ツイートテレビ ホームページ ~あなたもテレビに騙されてませんか~ ※不確実な情報も含みます(^_^;)

最新のツイッター情報から平日、朝8時頃からモーニング地球ニュースをお届けしています。ニュースの動画はYouTube,USTREAM、ツイッター、ツイキャスからもご覧いただけます。(^_^;)

07<< 12345678910111213141516171819202122232425262728293031 >>09

プロフィール

TweetTV

Author:TweetTV
ツイートテレビへようこそ。
ここからYouTubeのニュース画面や中継画面を見ることができます。(平日、朝8時頃より放送)
※寄付と買って支援のお願い
アマゾンから買って支援
ここをクリック

 私たち市民メディアは従来のマスコミが追求できない真実を伝えています。
現在の主なテーマは 
■脱原発への道を開く政治を応援

■小沢裁判や冤罪事件を通して
司法も含む官僚体制や創価学会
金融マフィア(財閥)の陰謀を暴く
 
■世界で戦争や金融テロなどを
引き起こす金融マフィアの実態
とそれに対抗する市民活動

 2013年もツイートテレビを
サポートしていただき
明るい未来に向かった活動を
続けられるようよろしく寄付、
声援のほどお願いいたします。

2011年9月20日開局
 ツイートテレビ
めざまし政治ブログ」の服部順治と「和順庭」ブログの服部(旧姓熊木)和枝の二人だけで運営
♥なお私達11月22日の前日に結婚しました♥

口座名 ツイートテレビ

■郵便局からの振込みの場合
口座 ゆうちょ銀行
記号 10090 
番号 98084911

■銀行からの振込みの場合
口座 ゆうちょ銀行
店番 008 普通預金
口座番号 9808491

最新トラックバック

2/12(火) ニュース

2013/2/12(火) ニュース

<今日のツイートテレビニュースの話題>
                                                                                                                    Font MSP ゴシック サイズ11

2013/2/12(火) ツイートTV

1 北朝鮮核実験や中国レーダ照射で戦争に向かわせろ!
2 東電の企業犯罪をネット犯罪や北朝鮮核実験で隠蔽しろ!
3 アフリカから中国を追い出して欧米の覇権を取り戻せ!
4 公害と呼び雅子や麻生の天皇エタらの企業犯罪を隠蔽しろ!
5 角田美代子やオウムの様にスイス資産家殺人も隠蔽しろ!






<ニュースウォッチ12:今日のニュース>
1 北朝鮮核実験や中国レーダ照射で戦争に向かわせろ!

2013/2/12(火) 概要 北朝鮮核実験や中国レーダ照射で戦争に向かわせろ!
2013/2/12(火) ツイートテレビニュース 概要 北朝鮮核実験 中国レーダ照射 戦争 向かわせろ!




中国の軍艦による攻撃用レーダー照射は日本政府による捏造?

http://onomar.jugem.jp/?eid=4292
中国の軍艦が日本の軍艦やヘリコプターに対して攻撃用のレーダーを照射したという報道が続いている。日本政府はけしからん中国だと云い、中国政府は日本の捏造だと云う。

斧魔も日本人、過去に日本政府が嘘をついたり捏造したりしたことがなかったというのなら日本政府の主張を即刻支持するが、残念ながら日本政府による嘘や捏造はゴマンとある。

日本の親分アメリカになるとありもしない危機をあおり、見え透いた嘘をつき、えげつない「事実」を捏造して戦争をプロデュースし続けてきた人類史上最悪の戦争中毒国家である。69年前、1944年1月、ジェネラル・エレクトリックの社長、チャールス・ウイルソンは「我が国が必要としているのは、永久的な戦争経済である」と言った。52年前、1961年1月17日にアイゼンハワーが危惧したアメリカが厳然としてある。

むろん中国の主張を鵜呑みにすることもしない。中国にだって石原慎太郎のようなバカウヨがいるだろうから攻撃用レーダー照射が無かったと断言することができない。

「木霊の宿る町」の読者におかれても大多数の方は斧魔と同様、一連の報道をもって何が事実かを判断できないと思っておられることであろう。確たる証拠がないんだからそれが当然。書くもむなしい。


斧魔はこれまで何度か日本がブッシュ戦争を支持したことの総括をしない日本は破綻するしかないという趣旨のことを書いた。

国家が間違いを犯したら上から下、前から後ろ、右から左、あらゆる角度から分析して次代に引き継げばよい。それをしないのであれば同じ間違いを繰り返すしかない。まともな思考、行動ができないゾンビである。

きっと同じ間違いを繰り返すであろう日本、日本人に対して何を云ってもはじまらないかとあきれているのだが、それでも読んでおくと良いと思ったブログをコピペする親切な斧魔(笑)。


攻撃用レーダー照射については次の報道記事の顛末(てんまつ)をフォローしてからまた書きたい:

政府は9日、中国海軍艦艇が海上自衛隊護衛艦に射撃用の火器管制レーダーを照射した問題で、護衛艦が撮った中国艦艇の動画や写真などの証拠データを公開する方針を固め、調整に入った。

中国政府が照射の事実を否定していることから日本の主張の正当性を裏付ける根拠を示す必要があると判断した。今後、方法を詰めた上で中国側の出方も踏まえて対応する方針だ。

小野寺防衛相は9日の読売テレビの番組で、データ公開に前向きな考えを示した。都内で記者団には「火器管制レーダーが一定期間ずっと(自衛隊の)船を追いかけていた証拠がある。視覚的にも証拠として、『なるほど』と多くの方がわかる内容だ」と語った。

中国政府は「艦載レーダーで自衛隊艦艇の監視をしただけ」と主張している。しかし、通常の艦載レーダーは回転して警戒監視をするのに対し、火器管制レーダーは照射対象に向き続けるため動きが異なる。

(2013年2月10日09時27分 読売新聞)




読んでおくと良いと思ったブログ
2013年2月 9日 (土)

パウェル国連演説から十年、ベテラン連中、更なる流血の準備完了

Norman Solomon

2013年2月6日

2003年2月5日、国務長官コリン・パウェルが国連安全保障理事会で話した際、アメリカ合州国の無数のジャーナリスト連中は、サダム・フセインのイラクが大量破壊兵器を所有しているという主張の仕方の素晴らしさを褒めそやした。この演説が後に悪名高いものとなったという事実とて、戦争を始める過程で、真実がどれほど簡単に、どうでもよいことにされてしまうかということを覆い隠すことはできない。

大虐殺をもたらした破廉恥なごまかしの歴史的証しであるパウェル演説から10年後、当時の熱狂的大絶賛の凄さを忘れてしまったのかも知れない。当時、偉大なアメリカ新聞とされるものも含め、アメリカ主流マスコミ世界は、へつらいの称賛で満ちあふれていた。

ニューヨーク・タイムズは、パウェルが“善と悪との戦いという黙示録的なものの援用を省き、フセイン政権に対する、慎重な事実に基づく反論を作り上げることに焦点を絞ったがゆえに、一層説得力があった”と社説で論じた。ワシントン・ポストは、更に戦争に夢中で、論説に“反論の余地なし”と見出しを付け、パウェルの国連プレゼン後は“イラクが大量破壊兵器を所有していることを疑うなど到底想像できない”と主張した。

