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7/23(月) ニュース

2012/7/23(月) ニュース

<今日のツイートテレビニュースの話題>
                                                                                                                    Font MSP ゴシック サイズ11

2012/7/23(月) ツイートTV







1 政治機能不全の日本:オスプレイなど破綻し始めた米植民地政策
2 原発放射能問題からオスプレイ問題へと焦点ずらす
3 オリンピックの裏でシリア総攻撃を進める米アルカイダ
4 第3次世界大戦を起こしたい金融マフィアの輩たち






<ニュースウォッチ12:今日のニュース>
1 政治機能不全の日本:オスプレイなど破綻し始めた米植民地政策

2012/7/23(月) 政治機能不全の日本:オスプレイなど破綻し始めた米植民地政策
2012/7/23(月) ツイートテレビニュース 概要 政治 機能不全 日本 オスプレイ 破綻 始めた 米植民地政策


民主党崩壊の影で崩壊を迎えるかもしれないもう一つの巨大組織
連合 いわゆる労働組合 連合=経営者+株主との談合組織 !


http://www.asyura2.com/12/senkyo133/msg/349.html

民主党の崩壊が秒読みに入った。櫛の歯が抜けるように離党議員が増加し続け、気がついてみたら党に残ったのは総理大臣と閣僚を含む現執行部とその取り巻きだけ、という事態にもなりかねない。
 ところで、民主党が消滅したらその支持団体はどうするのだろうか。
 経団連は自民党に戻れば良い。しかし連合が自民党支持に回ることはいくらなんでもできないだろう。今の連合を見ていると、本音は自民党支持に回りたくてしかたないのかもしれないが。
 私は左翼労働組合を揶揄する『労働貴族』という言葉が大嫌いだった。仮に万一、組合の会館が豪華な施設であったとして、なぜ自民党関係者には許されて労働者には豪華な施設が許せない、という発想になるのだろう。
 ところが今、私は『労働貴族』という言葉をしっくりと受け入れることができる。もっとも今の連合は左翼労働組合ではなく、右翼労働組合なのかもしれないが。下の組合員ではなく、上の経営者の方を向いた労働組合など存在する意味も価値もない。
 例えばかつての総評傘下の電力総連なら、間違いなく脱原発を主張していたはずだ。経営者側と労働組合側の意見が、会社の方向性をめぐって対立することなど日常茶飯事だった。むしろ一致するほうが珍しかったほどだ。まして電力総連以外の労働組合員が原発の再稼働を願う訳がない。
 また、労働組合が消費税増税に賛成に回ることなどもありえるはずがない。いったいどこに消費税が値上げされることを望む労働者がいるというのだろう。連合は今回、消費税増税に賛成に回ったどころか、反対する議員に応援を拒否するという圧力までかけた。頭がおかしくなったというしかない。
 こんな有様で連合の幹部が主張する方針に、末端の労働者が唯々諾々と従うことなどありうるだろうか。民主党から議員が次々に離党するように、当然連合から傘下の労働組合組合員が次々と脱退し、気がついたら残ったのは幹部だけという自体が生じるのではないだろうか。
 つまり連合は支持政党が消滅し、構成員が激減するという上と下両面から崩壊する運命にあるのではないだろうか。
 とはいえ連合の崩壊が労働組合運動の崩壊という結果となってしまうことはなにがなんでも避けなければならない。むしろ健全な労働組合再編成のチャンスと捉え、一刻も早くそれが実現されることを望む。
 同時にその新組織の意を組んで受け皿となる政党が誕生(あるいは再生)することを願ってやまない。
 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

●崖っぷちの民主 公約破り、当然の帰結


http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2012072302000120.html

民主党から離党者が相次いでいる。消費税増税や原発再稼働など国民の期待を裏切った当然の帰結だ。自壊の危機にひんする民主党政権を立て直すには、政権交代の原点に返るしかあるまい。
 輿石東幹事長ら民主党執行部には小沢一郎元代表らの離党以上に衝撃的だったのかもしれない。
 消費税増税法案に反対した小沢氏ら衆参四十九人が離党して新党「国民の生活が第一」をつくったのに続き、谷岡郁子氏ら参院議員三人が離党して新会派「みどりの風」を結成した。
 野田佳彦首相の性急な原発再稼働を厳しく批判してきた谷岡氏らの離党は、消費税増税以外の政策課題でも、首相に反旗を翻す動きが出たことを意味する。
 谷岡氏ら三氏が抜けた後も民主党内には「脱原発」を求める国会議員約八十人が残る。参院は、あと三人離党すれば民主党は第二会派に転落するという状況で、衆院でも離党予備軍を抱える。

・・・・・・・・・・・・・

輿石氏が「崖っぷちに立っている危機的状況を共有しないと大変なことになる。政権が崩壊する」と訴えるのも、当然だろう。
 しかし、首相自身は危機感をどこまで持っているのか。このところの「暴走」は目に余る。
 消費税増税に続き、原発再稼働、集団的自衛権の行使容認発言、垂直離着陸輸送機MV22オスプレイ配備受け入れなど、自民党政権ですらためらったであろう政策を強行するのはどうしたことか。
 民主党が公約を破り、自民党を超える政策の実現に力を注ぐからこそ離党者が続出したのだ。
 有権者から政策の選択肢を失うような政権運営を続けるのなら、民主党に存在意義はない。解党して出直した方がよい。





●消費増税論議もまともじゃない
消費税増税は必要ない!



2010年になって、自民党だけでなく民主党までもが、消費税増税を言い出しました。マスコミでは「日本の財政再建の為には増税もやむなし」という議論一色となっており、世論調査でも半数程度の国民が「増税は仕方ない」と考えるまでになってきています。確かに日本の財政は世界最悪で、今後も増え続ける社会保障費の道筋は不透明です。何か対策をしなければ、日本政府が財政破綻することは間違いありません。
しかし、最初に断言しておきます。

消費税増税で財政破綻を防ぐ事は絶対に出来ません!

なぜなら消費税は、増税をすれば必ず内需が激減して、逆に税収が落ち込むという「逆相関」の税制だからです。1%の増税で増える収入が2兆円だの2.5兆円だのと言われますが、これは真っ赤な嘘です。税率が上がれば上がるほど、1%当たりの増収は激減していきます。しかも、内需の減少により、所得税や法人税など、他の税収が落ち込むという弊害も確実に起こります。実際に1997年に消費税が3%から5%に上げられた時、消費税収は1兆円も増えなかったうえ、所得税や法人税が減少し、トータルの税収は3.8兆円も減ったという、歴然たる事実があります。


消費税 所得税 法人税 合計
1997年 7.46兆円 20.71兆円 13.50兆円 41.67兆円
1998年 8.42兆円 17.42兆円 12.02兆円 37.87兆円
また、財政健全化の目安である「プライマリーバランス」は、2010年度で20兆円以上もの赤字です。これが2011年以降は、東日本大震災と福島原発事故の影響で、赤字は更に膨らみ、30兆円以上の赤字も予想されます。30兆円を消費税で賄うには、20%でも足りません!しかも上記で明らかなように、税率を上げれば上げるほど、国内消費は冷え込んで、トータルの税収は確実に減るのです。

そして、国内消費が落ち込めば、企業の海外移転が加速して、失業率も悪化していきます。消費税が5%に上がった翌年、日本で初めて自殺者が年間3万人の大台を超えました。内需縮小により、中小企業の倒産が増えたり、大企業でもリストラが加速した事で、自殺する人が増えたからです。もし消費税を10%以上に上げれば、自殺者は5万人を超えるとの予想もあり、間違いなく国民生活は破綻してしまいます!

