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4/27(土) ニュース

2013/4/27(土) ニュース

<今日のツイートテレビニュースの話題>
                                                                                                                    Font MSP ゴシック サイズ11

2013/4/27(土) ツイートTV
1 アベクロのアベコベミクスでアベノリスクへ米と心中
2 金融マフィアの医療詐欺:お金を世界から脅し取れ!
3 平和を絞め殺せ!伊議会も認めた国家テロのグラディオ作戦
4 憲法に仕掛けられた罠:民主精神のない対立概念を埋め込め
5 映画シリウス遂に公開:金融マフィアらが隠蔽したUFO技術






<ニュースウォッチ12:今日のニュース>
1 アベクロのアベコベミクスでアベノリスクへ米と心中

2013/4/27(土) 概要 アベクロのアベコベミクスでアベノリスクへ米と心中
2013/4/27(土) ツイートテレビ ニュース 概要 アベクロ アベコベミクス アベノリスク 米と心中




「アベクロ」で 最後のかけに出た 日本の行きつく先  アメリカの 今の姿は 5年後の日本の姿だ。
http://ryuma681.blog47.fc2.com/blog-entry-780.html

今日は 大きなニュースとして 「サッチャー元首相の死去」「北朝鮮のミサイル打ち上げの動き」「1ドル= 100円の円安」などを、 どのテレビ局も取り上げている。 どれにも、 言いたいことはあるが、 まずは 円安から 考えていきたい。

 「なぜ、 円高なのか。」 -- これについて、 国民は 「専門家や教授」というような人々から、 「ユーロ諸国の 経済危機」、 「アメリカの膨大な赤字」、 その中で 「消去法的に 安全な円が 買われた」と 聞かされてきた。 ユーロは、 ご存知のように 「キプロス問題」まで起こして、 決して 改善されたわけではない。 アメリカの赤字も 改善された訳ではなく、 「財政の崖」が また何ヵ月後かに 訪れる。

 何が変わったのだ … つい、 数年前には、 「民主党の公約」を実施する 数千億円の 財源が無い、ということで、 (官僚の抵抗で) 公約を破棄し続けてきた。 現在は、 「100兆円、200兆円の金」が、 あちらこちらに飛び交う。 「日本は まもなく破綻する」と 恐怖を煽った 日経新聞を初めとする マスコミも、 これらの話を 前向きに扱う。 何が変わったのだ … 

 亀井静香が  「日銀が 輪転機を回せばすむ、 国債は 国内で消化されている。」 などと言っていたときに、 「財政規律が … 」と 非難していた官僚や専門家は どこに消えたのか …  誰の言うことが 本当なのか、 皆さんには わかるのだろうか … 


                                                  アメリカ経済ニュースBlog 引用
 1992年にポンド売りで10億ドル以上の利益を得て「イングランド銀行を負かした男」として知られる著名投資家ジョージ・ソロスは、CNBCのインタビューによると十億ドル規模の「日本の売り」のポジションをとっていることが分かった。

         

 アナウンサーは「イングランド銀行を崩壊させた後は、今回は日銀を崩壊させるのですか?」と聞くと、ソロスはあざ笑うかのようにこう答えた。   「日銀こそが 崩壊させたいって思っているんでしょう」

 黒田総裁の『次元の異なる金融緩和』へのソロスの評価は下記のとおり。

  ■ 日本は極めて危険な状態だ。 25年間も債務を積み上げ、経済は低迷を続けている。
  ■ もし今日本がやっていることが「なにか」始まってしまうと、日本はコントロールすることができなくなる可能性。
  ■ もし円が下落して日本人が円安をとめられないと気づいてしまうと、海外に資金を移動したいと思い出す。
   そうすると、円は崩壊するかもしれない
  ■ 大規模の金融緩和の規模はアメリカと同じで、日本の経済規模は3分の1。金融緩和の規模はアメリカの
   3倍ということになる。
  ■黒田総裁が本当に2%のインフレを実現できるかわからないし、日本の景気を刺激することにはならないだろう。
                                                             (引用終り)

 「アベクロ」などと もてはやしている マスコミは、 危惧されるような視点はほとんど報道していない。 「反戦」や「反原発運動」に 非国民、売国奴などという レッテルを貼るのに 忙しい連中は 本当に 「非国民、売国奴」が 誰であったのか、 まもなく知ることになるだろう。 

 イギリスの 「サッチャー首相の死去」にあたっても、 その改革の負の面を 報道するものは少ない。 確かに 優れた面もあったにしても、 「新自由主義」をイギリスに導入し、 民営化と 社会保障を切り捨てていった あの政策のすべてを ほめることはできない。

 数ヶ月で 25パーセントもの 「円安」になる理由はなんだろう。 理由など、何も無い。 ただ、 ギャンブルの相手として 「円」が 選ばれただけのことだ。 -- 誰かが (書かなくてもわかる) 、 選ぶようにそそのかしただけだ。 … --

 今 日本は、 アメリカに懸命に 「ついて行こう」としている。 そのアメリカは、 変貌している。 多くの日本人が 考えているような国ではなく、 「カネこそが 最高のものだ」と 考える人々が支配している国に変わっている。 以下は Peace Philosophy Centre さんからの 抜粋 引用である。 アメリカという国を もう一度 よく見直して欲しい。

                                               Peace Philosophy Centre 引用
 安倍政権の下、日本はTPP交渉に参加しようとしている。後発国は交渉力を持たず脱退の自由すらないということを隠したまま、日本が生き残るには不可避であるかのようにマスコミは宣伝し、その内容を国会にも秘密にして交渉を進めている。

 これは民主主義に対する重大な挑戦であるが、この裏で動いているのは、利益追求を唯一最大の目的にしたグローバル企業であって、あらゆる分野で無限の力を企業に与えようとする策略である。

 新自由主義と規制緩和の動きはアメリカに始まって、小泉政権以後は明らかに日本をも飲み込みつつあるが、その病的な側面はやはりアメリカで先に露呈している。もし日本がTPPに組み込まれたなら、その先に待っている将来、サディズムに覆われた社会の姿が、ここに紹介する文章には暗示されている。

   Health Care: The New American Sadism
                     医療 : 現代アメリカの残酷                  チャールズ・シミック

 The good man understands what is right,   the bad man understands profit.   —Confucius 
             (善人は何が正しいかを理解し、悪人は金儲けを理解する)      〜論語〜

 スティーブン・ブリルがタイム誌に書いた「苦い薬:なぜ医療費は私達を殺すのか」という優れた長文の記事を既にお読みになったかも知れない。もし自分には関係ないと思うなら、その考えにあまり自信を持たないことだ。

 胸の痛みで救急外来にかかり、それが消化不良だとわかったものの、 その請求額は大学の1学期分の学費を上回ることがある。 2〜3日の入院で受けた簡単な検査が新車1台よりも高いことがある。 製造原価が3百ドルの薬を、 製薬会社は3千〜3千5百ドルで病院に売り、 それが処方される患者には1万3千702ドルも請求されることがある。

 このような請求書から分かるのは、 私達の医療制度に自由市場など無いということであり、 痛みに苦しみ自分の命に不安を抱えた人は 検査や治療に同意する前に まず価格表を見せてくれなどとは言わないものだと知っているから、 病院は好き勝手に値段を付けるということである。 毎年自己破産を申請する 私達アメリカ人同胞の60パーセントは 医療費が原因であるのも 不思議ではない。

 もちろん、 あなたがもし メディケア(アメリカ連邦政府が管轄する高齢者または障害者向け公的医療保険制度)や 高額の医療保険に加入しているのなら、 医療費は安くなる。 というのも、 病院は契約で値引きを義務づけられているし、 保険会社自身も 医療行為に ずっと安い料金を求めて交渉する力を持っているからである。