ところが、パウェルの国連演説に基本的欠陥はたっぷりあった。盗聴した電話会話の偏った翻訳は、悪意あるものの描写となった。ぼけた監視写真の解釈は、最悪をでっち上げるよう誇張された。都合の良いものだけを選んだ諜報情報の要約は、イラクはもはやWMDを所有していないという証拠を迂回していた。ウランを探し求めるイラクに関する大々的に宣伝された文書は偽物だった。

アメリカの特権を巡る前提も、ほとんど問題にされないままだった。パウェルの警告に対し、アメリカが率いるイラク侵略を承認し損ねれば、国連安全保障理事会が“見当違いになってしまう危険性”があり、アメリカ・マスコミの追従は、ワシントンの願望に屈することでのみ、国際連合は“妥当”な存在になれる、という考え方を奉じていた。仕立てられた諜報情報と地政学的傲慢さの組み合わせが、国内の熱狂的評価を実現させ、やがて起きることのお膳立てをした。

侵略はパウェルの国際連合での名演技から6週間後に始まった。間もなくイラク大量破壊兵器捜査は本格化した。何も見つからなかった。2004年1月、パウェルの国連演説から11カ月後、カーネギー国際平和基金が、ブッシュ政権幹部が“イラクのWMDと弾道ミサイル計画の脅威を組織的に偽って伝えたと結論する報告書を公表した。”

風の中でねじれていたのは、その中で“控えめな見積もり”をしたパウェルの対国連安全保障理事会演説だ。イラクには“100から 500トンの化学兵器用薬物の備蓄がある。”国務大臣はこう宣言した。“サダム・フセインが生物兵器と、素早く更に大量製造する能力を有していることは疑いようがない。”

演説から19カ月後、2004年9月中旬、パウェルは、簡潔な公的発言をした。“いかなる備蓄も見つけられる可能性はないだろうとと思う”と言ったのだ。しかし、どのような極めて慎重な譲歩も、イラクで続く流血の惨事を和らげることはできない。

十年前、政治的演出技法で繰り返し使われるものの中で、コリン・パウェルは主役を演じた。脚本は様々だが、似たようなドラマが様々な規模で演じられている。透ける様なカーテンの背後で戦争の意思決定に関与している高官連中は民主主義を軽んじている。戦争の知恵に影響を与える決定的重要情報は、大衆にとって、不明瞭か見えないままだ。

マスコミと連邦議会の有力者や、さほど有力でない連中の間では、戦争に対する大統領の勢いに従うというのが、未だに基本的な立場だ。公的な率直さや政策への内省は不足したままなのだ。

新国務長官ジョン・ケリーは、パウェルが国連安全保障理事会に行くほぼ四カ月前、前任者ヒラリー・クリントン同様、上院でイラク戦争決議に賛成していた。決定的に重要な準備段階の月々、ケリー上院議員は侵略への熱烈な支持を見せようと苦心していた。2002年10月始め、若い士官候補生の聴衆が画面に一杯の、シタデル士官学校からの生放送で、MSNBC番組“ハードボール(真剣勝負の意)”に一時間出演してケリーは言った。“私は前進する覚悟がある。サダム・フセインが危険であることを国民は理解していると思う。”

以来ケリーは、イラクが実際には大量破壊兵器を持っていないと知っていたとしても、戦争決議に賛成しただろうと公的に語っている。しかし上院でケリーは、なぜサダム・フセインが“大半の国々は試みようとさえしないのに、核兵器を開発しようとしているのか”知りたいと大げさな前口上を言って、戦争賛成票を投じた。上院議員は“諜報情報によれば、イラクには化学兵器と生物兵器がある”と強調した。

パウェルが、このテーマを国際連合で高らかに語ってから数カ月後、後のアメリカ国連大使スーザン・ライスによる発言を含め、推薦の言葉がどっと溢れた。“イラクがこうした兵器を所有しており、それを隠していることを彼は証明したと思うし、情報に通じた多くの人々がこれを疑うだろうとは思わない。”

一方、ワシントン・ポストの“反論の余地なし”という見出しの論説を載せた版でも、見開きページの投書欄は、それぞれ満場一致で賛成していた。

ポストのコラムニストを長らくつとめているリチャード・コーヘンは、パウェルの疑う余地のない信憑性を以下の言葉で証言した。“彼が国際連合に提示した証拠は、あるものは間接的に、あるものは実に骨まで凍り付くような詳細で、イラクが大量破壊兵器について説明していないのみならず、依然それを保持しているのが疑いようもないことを、をあらゆる人々に証明した。ちがう結論を出すのは、馬鹿者かフランス人だけだろう。”

ほんのわずか離れた所で、もう一人の立派な評論家も弁舌を振るっている。パウェルは“昨日、イラクの秘密兵器とテロ計画についての得力のある詳細な精査を世界に提示する”ことに成功した、とポスト紙の外交政策専門家ジム・ホーグランドは書いていた。彼はこう結論づけている。“ブッシュ政権は、証拠を挙げて主張の正しさを説明することができていないと言い続ける為には、コリン・パウェルは、彼が行った最も深刻な発言で、嘘をついていた、あるいはでっちあげられた証拠に騙されていた、と信じなければならない。私は信じない。読者も信じるべきではない。”

現代に早送りしてみよう。リチャード・コーヘンとジム・ホーグランドは、イランについて一体どういう記事を書いているだろう?

2012年2月6日、イラクが大量破壊兵器を所有していることを疑うのは“馬鹿者だけ”だと宣言してからぴったり9年後、コーヘンのコラムはきっぱり書いている。“究極的解決策はイランの体制転覆だ。”四カ月前、コーヘンは“オバマ大統領の、核兵器は許さないという、越えてはならない一線を越える前に、まだイランには引き下がる時間がある。この戦争はまだ機が熟していない。”と述べてコラムを締めくくっていた。まだだ。

ホーグランドは、コリン・パウェルの“イラク秘密兵器についての説得力ある詳細な精査”を信じるべきだと読者達に説いた十年後、イランに対する彼の我慢も限界であることを明らかにしている。ホーグランドは5週間前に書いている。“最近までは、イランと平和的な解決に至るための時間はあるというオバマ大統領の主張に、さほど違和感が無かった”ホーグランドのコラムは、対イラン軍事攻撃は“世界にとって破滅的な政治的・経済的結果を招く恐れがある”ので、そういうものが必要になる前に、そのような攻撃の必要性を回避するよう外交努力を試みるべきだとまで言っている。

戦争を巡る、主要な論説と政策決定の様相も、熱望から不承不承までと様々だ。戦争の為のプロパガンダ下準備も、戦争そのもの同様に様々だ。それでも、そういうプロパガンダは、どのスタイルも皆欺瞞に依存しており、あらゆる戦争は言語に絶する恐怖だ。

次から次の戦争へと、不気味な便乗を続けて来たアメリカのマスコミ支配層は、次の戦争でも役に立てる。現在のアメリカ国連大使もそうだ。新しい国務大臣もそうだ。連中は血まみれのベテランだ。連中はこりごりなどしていない。

記事原文のurl:www.normansolomon.com/norman_solomon/2013/02/ten-years-after-powells-un-speech-old-hands-are-ready-for-more-blood.html

---------

イラク侵略から10年。過去の過ちを反省し、現在の問題を指摘する記事を書く人がいる。一方この国では出鱈目を言うと人気者となり、長期政権を維持し、国を破壊できて、反省など決して要求されず、人気者のまま。

大量破壊兵器が見つからないからといって、どうして大量破壊兵器がないといえよう。

今イラクのどこが非戦闘地域で、どこが戦闘地域か、そんなの私に聞かれたって分かるわけがないじゃないですか!