・・・暗い話が続きましたが、実は日本にはまだ希望もあります!

消費税増税世論が形成される裏で、ある隠された事実が存在するからです。それは、日本国は消費税増税などしなくとも財政再建は可能だということです。当サイトで述べる「インフレターゲット」を導入すれば、ほとんどの国民が痛みを伴わずに、プライマリーバランスの黒字化が達成可能です。インフレターゲットさえ行えば、貧窮する日本の財政は一気に健全化し、財政破綻は100%回避できます!

それどころか、インフレターゲットを導入すれば、長年日本経済を停滞させている「デフレ」からの脱却が可能になります。経済が円滑に回るには、必ず適度なインフレが必要で、デフレで繁栄した国は古今東西何処にもありません!インフレターゲットを導入すれば、インフレと同時に円安も起きるので、輸出が伸び、外国人観光客が増え、日本の経済成長率に大きなプラス要因となります。何より、円安で国内外の賃金格差が減るので、企業の海外移転を抑制させ、国内の雇用も増やせるのです!インフレターゲットは、良い事尽くしの政策なのです!

・・・しかし、日本でインフレターゲットが話題になる事はほとんどありません。なぜなら、インフレターゲットで財政健全化をすれば、増税が不要になり、利権を拡大できない輩がいるからです。

その輩とは、財務省、日銀、経団連、マスコミ、御用学者などです。こ奴らは、声高に「消費税増税が必要だ!」と言いふらします。しかし、こ奴らが消費税増税を推奨する理由は、それによって自分達の利権が拡大するからです。

信じられないかもしれませんが、財務省や日銀は、日本の景気が悪くなる事を望んでいるのです!財務省は天下り先を無限に増やせる消費税増税こそが悲願ですから、景気が回復して所得税・法人税の収入が増えては困るのです。日銀は意図的にデフレを続ける事で、国債購入や外貨売りで日銀幹部達が幾らでも私腹を肥やせますから、景気回復(=インフレ)は絶対に起こさないように企んでいます。

経団連は、法人税減税や輸出戻し税の益税を目的に、消費税増税に賛成しています。そしてマスコミは経団連の飼い犬であることや、軽減税率の対象にして貰う腹づもりで、経団連や財務省に媚びを売っているのです。そして、メディアに出る御用学者共も、自らの地位向上の為に、財政健全化という名目の元にポジショントークを行い、日銀や財務省に媚びを売っているのです。

つまり、消費税増税を推進している輩共は、すべからく自分達の私利私欲の為だけを考えており、国民生活の事など一切考えていないのです。もっとはっきりいえば、国民を騙してまで、自分達の利権を拡大しようとしているのです。つまり

消費税増税を言う輩は全て詐欺師です!

世論調査で増税賛成が増えているのは、詐欺師達の「消費税増税が不可欠だ」という嘘に洗脳されているからです。国民の世論は、財務省・経団連・マスコミらが一体となって作り上げた、壮大な増税キャンペーンに釣られているのです。奴らに騙されてはいけません!

日本に必要なのは消費税増税ではなくインフレターゲットです!

消費税増税は、我々国民の生活を破壊する一方で、詐欺師達に餌を与えるような行為なのです。こんな暴挙は絶対に認めてはいけません!

当サイトでは、我々一般国民の生活を守る為、消費税増税詐欺の全てを暴いていきます。皆さんも、マスコミや御用学者が言う嘘に耳を貸さず、正しい知識を学んで、我々の手で生活を守っていきましょう!



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●欠陥機オスプレイが製造され続け配備されるわけ


http://fujifujinovember.cocolog-nifty.com/

アメリカ戦争屋とその手先となって働くマスコミと政治屋が、日本を戦争へと引きずり込もうとしているので、ご用心ください。

4.朝日新聞はなぜ、オスプレイのネガキャンをやったのか

 悪徳ペンタゴン・マスコミの代表・朝日新聞が唐突に7月16日、米戦争屋ご自慢の新型軍用機オスプレイのネガキャンを行いました(注3)。

 この報道は朝日が忠誠を尽くす米戦争屋の極東戦略に水を差すものです。ネットではみんなクビをかしげています。筆者もちょっとビックリしました、なぜ朝日は米戦争屋に逆らったのでしょうか。

  さて、悪徳ペンタゴンの大手テレビ局では以前から、米国の専門家がオスプレイのプロペラは動力不足と指摘している画像を流していました。したがって、オスプレイに関して、米国内でも評価が割れているのは間違いありません。

 この現状には米戦争屋系軍事企業のロッキード・マーチンとボーイング&ベル(注4)の利権争いが絡んでいるような気がします。オスプレイはボーイング系です。一方、ラムズフェルドが9.11事件のドサクサに紛れて巨額開発投資を決めたF35(元JSF:Joint Strike Fighter)(注5)はロッキードとボーイングが争ってロッキードが落札した因縁イワクツキのシロモノですが、現行のF22を超えられず、失敗作でしょう、だから、米戦争屋はF35を日本に高値で売り付けて元を取ろうとしています。

 以上の背景から、朝日は単に米戦争屋の中の、ロッキード系派閥に属しているにすぎない気がします。

 上記の朝日の奇妙な動きから類推されるのは、米戦争屋ボス・デビッドRFの弱体化によって、米戦争屋内の統制が崩れ始めているということなのではないでしょうか。



私的にはなるほどと納得できる分析ですね。日本に戦闘機を買わせたら、いよいよそれを消耗させるための戦争に引き込むつもりでしょう。一体日本は誰のために戦うのかというと、アメリカ戦争屋のために戦うのです。我が国の空を見てご覧なさい。米軍の戦闘機ほか軍用飛行機が自由に飛び交っているのです。この国は、米軍に占領されているのが空を見ればわかりますよね。米軍に占領されている国が戦うとしたら、米国が望む戦争で戦うにほかならないでしょう。

 尖閣で紛争を起こそうと画策している石原慎太郎都知事は、米戦争屋が望む戦争をおこそうとしているのです。石原都知事は、ワシントンで「東京都が尖閣列島を購入する」と表明したのです。東京都民も都職員も寝耳に水です。要するに、菅直人が外国人記者の前で消費税増税を唐突口走り、その他TPPや海外支援などを野田佳彦も菅直人同様、外国人の前で表明したり約束したりして、その後暴走してきましたが、それと同じことを石原慎太郎はしたわけです。

 孫崎享氏のツィートが、本質を突いています。

孫崎 享@magosaki_ukeru
愛国者達よ:世界の首都で、外国軍による規制で、その国が自分の上空を自由に使用できない位に占領されている国を教えて下さい。



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IWJ オスプレイ配備反対運動 可視化
7.22-23用マルチ視聴ページ


http://iwj.co.jp/feature/osprey/multi


オスプレイを日本に本当に配備したいのは誰?