 しかしもし、 保険に入っていないか、 入っていても不十分な保険であったなら、 あなたは 最高額を請求される。 どちらにしても、 製薬会社、 医療機器メーカー、 病院、 それに検査会社は 利益を得ることが約束されていて、 その額は どれだけ大企業であるかにかかっている。

 そしてこれこそが、 医療から 政府を締め出したがっている人々が 声を合わせて叫んでいることなのだ。 彼らは 医療産業をはじめとする あらゆる分野での利益追求から 一切の規制を取り除こうと目論んでいるのだ。

 今日、 財産の獲得、 それも短期間で大金持ちになることが、 人間の営みの中で 最高位に置かれる時代にあって、 その野望を達成してもなお、 あらゆる救急・急病が金のなる木に見える人々がいる。 アメリカの医療は 世界中の他のどの先進国より 高くつくというのも 無理はない。 他国のほうが、 医療費がずっと低いだけでなく アメリカ人より長生きする。

 アメリカと違って 他の国々では、 人が互いに支え合って 基本的な人並みの生活を送ることが 最優先の問題であるような状況には、 利益の入り込む余地はないという 特別の考えがあり、 このため 救命医療や救急医薬品の価格を規制している。 言い換えれば、 他国の人々は アメリカ人ほど欲深くなく、 はるかに人道的なのだ。

 これは 耳障りに聞こえるかも知れない。 しかし ブリルの記事を読めば、 メディケアとメディケイド(低所得者向け公的医療保険)を 「市場指向」の医療に置き換えることが 絶対に必要だという ワシントンでの談話の真意だけでなく、 このような変化が 人々に何を強いることになるのかも 理解することができる。

 もし 政府による 数少ない保護制度を 高齢者や低所得者から奪い取ってしまったら、 医療産業や保険会社の思いのままになり、 既に得ている 巨万の利益は ますます膨らむことになる。
 
 彼らの言う、 これは財政赤字を削減するという 高邁な理想に向けての提案なのだ という主張や、 政治支配層と マスコミによる 諸手を挙げた礼賛とは反対に、 今まさに アメリカ人に押し付けられようとしているのは、 見え透いた偽装を施された金儲けのための詐欺に 他ならない ということだ.

 昨年春に フロリダ州タンパで開かれた 共和党大統領候補の討論会で、 自由主義者で元医師のロン・ポール候補が、 保険に入っていない人が 昏睡状態で横たわっているなら、 何の努力もせず見殺しにする と発言した時、 聴衆の間に沸き起こった歓声を覚えていてほしいと思う。 「これこそが、 自由とは何かということです。 自己責任です」 と彼は言った。

 これが アメリカにおける 新しいサディズムの姿である。 頼る者のなく 弱い人々に痛みを負わせることを考えると、 あふれ出る笑いを隠そうともしない。 この冷酷さこそ、 私達の社会が どのように変貌しつつあるかを象徴している と私は思う。

 医療産業、 消費者金融、 営利目的で運営される刑務所から、 いわゆる デリバティブ金融商品の取引、 公的教育の民営化、 非正規雇用、 兵器や傭兵などの戦争ビジネスまで、 進行しつつある 何百という詐欺行為の全てに共通するのは、 人を食い物にするという性質である。

 あたかも、 それは 自分の国のことではなく、 どこか財産を略奪するために侵略した国で、 後先のことなど考えず 住民から金を巻き上げているかのようである。 この利益追求者たちが 私達に期待しているのは、 低賃金労働者、 戦場に行く兵士、 それに金をだまし取るためのカモになること だけである。

 ここに警察国家ができつつあるとすれば、 それは 私達が一夜にしてファシズム信奉者になったからではなく、 人々を一斉検挙して 刑務所に入れれば儲かる と見る人たちがいる ということだと、 私は考えている。(引用終り)

チャールズ・シミック(Charles Simic) 詩人、エッセイスト、翻訳家。  ピューリツァー賞、グリフィン賞、マッカーサー・フェローシップを始め受賞多数。

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再生リスト:「国民の生活が第一」を支援する市民大集会 2012/9/1
http://www.youtube.com/playlist?list=PL2617FA4CFF36F3C5


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今日のイベント
原発関連:集会・イベント情報、Ustream番組表
http://2011shinsai.info/event/

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閑話休題

ツイッターの流行がわかる日刊ツイッターランキング 
http://twinavi.jp/news/daily?ref=top

今、話題の動画のランキング tweetmovie ツイートムービー 
http://tweetmovie.jp/

NAVERタブーまとめ

http://matome.naver.jp/topic/1LwS6







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<<日本 クローズアップ現代:国内の話題>
2 金融マフィアの医療詐欺:お金を世界から脅し取れ!

2013/4/27 金融マフィアの医療詐欺:お金を世界から脅し取れ!
クローズアップ現代 日本 国内問題 クロ現 金融マフィア 医療詐欺 お金 世界から 脅し取れ





Sarah Yamasaki 山崎淑子  ‏@prisonopera 2分
HPVは子宮頸癌の原因ではない!【HPVワクチンの驚くべき事実】健康な女性は、HPVに感染しても、自然に終息する。HPVワクチン(ガーダシル)は前癌病変のリスクを44.6%も増加させうる。Mike...

http://enzai.9-11.jp/?p=12643


Sarah Yamasaki 山崎淑子  ‏@prisonopera 2分
【息子の自閉症が完治した】2000/2カリン・セルーシー「牛乳、チーズ、パスタ、シリアルしか食べない子供」が自閉症に。乳製品を取り除き、グルテン(小麦)なしの食事にして完治。自閉症のきっかけはワクチン。→受けるべきではない。...

http://enzai.9-11.jp/?p=13908


弁護士に頼んでも誰もひきうけてくれなくて
自分で裁判を闘ったが、証拠不十分で負けてしまった。







私の夫は病院の看護士に臓器欲しさで東京都内の病院のCCUで殺された。

 以前より心臓が悪かったが、大きな問題はないようだった。一応、バイパス手術が必要とのことで手術を受け、その後、ICUに一週間いた。
 そんな、ある祝日の夜、どういうわけかCCUに移され、看護士などと大声で怒鳴って喧嘩をしていた。ICUの時と同じく、夫の食事の世話をした。別れ際、その部屋の出口から出ようとしたら「おまえには悪いことをした。とにかくなぐってもいいから!」大声で叫んだので、びっくりしたものの「また明日、早くくるから」と言って出た。妙な気がして叔母に電話して帰ろうとした。
 でも、やっぱり気になったので、もう一度夫の様子を見てから帰ろうと思い、戻ってみたら、看護士が夫に馬のりになって首を絞めていた。(6時45分頃でご主人と別れて15分ぐらい後の出来事)
 「何かあったんですか」と傍らに立っていた婦長に聞いたら「さっきわかりますか、と聞いたらわかります、と返事はあったのだけど」と、言葉を交していたら「大変なことになった」と宿直医が目の前を逃げて行ってびっくりした。
 看護士が「先生にすぐ電話しますから出ましょう」と部屋を出るように促され、その場にはものの5分もいなかった。
夜7時20分ごろ医師が現れ「胸を開いていいですか。これ以上切り刻んじゃあかわいそうだが」と聞いてきてびっくりした。

 若い2人づれの女性がクーラーボックスを2往復して運んでいった。

一番、ショックだったのは医師にCCUに通され、目に眼帯があてられ、まだ胸はぴくぴく動いている夫を見たときだ。(夜11時40分ごろ)
医師は「もう脳死状態です。死亡時間をいつにしますか」と聞いてきたが、
「何をしたのよ、あなたたちは」と問答が続いた。ベッドも変えてない、と言い張るものの、小さなベッドに変わっていた。

「とにかく処置がありますので」と言われ、また部屋を出され、次に見たときは白装束に身を包み合掌した夫の姿だった。

出目の夫の目が妙に窪んでいたので気になって開いてみたら義眼が入れられていた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


医療ミスによる民事事件じゃないのでは?
もしかして、これって殺人事件では?
(^_^;)