新刊の孫崎享著『これから世界はどうなるか-米国衰退と日本』ちくま新書、36-42ページ、この話題を扱っている。福島原発事故時の東大話法教授達と同様、当時も二人の東大教授が、アメリカ支持のとんでも発言。42ページの孫崎氏の文章。

しかし日本は変わった国です。間違ったことを唱えていた人々がますます大学や学界、言論界で幅をきかせていくことになります。

日本社会で求められるのは、学者であれ、官僚であれ、真実を追求することではありません。大勢に乗る術です。権力に迎合する術です。

そう。この属国では、お役所も、おざなり報告でお茶をにごして済む。デタラメ学者も首相も何の批判もうけず、ますます隆盛。孫崎氏の新刊、原発、増税、ミサイル防衛、米軍駐留や、TPPについての詭弁にも触れている。

自民、公明、異神、たまたまテレビで見た国会討論、質問する方も応える方も出鱈目。共産党笠井議員によるアホノミクス追求問答以前の質疑、聞いているだけで腹がたつものがほとんど。全く理由無く、TPP加盟を言いたてる、やつらの党やら異神。一体どこの国の代表だろう?

今朝の新聞、引退される宗主国高官様による、根拠・理由説明皆無のTPP加盟強要。

福島原発の現状、
放射能拡散や、
オスプレイ問題は報道管制する一方、
PM2.5と
照準用レーダー照射の話題ばかり。
この属国の害毒自体、もはや北朝鮮そのものを越える。

きわめつけは、
経産相、TPP協議へ渡米…首相訪問前に見極め、という大法螺。
属国民をたぶらかす為の、単なるセレモニー渡米。
「国益を確保できて『聖域なき関税撤廃』ではない、ということにするための。

自民党、これまで国民が感動するような、宗主国との協議結果を出したことがあるだろうか?一度もないだろう。
彼等がすること、ことごとく、宗主国支配層に役立ち、自分たちがおこぼれを頂ける制度を強化するものにすぎなかった。(と、『原発洗脳』を読んで改めて思う。)

TPP、名著『拒否できない日本』で暴かれた「年次改革要望書」の集大成にすぎまい。
毎年考えださなくとも、思いついたことを、いつでも押しつけ、脅迫できる、ビンの中に永久属国として日本を閉じ込めるのに究極的効果がある魔法の呪文。安保条約を補完する、宗主国支配層にとって、夢の日本改造条約。

敗戦から六十余年、属国のベテラン連中とマスコミ、更なる苛斂誅求と流血の準備完了。 連中はこりごりなどしていない。

http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/02/post-e29e.html

______________________________



再生リスト:「国民の生活が第一」を支援する市民大集会 2012/9/1
http://www.youtube.com/playlist?list=PL2617FA4CFF36F3C5


______________________________

今日のイベント
原発関連:集会・イベント情報、Ustream番組表
http://2011shinsai.info/event/

______________________________

閑話休題

ツイッターの流行がわかる日刊ツイッターランキング 
http://twinavi.jp/news/daily?ref=top

今、話題の動画のランキング tweetmovie ツイートムービー 
http://tweetmovie.jp/

NAVERタブーまとめ

http://matome.naver.jp/topic/1LwS6





______________________________



<<日本 クローズアップ現代:国内の話題>
2 東電の企業犯罪をネット犯罪や北朝鮮核実験で隠蔽しろ!

2013/2/12 東電の企業犯罪をネット犯罪や北朝鮮核実験で隠蔽しろ!
クローズアップ現代 日本 国内問題 クロ現 東電 企業犯罪 ネット犯罪 北朝鮮核実験 隠蔽しろ!




前もって犯人がリークされていた、
逮捕当日の朝、前のビデオ映像などが準備万端用意されていた!


服部順治 ‏@JunjiHattori
報ステ サンデー、この真の原因を追究しろ!
今日は個人のネット犯罪より、東電による大量殺人の隠蔽が先だろう!
津波が原因でなかった原発爆発!

@setsuo2004 東電が事故調に虚偽説明か:田中三彦さんに説明した時の会話証拠ビデオあり。



東電が事故調に虚偽説明か 現地調査を妨害 投稿者 tvpickup

http://www.dailymotion.com/video/xxd0cy_yyyyyyyyyyyy-yyyyyyy_news#.URZX56HO0JA.twitter … …


片山祐輔の経歴・学歴は?会社はどこ?パソコンの大先生と賞賛の声も?! [事件]

http://nikkangenzai.blog.so-net.ne.jp/2013-02-10-3

「コミケでマジで大量○人」という2chへの書き込みの疑いで逮捕された片山祐輔容疑者。


2chでは片山容疑者に関するスレッドが乱立している状況ですが、アンダーグラウンドな世界ではかなり有名な人物らしく、


顔がテレビで公表された際には

「あっ!ゆうちゃんだ」

というような反応が多く見られ、「パソコンの大先生」とも呼ばれていたようです。

のまねこ事件の時には「専門学校生の丑田祐輔(旧名)」となってるので・・・

ちなみに中学・高校は進学校に通っていたと放送されてましたが、どうも学習院だったようです。

大学中退とも言われていますが、大学は学習院だったんでしょうか?現在調査中です。


・勤めている会社社長の養子になったので丑田から片山になった。

(前科があるので社会復帰するために改名したという噂も・・・)

・職に就いてるが出社しておらず、浅草の猫カフェに出入り

m_WS000000-6adc9.jpg

(これはニュースで報じられていたそう)


・家賃20万の家に住んでいる

(自宅の映像はエントランスが豪華でした)
-------------
服部順治 ‏@JunjiHattori
福島原発爆発の時もこれくらい早かったら!そうだ、国民には伝えず米には伝えたんだよな放射能汚染。 @zuccaman 事前にアメリカ経由で北朝鮮から知らされてるから対応早い早い。 ■全国の放射線量測定し公表へ
2月12日 18時29分


http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130212/k10015464121000.html … …


______________________________









<世界 クローズアップ現代:海外の話題>
3 アフリカから中国を追い出して欧米の覇権を取り戻せ!


2013/2/12 アフリカから中国を追い出して欧米の覇権を取り戻せ!
クローズアップ現代 世界 クロ現 海外問題 アフリカ 中国 追い出して 欧米 覇権 取り戻せ!



