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4/11(木) ニュース

2013/4/11(木) ニュース

<今日のツイートテレビニュースの話題>
                                                                                                                    Font MSP ゴシック サイズ11

2013/4/11(木) ツイートTV
1 安倍は新国家像なく憲法の理念をも変えようと企図
2 堀潤みんなの党から出馬:維新やみんなの選挙ビジネスの罠
3 結局米国は屈服せざるを得ない!北朝鮮のしたたかな外交
4 チャベスのメッセージ「ハイチの地震は人工地震」




<ニュースウォッチ12:今日のニュース>
1 安倍は新国家像なく憲法の理念をも変えようと企図

2013/4/11(木) 概要 安倍は新国家像なく憲法の理念をも変えようと企図
2013/4/11(木) ツイートテレビ ニュース 概要 安倍 新国家像なく 憲法の理念 変えよう 企図



怒れる不動明王 ‏@goubuku_fudou 12時間
米国のバブルが止まらない。景気とは無関係に行き場を失った巨額の金融緩和の金が株や為替に向かっており、それは日本市場にも流れ込んできている。これが破裂した時に何が起きるか、明らかに黒田というバカのために日本も同時に破綻に向かうだろう。国民は今のうちに防衛策を取っておくべきだ。


服部順治 ‏@JunjiHattori 31分
さすが小沢さん!「憲法改正草案を読んだけど、安倍さんには、きちんとした新国家像があって変えたいというのではない。憲法の理念・原則を安易に変える意図が見える」
「参院選へどう出る小沢一郎氏 国民はまだ改革を期待、非自民結集なら戦える」

http://mainichi.jp/feature/news/20130410dde012010084000c.html

安部芳裕 ‏@abe_yoshihiro 14時間
96条改正:自民、維新で一致 安倍首相と橋下氏会談

http://mainichi.jp/select/news/20130411k0000m010104000c.html



服部順治 ‏@JunjiHattori 1時間
あー、やっぱり、そんな意図があったか!国防軍は国益を懸けて出動していく部隊で日本の存亡が懸かる事態に直面した場合、先制攻撃も辞さず、制約を失った何でもありの軍隊、ってこと!「安倍自民党がシャカリキになる国防軍の正体」ゲンダイネット

http://gendai.net/articles/view/syakai/141875


Katsuaki Sakai ‏@beyondaki 4月10日
今日の午前中の国会審議は酷かった。自民党極右による教科書の「自虐史観」糾弾のオンパレード。そして最後は、安倍総理と下村文科大臣による「教科書検定」への露骨な政治介入の容認が宣言された。★「首相 教科書検定基準の見直しを」(NHK)http://nhk.jp/N46v5nGb




ホント、これ、何度読んでも自民案はおかしい!++ ヤバすぎだ、と話題に・・・自民党 日本国憲法改正草案対照表 2012版 ++

http://www.geocities.jp/le_grand_concierge2/_geo_contents_/JaakuAmerika2/Jiminkenpo2012.htm




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特集ワイド:参院選へ、どう出る小沢一郎氏 国民はまだ改革を期待、非自民結集なら戦える

http://mainichi.jp/feature/news/20130410dde012010084000c2.html

毎日新聞 2013年04月10日 東京夕刊

 政権交代の実現に政治生活の半生をかけてきた小沢一郎・生活の党代表(70)。昨年の衆院選では再び自民党に政権を奪われ、自身の資金管理団体を巡る事件もあり、一からの出直しを迫られている。参院選が近づく中、どんな思いを抱いているのか。松田喬和専門編集委員が聞いた。【構成・小林祥晃】

 −−1993年に55年体制が崩壊し、自民党が下野してから20年。当時思い描いた理想と今の状況はだいぶ違っていますか。

 小沢氏 与党がいい政治をしなければ対立政党に政権を奪われる、という選挙制度改革の目的からすれば狙い通りになった。ただし、自民党は生まれ変わり、民主党も切磋琢磨(せっさたくま)してより良くなっていく。そんな理想を思い描いていたので、ようやくつくり上げた民主党政権が改革どころか旧体制にのみ込まれてしまったのは非常に残念ですね。

 −−野党時代、小沢さんが志向した「大連立」の理由に挙げていた「力不足」が的中した。

 小沢氏 「このままじゃいけない、変えよう」と掲げた理念や主張がまるきりなくなっちゃった。民主党の人たちが理解していなかったのか、最初から信じていなかったのか。官僚支配を打ち破り政治主導へ、中央集権から地方分権へ、という考えがあらゆる政策の土台だったのに、それが欠落した。

 −−陸山会事件がなく、民主党が小沢体制だったら、違う展開になっていた?