オスプレイ墜落



欠陥機オスプレイが製造され続け配備されるわけ。

http://fujifujinovember.cocolog-nifty.com/blog/2012/07/http.html


我が国のというか米国防省支配下の防衛省の森本防衛相が、アメリカ様がオスプレイには根本的欠陥はないと言っているのだから、欠陥はないと申しております。この人には自分の脳みそはついていません。オウムとか九官鳥とほとんど変わらない人です。


オスプレイ事故「設計上のミスでない」 森本防衛相
2012.7.6 20:17

 森本敏防衛相は6日の記者会見で、米軍普天間飛行場に配備される米海兵隊の垂直離着陸輸送機MV22オスプレイの2度の墜落事故について「少なくとも設計上の根本的なミスで事故が起きたのではないことは米国が説明している通りではないか」と述べ、オスプレイの機体自体に問題はないとの見方を示した。

 森本防衛相は、7月末に「米国でオスプレイに試乗することも検討している」なんてことも報じられてますが、ぜひ乗ってください。この時に落ちるということもありますね。念のため申し添えますが、森本防衛相が乗った時に落ちなかったからといって安全が証明されたわけではありません。

 そして、なんとすごいことが分かってきました!米議会が承認して調達した海兵隊オスプレイは126機。そのうち、12機は事故や故障の報告がなされているので、実際に保有しているのは114機のはずが、米海兵隊航空計画には同機の保有数は71機と記されており、なんと43機も足りない。

 ま、43機はとても表に出せない状況にあるとしか思えないわけです。



米議会 オスプレイ調査検討
2012年6月29日 09時46分

 【平安名純代・米国特約記者】相次ぐ垂直離着陸輸送機オスプレイの墜落事故を受け、米議会が同機が配備されている各基地の保有数や機体の状況などを調査することを検討していることが28日までに分かった。大幅な国防予算削減方針の下、事故が頻発する同機の現状を調査することで事故率など安全性に関するデータを精査し、維持費などを明確にする狙いもあるとみられる。複数の議会筋が本紙の取材に対して明らかにした。

 議会筋によると、2009年に海兵隊仕様のMV22オスプレイをめぐり、議会が予算を承認した調達数と海兵隊の保有数が大きく隔離。議会が08会計年度(07年10月~08年9月)までに予算を承認したのは126機分で、そのうち12機は事故や故障などの報告がされていたため、議会側は海兵隊の保有数を114機とカウントしていた。

 しかし、09年会計年度の米海兵隊航空計画には同機の保有数は71機と記されていた。そのため、米会計監査院は、保有数に含まれていない43機分のデータ詳細の開示を要請。しかし、海兵隊側が応じなかったため、下院監査政府改革委員会が同年5月に配属基地名や保有状況などの詳細を公聴会で明らかにするよう再度要求。しかし、海兵隊側が再び拒否したため委員長は公聴会を延期した上で、海兵隊幹部らに召喚を示唆するなどの強硬策を講じた。

 下院監査政府改革委員会が委員らに宛てた09年6月19日の書簡には、保有数の大きな差異を懸念点としてあげ、高額な軍用機の数をカウントするというシンプルな作業への回答が困難とする国防総省や海兵隊などの姿勢に疑問を投げかけている。

 当時の状況について議会関係者は、本紙の取材に対し、「保有数が不明で公聴会を開くというのはかなり珍しく、議会が独自に調査したなかでは、破損などの報告を避けるため、訓練などでダメージを受けた機を倉庫に保管し、未報告としていたなどという海兵隊員らの情報もあった」などと話した。

 上院軍事委員会のマケイン筆頭理事はこれまで、調達数を削減すべき機種にオスプレイをあげるなど厳しい批判を繰り返しており、今回の一連の事故でも議会から厳しい対応を迫られそうだ。




 米国議会でこれほどの問題が浮上しているのに、森本とかいう人の耳には全く入らないようですね。
 43機が故障とか事故で損傷しているとかだとすると、オスプレイには根本的欠陥があるとしか思えませんが。
 オスプレイには軍用機として決定的な欠陥あります。こちら↓に詳しく説明があります。

在日米軍問題を再燃させるオスプレイ (2012年6月20日   田中 宇)


  オスプレイはこの10年間で改良が進み、今では事故の確率が減っていると報じられているが、軍用ヘリとして決定的な欠陥がある。それは、離発着の際に敵方からの射撃によってエンジンが破損して止まった場合、他の機種ならばエンジンが止まってもローター(プロペラ)が自力で回転し続け、パイロットがうまく 操縦できれば、何とか緊急着陸できる「オートローテーション(自動回転)」の機能がオスプレイについておらず、離発着時にエンジンが2機とも撃たれて止まったら、墜落大破が必至であることだ。戦場でのヘリ撃墜の多くは、離発着時に起きている。 (オスプレイ緊急着陸 固定翼のみ 米軍操縦士が説明)



 そして、この欠陥機オスプレイの開発費はヘラボーに高く、1機あたりの費用もベラボーに高い。

●開発費は総額560億ドルで、米タイム誌がまとめた「高価な米軍機トップ10」の第8位に入っている。

●1機あたりの費用も、現在普天間で米海兵隊が使っているCH46ヘリが600万ドル、より高性能なCH53Eでさえ2400万ドルなのに対し、オスプレイは6200万ドルもする。

 欠陥機なのに製造を中止したり廃止にならず、普及させようとしているのは、こういう事情によるものです。

オスプレイは巨額な開発費をかけたのに、安全面で欠点が多く、90年代に事故が頻発し、開発が1年半にわたり止まったりした。89年のパパブッシュ政権 (チェイニー国防長官)は、財政赤字削減策の一環としてオスプレイの開発を中止しようとした。だが、オスプレイの製造は全米40州の部品工場で分散して行 われる体制で、それらの州に雇用や税収を提供している。開発費と製造費が高額であるだけに経済効果が大きく、各州選出の議員がオスプレイの開発を続けることを可決し、米政府の決定をくつがえした。高価な軍の装備の製造を全米に分散し、各州の議員が開発中止に猛反対するように仕向けるのが、昔からの軍産複合体の典型的な動きだ。米政府は今また財政赤字の削減に取り組んでおり、2010年に米政界が超党派で決めた財政削減策の中に、オスプレイの開発中止が盛り込まれている。だが、この削減策がそのまま実現するとは限らない。

 欠陥機オスプレイが事故って乗員が何人死んでも、住宅地に落ちて人が大勢死んでも、そんなことはどうでもいいことで、オスプレイ製造で地域の経済が潤い、軍事産業が儲かれば良いということなのですね。