ゾーイ ‏@sekilalazowie
太平洋: ペンタゴンの次の“人間の戦場” ;マスコミに載らない海外記事http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/02/post-7241.html … 対中包囲網 TPPの軍事的側面。現在マリの隣のニジェールにて無人偵察機を飛ばす米軍のアフリカにおける思惑も対中国の台頭に対抗する資源争奪戦の側面の指摘あり。


gentaro ‏@rokkacr
マリの南部にナイジェリアがありウラン鉱石を産出している。アメリカとフランスと中国とのウラン争奪ビジネス戦争が問題の核心である。 私は誘拐によりアフリカにフランス非難の世論喚起を狙った下手人にアメリカの CIAを推理している。

福島震災レポートfuriyamiyako ‏@furiyamiyako
フランスが軍事介入したアフリカ西部のマリ紛争で、ルドリアン仏国防相は7日までに、約1カ月に及ぶ軍事作戦で「数百人」のイスラム武装勢力の戦闘員らを殺害したと述べた。アルジェリアでの日本人殺害の背景。ロシア、中国、朝鮮と日本の関係。日本も今や本当に真の賢さと知恵が厳しく問われている。


齋藤一弥 ‏@rainasu
アメリカの対アフリカ戦争の隠された思惑“アルカイダとの闘いによる”中国封じ込め:マスコミに載らない… http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/02/post-04d3.html … 他の国々と違い、‘アメリカは、見て見ぬふりをして、資源を…でも、民主主義と普遍的人権を擁護する(アメリカが訓練したマリ軍の人権侵害が…


http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/02/post-04d3.html


Ben Schreiner

Global Research

2013年1月29日

アジアの成長と活力を利用することが、アメリカの経済的、戦略的権益にとって極めて重要だ。ヒラリー・クリントン



フランスのマリ軍事介入は、一見したところ、アメリカのアジア“旋回”とほとんど無関係のように思える。しかし国連が承認した、アフリカが率いる介入を支えるもののはずだったフランスの作戦は、“数週間の仕事”から“マリ完全再征服”へ、フランスの問題として始まったものは、今や欧米介入と化した。そして、それは更に、より広範な戦略的権益を紛争へと引きずりこんだ。アメリカのアジア旋回という原則によって形作られる戦略的利害が、次第に明らかになりつつある。

拡大する介入

フランスの介入として始まり、地域全体に広がりつつあるマリ危機を巡る地政学的様相が明らかでないのは、ロンドンやワシントンの公式声明と同様だ。

イギリスのデヴィッド・キャメロン首相が宣言した通り、マリ危機は“何カ月ではなく、数年、数十年単位の対応さえ必要だろう。”そのような騒ぎを支援して、イギリスは無人監視航空機に加え、特殊部隊員チームをマリに派兵してフランスに加わったと言われている。

ワシントンでは、アフリカのサヘル地域全体で長期戦争を行うことについての話も始まった。あるアメリカ当局者は、欧米のマリ介入について話し、こう警告した“長期間かかるだろうが、期間は数年かかる可能性がある。”

こうした発言は退任する米国務長官ヒラリー・クリントンのものと酷似している。


“北部マリのサイズを見れば、現地の地形を見れば、砂漠だけではなく、洞窟もあるので、進行中の脅威は極めて深刻なものになるだろう”とクリントンは述べた。“似たようなことがあったような気がする。我々は戦いをしている。だが、これは必要な戦いだ。北部マリが安全な隠れ場になるのを許すことはできない”

ロサンゼルス・タイムズによると、安全な隠れ場という繰り返し文句はペンタゴンの廊下中でも鳴り響いている。

“ペンタゴンや軍首脳の中には、より積極的なアメリカの行動が無ければ”タイムズは報じている。“マリは、2001年9月11日のテロ攻撃前のアフガニスタンの様な、過激派の安全な隠れ場になりかねないと警告するむきがある。”

アメリカ国民が果てしない“対テロ戦争”の新しい戦線が始まるのに備える中、アメリカの介入は加速している。

ワシントン・ポストが報じている通り、アメリカは現在“他のアフリカ諸国から兵員を輸送する航空機”と共に、フランス戦闘機への“空中給油”を行っている。

アメリカの諜報機関当局は、一方で“フランス戦闘機が過激派標的を見つけ、攻撃するのを支援する為のデータを”提供する計画の策定を始めたと言われている。これも、ペンタゴンのタカ派が無人機攻撃使用を執拗に要求し続けている中でのことだ。

実際、ニュー・ヨーク・タイムズは、アメリカが“現地のアルカイダ部隊や、他のイスラム教過激派集団に対する非武装監視任務を強化する為の無人機基地を、北西アフリカに設置する計画の準備を”始めたと報じている。

同紙は基地となりそうな場所はニジェールだとし、ペンタゴンは“もし脅威が悪化すれば、ある時点でミサイル攻撃を行う可能性を排除していない”と報じている。

あるアメリカ当局者は、北部アフリカに、恒久的無人機基地を設置するという決断は“マリ任務に直接関係しているが、アフリコム[米国アフリカ軍司令部]のより永続的なプレゼンスが必要になる可能性がある。”と、タイムズに語った。

とはいえ、北部マリのアルカイダの脅威が、欧米の介入や恒久的なアメリカの駐留が必要な程、切迫しているという考え方そのものが、明確に定義されたものから程遠い。フォーリン・ポリシーの編集長ブレーク・ハウンシェルが述べている通り“イスラム・マグレブのアルカイダが …アメリカ合州国にとって、どのような脅威になっているのかは決して明らかではない。”

実際、マリのアルカイダが欧米に対する脅威となっているという考え方そのものが、お決まりの文句「安全な隠れ場」を前提としている。つまり外国の介入が無ければ、アルカイダは、北部マリを欧米諸国内に攻撃をしかける為の拠点として利用するだろうという信念だ。

“しかし”スティーブン・ウォルトが疑問を呈しているように“マリの過激派がフランス、アメリカ合州国、あるいはどこか他の国への攻撃を計画しているという、本当の証拠が何かあるのだろうか? 例えあったにせよ、彼等にそのような活動を遂行する意欲と技能があるという、しっかりした証拠があるのか、あるいは、攻撃が成功した場合の影響は、フランス(や他の国による)彼等を根絶する為の取り組みの費用よりも大きいのか? また、マリ介入が、実際に、過激派の注意を、中央政府ではなく、仲裁人に向けてしまう可能性もある。”

後者の質問に対する答えは、隣国アルジェリアでの、残虐な人質籠城事件があった、この時点では、極めて明らかに見える。フランス大統領フランソワ・オランドが主張している通り、フランス介入に対する報復は、“マリ介入という私の決断が正当化されたことの更なる証拠”を与えたに過ぎない。

介入は、むしろ自己充足的な論理前提としていたように見える。外見から判断して、無限ループの中で、必然的に更なる問題と危機を生み出すように思われる介入は、やがて、最初の介入と、更なる介入を正当化するものと断定される。要するに介入は介入を生むのだ。

便利な脅威

だが、欧米の指導者達が、最新の介入の正しさを確認する為、詳しく調査する一方、マリ軍の能力についての疑念は増している。ニュー・ヨーク・タイムズが報じている通り、アメリカによる大々的な訓練にもかかわらず、マリ軍の“脆弱で機能不全な軍隊は、マリ危機の解決策の一部というよりも、原因といえる位である”ことは証明済だ。

マリでの欧米の“願望”は、エコノミスト誌が主張している通り“できるだけ多数の最も狂信的な聖戦戦士を殺害し、暴徒連中が再結集したり、新兵を採用したりする前に、北部の町にマリと隣国の兵士達を配備することだ。”