 小沢氏 マニフェストに掲げた政治主導やあらゆる改革は、僕がトップの立場にいれば前進させることができた。僕のことはおくとしても、一歩でも二歩でも努力していれば国民の民主党への期待は続いていた。昨年末の総選挙でも自民党を積極的に支持する票は増えていません。所得は下がり続け、年金問題は解決せず、雇用も不安定。国民の中にある「何とかしてほしい」という意識は民主党が失敗した後も生きていますよ。

 −−自身の事件も含め、司法の現状への考えは。

 小沢氏 日本の司法は非常に「弱い」と思いますね。行政官僚である検察によって支配されている。最高裁は歴史的に検察との結びつきが深く、刑事裁判は9割以上が有罪。僕の場合は総選挙の半年前に、政権交代が有力視されていた野党第1党の党首を何の証拠もなく強制捜査した。独裁国家のやり方ですよ。

 −−安倍晋三政権が高い支持率を維持しています。

 小沢氏 安倍人気というのは民主党政権に対する失望の裏返し。政策は何もない。金融緩和をしても、金融機関は本当にお金が必要な中小零細企業には貸さない。円安だって輸入原材料は何でも値上がりで、庶民には決していいことではない。何となく「景気が良くなるんじゃないか」という雰囲気になっているだけで非常にもろいと思う。安倍さんはいい人だが、その主張は思想・理念に基づくというより、頭にインプットされたものが情緒的に語られている。それは言葉遊び。外交の場面でそれが出ると危険です。

 −−尖閣諸島や竹島の問題が行き詰まっています。

 小沢氏 中国と韓国の政府、あるいは両国民との信頼関係が全くないということに尽きるんじゃないか。野田佳彦首相の時、「尖閣の国有化だけはやめてくれ」と、中国に直接頼まれた直後に国有化した。ものすごく信義に反する。自民党も「領土を守り抜く」と強硬姿勢をとっているが、強がりを言っているだけ。何の解決にもならないですよ。

 −−昔の自民党政権時なら政府間折衝がうまくいかなくても多くのパイプがあった。

 小沢氏 日韓間、日米間だって同じ。今はちゃんと話ができる人がいない。

 −−安倍首相は環太平洋パートナーシップ協定(TPP)への交渉参加を表明しました。自民党時代、日米構造協議などの最前線に立った経験からどう評価しますか。

 小沢氏 米国にとってTPPは構造協議の延長であり、「俺たちのルールに合わせろ」という話なんです。農業ばかりか医療、郵政、知的所有権などいろんな分野で日本にとって不利な規制撤廃を求められる。でも、米国と対等に議論できる力は日本にはありません。既に他の参加国は交渉を始めており、協定の中身は固まりつつある。今から変えることは不可能なのに、どうやって交渉しようというのか。参加には反対です。

 −−憲法改正にも安倍首相は意欲的です。

 小沢氏 自民党の改正草案を読んだけれど、大きく変えたいのは国防軍の規定などを盛り込んだ9条だけで、他は付け足しの印象だ。きちんとした新国家像があって変えたいというのではないと思う。

 −−まず、憲法改正発議に衆参両院3分の2以上の賛成が必要と定めた96条の改正を急ごうとしています。

 小沢氏 96条がなぜ3分の2以上の賛成を求めているか。憲法の理念・原則を安易に変えてはいけないからです。それを緩めるのは本末転倒。内閣が代わるたびに憲法を変えることにもなりかねない。

 −−今夏の参院選では、民主党が野党第1党を維持するのは難しいと言われています。

 小沢氏 自民党と、自民党にすり寄る政党が圧勝しますよ、間違いなく。第三極のイメージは「非自民」とほぼイコールだったのに、段々そうではないと分かってきた。TPP参加や憲法改正を掲げる日本維新の会などを国民が「自民党と一緒」と見れば、投票率が下がるかもしれない。とはいえ非自民の私たちや民主党が勝つ可能性は低いが。

 −−民主党との連携は進める考えですか。

 小沢氏 やはり民主党が「非自民」の旗を振らなきゃいけない。彼らが「本来の改革勢力として頑張ろう」というなら僕は何の異存もなく協力するし、他の勢力からも「非自民でいこう」という人が出てくると思う。そうなれば戦えるね。

 −−その方向に持っていくためにどう動きますか。

 小沢氏 それを僕が言っちゃだめなんです。政党も小さいし、僕自身、色眼鏡で見られているから。民主党の中から自発的な動きが出てこないといけない。民主党が旗を振り、幅広く非自民の人たちに声をかけていけば、かなりの戦いはできる。少なくともボロ負けということはないね。

 −−気力はまだある?

 小沢氏 あります、体力は多少衰えてきたけどね。衆院選の大敗で民主党も僕の仲間もがっかりしているが、国民に「何とかしなくちゃ」という気持ちがあるから、頑張れば次の総選挙でもう一度、政権交代ができると信じています。




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再生リスト:「国民の生活が第一」を支援する市民大集会 2012/9/1
http://www.youtube.com/playlist?list=PL2617FA4CFF36F3C5


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今日のイベント
原発関連:集会・イベント情報、Ustream番組表
http://2011shinsai.info/event/

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閑話休題

ツイッターの流行がわかる日刊ツイッターランキング 
http://twinavi.jp/news/daily?ref=top

今、話題の動画のランキング tweetmovie ツイートムービー 
http://tweetmovie.jp/

NAVERタブーまとめ

http://matome.naver.jp/topic/1LwS6







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<<日本 クローズアップ現代:国内の話題>
2 堀潤みんなの党から出馬:維新やみんなの選挙ビジネスの罠