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<世界 クローズアップ現代:海外の話題>
3 平和を絞め殺せ!伊議会も認めた国家テロのグラディオ作戦


2013/4/27 平和を絞め殺せ!伊議会も認めた国家テロのグラディオ作戦
クローズアップ現代 世界 クロ現 海外問題 平和 絞め殺せ 伊議会 認めた 国家テロ グラディオ作戦



服部順治 ‏@JunjiHattori 2時間
元は英の対独レジスタンス組織が今やモサドも加わり、敵国の背後に潜むのはもちろん自国にも潜み国内テロに国が加担するようになってきた!「ステイ・ビハインドと冷戦後のテロ~MI6とCIAが作り上げたヨーロッパの闇(NATO秘密地下軍事網)」

http://www.zeroinjyoho.com/?q=node/144


服部順治 ‏@JunjiHattori 2時間
あー、金融マフィアらはお金のためならここまでやるのか!このグラディオ作戦については日々坦々さんのブログでまとめていましたね。イタリア議会が認めた作戦だからすごい!「いよいよボストン爆破テロ事件が「グラディオ作戦」の様相を呈してきた!」

http://etc8.blog83.fc2.com/blog-entry-1935.html


服部順治 ‏@JunjiHattori 2時間
オー、出た!最近の米国内テロの真相究明決定版!これが金融マフィアの手口ですね。それにしてもイタリア議会が解明してたのか、平和を絞め殺すグラディオ作戦
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「ボストンマラソンの爆破事件とイタリアのボローニア駅爆破テロを結ぶ「点と線」  
 

http://ryuma681.blog47.fc2.com/blog-entry-783.html


私が良く見て回る ブログの多くが 更新が少ない。 気力がなくなってきたのだと思う。 かく言う私も 同じようなものだが、 どなたかが 書かれていたが 人気ブログで 「いいね」も「拍手」も 1000近くあるようなブログの記事が 私などから見ると、 偏見と 一方的な論調の塊だったりする。 見方がもっとあるのではないか、 そんな気がする記事が多い。 

 こんな意見に多くの人々が 同調するなら 何を言っても無駄だ、 そんな気になる。 2005年 (小泉内閣終盤) ごろに 私から見て 「素晴らしい」 と思えるブログの多くが 姿を消している。 「何を言っても無駄だ」という 感想を残して … 

 確かに、 自分に関係のないことを 「ああだ、こうだ」 思い巡らし、 他人のことまで考えなくとも 良いといえば そう言える。 そのほうが、 結論は はっきりしている。 それで 不利を受けるものは  自己責任なのだ。 そう思えばよい。 

 「治安維持法」が 悪法では無かった、などと かいてある 人気ブログがある。 当時の 共産主義から 国体を守り、 この治安維持法がある間に その「法」によって 死んだのが、 「小林多喜二」一人だったことを考えると、 この法のもたらした利益は大きい … などと 意見が書かれてある。 拍手も 「いいね」も 1000くらい集まっている。

 治安維持法で 殺されたのは 「小林多喜二だけ」などと どこから出てくるのだろう。 神経がわからないが、 それをいいね と評する人々は 何を根拠に この文を評価しているのだろう。 そのうち、 これも 他の 戦時中の懐古趣味的な 「特攻は 美しかった」「日本帝国軍は 素晴らしかった」のような 日本国内だけの 常識の一部に なるのかもしれない。 

 最近では、 「ボストンマラソン」の爆破事件が 世間をにぎわしている。 「テロ」だと言う。 二人の青年が 犯人として 逮捕された。 ボストン警察によると、 「正義は勝った」のだそうだ。

                                                          4月22日  NHK
アメリカのボストンで起きた爆破テロ事件で、拘束された容疑者の関係先から大量の爆発物が見つかり、警察は容疑者がほかの場所で別のテロを計画していた疑いもあるとみて調べています。

              
今月15日、アメリカのボストンマラソンの会場で起きた爆破テロ事件では、3人が死亡、170人以上がけがをし、容疑者のチェチェン系の兄弟のうち、兄のタメルラン・ツァルナエフ容疑者(26)が警察との銃撃戦の末死亡し、弟のジョハール容疑者(19)は大けがをして拘束され病院で手当を受けています。 (引用終り)

 黙秘権も与えず、 一部議員からは 「敵国の工作員」として、 「軍事法廷」で 裁くべきだ、という意見もあるとか …  ここ何年か、 こういう論調が多い。 「テロ」の一言でかたづけ、 相手の言い分に 「聞く耳」を 持たない。 もちろん、 犯人は 「死刑」が 妥当だとしても、 全く関係の無い 「アメリカ人」を狙う理由は何なのか、 それを知る必要を感じない。 だから、 いつまでも 「テロの連鎖」が続く。

 もちろん、これは、聞き及ぶ 「犯人像」から、 犯人と 特定できるような情報が無いことで 余計そう思うわけだが 「爆破事件」と聞くと イタリアのボローニア駅の爆破 事件を 連想してしまう。

 1980年8月2日 イタリアのボローニア駅で 爆破テロ が起きた。 ところが、イタリア議会が2000年の調査の後で結論づけたのは 「イタリアという国家組織内部の連中や...アメリカの諜報機関とつながる連中」によって 殺害されたということである。 過激派や 左翼勢力によるものではなかった。 国がやったと言う 驚くべき結論なのだ …

       
            信じられないことだが 「国家機関が関与した」ボローニア駅爆破テロ
 コシガ元 (イタリア) 大統領の在任期間は1985年に始まり、92年に辞職をしたが、きっかけは当時のジュリオ・アンドレオッティ首相が、米国とNATOが操っていた謀略活動「グラディオ作戦」の存在を暴露したため。

 この作戦は80年に起きたボローニア駅爆破事件を典型として「極左テロ」に見せかけながら、米CIAなどの諜報機関がイタリアの右翼集団を使い、反共の「強力な指導者」を国民が求めるようにし向けるための秘密工作で、それに自身も関与した事実を認めての辞任だった。

 なぜ、国家が 反抗もしていない 「国民」を 殺す必要があるのか、 我々 「支配される者たち」には 到底理解できない。 そこのところを 次のように紹介している記事がある。 

                             モスコー・タイムズ 掲載記事  2005年2月18日 クリス・フロイド
大衆に国家を頼らせるために、民間人、女性、子供を攻撃せよ
 
「民間人を、人々を、女性を、子供を、無辜の人々を、あらゆる政治的ゲームとは縁もない、名も無き人々を攻撃しなければならない。理由はきわめて単純だ。一般大衆を、より大いなる安全を求めて、国家を頼らせるようにする為だ。」

これはグラディオ作戦、つまり西欧の謀略機関が操る、自国民達に向けたテロリズムとペテンという何十年も続いている秘密作戦の本質だ。列車の駅、スーパーマーケット、カフェや事務所に対するテロリスト攻撃によって何百人もの無辜の人々が殺されたり、かたわにされるが、そのテロ行為は「左翼の破壊活動分子」或いは他の政敵のせいにされる。その狙いは、グラディオのスパイ、ヴィンセンゾ・ヴィンシグエラによる上記の宣誓証言に述べられている通り、狙った敵を悪魔のように見せかけ、大衆を怯えさせて、政府指導者と仲間のエリート主義者達の、強化しつづける権力を支持させるようし向けることだ。

イタリアの首相ジュリオ・アンドレオッティが1991年に初めて明らかにしたグラディオ(ラテン語の「グラディオ=剣」が語源)は、今日も依然として創設者のCIAとMI6によって守られている。それでも、イタリア、スイスとベルギーの議会による調査によって、過去数年間に真実の断片がいくつか明らかになった。これらはCommonDreams.org.のリラ・ラジヴァが報告しているように、ダニエル・ガンサーの新刊書「NATOの秘密の軍隊:グラディオ作戦と西欧におけるテロリズム」に纏められている。