そうした“願望”であれば、戦いの話は数十年単位で計るべきことがわかる。

アメリカ・アフリカ軍司令官、カーター・ハム陸軍大将でさえもが、マリで欧米が直面している限界を認めている。

“現実的には”ハム陸軍大将は最近語っている。“恐らく、できる最善のことと言えば、アルカイダが、現在[そこを]支配している様には、領土を支配することができないよう、封じ込め、粉砕することだ。”

しかし、アメリカ当局者がマリにおけるアルカイダの脅威をまくしたてると、我々はどうしても、アメリカ国防長官レオン・パネッタの2011年の主張を思い出してしまう。当時、パネッタは、アメリカは“戦略的にアルカイダを打ち負かすことが射程内にある”と宣言した。ところが、欧米がリビアとシリアでイスラム戦士を支援した後、便利なアルカイダ妖怪は、疑いなく、欧米人の心を再度悩ませるに十分な程に覚醒したのだ。

もちろん、あらゆる、うらはらな公式発表にもかかわらず、アルカイダを打ち負かすことは、そもそも、決してアメリカの本当の狙いではなかった。結局、打ち負かされたアルカイダというのは、実際ワシントンにとって、ある種戦略上の失敗を意味しよう。それは、アメリカから、代理戦争の歩兵の供給源を奪ってしまうことになろうし、世界中への軍隊配備を正当化することに、ワシントンを苦闘させるようになるだろう。結局、贈り物を与え続けてくれているアルカイダの脅威は、打ち負かすには、余りに有用なのだ。

中国封じ込め

欧米に成果をもたらしつあるアルカイダの脅威を見るのには、マリ介入を見るだけで十分だ。北部マリでのアルカイダとの戦闘への全員の注目が、アメリカと欧米の従属的パートナー連中による中国封じ込めという大戦略追求に完璧な隠れ蓑を与えたのだ。中国がアフリカ中で、益々欧米利権を打ち負かすのを見れば、欧米における、突然の新植民地主義の衝動も納得しやすくなる。

スタンダード・チャータード銀行のアフリカ地域研究部長ラジア・ハンによれば、アフリカと中国間の貿易は 年間2000億ドルに近づいており、過去十年、平均年33.6パーセントの率で増大してきた。しかも数年の内に、EUもアメリカも越えて、アフリカが中国最大の貿易相手となるのは明らかだ。

こうしたこと全てをワシントンは忘れていない。次期アメリカ国務長官予定者ジョン・ケリーは、上院指名承認公聴会で、アメリカが故意に背後で動いているのを認めた。

“中国とアフリカに関しては、中国はアフリカ中にいる、つまりアフリカの到る所にいる。そして彼等は長期契約で、鉱物を買い占めている。ありとあらゆるものを”とケリーは発言した。“しかも、そうしたことでは、我々が関与していない場所もある。言いたくはないが。だから、我々は関与せねばならない。”

2010年、WikiLeaksが公開した外交電信で、アフリカ担当国務次官補ジョニー・カーソンは、ケリーの懸念と同じことを言っている。実際カーソンは、中国のことを“モラルが無く、極めて攻撃的で悪質な経済上の競合相手だ”とまで言った。

アフリカにおける中国投資の増大を巡るそうしたアメリカの嘲りが、8月のクリントン国務長官アフリカ歴訪の際、公式に放送された。クリントンは中国への明らかな批判として歴訪時にこう語った。“他の国々と違い、‘アメリカは、見て見ぬふりをして、資源を流れ出るままにした方が容易な場合でも、民主主義と普遍的人権を擁護する。’”

(アメリカが訓練したマリ軍の人権侵害が、そうした偉ぶった声明をも最新の嘘にしてしまうのだが。)

クリントンのジャブに応え、中国国営の新華社通信は、クリントン歴訪は“少なくとも一部は、中国の大陸とのかかわりを傷つけ、そこでの中国の影響力を抑えことを狙っている”とやり返した。

アメリカの封じ込めに対する懸念を念頭に、北京はフランスのマリ介入は更なる欧米介入の道を開くものと解釈している。中国社会科学院の賀文萍は“フランス軍’のマリ介入は、新たなアフリカ介入主義を合法化する一例となる”と警告している。

そして実際、中国に200億ドルの投資を損失させ、現在のマリ介入のお膳立てを促進した、欧米によるリビア騒動同様、そうなるだろう。アメリカが、アジアの(つまり中国の)成長と活力を利用するためには、アメリカの太平洋の世紀を強化するためには、アメリカは、アフリカの成長と活力も利用しなければならない。

アメリカの中国封じ込めは、そこで、ある種アフリカへの旋回を必要とする。ただしアフリカ旋回は、融通無碍な“対テロ戦争”という錦の御旗の下で管理されことになるもののようだ。

ベン・シュライナーは、ウィスコンシンを本拠とするフリーランス・ライター。bnschreiner@gmail.com または彼のウェブ・サイトで連絡がとれる。


記事原文のurl:www.globalresearch.ca/hidden-agenda-behind-americas-war-on-africa-containing-china-by-fighting-al-qaeda/5320939

----------

北京の大気汚染が深刻だという。はるばる汚れた大気が来るのを心配するのは結構だが、大本営広報部におかれては、同じ熱意で、自国の放射能汚染を追求して欲しいもの。

下記は、同様な趣旨で、より詳細な記事のようだ。

Obama’s Geopolitical China ‘Pivot’: The Pentagon Targets China
By F. William Engdahl
Global Research, February 02, 2013
Global Research 24 August 2012

新刊の中公新書「経済大陸アフリカ 資源、食料問題から開発政策まで」平野克己著を今読んでいる。第1章は、中国のアフリカ攻勢。第6章は、日本とアフリカ。

大西洋共同体(NATO)に日本を組み込む ブレジンスキー 2009年2月15日
日本の首相、NATOに対中国支援を求める 2013年1月17日
計画的な出来事:フランスのマリ侵略、アルジェリアに飛び火
老害政治家が、ワシントンで叫んで、無理やり激化させた尖閣問題
を読むと、「対中国世界包囲網」という建前の?構図にひきこまれる様子が見える?
宗主国が張った蜘蛛の巣に、がんじがらめにされる様子が見えてくる?

お釈迦様の手のひらの外へは飛び出せなかった孫悟空を思い出す。

独立をはたさないまま、軍隊と集団自衛権(先制攻撃権)を認めれば、世界最大の傭兵部隊完成。属国の金と血による帝国運営推進。TPPも、その一環。関税だけの話ではない。宗主国の紙屑、国債の代わりに、金を購入していれば、世界は変わっていただろう。もちろん、属国には選択肢はあたえられない。50兆円の国債を発行し、つまり、宗主国の国債を購入して、貢ぎ続ける売国政府。それを支持するゾンビーの皆様。

事件がおきると、すぐに自衛隊法改正と言い出した姿、9・11発生から間もなく「愛国者法」が成立したのとそっくり。お読み頂きたい記事がある。

2013年02月03日 本澤二郎の「日本の風景」(1270)<臭い日揮社員殺害事件>

かつて、大本営広報(別名マスコミ)は決してふれることのない年次改革要望書、実態、日本改造指示文書の悪辣さが『拒否できない日本』で明らかにされた。

第3次アーミテージレポートも年次改革要望書と同じ穴のむじな、土蜘蛛の巣だろう。

その第3次アーミテージレポートが全文翻訳されている。快挙。是非ご覧を。

IWJ 2013/02/03 「第3次アーミテージレポート」全文翻訳掲載
同じく、IWJの2013/01/31 中田考氏インタビューは必見。 無料では、6分弱のダイジェストが見られる。実際は3時間にのぼるインタビュー。会員になると完全版が視聴できる。
IWJ,Independent Web Journal、大本営広報と違い会費・カンパの価値ある希有な活動。
イスラムを考える時の必読書と思っていた中田考氏の『イスラームのロジック』講談社メチエ、品切れ?とは知らなかった。素人が簡単に読める本ではないが、中古も買えない不思議。

放射能汚染不沈空母に閉じ込められた庶民、税金を巻き上げられ、インフレで資産を奪われ、係累を侵略戦争に引っ張りだされる。神社は宗主国侵略戦争推進の為に建立されたのか? 属国を言祝ぐ為の旗・歌なのか?