2013/4/11 堀潤みんなの党から出馬:維新やみんなの選挙ビジネスの罠
クローズアップ現代 日本 国内問題 クロ現 堀潤 みんなの党 出馬 維新 選挙ビジネス 罠




服部順治 ‏@JunjiHattori 23時間
あれっ!?ちょっと堀潤さん、政党違ってるんじゃない?
みんなの党の根っこはNHKを動かしている米国金融マフィアだよ
@cyzo 【記事】
元NHKアナの堀潤が次期参院選に“みんなの党”から出馬へ
「NHKに恨み節をぶつける!?」

http://bit.ly/10IZpTv

吉田照美ソコトコ:
上杉隆さんはなぜ原発容認派?
2「取材するほど、脱原発派の意見に賛同しがちになるが、
自由報道協会の代表としては、脱原発派とレッテルを貼られると
活動ができなくなるから。」 @tim1134 @uesugitakashi
http://rubese.net/twisoq/target.php/target.php?tag=sokotoko&id=151793981834002432


蒼き夜に ‏@aokiyoruni 13時間
ソコトコで言ってましたね。政府とマスメディアが隠蔽してると。問題はそれが本当かどうか

http://bit.ly/X9Aacg

 RT @JunjiHattori: みんな覚えてないのかな?原発事故直後の時、ラジオで政府が色んな事を隠してるって言ってくれてた @Cabagine

猫娘@考え中 ‏@isino2 22時間
@JunjiHattori @nhk_HORIJUN @cyzo うん、上杉隆や津田大介、赤い旅団だとか。。彼らが一緒に活動したりイベントやニコ生、彼らの接点ある人らって、正義のようで、違うんです、赤い旅団だとか、やくざに繋がってるし、調べたら海外のちんぴらに支援されてたり。


猫娘@考え中 ‏@isino2 22時間
@JunjiHattori @nhk_HORIJUN @cyzo おしどりマコとか、原発芸人してるけど、最初は吉本で食えなくて・・原発芸人に転向して苦労してるなって思ったけど、上杉を包混んでるのもおしどり夫婦だよ、イベントで、上杉隆に近づけないようにしてたし、上杉はマリオネット。


猫娘@考え中 ‏@isino2 21時間
@maorintaketonbo
うん、堀潤さん、担がれたみたいです、上杉は原発推進派だからね、私しは原発に関しては何も言えないのだけど、古いのは廃炉へ頑張ってぐらいかな、どう流れて行くか見ていくだけです。( ∩ˇωˇ∩)


miine ‏@maorintaketonbo 22時間
群がる人の煽てや、楽な道の提示に目がくらまずしっかり前を見れるかですね@isino2 堀潤、最初は正義感がある人と見てたけど、上杉隆やお金関係で動き出してるのを見て違うなって、議員になったら、政治活動家が喜んで仕事「餌」に群がるだけだと思う@JunjiHattori @cyzo


猫娘@考え中 ‏@isino2 22時間
@maorintaketonbo @JunjiHattori @cyzo うん、堀潤は、最初は正義感がある人かと見てたけど、違うなって思ってるとこに上杉隆や、またお金関係で動き出してるのを見て違うなって、堀潤が議員になったら、政治活動家が喜んで仕事「餌」に群がるだけだと思う。


miine ‏@maorintaketonbo 22時間
堀潤さん、正義感にあふれる方で応援する気持ち一杯ですが、ニコ動でのご発言、ツイート内容を拝見し、世界の裏が見えていないと感じました。NHKという温室からでは見えていないものがかなりある気がします。田中隆作氏のツイートも納得です@isino2 @JunjiHattori @cyzo


服部順治 ‏@JunjiHattori 13時間
@maorintaketonbo @isino2 @nhk_HORIJUN 堀潤さんに対する感想は大体miineさんと同じですね。有名になった個人が生き残ろうとすると政治家になるのが一番、手っ取り早いのですね。維新やみんなの党はお金さへあればなれる1つの罠。次の目覚めを待とう!

上杉隆は、原発容認派です。「そういうことにしておかないと、日本では.
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1385629223
 @Cabagine 原発容認だと本人がいってることとの整合性は? @JunjiHattori 原発事故直後の時、ラジオで政府やマスコミが色んな事を隠してるって





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<世界 クローズアップ現代:海外の話題>
3 結局米国は屈服せざるを得ない!北朝鮮のしたたかな外交


2013/4/11 結局米国は屈服せざるを得ない!北朝鮮のしたたかな外交
クローズアップ現代 世界 クロ現 海外問題 結局 米国 屈服せざるを得ない 北朝鮮 したたかな外交