本来、ソ連が西欧を侵略した場合に、国境線の背後で活性化されるべき秘密細胞のネットワークとして作り上げられたグラディオは、あっという間にNATOとワシントンによって率いられる政治的抑圧と操作の手段へと進化した。右翼の民兵、暗黒街の大物、政府の煽動者や秘密の戦闘部隊、グラディオはイタリア、フランスや西独のような民主国家において、広範にテロリズム、暗殺や選挙破壊工作を行ったばかりでなく、スペインとポルトガルではファシストの圧政を支持し、ギリシャの軍事クーデターを幇助し、トルコにおけるクルド人抑圧を手助けした。

ガンサーが暴き出した「決定的証拠」の中には、国防総省の文書で「共産主義者の破壊工作」に対して「十分効果的に対応しようとしない」国々においてテロリスト攻撃を立ち上げる方法を詳細に説明している戦場マニュアルFM30-31Bがある。皮肉なことにこのマニュアルには、最も危険な瞬間は左翼の連中が「武力の使用を放棄して」民主的な手順を受け入れた時にやってくると書いてある。その時にこそ、「アメリカの諜報機関は、ホスト国の政府と世論に、反乱分子の危機の真実を知らしめる特別作戦をたちあげる手段を持っている必要があるのだ」。当然ながらこうした平和を絞め殺す「特殊作戦は極秘に留めておかねばならない」と文書は警告している。

実際、1980年8月2日のボローニア駅爆破で粉々にされた85人の家族が、愛する人々が、イタリア議会が2000年の調査の後で結論づけたように「イタリアという国家組織内部の連中や...アメリカの諜報機関とつながる連中」に殺害されたことを知っても、何の役にもたちはしない。

ボローニャの残虐行為は、グラディオ作戦の大家たちが「緊張作戦」と呼んでいるものの好例だ。恐怖を醸成して、国民を絶えざるテロリスト脅威のとりこにとどめ、守ってくれる「強力な指導者」を求めさせるのだ。また、ラジヴァが述べている通り、この戦略は対西欧に限定されてはいない。レーガン及びブッシュ政権により不気味なほど効果的に中米において適用された。1980年代、右翼暗殺者集団、アメリカによって武装され、訓練され、備品供給を受けたゲリラ軍と国家保安部隊が、地域一帯において何万人という人々を殺戮したが、衝突に対する平和的な解決がまさに根付こうかという時に限って、とりわけ残虐になることが多かった。    (引用終り)      全文は 右にリンク → グラディオ作戦

 権力を持ったり、 おおきな財産を持ったりすると、 我々 一般人とは違う 誘惑に駆られるのだろうか。 20年もたってから、 その真実が、 それも内部告発でやっと明らかになる。 それも、 本来は 国民を守るべき 国の機関が 計画して 実行させた … など とても 我々には理解できない。 それが 現実に行われていることを 少し 頭に止めておく必要がある。

 理由はきわめて単純だ。一般大衆を、より大いなる安全を求めて、国家を頼らせるようにする為だ。 という 彼らの論理の前には 我々の常識は通用しないようだ。2013.04.20 の 櫻井ジャーナル に 次のような記事が載っている。

                                                   以下 櫻井ジャーナル 引用 
 米国マサチューセッツ州ボストンで4月15日に開催されたマラソン大会のゴール近くで爆発があり、3名が死亡、百数十名が負傷した。その容疑者としてタメルラン・ツァルナエフとジョハル・ツァルナエフの兄弟が浮上、兄のタメルツランは射殺され、弟のジョハルは拘束されたと伝えられている。

 この爆破事件には奇妙なことがある。例えば、前にも書いたが、爆発の前、ゴール・ラインの近くに複数の爆発物探知犬がいるのを見て変だと思ったとモビール大学でクロス・カントリーのコーチをしているアリ・スティーブンソンは語っている。レースが始まる前から屋根には監視員が配置され、「訓練なので心配しないように」というアナウンスが流れていたともいう。

 バックパックを背負った州兵の一団がレースに参加していたことはともかく、ゴール近くに黒いバックパックを背負い、キャップを被った警備/傭兵会社に所属すると見られる人間が監視カメラに映っているのも奇妙な話。そのキャップにはアメリカ海軍の特殊部隊SEALのロゴ(髑髏の絵)と似たワッペンがついていた。

 アメリカでは特殊部隊の「元メンバー」を雇った「警備会社」が存在、傭兵の派遣もしているのだが、そうした会社はSEALのロゴを使いたがる傾向がある。イラクへの軍事侵攻/占領で問題になったブラックウォーター(後にXe、さらにアカデミへ名称変更)もそうした会社のひとつだ。

 こうした人びとの存在を捜査当局は無視しているが、何の目的で現場にいたのか:警備のためなのか、訓練のためなのか、あるいは別の目的があったのかを説明する義務が当局にはある。何しろ容疑者の特徴に合っている。

                           --- 中略 ---

 今回の爆破事件を掘り下げていくと「西側」の支配層、特に親イスラエル派にとって都合の悪い話が出てくることは避けられない。FBIも矢面に立たされる可能性があり、「個人的な犯罪」で決着させたいだろう。   (引用終り)





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<追跡!真相ゼロtoZ>
~ゼロの意味する原点の意味の原因を探り
 定量的、科学的にZの行き着く先の真相に迫る~

4 憲法に仕掛けられた罠:民主精神のない対立概念を埋め込め!

2013/4/27 憲法に仕掛けられた罠:民主精神のない対立概念を埋め込め
追跡 真相 ゼロtoZ 憲法 仕掛けられた罠 民主精神のない 埋め込んだ 対立概念




憲法に仕掛けられた罠:

民主精神のない対立概念を埋め込み、
本来のお互いの権利を尊重する仕組みや
そのせめぎ合いの中でのバランスをお互いの中で考える概念を
条文に盛り込まなかった。

ナチズムや内戦を生み出すための仕掛け


銃規制と合衆国憲法


http://www.jlifeus.com/e-pedia/10.culture&society/04.concerns/ptext/02.guncontrole.htm

日本国憲法第9条「戦争放棄」の解釈については、政治家から子供たちまで、かれこれ60年も禅問答を繰り返してきましたが、アメリカ憲法でも、修正第2条「武装の自由」の解釈を巡って、建国以来2世紀を超える論議が続いているのはご存じですか?

トリガー・ロック(引き金錠)
 2008年6月26日、首都ワシントンのピストル所持禁止条例について、連邦最高裁が違憲判断を下しました。「(市民が)家庭内で自己防衛のために(ピストルも含め)銃を所持し使用する権利を奪ってはならない」のだそうです。
 これまでのワシントンの条例では、ショットガンやライフルなら、トリガー・ロックをかけるか弾丸を抜いた上で家庭内に所持してよいとも定められていましたが、判決では、銃の使用を妨げる条件を付与することも違憲に当たると説明されています。条例は、家庭内暴力による事故を防止する効果もあっただけに、歯止めがなくなった後の結果が危惧されます。
 連邦最高裁の判決は9名の判事(うち一人は長官)の多数決で決まります。判事は上院の助言と同意により大統領が任命することになっていて、現在は、共和党大統領(フォード/レーガン/父ブッシュ/現ブッシュ)が指名した7名と民主党大統領のクリントンが指名した2名…思想傾向的には、保守派4名、リベラル4名、保守色の強い中道1名に分かれるというのが世間の定評。今回の判決も、保守+中道とリベラルの5対4、ギリギリの評決によるものでした。
 いったい修正第2条には何が書かれているのでしょうか?そもそも修正条項というのは第1条「信教、言論等の自由」から第10条まであって、アメリカ市民の基本的人権を定めている憲法の中でも最も重要な部分の一つです。
原文 A well regulated Militia, being necessary to the security of a free State, the right of the People to keep and bear Arms, shall not be infringed.
翻訳例 秩序ある民兵は自由な国家の安全保障に欠かせず、市民が武器を保有し、また携帯する権利は、これを侵してはならない。