2/2朝刊、国際面「フランスのマリ介入で周辺過激派結束」 記事。翻訳記事と大違い。

一面では、強きを助け、弱きをくじく、アベコベ・ブードゥー経済による株上昇を言祝いでいる。二面には輸出業者と金融業の喜びがかかれている。金持ちの、金持ちによる、金持ちの為の政府広報部。

人さまの株の上昇や輸出増大を祝う「朝三暮四」の世界。

石油ファン・ヒーター暖房の為、灯油価格上昇直撃中。二台使っていたが一台にした。恥ずかしながら暖房する部屋を削らした。電気もガスもあがるだろう。パンもそばも。円安、輸出に無関係、大きな株資産などない年金生活者にメリット皆無だろう。

円高は、庶民にとっては、悪いだけのものではなかった。円安になっても年金は上がらない。わずかな預金の金利もあがらない。自動的に損害となる。

大本営広報宣伝は理解できないが、「円安恐慌」菊地真著の内容はすっと頭に入る。

被害を受ける人数と利益をこうむる人数と政策は無関係。権力の側が利益をえる施策をするのが御用政治家、官僚、労組幹部、マスコミ、学者諸氏の任務。いやでも大本営広報で繰り返しご尊顔が報じられた先生、典型であられた。

現政権周辺の学者先生・顧問、多くが郵政破壊政権時の皆様。昔の名前ででています。結果は想像するまでもない。チリ・ピノチェット政権シカゴ・ボーイズ日本版。

大本営広報部がはやしたてるブードゥー経済、インチキと断定する理由は単純。

大本営広報部がこぞってはやしたてるもので、庶民にとって、有り難いものがあった記憶小生には皆無だったからにすぎない。終始一貫、大本営広報業務。

日米同盟
原発 (ごみ記事宣伝のトップが先頭で推進した)
民営化 (大勲位による国鉄労組潰しは典型的)
消費税
小選挙区制度・二大政党推進
911郵政破壊選挙(投票日前の悪夢の様な社説の一節、死ぬまで忘れない。)
郵政破壊
政権交替(かな漢字変換で、後退とでてきた。)
第三極・異神の怪育成
集団自衛権
TPP
ブードゥー経済理論
96条壊憲から始まる、現行憲法破壊=完全属国化
もちろん、浜矩子氏、植草一秀氏、金子勝氏等アホノミックスをしっかり批判する方々もおられる。

冒頭でご紹介したのと同じ方の記事、2013年02月02日 本澤二郎の「日本の風景」(1269)<オバマ変身>、題名の、変身なるものにこそ同意できないが、それ以外、

<5人の日本調教師>も
<59年目の被爆島・マーシャル諸島住民の悲劇>も
<殺されながら、拠出金1番>にも
びっくりするほど同感。
同じように考えるジャーナリストがおられるのを嬉しく思う。
ただし、その「考えている内容自体」、悲しい事実であるのを残念に思う。


______________________________





<追跡!真相ゼロtoZ>
~ゼロの意味する原点の意味の原因を探り
 定量的、科学的にZの行き着く先の真相に迫る~

4 公害と呼び雅子や麻生の天皇エタらの企業犯罪を隠蔽しろ!

2013/2/12 公害と呼び雅子や麻生の天皇エタらの企業犯罪を隠蔽しろ!
追跡 真相 ゼロtoZ 公害 呼び雅子 麻生 天皇エタ 企業犯罪 隠蔽しろ!




服部順治 ‏@JunjiHattori
小和田雅子を送り込んだ天皇エタシステムの守り人のチッソや麻生財閥の企業犯罪。東電も

@ichigekistk 中国の環境問題 佐高信 原田正純さんの評伝を書き上げたばかり、「水俣病は公害でなく殺人事件」「公害というと責任がまぎれる。」


http://onzoshi.jp/geki/geki1009.html



水俣病公害と原発事故


 水俣病の未認定患者の申請受付期限が、来月(2012年7月)までと迫ってきた。すでに5万人以上の患者が申請をしたと見られているが、まだまだどこまで行くのかわからない。

 そんななかで、水俣病についてのドキュメンタリーが、昼間放送されていた。すでに何回か見た記憶があるが、何度見てもまた見入ってしまう。水俣病は、日本の公害の原点を意味するだけではなく、そのあまりにも長きに渡る不幸な歴史が、見るものを憂鬱にしてしまう。

 かなり早くから、水俣病の原因はチッソの工場廃液ではないかと騒がれ、熊本大学の研究もありながら、何十年にもわたり、企業も自治体も国も、対策を怠りその被害を拡大させた。まさに、「公害ではなく殺人事件」だと言わせしめるゆえんである。


 あまりにも多くのことを考えさせられる水俣病ではあるが、ここではその中でひとつだけ取り上げてみたい。この水俣病の歴史をみていると、いまだにまったく同じようなことが繰り返されていることに気づかされる。

 当時のチッソの技術者たちが異口同音に口にした「(工場排水の)はずがない」「(工場が原因であって)ほしくない」という、主観的、希望観測的な言葉は、原発事故を起こした東電や官僚、学者たちが散々口にした言葉とまったく同じである。国や地方自治体が適切な避難を実施しなかったことも、情報を隠蔽したこともまったく同じである。


 だが、ここでは、ちがう立場の人々について語りたいのだ。
 水俣病に早くから気づいてたちあがったのが、水俣湾沿岸の漁師たちだった。奇病発生から何年後かには、とうとう漁協がチッソ工場に対して実力行使のデモを行った。だが、驚いたことにこのデモによって漁協は地域の中で孤立してしまうのである。工場排水の海への排出停止を求めた漁師たちに対して、なんと地元の漁協以外の多くの団体が、工場排水の継続を熊本県知事に要請したのである。

 いかにチッソ工場によって地域の経済が成り立っているとはいえ、奇病に苦しむ人や踊り狂って死ぬ猫を目の当たりにしながらも、その企業を擁護するなどというのは、今から見ればとても信じられないことである。しかし、当時まぎれもなく、行われたのである。


 これと同じようなことを、いまわれわれが目の当たりにしていないと本当に言い切れるのだろうか?それは、大飯原発の再稼動に対する地元や経済界の賛成の大合唱のことである。そもそも両者を並べることに、お叱りを受けるかもしれない。だが、あえて問いたい。

 断っておきたいのだが、私は原発再稼動に反対だから、これをあえて取り上げたわけではない。(*)そうではなくて、水俣病の歴史を冷静に振り返るとき、今もなお同じような過ちを日本人は犯し続けているのではないかという思いからである。そうだとしたら、我々は歴史から何も学んでいないことになる。それがどうにもやりきれないのだ。

 チッソの工場がなければ食べていけない、地方自治体は税収入がないという話は、原発再稼動において語られている言葉とまったく同じなのではないだろうか?