服部順治 ‏@JunjiHattori 1時間
おースゴイ!そうだったのか!タックスヘイブンの金融大国として躍り出る北朝鮮。したたかな北朝鮮外交に米は屈服せざるを得ない。安倍氏に爪の垢でも【北朝鮮ミサイル騒動後の驚天動地の結末とは インテリジェンスのプロ、原田武夫氏が大胆分析】
http://bit.ly/16S7qpL


東洋経済オンライン ‏@Toyokeizai 14時間
北朝鮮ミサイル騒動後の、驚天動地の結末とはインテリジェンスのプロ、原田武夫氏が大胆分析 - トレンド: 「原田さんはなぜキャリア外交官の道を捨てて今のようなお仕事を始めたのですか...

http://bit.ly/16S7qpL

[東洋経済Online]


平野 浩 ‏@h_hirano 2時間
米ウールジ元CIA長官の言。「北朝鮮には人工衛星の軌道にミサイルをのせる能力はある。しかし、ミサイルの攻撃目標を正確にとらえるイナーシャル・ナビゲイション・システムの開発に遅れている。衛星の電波などでミサイルを誘導する能力はない」。ただ日韓に対して化学兵器を使う能力は持っている。


服部順治 ‏@JunjiHattori 1時間
ホント、もういいかげんにしてよ、アメリカよ!ミサイルはそこまで飛ばないことをいいことにしてアメリカ及びその仲間のマスコミ、安倍ら煽りすぎだよ!
【北朝鮮は、アメリカ様のために、ミサイルをとばす


http://bit.ly/10suXg1

世界最貧国に核なんて作れない!】


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北朝鮮ミサイル騒動後の、驚天動地の結末とは
インテリジェンスのプロ、原田武夫氏が大胆分析


「原田さんは、なぜキャリア外交官の道を捨てて今のようなお仕事を始めたのですか?」。2005年3月末に外務省を自主退職して以来、全国で繰り返し尋ねられてきた質問だ。こう聞かれるたびに、私は次のように答えてきた。「それは私たち日本人が真実を知らないからです。そしてこの真実を知らないと、間もなく大変なことになってしまうからです」。

「それでは、あなたは一体その“真実”とやらをどこで知ったのか」。読者は必ずやそう聞きたくなるに違いない。私にとって国際場裏における“真実”に向けた扉を開け放ったのは、ほかでもない北朝鮮であった。

“真実”の北朝鮮とは?

わが国の世間一般で抱かれている北朝鮮に関するイメージは、簡単に言うと次のようなものだ。「金王朝による独裁が続く傍若無人な国家であり、肥えた金ファミリーの陰で国民は搾取され、飢餓に苦しんでいる」。1970年代後半になると経済的に危機的な状況に陥り、韓国当局による推定値を見るかぎり、そうした状況から立ち直ることができていない国家。それが北朝鮮なのである。

それよりも何よりも、北朝鮮とはわが国の無垢な一般市民を拉致した「極悪非道な国家」なのだ。しかも国際ルールを完全に無視し、核開発を続けるわ、はたまた長距離ミサイルでアメリカすら恫喝するわで、実にとんでもない国家だというわけである。2003年1月に外務省北東アジア課への転属を命じられ、「北朝鮮班長(課長補佐)」に着任し、仕事を始めるまでは私もそう思い込んでいた。

北朝鮮の驚くべき戦略とは?

だが、その後、2年余りにわたって対北朝鮮外交に携わり、日本政府代表団の一員として平壌を訪問する中で、徐々にそうした印象は変わっていったのである。そしてその印象はますます鮮明なものと成り続けており、このたび刊行した拙著最新刊『「日本バブル」の正体~なぜ世界のマネーは日本に向かうのか』でも、北朝鮮の最新動向をめぐる周辺諸国をも巻き込んだ驚くべきグランド・ストラテジー(大戦略)について書いた次第である。むろん、状況は日々着実に変わってきており、この最新刊の上梓を契機に行う「新刊記念講演会」では、そうした最新動向も含め、私なりの分析をご披露するつもりである。

それではなぜ北朝鮮が、私にとって国際場裏の“真実”に向けた扉を開け放つことになったのか。前回(リンク先はこちら)、私はこのコラムにおいていわゆる「シェール革命」がアメリカによる“高貴な嘘”であると断じた。高度に政治的な理由でやむをえずエリートたちが堂々とウソをついているというわけであるが、実は北朝鮮についても私は気づいたのである。それをめぐる一連のストーリーが“高貴な嘘”である、と。

北朝鮮をめぐるいったい何が“高貴な嘘”なのであろうか。外務省を自主退職して以来、一人でも多くの日本人に「世界の真実」を知っていただこうと書いてきた拙著の中から、そのエッセンスを思いつくままに列挙するならば、次のとおりとなる。

●2004年4月に北朝鮮・龍川(リョンチョン)で列車爆発事故が発生。現地では多数の負傷者が出る惨事となった。これについて西側メディアの大多数は「金正日総書記(当時)の乗っていた列車を爆破するために起こされたが、結局、未遂に終わった」と報じた。しかし米国系インテリジェンス機関からの非公開情報によれば、この列車に乗っていたのはシリア人のミサイル科学者であり、アメリカに内通した北朝鮮エージェントたちが仕掛けたものであった。ターゲットとなったシリア人科学者たちは爆死した(拙著『北朝鮮外交の真実』(筑摩書房)参照)。