・・・・・・・・・・・・・・・


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服部順治 ‏@JunjiHattori
【要拡散】これっスゴ!ユダヤ金融マフィアのブレイン:モルデカイ・モーゼ 。ルーズベルトの相談役として、また対日戦後処理の立案にも参画「日本人に謝りたい~あるユダヤ長老の懺悔(ざんげ)~(ユダヤ長老が明かす戦後病理の原像)」


http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_he/a6fhe800.html




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■■■第3章:日本人の知らない東京裁判の本質


■■「大東亜戦争」と「太平洋戦争」


日本の首相は、国会などで共産党、社会党から大東亜戦争責任論を質されると、おおむね、「後世の史家の判断にゆだねられるべきもの」という意味の答弁をするのを常としているようである。これは日本の一般ジャーナリズムの東京裁判の宣伝をほとんど鵜呑みにして、日本が戦争責任の火の粉をかぶるのが当然であるといわんばかりの軽挙からみれば、主体性のある態度といわねばならない。

 


東京裁判(極東国際軍事裁判)の大法廷 
(市ヶ谷の旧陸軍省の建物内)

 

ここで一つ是非注意しておきたいことは、「太平洋戦争」という言葉である。日本には本来この「太平洋戦争」という言葉は存在しない。これは勿論、戦後占領軍がそれこそ押し付けたものである。

戦後、いろいろな方面から大東亜戦争に関する歴史書が出ているが、その中に「太平洋戦争」という言葉で語っているものが如何に多いことか。これではその歴史書はアメリカ側の立場に立って全て書かれたものと考えられて致し方ないのであるが、著者達はそれで満足なのであろうか。

問題はそれだけではすまない。日本の歴史には「太平洋戦争」という戦争はないのである。あったのは「大東亜戦争」である。よく考えてみる必要がありはしないか。これは明らかに歴史の偽造に他ならない。「日中戦争」然りである。あるのは「支那事変」である。

戦後史の跛行性という点で戦後日本は真の日本歴史の構築を放棄したのではないかとしばしば指摘されるのであるが、これでは戦後からではなく昭和16年の時点からすでに、日本歴史の真の構築を放棄していたことになりはしないか。

占領中そういう呼び名を強制されていたのは止むを得ぬかも知れないが、今日に至るも依然としてそれから脱脚できないのはどういうわけか。これは、ジャーナリズムが依然として「太平洋戦争」という言葉を使用していることに関係ないことである。日本人自身の問題である。憲法とは違って、改正の手続の問題もない。ただ正しい歴史観の認識の問題のみである。


〈中略〉

 

■■ゲッベルスは戦後日本の予言者だったのか


ドイツのゲッベルス宣伝相は、ドイツ国民に与える警告として次のような内容の文書を1934年に公布している。

それは、非常に強大な超国家的勢力が、文明の破壊にもつながる心理戦、神経戦を挑んできている。これに対してドイツ国民は十分警戒せねばならない。この心理戦、神経戦の目的とするところは、人間の純度を落とすことにより現存する国家を内部からむしばんでいこうとするものである。

 


ナチス・ドイツの宣伝相
ヨーゼフ・ゲッベルス

 

ゲッベルス宣伝相が挙げたこの超国家的勢力の狙いとする心理戦、神経戦とは次の如き大要である。


「人間獣化計画」

愛国心の消滅、悪平等主義、拝金主義、自由の過度の追求、道徳軽視、3S政策事なかれ主義(Sports Sex Screen)、無気力・無信念、義理人情抹殺、俗吏属僚横行、否定消極主義、自然主義、刹那主義、尖端主義、国粋否定、享楽主義、恋愛至上主義、家族制度破壊、民族的歴史観否定

 

以上の19項目をつぶさに検討してみた場合、戦後の日本の病巣といわれるものにあてはまらないものがただの一つでもあるだろうか。否、何一つないのを発見されて驚かれるであろう。ゲッベルス宣伝相は、戦後の日本に対する予言者だったのであろうか。

戦後生まれの人たちにはピントこないかも知れないが、これらは正常な人間の頭で判断すれば人類の文明の破壊につながるものであることは一目瞭然である。人間の純度を落とし、本能性に回帰させようというものである。

ゲッベルス宣伝相が警告を発した第二次大戦前の時点でどれだけの人がこれを真に人類の文明への挑戦として脅威的に受けとったかは分らない。しかし第二次大戦が終わってみると、日本へはこれら一連の風潮が忍者の如く忍び寄って完全ともいえるほどに定着してしまっていたのである。

これらを戦後日本へ持ち込んだのは一体何者なのか。また、これらがこれほど完全ともいえる状態で日本に定着したのは何故か。

 



 

話を戻してみよう。精神衛生面の虚無性が何故に経済の高度成長をバックアップするのかという疑問も前述の19項目をみると直ちに理解されると思う。これらが日本人の間に巣喰ってしまうと、楽しみはただ「カネ」ということにならざるを得ないであろう。つまり、すべてを「カネ」のために、という思想が強烈なものにならざるを得ないのである。いわゆるエコノミックアニマルの徹底ぶりである。

ここにエコノミックアニマルと、「アニマル」なる語が使われているのは、ゲッベルス宣伝相の警告にあった「人間獣化」と一致していて面白い。エコノミックアニマルという言葉は、パキスタンのプット外相(のち大統領)が言った言葉だが、急所を突いていると思う。

高度成長のほとぼりもさめた今日、日本人が真剣に取り組まなければならないのは、この精神衛生面の虚無性である。志ある人々は皆、日本はこのままでいいのかと憂えている。

何故、前述のゲッベルス宣伝相の警告にあるような思潮が今日の日本に定着してしまったのか。また一体誰が巧妙に持ち込んだのか。持ち込んだ時期は終戦後のどさくさにまぎれてのことであるのは誰にでもわかることだが……。

さらに、忠実な残置諜者とでもいうべき、これら病巣をタブーとして固持、培養している勢力は何か。その勢力とこれを持ち込んだ勢力との関係は如何。今日の日本にとって最も大切なことはこれらを解明することではあるまいか。

さらに、これらの病巣の残置諜者たる勢力が金科玉条としている日本国憲法の作者は誰か。この日本国憲法の隠された狙いとは如何なるものか。そのルーツは。これらの諸問題にメスを入れることは今日の日本にとって焦眉の急といわねばならない。

これらの病巣のコーディネーターの役割をしているのが日本国憲法であることは何ら疑いを入れない。しかしもう少し考えてみると、この日本国憲法を持ち込み残置諜者を利用してタブーの網を張り、信仰という宗教的呪縛性でもって、あたかも千古不磨の大典の如く日本国憲法を最大限に活用している勢力は一体何なのか。さらに、この日本国憲法を最大限に利用するため準備行動として東京裁判という予行演習を演じていることも見逃せないことである。

 

■■東京裁判は単なる復讐に非ず


東京裁判は、日本の戦後史の始まりである。

今日までのこの東京裁判に関する分析、評価は、残念ながら、初歩的な感性的認識の域を一歩も出ていないようである。現在まで一般に考えられているのは「復讐の儀式」と形容されるものの類いである。これはインドのパール博士の意見等を踏み台にしたものであろう。一面の真理を突いたものであることは確かである。 〈中略〉

 


東京裁判の様子

 

「復讐の儀式」という説をとる場合、説明として出されるのが植民地を失った帝国主義国の復讐ということであるようだ。確かに、シンガポールの敗軍の将パーシバル中将がフィリピンでの山下将軍の裁判の席へ招かれている。これこそ、真に復讐以外の何物でもなかろう。パーシバルは、フィリピン戦線の山下将軍とはなんの関係もなかったのであるから、このような点を見せつけられると、なるほど「復讐の儀式」説も分かるというものである。