 造って消耗して造れば造るほど儲かるというのが軍事産業で、儲けるための手段として戦争や紛争があるという、そもそも人殺しが商売な軍事産業にとっては、乗員の命も敵に仕立て上げた人々の命も同じく屁とも思わないわけで、もちろん、事故に巻き込まれる人々のこともへとも思わず、むしろ落ちて新しく造ればつくるほど儲かるという理屈で、欠陥機を造り続け儲けようということなのですね。オスプレイ製造が雇用や経済の主役となっている地域というのは、原発が雇用や経済の主役となっているから、補助金がもらえるからと危険な原発に依存し続ける原発立地自治体とそっくりですね。各州選出の議員がオスプレイの開発を続けることを可決するなんていうところも、原発立地自治体が再稼働に賛成するのとそっくりです。こういう地域に依存させるやり方が、軍事産業なわけです。

 こういう構造こそ断ち切らなければいけないわけです。

 野田政権だとか自民党というのは、こんな欠陥機の日本持ち込みを拒否するどころか唯々諾々と受け入れれ、米軍事産業に儲けさせるために日本人の命をホイホイと差し出す人たちだということがわかりました。

 そして、オスプレイの一件で、米軍基地なんて軍事産業の商売道具でしかないということが明快にわかってしまいました。




20120707 オスプレイ 事故調査めぐる重要証言 投稿者 PMG5


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今日のイベント
原発関連:集会・イベント情報、Ustream番組表
http://2011shinsai.info/event/

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閑話休題

ツイッターの流行がわかる日刊ツイッターランキング 
http://twinavi.jp/news/daily?ref=top

今、話題の動画のランキング tweetmovie ツイートムービー 
http://tweetmovie.jp/

NAVERタブーまとめ

http://matome.naver.jp/topic/1LwS6








<日本 クローズアップ現代:国内の話題>
2 原発放射能問題からオスプレイ問題へと焦点ずらす

2012/7/23 原発放射能問題からオスプレイ問題へと焦点ずらす
クローズアップ現代 日本 国内問題 クロ現 原発 放射能問題 オスプレイ 問題 焦点 ずらす






放射能汚染リスクを避ける魚の買い方

http://okwave.jp/qa/q6806633.html


福島原発事故による放射能汚染以降、放射能に汚染された魚を食べてしまうのではないかと危惧していて、事故発生以降、魚を食べたいのですが、3ヶ月ほど購入を避けています。
でも、やはり日本人なので魚を食べたいのですが、特に以下のことが気になります。

1.魚の産地表示が取った場所でなく、水揚げされた場所
2.海流や食物連鎖の問題(どれだけの影響がこれからあるかわからない)
3.政府による放射能汚染検査の信憑性が乏しく、うのみにできない

そこで質問です。みなさんは安全な魚を食べるためにどのような対策をしていますでしょうか?
また安心できる魚を購入できる場所:スーパー(特に関西)やネットなどを具体的に教えてください。
ちなみに海の近くに住んでいないので、直接海の市場で買うことはできません。
どんなことでもかまいませんので、どうぞよろしくお願いします!
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>>1.魚の産地表示が取った場所でなく、水揚げされた場所
ある程度水揚げ場所で魚の捕れた海は推測できます。
カツオ:太平洋沿岸を北上中です。今は千葉・茨城沖を通過中か?
夏には三陸沖が漁場になるとのことですが、三陸沖は水揚げできる漁港の冷蔵・冷凍設備が壊滅状態で、どこに水揚げするか悩んでいるとのことです。
千葉まで戻って水揚げしても、燃料代が出ません。

>>2.海流や食物連鎖の問題(どれだけの影響がこれからあるかわからない)
海流としては福島沖は親潮で北から千葉沖まで流れています。
単純には福島以南~千葉となりますが、沿岸流も影響しているようです。
福島より北の宮城県の海も汚染されています。
http://blogs.yahoo.co.jp/festiva1202/64634932.html

食物連鎖
魚の回遊状況をネットなどで調べるしかないと思います。
カツオ:北上中なのでこれからのカツオは食べない
サンマ:南下初期の北海道沖のものしか食べない
アジ :漁場の近海を回遊
スルメイカ :初夏以降 三陸沖で捕れだすが今年の漁は困難か?
    日本海産を食べれば安心
日本海ぶり:東シナ海より日本海を北上 7月には津軽海峡を越え太平洋に、11月より日本海を南下する
北海道沖の太平洋なのでまぁ安心か?
太平洋ぶり:北上する魚なので、10月までは相模湾以南であればまぁ安心
11月を過ぎると、福島沖を南下してきたぶりがいる可能性あり

>>3.政府による放射能汚染検査の信憑性が乏しく、うのみにできない
魚の放射線調査は信憑性が乏しいと思いますが、海洋モニタリングはまぁ信用して良いのではないでしょうか。

投稿日時 - 2011-06-13 21:42:17
お礼
詳細情報ありがとうございます。

魚は活動が一つ一つ異なるので、これを覚えるのは本当に大変ですね。

あと、武田邦彦教授(信憑性はわかりませんが)が海の汚染について書いていました。
http://takedanet.com/2011/04/53_3dac.html
http://takedanet.com/2011/05/post_002e.html

彼の主張をまとめると、
・福島沖から茨城沖、千葉沖でとれる魚を食べることはできない。特に、海底に沈むセシウム、ストロンチウム、プルトニウムは魚ばかりではなく、貝、海藻にも取り込まれる。
福島から湘南までの海での釣り、サーフィンを含めて「測定されるまで」は気をつけた方が良いだろう。
・現在は小魚、そのうち中型、さらに4ヶ月後から大型の魚に放射性物質が取り込まれる(大型の魚の放射能が増えるのは6ヶ月後)
・ヨウ素が初期、セシウムも早くて肉に蓄積するが、ストロンチウムやプルトニウムは骨にたまるので、小魚のように「骨ごと食べる」ものはやめておいた方がよい。
・北海道、四国沖、九州、日本海の魚はまだ大丈夫。これからはわからない。

頂いた情報とこれまでの情報をまとめると、

・事故前の「冷凍もの」→ただしいずれなくなる
・千葉以南の魚であればほぼ大丈夫→ただこれから汚染拡大の可能性あり
・海外産、北海道、四国沖、九州、日本海の魚→ただこれから汚染拡大の可能性あり
・福島沖から茨城沖、千葉沖でとれる魚を食べることはできない。



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<世界 クローズアップ現代:海外の話題>
3 オリンピックの裏でシリア総攻撃を進める米アルカイダ


2012/7/23 オリンピックの裏でシリア総攻撃を進める米アルカイダ
クローズアップ現代 世界 クロ現 海外問題 オリンピック 裏 シリア総攻撃 進める 米アルカイダ






生きるため
国連はテロリスト擁護を止めろ

http://blog.goo.ne.jp/oribeizum/e/17fa9553387f392f87f934456d2ccb9f


シリアでアサド政権打倒を狙った民間人虐殺テロが横行している中で、反政府テロ組織「自由シリア軍」は爆弾テロの卑劣な手段により、ラジハ国防相とアサド大統領の義兄のアセフ・シャウカト副国防相を殺害しました。