●2006年ごろ、北朝鮮に拉致された日本人印刷工たちが精緻な偽米ドルを造らされている」といった趣旨の“小説”が、わが国でなぜか一世を風靡する中、現実にはアメリカのブッシュ政権が精巧な偽米ドル(通称「スーパーノート」)を世界中で追い求め、回収していた。アメリカ政府はこれを「北朝鮮の仕業」と糾弾したが、北朝鮮はこれを真正面から否定。それどころかこの問題を調べ、アメリカ財務当局に協力的であったはずのスイス政府が報告書を発表し、その中で「仮にアメリカ政府が『偽造』の証拠を示すことができるのであれば、国連憲章上、戦争を開始する理由すらあることになるだろう」と断定したのである。つまり暗に「北朝鮮犯人説」を否定したわけであるが、結局、それでさたやみになった(拙著『北朝鮮VS.アメリカ』(ちくま新書)参照)

● 同年10月、北朝鮮は「地下核実験に成功した」と公式発表した。ロシア当局関係者が直ちにこれを認める発言をしたものの、わが国政府の放射能対策連絡会議は「人工的な放射性物質は検出されない」と判断。またウィーンにある包括的核実験禁止条約(CTBT)機構も同様に特異な放射性物質は認められないと発表した。ところがアメリカだけがそうした物質を「発見」したと言い切り、これをもって「北朝鮮による核実験を公式に確認した」と断定。最初はこれを「アメリカの判断」と引用していたわが国政府も、国会答弁の中で徐々にこれを「事実」であるかのような口ぶりで話し始めた(前掲書参照)。


まだまだあるがこの辺でやめておくことにしよう。要するにアメリカは北朝鮮とけんかしているかのように見えるものの、どうやら、そう簡単に一筋縄でいく関係ではなさそうなのである。いや、もっと言うならばアメリカはここで列挙したことが「真実」であるならば、もはや何度でも北朝鮮に対して「鉄拳制裁」をくらわしてもいいはずなのだ。ところが言葉こそ厳しい口調になるものの、決して北朝鮮に対して軍事攻撃を仕掛けてはこなかったのである。中国やロシアがすぐそばに控えているにしても、それでも「やる時はやる」のがアメリカなのである。これを不思議と言わずして何と言おうか。

アメリカは、北朝鮮をねじ伏せることができない

外務省で北朝鮮班長を務めていた私にとって決定的であったのは、藪中三十二アジア大洋州局長(当時、後の外務事務次官)を団長として派遣された日本代表団との間で、アメリカ側が行った国務省会議室での協議における印象であった。議題はもちろん「北朝鮮問題」だ。

持ち前の几帳面な性格のせいだろうか、訓令どおりにわが国の対処方針を説明していく藪中局長に対して、年の頃は40歳前後であろうか、明らかに侮蔑の表情を見せつつ同席していたそれなりのレヴェルのアメリカ政府関係者たちが、またぞろあくびをし始めたのである。「何と無礼な」。そう思った私は帰国後、直ちに彼らの経歴を調べ、しばし唖然とした。彼らはつい先日まで金融街「ウォール・ストリート」の住人だったのである。「これは何かがおかしい。われわれは巨大なわなにはまっているのではないか」そう思った。

要するにこういうことなのだ。―――「北朝鮮問題はアメリカにとって“東アジアマーケットの奪い合い”における対象相手であって、それ以上でもそれ以下でもない」

金融や軍事、あるいは通貨といったマーケットにおいて、アメリカは普通ならば圧倒的な力を持っている。それなのに見かけは小国であるはずの「北朝鮮」をねじ伏せることができないということは、要するにこのマーケットにおけるゲームで優位なのは北朝鮮なのであって、アメリカではないということなのだ。だからあれやこれやと仕掛けるものの、結局は北朝鮮の主張との間で痛み分けとなるか、あるいはかえってマーケットとしての北朝鮮にアメリカは入っていくことができず、煩悶しているというわけなのである。

今、私は「マーケットとしての北朝鮮」と言った。はたしてそんなものが存在するのかと思われるかもしれないが、拙著の最新刊第3章で詳しく書いたとおり、これこそが問題の核心なのである。そして北朝鮮国内マーケットのさまざまなセクターが欧州各国によって、さらには天然ガス・パイプライン建設利権がロシアによって仕切られてしまった今、アメリカの取り分となりうるのは「原子力」と「ミサイル」の2つしかない。


アメリカと最初に手を握ったがゆえに、欧州(特にフランス)の逆鱗に触れてものの見事に潰されてしまった哀れなリビア・カダフィ一族の惨劇を目の当たりにした北朝鮮・金一族は、明らかにアメリカとの手打ちを後回しにしてきた。