だがしかし考えてみると、帝国主義の植民地喪失の復讐といった場合、主役のアメリカは当てはまらない。アメリカは植民地を何ら失っていないからである。

なお、フィリピンはルーズベルト政府の時代から安上り支配のためには名目上の独立を与えた方が得策として独立を認める予定になっていたものである。

 

■■なぜ満州事変以後が侵略戦争なのか


さて、この東京裁判の結論で非常に奇妙なことが一つある。裁判の本質にメスを入れる前にこの点を明確にしておくことは重要である。

この裁判の結論は、満州事変以後を「日本帝国主義」の「侵略戦争」であるとしている。林房雄氏の「大東亜戦争肯定論」に面白いことが出ている。それは、ある共産党員が日露戦争を侵略戦争と規定すべきかどうか迷っているという意味のことである。これは彼の主体性のなさを物語る格好の証左であるが、また非常に重大なる問題提起でもある。何故、満州事変以後が侵略戦争で、日露戦争、シベリア出兵、第一次大戦は「日本帝国主義」の「侵略戦争」ではないのか。これは奇妙なことではないか。

その理由はハッキリしている。これら満州事変以前の戦争が米英仏等の利害と衝突しないからである。否、むしろ利害が一致していたのである。日露戦争は「英露戦争」とも欧米では呼ばれているぐらいである。帝政ロシアの南下政策に脅威を感じた英国は、帝政ロシアの南下を防ぐものとして日露戦争を歓迎していたものである。日英同盟を結んだのも、その意味で考えればよい。

またシベリア出兵こそ、その意味では日本を攻撃するのに最も好都合な材料かも知れないが、これも侵略戦争という刻印を押しづらい。何故か。アメリカも出兵しているからである。第一次大戦はどうか。これはもう地中海まで日本海軍はイギリスのためにお付き合いしているのであるから、文句のいいようがない。

結局、これらの戦争に関して日本を悪玉に仕立てようと試みると、欧米列強自身も火の粉をかぶることになりそうである。上を向いてツバをはくことになる。

一方、満州事変、支那事変、大東亜戦争は議論の余地なく、米英仏等と利害関係が対立するものである。これを徹底的にとっちめない法はない、ということである。





今、米英仏などと国家単位で述べたが、この稿の目的とする超国家的勢力を主役とする歴史観からするとやはりこの大勢力との利害の衝突、利害の一致の問題が、前述の国家単位の歴史観とピタリと重なるのである。この点、どちらから説明しても同じである。しかし後に述べるように、超国家的勢力を主役とした歴史観の方がより正確な史実の分析が可能であるということである。

この超国家的勢力は近世史を事実上動かしてきたものであるが、日露戦争においても日露両方へ資金援助をしているのである。この勢力が得意とする両建て主義である。別名、釘抜き戦術ともいわれる。つまり、釘抜きのごとく両方からはさむという意味である。

この勢力は、日露戦争を大歓迎していたのである。その理由は、ツァーの打倒を至上目的としていたことにある。これでは、いくらなんでも日露戦争における日本を侵略者とはいえないであろう。

さて次なるシベリア出兵問題は、大変複雑である。これは従来の教科書的歴史観にとらわれていては、何がなんだかさっぱりわからないであろう。

まずロシア革命といわれる事件であるが、これをプロレタリア革命などといっていたのではお話にならない。これは当時の欧米の新聞論調が皆「ロシア・クーデター」と呼んでいる如く、欧米の新聞のほとんどはこの大勢力の支配下にあるのであるが、単に首がすげかえられただけである。ツァーからこの大勢力ヘ。

したがって、日本がシベリアへ出兵したということは共産主義革命を叩きつぶすためということにはならない。これら大勢力に対する挑戦ということになるはずである。そうとあれば、東京裁判の主役たるこの大勢力の怒りを買い侵略戦争というレッテルを張られること必定と思いきや、事実はさにあらずというのが実情である。では何故このようなことになるのか。それはアメリカも参加していたことに原因がある。

アメリカのウィルソン大統領は日本が出兵を宣言するや、その翌日に早くもアメリカの出兵を宣言しているのである。中立主義、孤立主義の風潮の強い当時のアメリカが何故直接ほとんど利害関係のないシベリアへ出兵したのか。利害関係があるというのなら話は全く別であるが、事実アメリカはカムチャッカの割譲を熱心に希望していたのであるが、それはさておき、アメリカの参加の真の目的はボルシェヴィキの援助なのである。

 


第28代アメリカ大統領
ウッドロー・ウィルソン

 

重複をかえりみず説明すれば、このアメリカ遠征軍には奇妙なことに英語の話せない米兵が多数いたのである。これらの米兵、実はポーランド出身のユダヤ人なのである。つまり、隣にあってたえず自分達の脅威であったツァーを打倒したのであるからこれを永続させねばならない。つまり、ボルシェヴィキを援助しなければならない。それがポーランドのユダヤ人が米軍に参加した理由である。

とにもかくにもアメリカ自身はるばる兵を出しているのであるから、日本を侵略者と呼ぶことはさすがに気がひけるのであろう。以上で、満州事変以後を日本の「侵略戦争」と呼ぶ理由をお分かりいただけたと思う。

 

■■階級闘争史観の持ち込み


さて、このへんから東京裁判の本質にメスを入れることとしよう。

この東京裁判は日本の戦後史の始まりというにふさわしく、非常に深い意味をもっている。戦後日本の価値感覚その他が戦前と180度の転換をみせたといわれるが、その原点はこの東京裁判にある。

マルクス主義階級闘争史観というものが観念的には大正時代から移入され、日本国内のインテリの間でいろいろ論議されてきたものである。しかし、これらは現実の問題としては何ら国民に影響を及ぼすものではなかった。しかるに、東京裁判によって持ち込まれたマルクス主義の階級闘争史観は、この裁判に続く日本国憲法の持ち込みによって日本国民の価値観を180度転換させるまでの大きな影響を及ぼすことになった。東京裁判の本質はマルクス主義の唯物史観における「階級闘争論」の持ち込みにこそある。この二元論の持ち込みにより、以後、日本の内部は収拾のつかないような内戦状態に陥ることになったのである。

もともとこれを持ち込んだ勢力の目的とするところは、唯物史観にある如く国家を内部闘争により破壊、転覆させることにあるのであるから、当然の帰結であるといえよう。東京裁判は先ずそのような思考パターンを植えつける目的に利用されたものであり、それに続く日本国憲法の持ち込みにより階級闘争史観という二値論理に市民権を与えてしまったということができるであろう。

それでは、東京裁判によって演出された二元論的思考の植え込み、階級闘争史観の設定の現実を見てみよう。

その方法は、日本国民を二極分化させることから始まる。即ち、マルクス主義の階級闘争史観は、すべての歴史は支配階級と被支配階級の間における階級闘争の歴史であると主張するものであるのはご承知の通りであるが、この論法を持ち込むのである。

 

■■善悪二元論の持ち込み


今度の戦争は日本の支配階級、「天皇制軍国主義者」の起こしたものであり、被支配階級である大多数の日本国民に責任はない、否、むしろ被害者である、一握りの天皇制軍国主義者にだまされていたのである、とする二極分化論である。この論法はかつて北京を訪れた日本の各層の人々に故周恩来首相が常に口にしていた論法と同じであることからも、これがマルクス主義の階級闘争史観であるということはご理解頂けると思う。

この勢力はマルクス主義を自己の目的のため手段、道具として利用する勢力である。日本の戦後支配の出発点において早速、自己が創造したマルクス主義という虚構仮設を持ち込んだのであった。これは実に有効な手段、道具として役立ったのである。

その第一は、自己の戦争責任の免責である。(本格的な戦争責任論は稿をあらためる予定である)自己が火の粉をかぶる前に、その責任を日本の「支配階級」、すなわち「天皇制軍国主義者」に転嫁することに成功している。しかも、以後自分達に追及の手がのびることのないよう、一般日本国民に対しては一見寛大とも錯覚させる被害者意識を植えつけることが可能なわけである。

