ政府の言い成りになり赤字国債を発行し続け、おまけに郵政公社を民営化させられ(日本国民が預けた)貯金で米国債まで買わされ続けて、借金塗れになった末に消費税率を上げざるを得ない状況にまで、させられようとしています。

 

これは、ユダヤ金融資本(イルミナティ)の策略で、21世紀は日本の時代だと言われていますので、日本が台頭してきて世界をリードする力を得る前に叩き潰すつもりなのでしょう。

 

たとえ、この『シオンの議定書』が偽書であったとしてもユダヤ金融資本(イルミナティ)は、この議定書に書かれてある通りの事を実行しているのは間違いありません。ということは、この議定書は自分たちで作ったものではないけれど、自分たちの考えと多くの部分で一致しているため『シオンの議定書』を指南書として活用しているのか、それとも本当にイルミナティが作ったものが『シオン賢者の議定書』なのか、のどちらかとしか考えられません。

 

しかし、実は1850年代にフランスで出版された『ユダヤの民の神秘』という[イエズス会の悪魔的な計画]について書かれた本の中に、『議定書』がそっくりそのまま掲載されていたことが判明しています。

つまり、1905年にロシア帝国秘密警察(オフラーナ)の諜報部員による捏造(偽書)ではなく、それよりも50年近く前に既に『議定書』の原本が存在していた、ということで『シオン賢者の議定書』の(出所は別にして)内容に関しては間違いなく本物である公算が高いのです。

 

 

シオン賢者の議定書 第二十議定










情報元:http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20060925



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閑話休題
24時間 世界の航空機レーダ

http://www.flightradar24.com/


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これからのイベント情報



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ツイートテレビからのお願い


服部順治 ‏ @JunjiHattori

原発再稼動を停めようと佐賀県庁にのりこんだ山本太郎さんを
刑事訴訟した京都の行政書士の方が
なぜか半年近くも経った今頃、下記のビデオを見て、
その行政書士は幸福の科学の信者ではない、とのことで
「名誉毀損及び名誉感情侵害行為」で
慰謝料 45万700円を支払うように
こんどは私を訴えてきました。
(^_^;)

どうも小沢一郎さんと市民との対話という番組に出て
「裁判所もおかしい」と言った直後に告発している感じです。
(^_^;)

この行政書士と戦うためにも
裁判の費用が必要です。
左記の寄付欄より、
みなさんからのご支援をよろしくお願いいたします。


口座名 ツイートテレビ

■郵便局からの振込みの場合
口座 ゆうちょ銀行
記号 10090 
番号 98084911

■銀行からの振込みの場合
口座 ゆうちょ銀行
店番 008 普通預金
口座番号 9808491







ツイートテレビからのお願い(^_^;)

 ツイートテレビもこれからUSTREAM中継やこのようなツイートテレビのやり方、ブログの作り方などのお話をさせてもらったり、取材要請があれば内容に応じてUSTREAM中継などもやってここで紹介させていただこうと思います。
 2人で1時間5000円で、実費の交通費も別にいただければありがたいかと思います。
 ツイートテレビのホームページのコメント欄で非公開コメントにチェックを入れていただき、メールアドレスや取材場所、時間(できれば午後3時以降)、お話の内容などを書いて送信していただければ、ご相談に応じます。
 よろしくお願いいたします。

世界の報道:話題の元ネタ(^_^;)

話題の元ネタ(^_^;)
東京新聞(日本で一番、真実を伝えてくれる新聞)
http://www.tokyo-np.co.jp/
クーリエ・ジャポン(日本のメディアは本当のことを言ってくれない、っていい宣伝文句だけど疑いながらチェック(^_^;))
http://courrier-japon.net/
阿修羅掲示板 拍手ランキング (24時間) (愛国者を気取る感情的なネット右翼や工作員などのコメントは除く(^_^;))
http://www.asyura.us/hks/ranking_list.php?term=1
オリーブニュース
http://www.olivenews.net/v3/
政治ブログ 注目記事ランキング(幸福の科学や創価学会など統一教会系は除く(^_^;))
http://politics.blogmura.com/ranking_entry.html
杉並からの情報発信です
http://blog.goo.ne.jp/yampr7
BLOGOS 意見をつなぐ、日本が変わる。
http://blogos.com/

金融マフィアの意向を知ることができる主なマスコミ
サンケイニュース(元は産業経済新聞より財界や自民党、アメリカ ロックフェラー(統一教会)の意向(^_^;))
http://sankei.jp.msn.com/
読売ニュース(元は正力オーナーで戦犯で死刑確定をアメリカ側のCIAに協力することで無罪で釈放:アメリカの意向(^_^;))
http://www.yomiuri.co.jp/
毎日新聞ニュース(創価学会の聖教新聞をメインで印刷しているため創価学会の意向:統一教会の仏教部よりアメリカの意向(^_^;))
http://mainichi.jp/
NHKニュース(政府、官僚(アメリカ)側の意向を反映している:結局、アメリカの意向(^_^;))
http://www3.nhk.or.jp/news/



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話題の元ネタ(^_^;)
デモクラシーナウ(市民サイドに近いアメリカのメディアでアメリカを中心に世界の市民の今を伝える )
http://democracynow.jp/

日本語ラジオ イラン(アメリカ、ヨーロッパの負の側面を日本語で解説するイラン側のメディア:盲信はしない(^_^;))
http://japanese.irib.ir/


新唐人テレビ日本(アメリカ、香港の人たちから見た独立系中国テレビ:客観的に中国はもちろんアメリカも見れる(^_^;))
http://www.ntdtv.jp/

人民日報日本語版(中国から見た、日本の政治社会状況などがよくわかる(^_^;))
http://japanese.china.org.cn/

中国国際放送 日本語版(アメリカ、ヨーロッパの負の側面を日本語で解説する中国側のメディア:盲信はしない(^_^;))
http://japanese.cri.cn/index.htm

ロシアの声 日本語版(ロシアの国営放送で建前としてのロシアの現状がよくわかる:盲信はしない(^_^;))
http://japanese.ruvr.ru/

ロシア トゥデイ Russia Today(アメリカ、ヨーロッパの負の側面を抉り出して見せてくれるロシア側のメディア:盲信はしない(^_^;))
http://rt.com/

Dprogram.net(従来のプロパガンダに対抗するためのサイトでプログラムで縛られた人を解放する? (^_^;))
http://dprogram.net/




動画リンク
アメリカの「ウォール街を占拠せよ!=Occupy WallStreet」の理解のため




おすすめのガイガーカウンター(線量計)は何でしょう? 
真宗大谷派 常福寺でやってるサイトで専門家の人のお奨めです。
http://johukuji.nanaoarchive.com/top/?p=1191
1万円台では
SOEKS-01M ホットスポットなどを探すにはいい。ただβ線も測ってしまうので高めの数値を表示。正確に数値を測るにはアルミの遮蔽版が必要。
なお2011年12月だとエステー化学のエアカウンターがいいようだ。(群馬大学の早川教授もおすすめ(^_^;)
その時、必ず9800円の定価に近いロープライスを選択して買うべきです(^_^;)
でも今からだと2/3発売で性能のいいエアカウンターSを待って、7800円で買ったほうがいいかも
3万円台では
手軽に正確な値を出すのにお奨めはDoseRAE2だけど、今だとエステー化学のエアカウンターがいいようだ。
(東京都からの貸し出し用で採用している機種だけど0.30μSv/h~2.50μSv/hふらつきあり)
私も「放射線測定器 Dose RAE2を買って」 (^_^;)
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