次々に「おいしいところ」を北朝鮮においてつまんでいく欧州各国の姿を見て、地団太踏んでいたのはアメリカのほうなのである。そして今、北朝鮮は「最後にそれではお前に分け前を上げよう」とばかりに「核ミサイル=原子力+ミサイル」でアメリカを挑発し、煩悶させ始めたというわけなのである。

それでは北朝鮮はなぜこのタイミングを選んだのか。紙幅の都合上、詳しく書くことはできないが、私はそれが国際調査ジャーナリスト協会(ICIJ)により、今月4日から全世界の38のメディアを通じてリークされ始めた「オフショアマーケットにおける富裕層の不正蓄財」の実態と関係していると見ている。昨年10月ごろより、これまではタックスヘイヴンの守護神のような存在であったイギリスが突然、態度を変え、そこで蓄積されている顧客情報の開示へと動き始めている。今回のリーク報道は正にこれに拍車をかけるものであり、世界中の富裕層たちは恐れおののき、「これまでのタックスヘイヴンが駄目ならば、次はいったいどこにマネーを預ければいいのか」と、血眼になりながら資本の逃避をし始めているのだ。

マネーの行き先としての北朝鮮

実はここで出て来るのが北朝鮮なのである。次なる「安全なオフショアマーケット」が西側諸国であることはもはやありえない。なぜならばそこでは銀行の守秘義務がもはや無意味なものとされていくからである。そうであると残るのはただひとつ、「共産圏」なのである。しかも運用実績を持つ「共産主義国」でなければならないというわけなのだ。

この意味でトップクラスに躍り出るのが、ひとつには北朝鮮というわけなのである。なぜか? その理由は金王朝の「王子」たちがいずれもどこの国のインターナショナルスクールに預けられていたのかを思い出せばわかるのである。東南アジア諸国を中心とした閥族集団たちは北朝鮮に資金を預けており、これを運用すべく、あの「金正男」を中心とするエリート集団たちはウィーンやパリ、そしてスイスを頻繁に訪れている。だからこそ金融大国「スイス」はこれら王子たちを預かり、かつODAを用いて平壌にMBA(経営学修士号)スクールまで設立・運営してきたのである

つまり、音を立てて始まった全世界的な資本の逃避(キャピタル・フライト)の中で、北朝鮮は大量のマネーの行く先として「有資格者」というわけなのだ。アメリカ人の富裕層がこれに無関心でいるはずもないのであって、だからこそ北朝鮮とアメリカとの間の争いには、すでに決着がついているというわけなのである。そう、北朝鮮がいかに乱暴狼藉を働こうとも、追いつめられていくのはむしろこれまでの金融大国アメリカのほうなのであって、その逆ではないのである。頭を垂れなければならないのはアメリカなのだ。

アメリカは国務長官以上のレヴェルで「電撃訪朝」を仕組み、電光石火で和解をアピールするに違いない。そしてその結果、北朝鮮は名実ともに金融立国という意味も含めた「エマージングマーケット」として、世界へのデヴューを果たすというわけなのだ。

ところがそうなってしまうと困る国が一つあるのである。それはわが国である。「電撃訪朝による日本人拉致被害者の奪還」ほど、安倍政権にとって7月に行われる参議院選に向け好都合なカードはない。ところが非道な国家・北朝鮮が米欧の認める「エマージングマーケット」となってしまうのではこのカードを切ることもできず、困惑してしまうのである。

「アベノミクス」とはやしたてられ、名宰相とまで言われ始めた安倍晋三総理大臣。しかしその心中は、この意味で決して穏やかではないはずである。その急激な北朝鮮シフトが「安倍電撃訪朝」となって実現し、“再び真実”がうやむやにされないことを、ただ祈るばかりである。
*5月(奈良)と6月(東京)に、原田氏の新刊記念講演会を行う予定です。くわしくはぜひ、こちらをご覧下さい。
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<追跡!真相ゼロtoZ>
~ゼロの意味する原点の意味の原因を探り
 定量的、科学的にZの行き着く先の真相に迫る~

4 チャベスのメッセージ 「ハイチの地震は人工地震」

2013/4/11 チャベスのメッセージ 「ハイチの地震は人工地震」
追跡 真相 ゼロtoZ チャベス メッセージ ハイチの地震 人工地震



服部順治 ‏@JunjiHattori 25分
そうだよなー!地震や福島原発事故で結局、Wikileaksに言うとおり、管首相や岡田幹事長の路線になったもんなー。もう最初から計画済みというわけか。どうするか金融マフィアめ!
『チャベスのメッセージ 「ハイチの地震は人工地震」』


http://amba.to/13McQpq


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チャベス大統領がガンで死去したが本国の側近達は、氏のガンはアメリカ工作員による攻撃であると述べている。
ガンはウィルスであり、アメリカは兵器、工作用にガンを研究開発し、殺したい要人にあっちゃこっちゃで使って宿敵を消しているともっぱらの噂だ。
もっぱら程度の噂でアメリカの名誉を傷つけるのはどうかと思うので、今は亡き人となったチャベス大統領の動画を再掲したいと思う。