これに対しシリア軍は「国家の安全を損ねる武装集団や犯罪者をどこまでも追い詰める」との声明を発表、国連が模索する停戦実現は絶望的となりました。

国連の潘基文国連事務総長は、この爆弾テロを「強く非難する」と述べたそうですが、電子メールで発表した声明では、「シリア政府が重火器の使用を中止すると繰り返し保証しているにもかかわらず、治安部隊がダマスカス周辺を含め市民にそうした兵器を使用し続けているとの報道に重大な懸念を抱いている」と述べました。

潘氏の未だに治安部隊(シリア軍の意)が市民に危害を加えているという認識は、馬鹿馬鹿しくて話しになりません。
テロリストは爆弾テロを認める犯行声明を出しているのです。民衆に危害を加えてるのは卑劣な爆弾テロを行っているテロリスト、即ち反政府勢力であることはすでに明白です。

この状況でシリア政府が国民の生命を守るために武力を行使することは至極当たり前の事であり、シリア政府の武力を否定することは、テロリストに屈することと同義です。これまで国連事務総長はシリア政府の武力を否定する発言をしていますが、言い方を変えればテロリズムを擁護し、テロ行為を増長しているにすぎません。

このような自国民を守ろうとするシリア軍を非難することは、国家の主権を奪うことになるので絶対にあってはなりません。

今回の爆弾テロで誰がシリア国民を苦しめているのかはっきりしました。
国連は直ちに反政府テロリスト組織に対して「非難決議」をすべきではないでしょうか。しかし

これ以上テロリストを擁護するなら、国連を犯罪組織と認定せざるをえません



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クリントン国務長官:シリア政権不安定化ではアルカイダと味方同士なのよ

http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/692/

アメリカの対シリア政策に矛盾は感じない? クリントン米国務長官

◆3月1日

 アメリカのヒラリー・クリントン国務長官が、アルカイダとその他のアメリカが「テロリスト」と指定した組織がシリアの反政府勢力を支援していることをBBCとのインタビュー内で認めた、という。

 つまり、アメリカは今まで「テロとの戦争」に国家の威信をかけて戦ってきたはずなのに、そのテロ組織の中核的組織であるアルカイダと一緒になって、シリア政権転覆を図っている、という構図になる。
 
 しかもその政権交代は「民主化」を推進するためである、とするが、一緒になってやっている国が、その民主化の対極にある、サウジアラビアとかカタールといった、湾岸の専制君主国家である、というから、これ以上の歴史の皮肉はないだろう、ということになる。
 
 以下の論文で簡潔にシリアに関する情勢を的確にまとめて、あわせて欧米・イスラエル・湾岸君主制国家群の矛盾をあらわにしている。内容はほぼこのブログで示してきた内容と同じと言える。

 このような矛盾を、たとえば、世の有識者先生とか、学者とか、専門家とか何とか上級研究員といった肩書きを持つ人々は、いったいどう解釈しようとしているのであろうか?

 また欧米のユダヤ系メディアの論調を常に正しいと盲目的に受けて、その流れの中で情報やニュースを発信している日本の大手メディア群は、どうこれを解説するのであろうか?

 そして、クリントン国務長官自身、この矛盾を突かれたらいったいどう返答するのであろうか? 頭のいいと言われているおばさんなのだからきっと、「アメリカって矛盾しているのよねー」って、自分でも思っていることだろうに。しかし、こういうのを、「野合」、と言わないか? 

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●クリントン国務長官:シリア政権不安定化ではアルカイダと味方同士なのよ
http://www.globalresearch.ca/index.php?context=va&aid=29524
【2月27日 by Michel Chossudovsky and Finian Cunningham】

アメリカのヒラリー・クリントン国務長官は、アルカイダとその他のアメリカが「テロリスト」と指定した組織がシリアの反政府勢力を支援していることを認めた。

 クリントンは、「この地域では、非常に危険な組織、アルカイダ、ハマス、その他の我々のテロリスト・リスクに掲載されている者たちが、シリアの反政府勢力を支援するよう主張している」と語った。

 しかし同時に、このBBCのインタビューで、クリントン国務長官は、陳腐な欧米世界の主張を繰り返して、シリアの状況は、シリア政府軍の「無慈悲な攻撃」下に抵抗できない民衆が置かれている例の一つだ、と言っている。

 クリントンが言及しているテロリストのグループに属する狙撃チームが、過去何年にもわたってシリアで市民を殺傷してきた多くの証拠がある。


 ミカエル・チョスドフスキーが最近の論文で指摘している:「2011年の3月中旬頃から、欧米・イスラエルの情報機関が支援するイスラム主義者の武装グループが、放火を含むテロ攻撃を政府庁舎に向けて行ってきた。傭兵を含む訓練された戦闘グループと狙撃グループが警察署、軍、一般市民らを標的としてきたことの多くの記録がある。 アラブ連盟の監視団のレポートに強調されているように、多くの証拠が存在する、これらの傭兵たちの武装グループが一般市民を殺害してきたという多くの証拠がある。シリア政府と軍は重い責任の下、男性、女性、子供たちを含む一般市民に対する無差別殺戮を含むこれらのテロ行為は、米・NATO・イスラエルが進めてきている事柄の一部であり、その中にはシリア内で活動している武装勢力への訓練、資金供与がある」

 この週末でヒラリー・クリントンが自認したことは、武装グループが一般市民を攻撃しており、アメリカ自身の定義によれば、これらのグループはテロリストであり、シリア内の状況は、国家の民衆に対する一方的な暴力行為ではなく、秘密の武装反乱の一つであるという所見を立証するものである。

 クリントンの自認は振り返ってみれば2月4に、国連安保理で拒否権を行使したロシアと中国のスタンスを正当化させている。この提案はシリアにおける騒乱の責任はひとえにアサド政権にあるとする間違った認識を事実と断定しているからだ。

 クリントンはさらにBBCとのインタビューで、「シリアの内からも外からも、外国勢力による介入に対する非常に強い反対」があると認めている。それはシリアの民衆は、いわゆる反政府勢力は、アルカイダとつながる傭兵たちである、ということに気づいている、という事実をそっと隠していることになる。

 かと思うと、アメリカの湾岸諸国同盟国である、サウジアラビアとカタールは、別途、シリア政府に対する反乱を支援するためシリアに武器を送るつもりであるという声明を出した。現アサド政権に対するしっかりとした民衆の支持があることを踏まえれば、そのようなサウジとカタールの同じアラブ連盟メンバー国であるシリアに対する宣言は、国際関係におけるかつてないほどの主権国家に対する介入を意味する。実際、これは国際的侵略行為を自ら告発するようなことになる、という法的な見解が主張されうることだ。

 そのほかにも、サウジとカタールがシリアの反政府勢力に対する武器支援の意思を宣言したことは、湾岸君主制諸国が、すでに生じている事態を皮肉な形で隠蔽していると見られておかしくない。すでにシリアの自称自由軍に対してトルコとイスラエルと共に、湾岸の君主国らが、不法に武器を供給しているということは知られていることである。