 両者に共通しているのは、またも戦後の日本人と集団農耕型気質である。失業して食べられなくなっても、つまり自分が死んでもことを貫くことができるのは、ほんの少数の孤高武士型気質の人間だけである。そういう日本人は、今の日本には、ほとんど見当たらない。だからこそ、立ち止まって、歴史に学びながら、同じ過ちを繰り返さない努力が必要なのである。

 水俣病がその後も続き、何十年にも渡って被害を拡大し続けた。原発事故の真摯な原因究明や反省なしに、ただ単に事故前の状態に戻そうとする多くの日本人に、何十年か後にまた反省をしなくてはならないようなことが、起きないことを願ってやまない。反省なき人間の傲慢さには、必ず自然からの反撃が行われるだろう。 目覚めてほしい、すべての日本人に。



 (*)反対のための反対ではなく、せめて、全原発の再点検による選別をしたうえで、最低限必要な数の原発を一時的に再稼動させる。それくらいの知性がなければ、いくら原発を輸出したところで、世界の信頼や尊敬などを受けることはできないであろう。

2012.06


______________________________





<追跡!真相ゼロtoZ>
~ゼロの意味する原点の意味の原因を探り
 定量的、科学的にZの行き着く先の真相に迫る~

5 角田美代子やオウムの様にスイス資産家殺人も隠蔽しろ!

2013/2/12 角田美代子やオウムの様にスイス資産家殺人も隠蔽しろ!
追跡 真相 ゼロtoZ 角田美代子 オウム スイス資産家殺人 隠蔽しろ!



kochasaeng - คชแสง ‏@kochasaeng
やっぱり知ってるのに小出しに明かす切込隊長。資産家夫婦殺人事件。http://kirik.tea-nifty.com/diary/2013/02/post-97b6.html#more …親和銀行不正融資事件で裏社会に潜った鈴木義彦氏が、仕手株界の西のドン故・西田晴夫とヨーロッパに設立したファンドのサイナー(署名権登録者)が、霜見氏だったと書けばスッキリなのに。


岡三マン ‏@okasanman
SBIの下げは→ 「FACTA」の9月号に、最後の仕手筋と呼ばれた西田晴夫と関係のあった白杉恵子という資産家がSBIホールディングスに200億円を貸し付けていたが、資金を引き揚げようとしていることや、数ヵ月前から証券取引等監視委員会も内偵 http://www.nsjournal.jp/news/news_detail.php?id=308421 …

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
その金はどこから出てきたんでしょうかね

http://kirik.tea-nifty.com/diary/2013/02/post-97b6.html

大変ややこしいことになっているんですが… 数百万の支払いが出来なくて会社が倒産した渡邉剛さん、いろいろと資産を隠していたにせよ自動車買ったり土地を仕入れたり、挙句はクロニクルの例の取引で4億円もの現金を殺された霜見誠さんに託してます。その金はどこから来たんでしょうかね。

渡辺容疑者、水産加工会社経営も従業員とトラブル セレブ夫婦遺棄
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20130131/dms1301311133008-n1.htm
資産家夫婦、意識失わせ絞殺か 「数億円損で恨み」
http://www.kahoku.co.jp/news/2013/02/2013020101002553.htm
渡辺容疑者「数億円もうかると言われ…」
http://news24.jp/articles/2013/02/02/07222415.html

 一番不審なのは、この人たち2006年後半にはすでに知り合いのはずなんですよねえ。どういう理由か、去年寿司屋で初めて会ったことになっていたりするんですけど、どうなんでしょうか。

 渡邉さんにせよ一定界隈では「有名人」で、そんなに悪いおっちゃんではないと思っていたので、ショックですよねえ。まさか「一人で」やるとは思いませんでした。ここから当局が突破できて本尊までいけるのかどうかが大変重要なところかと思うんですが、問題は霜見さんと一緒にやってたファンドのおっさんがたです。日ならず名前も出てくるかと思うんですが、これはこれで詐欺なんじゃないでしょうか。

 いわば、殺された霜見さん、これはこれでもちろん痛ましい事件ではあるけれども、クロニクル案件を通じて儲け話をファンド仲間と一緒に取り回していたのだが、「案の定」うまくいかなかった。投資は自己責任、ということであれば、通常の投資家は泣いて引き下がります。泣きたくないから、そういう訳の分からないファンドや、クロニクルのようなクソ株扱いされる銘柄は触らないのが普通です。でも、そういうクソ株でも儲かるんなら銭を出す、というのはだいたいがあまり身綺麗じゃない資本家の黒い金だったりするわけで、霜見さんのグループはそういう黒いお金の出し手を相手にして頑張っていて、で、事情があってクロニクルを触ってサイナーやって損を出した。まあ、その前も損を出してるようですが。黒い人も登記やなんだで前に出るわけにいきませんので、長らく企業家として頑張ってきた渡邉さんが事業に失敗する過程で代理人、フロントの役割を強く担うようになり、霜見さんなどそちら方面のファンドマネージャーやサイナーの窓口をしたり、実際に資金を出したり入れたりする人間になったのですかねえ。

 結果として、黒い方面しか扱えなくなっていた霜見さんのグループは、黒い方面のお金を預かり投資に失敗し、その返済を強く求められていて、そのキャリアーとしての渡邉さんを通じて圧力をかけ続けられていたけれど暢気に帰国しておびき出されて殺されてしもうたのかもしれません。投資で損をしたというのが本当であるならば、そのお金の出所は当然捜査の対象となるでしょうし、その本尊の顔ぐらいは見えてくるんじゃないでしょうか。

 ご本尊としては「どうにかお前が始末しろ」としか渡邉さんには言っていなかったはずです。あるいは、付け加えて「見せしめとして」と言ったかも知れないけど、あんなに雑な殺し方をするとは思わなかったのでしょう。というか、土地借りて遺体埋めるの埋めないのという以前に、行方不明になった瞬間に騒がれて、あっという間に当局に容疑者として名前を挙げられてしまい、またよせばいいのに関係者に捜査状況を問い合わせるなど、実に後先考えない感じの展開になっています。

 霜見さんと一緒にやってた人たちも、まあ確かにあんなのがやってくる可能性があるぞとなればおいそれと帰国はできないだろうとも思いますけど…。

 そのままクロニクル→アーティストハウス方面や、オリンパスの支流のお金ぐらいまでは掴めると面白いのでしょうが、どうでしょうか。


--

渡辺容疑者「数億円もうかると言われ…」

 スイス在住の資産家の男性と、妻とみられる女性が遺体で見つかった事件で、逮捕された主犯格の男が「数億円もうかると言われて株を数億円分購入したのに損をさせられた」と話していることがわかった。