色々物議をかもす発言の多かったチャベス大統領。
さながら頭のおかしい変人扱いのメディアが多かったのは、最近投獄、あるいはお亡くなりになったアメリカにとって都合の悪い指導者の皆様方と同様だ。
彼らの頭がおかしいんじゃない。
彼らが変人なのじゃない。
マスコミなんか信じてしまって鵜呑みのまま、自分で確かめることもしないまま洗脳されてる我々がおかしいのだ。

以下古い記事(666は悪魔の数字 世界は偶然じゃない 誰かが作ってるんだ) から一部コピペ

貼りはするが、何言ってるかわかったあなたが羨ましい。
じいさんはさっぱり。
なので関連記事の日本語訳を下に貼る(これも再掲)

ベネズエラのチャべス大統領は怒っている。

2010年3月2日

 ハイチに続いて、チリでも大地震が起こり、多数の死者や行方不明者を出している。自然災害とすれば、どうしようもないものであり、各国からの援助等を受けながら、ただひたすら復旧に努めるしかない。
 しかし、ベネズエラのチャベス大統領は、このハイチの地震(おそらくは今回のチリの地震についても同様であろうが)について、それがアメリカの持つ新型兵器の実験に使用された、とアメリカを非難する声明を出している。

 HAARPと呼ばれるこの地震・気候変動兵器については、実は既に下記の記事にあるように、1990年代からその存在が語られてきていて、一部の者に近年の大きな地震はこのHAARPが使用されたケースがある、と指摘されてきているのだ。

 欧米の大手のメディアはいつもの事ながら、一切そのようなことはうわさにもしないが、下記にあるように、アメリカの国防長官もそのような新型の兵器の可能性を否定はしていない。むしろそれらの兵器がテロリストらに渡ることを懸念する発言をしている。

 こういった兵器が実際に存在するとなれば、それが公式には存在してないことになっているのだから、対処の仕方が非常に難しいといえるだろう。相手を非難しても、そのような兵器の存在を否定されれば、どうしようもないことだからだ。
 そしてそのような兵器が自然災害を装ってイランに対し地震兵器として使用される可能性がある、というのだから、イランも気が気でないであろう。これがあるから、イスラエルはどうしてもアメリカをイラン攻撃に参加させたがっているのかもしれない。



●チャべス:地震兵器でアメリカがハイチに地震を起こしたと非難
http://www.digitaljournal.com/article/286145

 いくつかのメディアでは、ベネズエラのチャべス大統領はアメリカがマグニチュード7の地震をハイチに起こし壊滅状態にしたと非難していると伝えている。この地震で20万人ほどの死者が出たと考えられている。その他のメディアはこの報告を問題視している。
 先週、デジタル・ジャーナルはベネズエラ大統領がアメリカのことを、ハイチ地震を利用してハイチを占領したと非難していると報じた。
 この地震以来、アメリカは数千名の軍を同国に展開している。
日本も地震の後にすぐ、大艦隊が来たなあ…(遠い目)



 ロシア・トゥデイによれば、チャべス大統領の国営テレビViVe TV はアメリカが環境的破壊をもたらす地殻変動兵器のテストの一環としてマグニチュード7の地震をハイチに起こしたと非難していると伝えるメディアの報道があるという。

 この情報は明らかにロシアの北海艦隊が収集したもののようだとフォックスニュースは伝えた。南米のリーダーのチャベス大統領は、アメリカは「神を弄ぶことは止めよ」と述べた。
 このテレビ放送では、こういった「地震兵器」は最終的にイランに対して使用されることになり、アメリカ軍によって占領されることになるだろう、と言っている。




ベネズエラはサウジを越える世界最大の石油埋蔵量を誇る。
アメリカは石油のためなら人の命を屁とも思わない。
ベネズエラを植民地化したかったのにチャベスにじゃまされて、
アメリカはチャベス暗殺の機を伺っていたのかもしれない。
2011年にガンを発表。
あっけないものだな。
見つかった時には末期だったのか?
それとも隠していたのか?
早期発見と言うわけにはいかなかったのか?
ベネズエラには御典医はいないのか?
それともガンウィルスが強力なものだったのか?
疑問符だらけだ。


チャベスは石油を売ったお金を国民に教育や医療を無料にしたり食糧などにして還元した。
多くの貧困層に支持された大統領だった。
これまで貧困層が享受していた石油の利益はアメリカのものになるだろう。

米のジャーナリスト、「チャベス大統領は米による自分の殺害計画を周知」

http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/35674-米のジャーナリスト、「チャベス大統領は米による自分の殺害計画を周知」
アメリカ人の評論家でジャーナリストのスティーブン・レンドマン氏が、「死去したベネズエラの大統領はアメリカが自分の殺害を企てていることを知っていた」と語りました。

アメリカのラジオの司会者であり、軍事雑誌ベテランズ・トゥデイの寄稿家であるスティーブン・レンドマン氏は6日水曜、プレスTVのインタビューに応じ、

「チャベス大統領は、以前に、アメリカが自分に対する殺害を企てていると語っており、殺害されることを予想し、その発言の中でも、それに触れていた」と語りました。
レンドマン氏は、「アメリカの諜報機関CIAとその諜報員は、他国の政府の打倒や指導者を暗殺する上で長い経歴を持っている」