つまり前述した故周恩来首相のたびたびの言の如く、責任はあげて「天皇制軍国主義者」にある、日本国民に責任はない、否むしろ日本国民は被害者である、とする論法である。こういわれると、日本国民は戦争責任者の追及はすでに終わったと錯覚する。それというのも、日本国民自身が免責されているのであるから、この論法は耳ざわりのいいことこの上ない。かくて、日本国民は以後すっかり戦争責任は一握りの「天皇制軍国主義者」にあるとの論を植えつけられ、真の責任者の追及を放棄したのである。

マルクス主義というものは、これを手段として有効に利用するものと、逆にこれに利用されるものとの二者があるのである。前者が後述するニューディーラーであり、後者が日本共産党である。

ニューディーラーは実に巧妙に階級闘争史観を駆使し自己の戦争責任の免責に成功したかに見えた。果たしてそううまく事が運ぶものであろうか。ここに、この勢力の予想だにしなかった事態が起こるのである。

この勢力の駆使するのは正真正銘のマルクス主義の唯物史観に基づく階級闘争史観である。その証拠をあげてみよう。それは日本共産党が戦前から主張していた講座派史観とピタリと一致することである。もともとこの勢力こそ、マルクスに変革のための虚構ハイポセシスの構築を依頼した張本人なのである。

 

■■講座派史観と一致──日共が飛びつく


さて、この勢力が東京裁判へ持ち込んだマルクス主義の階級闘争史観が戦前からの日本共産党の講座派史観とピタリと一致するということから、当然のことながら日本共産党がこの東京裁判の結論にとびついて来たわけである。

日本共産党の講座派史観からすれば、よくぞ我々のやるべきことを代行してくれたといいたいところであろう。かくて、GHQの前で赤旗を振り、「万歳」を叫ぶことになる。

ところが、前述の勢力は日本共産党という協力者が現われたためそれに足を引っぱられ、東京裁判でまんまと成功したかに見えた自己の戦争責任の免責を危うくされる破目に陥るのである。

この勢力の構築した虚構仮設を自己絶対化することをその存在理由としている日本共産党は、忠実に戦争責任を「天皇制軍国主義者」であると主張している。ところが日本共産党が世界観と仰ぐ唯物史観によると、戦争の要因はその社会体制の中に存する経済的要因により起こると説く。資本主義体制では必然的な戦争要因を内蔵している。しかし社会主義、共産主義体制に転化するとその必然的戦争要因は完全に除去されると説いている。しかも、その資本主義体制から社会主義、共産主義体制への転化は歴史的必然性であるという。その歴史的必然性を具現化する唯一の前衛が日本共産党であると一貫して主張している。

日本共産党が前衛としての本来的な責任を果たし日本を資本主義体制から社会主義体制へ、歴史的必然性という有難い要因の応援も得て転化させていれば、戦争の要因は完全に除表されていたはずである。極論すれば、開戦の責任は一にかかって、日本共産党の無力と東京裁判を演出した勢力の側の怠慢という論理も成り立つのである。

マルクス主義は協力者を募るためにこの勢力が発注したものであったが、ロシア革命の時の如くうまく協力者としてのみ働いてくれるものが現われれば万万歳だろうが、時には飼い犬に手をかまれる結果となることもあることを知らなくてはならない。

もう一度整理すると、日本共産党が東京裁判の結論に両手を挙げて賛意を表したために、唯物史観の論理上から「天皇制軍国主義者」が戦争の全責任という彼らの狙いは揺らいできた。このことは、東京裁判そのものに対しても打撃であろう。少なくとも、日本共産党の講座派史観と全く同じ論法を東京裁判に持ち込んだこの勢力は、今日、自己も無関係とはいっておれまい。

さて、それでは東京裁判を通じて日本へ持ち込まれたマルクス主義の階級闘争史観は日本の戦後史へどのような影響を及ぼしたかをつぶさに見てみることにしよう。

 

■■深い後遺症


東京裁判の論法はすでにたとえ戦争責任については逆転されたとしても、深堪なる影響を日本の戦後史に与えてしまっている。

まず第一に、日本の社会へ階級闘争を持ち込んだことである。これは、続く日本国憲法へ実体法のカテゴリーに属す条項を挿入することによって、確固たるものとして定着させられてしまっている。この階級闘争もさることながら、より大きい病巣は宗教性の呪縛であろう。

前述の東京裁判式の論法は、善玉・悪玉論理をはぐくむことになる。戦争責任はあげて一握りの支配階級たる天皇制軍国主義者にある、大部分の国民はむしろその被害者であるとする論法は、先ず第一に戦争責任者を国外に求めることを忘れさせる効果をもつ。また、これにより旧敵国がいかにも雅量のあるものわかりのいい寛大な存在に映り、以後の占領政策をやりやすくする効果をもつ。

しかしこれらよりも大切なことは、支配階級というものは常に悪玉であるとする思潮が生じることである。それに対して自分達は被害者、すなわち善玉なのだと信じ込ませる作用をもつ。ここにユダヤ教的善玉・悪玉の二値論理が持ち込まれることとなる。

こうして、悪玉、すなわち「天皇制軍国主義者」に「支配」された戦前の日本はすべて悪であるとする観念が生じる。逆に自分達を被害者=善玉と規定してくれたアメリカ占領軍の以後の政策をすべて善と感じるであろう。

さらに、支配階級というものは常に悪玉であると教え込まれると、戦後の政権担当政党も支配階級の代弁者であるから当然悪玉である。故に、これにことごとく反対することは善玉の崇高な使命であると信じ込まされることになる。今日みる如く政権担当政府のやることには何でも反対する思潮は、このようにして東京裁判を通して巧妙に持ち込まれたのである。そうして、これらを確固不動のものにするため日本国憲法を作成し、その残置諜者として日本共産党を利用することになるのである。次なるものはいよいよ日本国憲法ということになるわけである。

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■■■第4章:日本国憲法はワイマール憲法の丸写し


■■日本国憲法の作者はユダヤ人である



ユダヤ人の一人として将来の日ユ関係のためにも、是非とも日本人の皆様の前に白日の下にさらしておかなければならない日本国憲法の本質についてご説明申し上げたいと思う。

日本国憲法の評価について、日本国中は真っ二つに割れているようである。一方は、この憲法は占領軍の押しつけたものであり日本の実情になじまないという主張のようであり、もう一方は、これを絶対善として何がなんでも一指だに触れさせじと固持しているようである。私の見るところ、両者ともこの憲法の隠された深奥部にある本質を見抜いていないように思われる。前者の考えは一面の真理ではあるが、決して十分ではない。後者は論理的思考を欠く信仰の所産としかいいようがない。

日本人はいまだ、この憲法の本質がユダヤ的思考の所産であることを全くご存知ないように思われる。これは不幸なことである。この憲法の本質を知るには、ユダヤ問題をもたない日本人にはあまりに距離がありすぎるのかも知れない。これはどうしてもユダヤ人が本質解明の道案内をしなければ、日本人は永遠にこの憲法のもつ強烈な宗教的呪縛力の桎梏のもとにあえぐことになるかも知れない。一ユダヤ人として、そうとあらば、このまま放置しておくにはあまりにも重大な責任を負わされているような気がする。

何故なら、この憲法の作者はユダヤ人であり、そこに貫かれているものは第二次大戦終結時ではすでに極めて時代錯誤的なユダヤ思想だったのだ。いや、単に時代錯誤にとどまらないかも知れない。そこにもっと致命的な我々ユダヤ人の犯した誤ちがあったのだった。

今日日本人の皆様がこの憲法に潜む矛盾から逃れる道は、この憲法の奥に秘められた本質をできるだけ早くつかむため、先ずそのルーツを白日の下に曝すことであろうと思う。

私はこの憲法を一言で表現するなら、「往来で道を尋ねられた時、故意に反対の方向を教えるもの」といいたい。

 