 アメリカが「政権交代」を要請しているとしても、また米英仏の工作員らを含む欧米の秘密の工作部隊がシリアの反政府勢力と積極的にかかわっているにも拘わらず、今のところ、アメリカは公式にはシリアには武器の供給はしていないということを言い続けている。

 スンニー派の原理主義者政権である湾岸君主制国家が、アルカイダが関係するシリア内の反政府勢力を、自称「民主的改革をもたらすため」に支援しているということは、非常なる皮肉である。

 再度はっきりさせておくと、シリアは、同盟関係の同じ提携グループをを示している:アメリカ、イギリス、その他NATO勢力が、スンニー派でサラフィスト(穏健なイスラム教徒が不信心者であると考える過激派スンニー派のイスラム過激派組織)であり専制君主である者たちとテロリストらと一緒になって、民主主義的自由と人権を擁護していると主張して同じベッドにいる、と。

 勿論、実際の目標は、彼らの歪んだ同盟関係がはっきり示しているように、民主主義的自由とか人権とは何の関係もない。むしろ、アメリカとその代理勢力が地政学的目的である主にエネルギー資源の支配という目的に適合させるため、アラブ世界で政権交代を進めようとしているということである。 

 アメリカは、この計画(アジェンダ)を推進するために必要ないかなる方法も使用する用意があることははっきりしている:不法な戦争、大量殺戮、世界戦争惹起、核兵器の使用。しかし、もっとも言語道断な嘘っぱちは間違いなく、「テロとの戦争」である。ヒラリー・クリントン国務長官の言葉からすれば、狙いをつけた国家に対する政権交代を引き起こすために、アメリカは今や、おおっぴらに「敵であるテロリスト」と一緒に協力し合っているのに、いつその「テロとの戦争」がなされているのか?  アメリカのもごもごした言葉使いを額面どおり受け取るとすると、民主化と人権擁護を容易にするための政権交代を真剣に願っているとすれば、最初に交代させられるにふさわしい政権は、アメリカのそれであろう。

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シリア爆弾テロ:クリントンの言う「報い」とはこれのことか?

http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/774/


武装テロリストらと戦うシリア軍兵士

◆7月19日

 シリアのダマスカスでアサド政権の閣僚数名が自爆テロの犠牲者となった。欧米社会が国連と一緒になって、シリアの紛争解決のためアサド政権側にのみ暴力行為を停止せよ、と迫っていたが、今回のこの事態を見れば、政府側が暴力、つまり鎮圧行動を停止させれば、武装勢力側が閣僚を皆殺しにすることになることは火を見るより明らかなことだ。

 国連事務総長の潘基文は、一国の政府の閣僚殺害を狙って爆弾攻撃をした今回の事件について今に至るも何も語っていない。語るとしてどう語るのか?「遺憾なことである」とでも言うのか、「ざまを見ろ」とでも言うのか? シリア政府の「暴力」だけを非難して、今回の反政府武装勢力側の「暴力」に対しては、何も言えないのか? あきれた御仁だ。

 今までのシリアではテロ活動をしてきたテロリストらの大量の逮捕者が出ている。降参すればシリア軍は逮捕し拘留してきたのだが、これからは武装テロリストたちを逮捕せず、殲滅作戦に入るかもしれない。

 シリアは今に至るも、大統領、軍、閣僚、民衆が、欧米・トルコ・湾岸君主国家群・イスラエルに大して一丸となって更なる敵意を燃やしているからだ。


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●シリア爆弾テロ:クリントンの言う「報い」とはこれのことか?
http://www.globalresearch.ca/index.php?context=va&aid=31972
【7月18日 by Finian Cunningham】

 シリアのアサド政権の指導者らが集まる会議でおきた爆弾テロに欧米の情報機関が絡んでいることは間違いない。

 犠牲者の中には、ダウド・ラジハ国防相、アサド大統領の義兄のシャウカト副国防相らがいる。18日午後、ダマスカスの閣僚会議の最中に自爆攻撃者が強力爆弾を爆発させたものだ。この他にハッサン・トゥルコマン副大統領も死亡した。

 負傷者の中には、ヒシャム・イクチアール国家治安局局長、モハマド・イブラヒム・シャール内務大臣がいる。 

 これはアサド大統領の側近グループに対する最悪の攻撃であった。大統領がこの会議に出席することになっていたかどうかは定かでない。

 二つのグループが犯行声明を出した-自由シリア軍と殆ど知られていない聖戦組織で自らを殉教主旅団と呼ぶグループだ。この攻撃の実行に欧米の軍事的支援が決定的に存在していることが証拠から示唆される。

 過去16ヶ月に渡って、武装反政府勢力は無秩序なゲリラ的ヒット・エンド・ラン攻撃を行う存在から、いまや爆弾と迫撃砲攻撃を首都ダマスカスで行えるような強力な反乱勢力となった。

 3月と4月初旬、コフィ・アナンの和平計画が4月中旬に発表されるまで、シリア政府軍はホムスの基地その他の北方の町から武装勢力を敗走させるなどかなりの優勢を維持していた。アナンのイニシアティブが試みられてから、反政府武装勢力の軍事能力に急激な変貌が見られた。

 これらのグループはアナンの6項目計画を実行しようという振りさえしなかった。そして和平を達成せんとするいかなる政治的プロセスも拒絶する中、米英仏の指導者たちによる際立った支援を受けてきた。欧米政府はいかなる政治的移行をするとしても必要条件としてアサド大統領の辞任を断固要請してきたが、そうすることで更なる暴力が吹き荒れることをよしとしてきたのだ。

 反政府勢力の暴力の増大はシリア人の間ではいかなる支持もないのだが、これは4月1日トルコのイスタンブールで行われた欧米が背後にいるいわゆる、「シリアの友人会議」に遡れる。この会議で武装反乱グループに対して1億ドルの支援が約束されたのだ。

 今回のシリア政府要人に対する最悪の攻撃は高度な情報と緻密な計画が存在していたことを示している。この武装勢力の軍事能力における劇的な向上は、2011年3月15日以来の欧米およびトルコの特殊部隊の確固とした増大する介入、および欧米の同盟国である湾岸君主国家群によって資金提供されトルコからシリアに密輸された武器の流れの結果である。

 今年はじめから、ダマスカスとアレッポで無警告の精密な車爆弾攻撃が続いた。5月10日、シリア軍情報本部の外で2発の爆弾が爆発し、55人が死亡した。自爆攻撃もサウジとカタールが背後で支援するスンニー派の急進勢力の存在を示唆している。これらの急進派勢力はリビヤ、イラク、レバノンなどで活動しているアルカイダ系の者たちだ。これらのグループは欧米情報機関員との長い暗い関係を持っている。これはソ連時代のアフガンにまで遡るし、最近ではNATOがリビヤのカダフィを倒した時もそうである。

 閣僚会議での爆弾テロの余波の中、ダマスカスでシリアの治安部隊と反政府勢力との間の激しい撃ち合いがあったことが報告されている。手榴弾、迫撃砲、その他の爆発物の音がダマスカスの異なる場所から聞こえた。確認されない情報として国会の建物近くでの爆弾攻撃があったいう。また大統領官邸の警護を担当するエリート兵士の兵舎に対する攻撃もあったという。