 この事件で、身元の確認が難航していた女性の遺体は、DNA鑑定の結果、霜見誠さん(51)の妻・美重さん(48)と確認された。死体遺棄の疑いで逮捕された水産物販売会社社長・渡辺剛容疑者(43)は警視庁の調べに対し、「霜見さんに数億円もうかると言われて株を数億円分購入したのに損をさせられた」と供述していることが捜査関係者への取材で新たにわかった。

 警視庁は、投資をめぐる恨みが犯行の動機とみて調べている。

______________________________






ツイートテレビからのお願い


※寄付と「買って支援」のお願い
アマゾンから買って支援
-----

服部順治 ‏ @JunjiHattori

原発再稼動を停めようと佐賀県庁にのりこんだ山本太郎さんを
刑事訴訟した京都の行政書士の方が
なぜか半年近くも経った今頃、下記のビデオを見て、
その行政書士は幸福の科学の信者ではない、とのことで
「名誉毀損及び名誉感情侵害行為」で
慰謝料 45万700円を支払うように
こんどは私を訴えてきました。
(^_^;)

どうも小沢一郎さんと市民との対話という番組に出て
「裁判所もおかしい」と言った直後に告発している感じです。
(^_^;)

この行政書士と戦うためにも
裁判の費用が必要です。
左記の寄付欄より、
みなさんからのご支援をよろしくお願いいたします。


口座名 ツイートテレビ

■郵便局からの振込みの場合
口座 ゆうちょ銀行
記号 10090 
番号 98084911

■銀行からの振込みの場合
口座 ゆうちょ銀行
店番 008 普通預金
口座番号 9808491







ツイートテレビの中継/取材/講演などの要請の場合

 ツイートテレビもこれからUSTREAM中継やこのようなツイートテレビのやり方、ブログの作り方などのお話をさせてもらったり、取材要請があれば内容に応じてUSTREAM中継などもやってここで紹介させていただこうと思います。
 2人いっしょで中継時間、講演時間1時間あたり3000円で、実費の交通費も別にいただければありがたいかと思います。
 ツイートテレビのホームページのコメント欄で非公開コメントにチェックを入れていただき、メールアドレスや取材場所、時間(できれば午後3時以降)、お話の内容などを書いて送信していただければ、ご相談に応じます。
 よろしくお願いいたします。





主に日本の話題の元ネタ(^_^;)
歴史の真実の宝庫:八切止夫デジタル無料作品集
(次世代の人達と共有し戦争を繰り返さないために)

http://rekishi.info/library/yagiri/scrn1.cgi

東京新聞(日本で一番、真実を伝えてくれる新聞)
http://www.tokyo-np.co.jp/
クーリエ・ジャポン(日本のメディアは本当のことを言ってくれない、っていい宣伝文句だけど疑いながらチェック(^_^;))
http://courrier-japon.net/
阿修羅掲示板 拍手ランキング (24時間) (愛国者を気取る感情的なネット右翼や工作員などのコメントは除く(^_^;))
http://www.asyura.us/hks/ranking_list.php?term=1
オリーブニュース
http://www.olivenews.net/v3/
政治ブログ 注目記事ランキング(幸福の科学や創価学会など統一教会系は除く(^_^;))
http://politics.blogmura.com/ranking_entry.html

杉並からの情報発信です
http://blog.goo.ne.jp/yampr7

BLOGOS 意見をつなぐ、日本が変わる。
http://blogos.com/

ざまあみやがれい!
http://blog.livedoor.jp/amenohimoharenohimo/

子どもを守ろう
http://savechild.net/

金融マフィアの意向を知ることができる主なマスコミ
サンケイニュース(元は産業経済新聞より財界や自民党、アメリカ ロックフェラー(統一教会)の意向(^_^;))
http://sankei.jp.msn.com/
読売ニュース(元は正力オーナーで戦犯で死刑確定をアメリカ側のCIAに協力することで無罪で釈放:アメリカの意向(^_^;))
http://www.yomiuri.co.jp/
毎日新聞ニュース(創価学会の聖教新聞をメインで印刷しているため創価学会の意向:統一教会の仏教部よりアメリカの意向(^_^;))
http://mainichi.jp/
NHKニュース(政府、官僚(アメリカ)側の意向を反映している:結局、アメリカの意向(^_^;))
http://www3.nhk.or.jp/news/



______________________________


世界の報道:話題の元ネタ(^_^;)

田中宇の国際ニュース解説
http://tanakanews.com/


デモクラシーナウ(市民サイドに近いアメリカのメディアでアメリカを中心に世界の市民の今を伝える )
http://democracynow.jp/

シリア国営ニュース SANA
http://sana.sy/index_eng.html
シリアニューズ(シリアからの情報 なるべく新しい情報ならこのツイッター情報
http://www.syrianews.cc/

日本語イラン ラジオ(アメリカ、ヨーロッパの負の側面を日本語で解説するイラン側のメディア:盲信はしない(^_^;))
http://japanese.irib.ir/


新唐人テレビ日本(アメリカ、香港の人たちから見た独立系中国テレビ:客観的に中国はもちろんアメリカも見れる(^_^;))
http://www.ntdtv.jp/

人民日報日本語版(中国から見た、日本の政治社会状況などがよくわかる(^_^;))
http://japanese.china.org.cn/

中国国際放送 日本語版(アメリカ、ヨーロッパの負の側面を日本語で解説する中国側のメディア:盲信はしない(^_^;))
http://japanese.cri.cn/index.htm

ロシアの声 日本語版(ロシアの国営放送で建前としてのロシアの現状がよくわかる:盲信はしない(^_^;))
http://japanese.ruvr.ru/

ロシア トゥデイ Russia Today(アメリカ、ヨーロッパの負の側面を抉り出して見せてくれるロシア側のメディア:盲信はしない(^_^;))
http://rt.com/

Dprogram.net(従来のプロパガンダに対抗するためのサイトでプログラムで縛られた人を解放する? (^_^;))
http://dprogram.net/




動画リンク
アメリカの「ウォール街を占拠せよ!=Occupy WallStreet」の理解のため




おすすめのガイガーカウンター(線量計)は何でしょう? 
真宗大谷派 常福寺でやってるサイトで専門家の人のお奨めです。
http://johukuji.nanaoarchive.com/top/?p=1191
1万円台では
SOEKS-01M ホットスポットなどを探すにはいい。ただβ線も測ってしまうので高めの数値を表示。正確に数値を測るにはアルミの遮蔽版が必要。
なお2011年12月だとエステー化学のエアカウンターがいいようだ。(群馬大学の早川教授もおすすめ(^_^;)
その時、必ず9800円の定価に近いロープライスを選択して買うべきです(^_^;)
でも今からだと2/3発売で性能のいいエアカウンターSを待って、7800円で買ったほうがいいかも
3万円台では
手軽に正確な値を出すのにお奨めはDoseRAE2だけど、今だとエステー化学のエアカウンターがいいようだ。
(東京都からの貸し出し用で採用している機種だけど0.30μSv/h~2.50μSv/hふらつきあり)
私も「放射線測定器 Dose RAE2を買って」 (^_^;)
関連記事
スポンサーサイト

COMMENT▼

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK▼

http://tweettvjp.blog.fc2.com/tb.php/350-f9f778c8

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

 | ホーム |