としました。
ベネズエラのマドゥロ副大統領は、5日火曜、チャベス大統領は、2年間、癌に耐え苦しんだ末に死亡したと発表しました。
マドゥロ副大統領はまた、チャベス大統領を一種の癌ウィルスに感染させたとして間接的にアメリカを非難しました。

マドゥロ副大統領はさらに、間接的にアメリカに矛先を向け、「ベネズエラの歴史的な敵は、2011年に始めて癌と診断されたチャベス大統領の癌の原因となった」と語りました。
チャベス大統領は、2011年、南アメリカ諸国の指導者たちを癌に感染させる技術を開発しようとしているとしてアメリカを非難しました。

レンドマン氏は、最後に、

「アルゼンチンのキルチネル大統領、

クリスティーナ・フェルナンデス・デ・キルチネル
甲状腺ガンと一時言われたが、2012年の手術で癌ではないと判明。
(前職は夫のネストル・キルチネル)
ブラジルのルセーフ大統領、

ジルマ・ヴァナ・ルセフ
09年に悪性リンパ腫を化学療法で治療後、半年ごとに検査を受けている。
そして
パラグアイのルゴ・メンデス元大統領も、

癌にかかっているため、治療を受けている」としました。


事実、癌にかかっていてもその全てが実際アメリカが原因かは不明だが、
病気や事故に見せかけた暗殺方法はいくらでも持っているのがアメリカだ。
我々が、彼らがどんな人物なのか、何故反米なのかを知ることが、彼らの命を守るかもしれません。


気に入らない奴は殺しちゃえばいい、という発想。
ご立派な正義の国。
日本でも優秀な政治家が謎の死を遂げている。
その中にはどうもアメリカが?と思われてる件もある。
黙って殺されるくらいなら、日本の政治家もチャベス君を見習おう。
勇気こそが天を味方につけるのだ。




つくづく寝ぼけた日本人が、ちょっと311で目覚めかけて、また二度寝しちゃってる間に、大事な人を失った。

そうだよ、二度寝だよ。

選挙で自民が大勝したら、原発で何を学んだのか。

もっと日本は揺れ動き揺さぶられるべきだった。



最後はイランとチャベス氏は睨んでいた。その前に、裏ユダヤの日本が地震で攻撃された。

そしてアメリカに都合のいい政権が誕生してTPP、いやそれ以外にも展開中だ。

これは使い古されたパターンなのだ。

パターンは防げるし防がねばならない。


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<追跡!真相ゼロtoZ>
~ゼロの意味する原点の意味の原因を探り
 定量的、科学的にZの行き着く先の真相に迫る~

5 追跡!真相ゼロtoZ

2013/4/11 追跡!真相ゼロtoZ
追跡 真相 ゼロtoZ







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ツイートテレビからのお願い


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服部順治 ‏ @JunjiHattori

原発再稼動を停めようと佐賀県庁にのりこんだ山本太郎さんを
刑事訴訟した京都の行政書士の方が
なぜか半年近くも経った今頃、下記のビデオを見て、
その行政書士は幸福の科学の信者ではない、とのことで
「名誉毀損及び名誉感情侵害行為」で
慰謝料 45万700円を支払うように
こんどは私を訴えてきました。
(^_^;)

どうも小沢一郎さんと市民との対話という番組に出て
「裁判所もおかしい」と言った直後に告発している感じです。
(^_^;)

この行政書士と戦うためにも
裁判の費用が必要です。
左記の寄付欄より、
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NHKニュース(政府、官僚(アメリカ)側の意向を反映している:結局、アメリカの意向(^_^;))
http://www3.nhk.or.jp/news/



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世界の報道:話題の元ネタ(^_^;)

田中宇の国際ニュース解説
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デモクラシーナウ(市民サイドに近いアメリカのメディアでアメリカを中心に世界の市民の今を伝える )
http://democracynow.jp/

シリア国営ニュース SANA
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シリアニューズ(シリアからの情報 なるべく新しい情報ならこのツイッター情報
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日本語イラン ラジオ(アメリカ、ヨーロッパの負の側面を日本語で解説するイラン側のメディア:盲信はしない(^_^;))
http://japanese.irib.ir/


新唐人テレビ日本(アメリカ、香港の人たちから見た独立系中国テレビ:客観的に中国はもちろんアメリカも見れる(^_^;))
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人民日報日本語版(中国から見た、日本の政治社会状況などがよくわかる(^_^;))
http://japanese.china.org.cn/

中国国際放送 日本語版(アメリカ、ヨーロッパの負の側面を日本語で解説する中国側のメディア:盲信はしない(^_^;))
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ロシアの声 日本語版(ロシアの国営放送で建前としてのロシアの現状がよくわかる:盲信はしない(^_^;))
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動画リンク
アメリカの「ウォール街を占拠せよ!=Occupy WallStreet」の理解のため




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