 昨夜、シリア当局は武装勢力の多くのメンバーが逮捕され、秩序は回復したことを主張していた。情報省はアルジャジーラとアルアラビヤのことを暴力沙汰を誇大に捻じ曲げて報じているとして非難した。

 それにもかかわらず、武装勢力はこの3日間のシリア政府の中心に対する攻撃を行うほどに増大した軍事力と兵站能力を獲得していることは明らかだ。「ダマスカスの火山作戦」と呼ぶ今度の作戦に見られた武装勢力側のスポークスマンの明らかな自信は、これらのグループはアサド政府転覆に関する外的なある種の保証を受け取っていることを示唆している。

 今回のダマスカスでの襲撃は、アメリカとイギリスが今週ロシアと中国に対して、リビヤ型のNATOの軍事介入のための道を直くする国連安保理決議を支援するよう圧力を強めた頃起きている。

 たった二日前イスラエルを訪問した際、クリントン米国務長官は、アサド政府は「生き残れない」と宣言した。彼女は、「我々は安保理で圧力を掛け続ける。我々はロシアに圧力を掛け続ける。いつかは分からないが、シリア政権は生き残れなくなる、と考えている」と語ったのだ。

 以前、クリントンはロシアと中国に対して、中ロの同盟国であるシリアに対する制裁を強める欧米の意向を支持しないと、「報いを受ける」ことになると言って脅し、世界をうろたえさせたことがあった。

 ロシアのラブロフ外相はそのような脅し文句を使うことを非難し、欧米勢力はシリアに対する敵対的位置を取らせようとして、ロシアを脅そうとしていると述べた。

 シリアの閣僚の殺害に続いて、イギリスのウィリアム・ヘイグ外相は直ちに欧米が支持する決議を受け入れるよう、ロシアと中国に対する圧力を新たに掛け直すという反応を示した。彼は、「このようなあらゆる出来事は国連の決定的な強い決議に対する議論を増やす。事態はどんどん悪化していることは明らかだと思う」と語った。何かしら知っているかのように彼は、シリアは「混乱と崩壊」の瀬戸際にある、と語った。

 5月24日以来、シリア中の村々で欧米が支援する傭兵たちによる殺戮行為は今のところロシアと中国のシリア政府支援をやめさせるまでには至っていない。今回のアサド政府閣僚とアサドの親族に対する蛮行は、クリントンが警告した「報い」なのだろうか?





シリアのクライマックスは世界中がロンドンオリンピックに注目している最中でしょうね。その舞台裏では米アルカイダにより殺戮が行われている。日本も原発再稼動問題、増税問題等と議論すべきことがてんこ盛りなのに

http://www.youtube.com/watch?v=5XIgC53kSnY



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<追跡!真相0toZ>
~0の意味する原点の意味の原因を探り
 定量的、科学的にZの行き着く先の真相に迫る~

4 第3次世界大戦を起こしたい金融マフィアの輩たち


2012/7/23 第3次世界大戦を起こしたい金融マフィアの輩たち
追跡 真相 0toZ 第3次世界大戦 起こしたい 金融マフィア 輩たち







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投稿者: tweetTVJP | 2012/01/24 | 再生回数 2,415 回


(日本語字幕版校正中) デイヴィッド・アイク氏の動画。

アルバート・パイク
(Albert Pike、1809年12月29日 - 1891年4月2日)は、南北戦争時の南部連合の将軍。

1871年、イタリアのフリーメイソンのジュゼッペ・マッツィーニ(イタ­リア建国の父)に送った手紙には、第一次世界大戦と第二次世界大戦、更に第三次世界大戦についての計画が記されていたという説が­陰謀論者の間で広がっている。

ロスチャイルド (Rothschild) は元来ユダヤ系ドイツ人の一族であり、18世紀からヨーロッパの各地で銀行を設立し、現在に至っている。

現在、ロスチャイルド家­が営む事業は主にM&Aのアドバイスを中心­とした投資銀行業務と富裕層の資産運用を行うプライベート・バンキングが中心である­。

シオニズム(Zionism)とは、イスラエルの地(パレスチナ)に故郷を再建しよう­、あるいはユダヤ教、ユダヤ・イディッ­シュ・イスラエル文化の復興運動(ルネサンス)を興そうとするユダヤ人の近代的運動。
参考:ウィキペディア


第三次世界大戦のシナリオ
2010年6月1日


http://oyoyo7.blog100.fc2.com/blog-entry-439.html

第三次世界大戦のスケジュール
私が考える計画済みの第三次世界大戦はこうだ:

・序幕 - 第三次世界大戦開戦につながる出来事は、2001年9月11日の事象も含んでいる。

・第1幕 - 中東。広範囲の摩擦が全地域を戦争の火中へと投じる。恐らくそれは、イランかパキスタンの過激派による北朝鮮提供の核兵器の使用が引き金となる。2003年3月20日に起きた米国のイラクへの侵攻が、この幕の最初のシーンとなる。

・第2幕 - 隣国のアラブ諸国、恐らくはパレスチナに対するイスラエルの戦争状態。パレスチナ国家が設立され、全てのイスラエル人がパレスチナから完全に分離される事になる(世界の指導者、恐らくはブッシュによって確認された7年条約の言及に耳を傾けてみるとよい)イスラエルにはその後すぐに道徳に反する攻撃をパレスチナに加える以外方法がなくなる。

・第3幕 - 極東、「人類の存在を脅かせるゾッとするような核対決が発生する」1981年に執筆された世界最終戦争のシナリオ(The Armageddon Script)の著者、Peter Lemesurierはその223ページにこのように書いている。

中国の台湾侵略と朝鮮半島における核爆発が含まれている。

・第4幕 - 「社会権力」に対する信頼の浸食が非常に深刻となり、市民は混乱し自由と憲法に基づく政府体制を放棄する。米国政体の解散と呼ばれる計画は、非常に意味ありげな「テロリスト」の攻撃が引き金となる。この究極の目的は、世界政府と1つの世界という信条の導入にある。

・第5幕 - 米国及び他の西側諸国の経済と倫理の崩壊

・第6幕 - 著しい人口削減が自然と人工の災害によって行われる

・終幕。この戦争がどうやって終わるのか予測できる者がいるのだろうか?

聖書の予言、そしてイルミナティの計画のどちらにも、イスラエルがカギである事が示されている。第三次世界大戦は、イスラエルが敵対するアラブ諸国との戦争に向かう時に始まる。そして、唯一その時から、他の全ての要素が動きだし、それらは和合する。計画では、1つの壊滅的な出来事に対して人々が精神的にも感情的にも対処できるようになる前に、その災害に和合するように別の災害が彼らに襲いかかるというものとなる。第三次世界大戦の全要素の配置が完了するまでは、計画は開始されないとも言える。

第三次世界大戦を含む事象につながる出来事への明確なスケジュールを示唆するのは愚直であるとされている間にも、第三次世界大戦への計画はさらに進行しており、この秘密計画に関わっている我々の指導者達は、総力を挙げた戦争を始める前の合図を待っているだけなのだ。

我々は、フリーメーソンのニュー・エイジのキリスト(反キリスト)が世界の支配者の全政治権力及び経済支配力を受け取るために現れる、非常にグローバライズされた世界の最終準備段階にある。これがイルミナティの計画であり、聖書の予言でもある(ヨハネの黙示録17章12~17節)。


世界最終戦争のシナリオの著者、Peter Lemesurierの言葉の中には、

「彼らのシナリオは現在も書かれており、主題はエンディングの最後の瞬間と演出部分を残すのみとなっている。たとえ舞台それ自体が、暗闇であっても殆ど準備は整っている。オーケストラピットに隠れたオーケストラは既にチューニングを行っている。最後の瞬間、そして端役達さえも現在補充されている。主役の殆どと1人容疑者が既にその役割を担っている。間もなく、彼らがステージに上がる時間となり、幕を上げる準備が整えられる。開演時間の到来だ」









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ツイートテレビからのお願い


服部順治 ‏ @JunjiHattori

原発再稼動を停めようと佐賀県庁にのりこんだ山本太郎さんを
刑事訴訟した京都の行政書士の方が
なぜか半年近くも経った今頃、下記のビデオを見て、
その行政書士は幸福の科学の信者ではない、とのことで
「名誉毀損及び名誉感情侵害行為」で
慰謝料 45万700円を支払うように
こんどは私を訴えてきました。
(^_^;)

どうも小沢一郎さんと市民との対話という番組に出て
「裁判所もおかしい」と言った直後に告発している感じです。
(^_^;)

この行政書士と戦うためにも
裁判の費用が必要です。
左記の寄付欄より、
みなさんからのご支援をよろしくお願いいたします。


口座名 ツイートテレビ

■郵便局からの振込みの場合
口座 ゆうちょ銀行
記号 10090 
番号 98084911

■銀行からの振込みの場合
口座 ゆうちょ銀行
店番 008 普通預金
口座番号 9808491







ツイートテレビの中継/取材/講演などの要請の場合

 ツイートテレビもこれからUSTREAM中継やこのようなツイートテレビのやり方、ブログの作り方などのお話をさせてもらったり、取材要請があれば内容に応じてUSTREAM中継などもやってここで紹介させていただこうと思います。
 2人いっしょで中継時間、講演時間1時間あたり3000円で、実費の交通費も別にいただければありがたいかと思います。
 ツイートテレビのホームページのコメント欄で非公開コメントにチェックを入れていただき、メールアドレスや取材場所、時間(できれば午後3時以降)、お話の内容などを書いて送信していただければ、ご相談に応じます。
 よろしくお願いいたします。



主に日本の話題の元ネタ(^_^;)
東京新聞(日本で一番、真実を伝えてくれる新聞)
http://www.tokyo-np.co.jp/
クーリエ・ジャポン(日本のメディアは本当のことを言ってくれない、っていい宣伝文句だけど疑いながらチェック(^_^;))
http://courrier-japon.net/
阿修羅掲示板 拍手ランキング (24時間) (愛国者を気取る感情的なネット右翼や工作員などのコメントは除く(^_^;))
http://www.asyura.us/hks/ranking_list.php?term=1
オリーブニュース
http://www.olivenews.net/v3/
政治ブログ 注目記事ランキング(幸福の科学や創価学会など統一教会系は除く(^_^;))
http://politics.blogmura.com/ranking_entry.html

杉並からの情報発信です
http://blog.goo.ne.jp/yampr7

BLOGOS 意見をつなぐ、日本が変わる。
http://blogos.com/

ざまあみやがれい!
http://blog.livedoor.jp/amenohimoharenohimo/

子どもを守ろう
http://savechild.net/

金融マフィアの意向を知ることができる主なマスコミ
サンケイニュース(元は産業経済新聞より財界や自民党、アメリカ ロックフェラー(統一教会)の意向(^_^;))
http://sankei.jp.msn.com/
読売ニュース(元は正力オーナーで戦犯で死刑確定をアメリカ側のCIAに協力することで無罪で釈放:アメリカの意向(^_^;))
http://www.yomiuri.co.jp/
毎日新聞ニュース(創価学会の聖教新聞をメインで印刷しているため創価学会の意向:統一教会の仏教部よりアメリカの意向(^_^;))
http://mainichi.jp/
NHKニュース(政府、官僚(アメリカ)側の意向を反映している:結局、アメリカの意向(^_^;))
http://www3.nhk.or.jp/news/



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世界の報道:話題の元ネタ(^_^;)

田中宇の国際ニュース解説
http://tanakanews.com/


デモクラシーナウ(市民サイドに近いアメリカのメディアでアメリカを中心に世界の市民の今を伝える )
http://democracynow.jp/

日本語ラジオ イラン(アメリカ、ヨーロッパの負の側面を日本語で解説するイラン側のメディア:盲信はしない(^_^;))
http://japanese.irib.ir/


新唐人テレビ日本(アメリカ、香港の人たちから見た独立系中国テレビ:客観的に中国はもちろんアメリカも見れる(^_^;))
http://www.ntdtv.jp/

人民日報日本語版(中国から見た、日本の政治社会状況などがよくわかる(^_^;))
http://japanese.china.org.cn/

中国国際放送 日本語版(アメリカ、ヨーロッパの負の側面を日本語で解説する中国側のメディア:盲信はしない(^_^;))
http://japanese.cri.cn/index.htm

ロシアの声 日本語版(ロシアの国営放送で建前としてのロシアの現状がよくわかる:盲信はしない(^_^;))
http://japanese.ruvr.ru/

ロシア トゥデイ Russia Today(アメリカ、ヨーロッパの負の側面を抉り出して見せてくれるロシア側のメディア:盲信はしない(^_^;))
http://rt.com/

Dprogram.net(従来のプロパガンダに対抗するためのサイトでプログラムで縛られた人を解放する? (^_^;))
http://dprogram.net/




動画リンク
アメリカの「ウォール街を占拠せよ!=Occupy WallStreet」の理解のため




おすすめのガイガーカウンター(線量計)は何でしょう? 
真宗大谷派 常福寺でやってるサイトで専門家の人のお奨めです。
http://johukuji.nanaoarchive.com/top/?p=1191
1万円台では
SOEKS-01M ホットスポットなどを探すにはいい。ただβ線も測ってしまうので高めの数値を表示。正確に数値を測るにはアルミの遮蔽版が必要。
なお2011年12月だとエステー化学のエアカウンターがいいようだ。(群馬大学の早川教授もおすすめ(^_^;)
その時、必ず9800円の定価に近いロープライスを選択して買うべきです(^_^;)
でも今からだと2/3発売で性能のいいエアカウンターSを待って、7800円で買ったほうがいいかも
3万円台では
手軽に正確な値を出すのにお奨めはDoseRAE2だけど、今だとエステー化学のエアカウンターがいいようだ。
(東京都からの貸し出し用で採用している機種だけど0.30μSv/h~2.50μSv/hふらつきあり)
私も「放射線測定器 Dose RAE2を買って」 (^_^;)
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