■■なぜ現代日本はワイマール体制末期のドイツと似ているか


日本では最近とみに識者の間で、今日の日本はワイマール体制末期のドイツに酷似しているのではないか、といわれているようである。これは真に興味深いことであると思う。

 


ワイマール憲法制定の舞台になった
「ワイマール国民劇場」

この憲法に基づいた1919年から1933年までの
ドイツ共和国を「ワイマール共和国」と呼ぶ

 

この原因は、ワイマール憲法と日本国憲法の類似性にあると思う。というより、日本国憲法はワイマール憲法の丸写し──しかもかなりずさん──であるといった方が正確であろう。

ワイマール体制の支柱となったワイマール憲法は、ご存知の通り、ユダヤ人で内相も務めたフーゴ・プロイス以下3名のユダヤ人によって作られたものである。

 


フーゴ・プロイス(ユダヤ人)

ドイツの国法学者・政治家。
ワイマール憲法を起草。

 

また日本国憲法はこれもご存知の通り、ユダヤ人ケーディスを中心としたGHQのニューディーラーによってわずか「2週間」という短日時に作られたものである。

 


チャールズ・ケーディス(ユダヤ人)

GHQ民政局次長で、日本国憲法
草案作りの実務責任者だった

 

さてドイツの場合、例の如く国籍別に全てを割り切って、エーベルトやプロイスもドイツ人、ヒトラーもゲッベルスもドイツ人といった感覚では真相は全くわからないであろう。

このワイマール憲法が生まれたのも、2年前のロシア革命と軌を一にするものであり、前世紀のフランス革命から始まるユダヤ民族の反撃戦の一環であるという認識なくしては、本質の解明は不可能であろう。

後進的なロシアでは暴力革命という手段に訴えて成功した。しかし資本主義が発達し代議制度も発達していたドイツでは、そうはいかなかった。しかしあらゆる努力の結果、とにもかくにもワイマール共和国というユダヤ政権を樹立したのは1%に満たないユダヤ人である。この体制を維持するため早速、憲法の作成にかかったのである。

したがってその憲法の本質とするところは、いままでドイツ国内において差別されていたユダヤ人に対して彼らの権利を大幅に獲得させるものでなければならないはずである。また同時に、政府の要人のほとんどをユダヤ人で占めているワイマール体制というものをユダヤ革命政府として今後とも維持していかなければならないと考えたのは当然である。以上の目的のためユダヤ人が作成したのがこのワイマール憲法である。

しかし、このワイマール憲法の作者ユダヤ人プロイス以下のユダヤ賢哲達は、教条主義に陥っていたといわねばならない。ワイマール憲法の最大の目的はユダヤ人にとって自己の中世以来の差別を撤廃し、平等権を確立することであった。この点は、以下に見る如く全てにわたって成功している。プロイスはそのへんまでで止めておけばよかったのである。とにもかくにも、ドイツ国民と平等な権利を獲得したのだから。





しかしプロイスは、ここでちょっと色気を出した。それは、ユダヤ民族の反撃戦のプログラムの要蹄ともいうべき要素の指示するところを盛り込んでしまったのである。それは簡単にいえば、19世紀のプログラムであるマルクス主義から一歩飛躍した闘争方針の要蹄を指示するものといえよう。

その一歩飛躍した闘争方針というのは、マルクス主義が経済的闘争の道具であるのに対して、これは神経戦、心理戦を主とした闘争の道具とするものといえよう。簡単にいうと、「人間の純度」を落とすことを狙いとしたものである。人間を闘争本能まるだしの動物的なものに回帰させるのを目的とするものであり、それにより既存の国家を内部から崩壊させようとするものである。それに対しては後にゲッベルス宣伝相がドイツ国民に警告する文書を公布している。

この計画の手段となるのが、フランス革命の時用いた「自由」「平等」である。「自由」「平等」のスローガンは、またもや役に立つことになったのである。

ただし、今回はフランス革命当時の如き、素朴に「自由が欲しい」、「平等が欲しい」といったものではない。この違いは、18世紀の未成熟社会と20世紀のドイツの如き成熟社会との差によって生じる。成熟社会における「自由」「平等」は調和を崩し、国内を収束のつかない混乱に導くものである。さらに「自由」と「平等」の2つの概念の非両立性によりその矛盾、混乱は幾何級数的に増大する。

我々ユダヤ人は「自由」「平等」という言葉の裏にかくも恐ろしき毒素を含んでいたことをはっきり知らなかったのである。全く頭が悪いといわれても仕方がない。プロイスは、これをワイマール憲法に盛り込んでしまったのであった。これはまさしく、教条主義的態度であったといえよう。

ワイマール体制というのは、すでに自分達ユダヤ人がとにもかくにもレーテ(権力)を握っているのである。自分達が直接君臨している国家では、敵(非ユダヤ人)に国家を突き上げる「自由」「平等」を吹き込むことは、上を向いてツバするが如き自己撞着であるはずである。つまり、自分達の政府の下で「自由」「平等」をかざして突き上げが起こっては、困るのは当然ではないか。しかるに、プロイスはこれを盛り込んでしまった。
これは信じ難いほど頭が悪いといわねばならないだろう。



さて問題は、これに対するドイツ国民の反応である。

 

■■ワイマール憲法がナチズムを生む


このワイマール憲法に対する闘争として起こったのが、他ならぬナチズムである。

本来なら、ドイツ国民は内部分裂によって、その突き上げでワイマール政府を倒すことになるはずである。しかるに、ドイツ国民の反応はそれとは正反対に、完全無比な国民的統合の精神によってそのワイマール体制を倒したのである。

 


アドルフ・ヒトラー

 

何故こうなったのか。賢明なドイツ国民は、真理に背くものを看破する能力をもっていたということである。「自由」と「平等」は非両立性をもつ概念である。その点をドイツ国民が見抜いた結果起こったのが、ナチズムなのである。

有斐閣発行の六法全書には日本国憲法の前頁にアメリカ独立宣言の一部が載せられており、これをフィルターにして日本国憲法を考えよといわぬばかりである。あるいは編者達も、感性的認識ながら日本国憲法のルーツを感づいているのかも知れない。しかし、漠然とした認識では本質を極めることは困難かと思われる。

18世紀の大西洋革命(アメリカの独立とフランス革命を合わせたもの)の時代の「自由」「平等」の相反するスローガンが基本概念として日本国憲法の真理にそむく本質の根源を見究める上で大なる力となることはもちろんだが、直接的にはワイマール憲法にメスを入れることが不可欠と思われる。しかるに、このワイマール憲法に関する研究は日本では非常に少なく、また日本国憲法との比較研究が全くといっていいくらいお目にかかれないのは、一体どうしたことだろうか。

それにはやはり理由があるようである。

 

■■ワイマール憲法は国際的にタブーである


ワイマール憲法そのものが国際的にタブーとなっていることである。口でこそワイマール憲法というものは決して珍しい言葉ではないかも知れないが、現実にその内容に関してはタブーの網が張られていることに存外気がつかないものである。

他章でも述べる如く、フランクリン・ルーズベルトは、ユダヤの世界では今日絶対のタブーとなっている。したがって、ルーズベルトに関するあたりさわりのない評はいろいろ出ているが、その本質をうがったものは皆無に近いといえよう。このため、第二次大戦の真因はだいぶ混乱させられているのだ。

では何故、ワイマール憲法はユダヤ人にとって都合が悪いのであろうか。それはその本質を徹底的に掘り下げれば分かることであるが、そこに発見されるものはナチズム台頭の必然性である。何故ナチズムが発生したのか。今日までナチズムに関する著書はあまたあるが、真因を突きとめたものはないようである。大抵の場合、例の「集団発狂伝説」といわれる類いのものである。

しかし、このワイマール憲法を深く掘り下げるときそこに発見されるのは、自然の摂理にそむくものを内包しているということである。ひるがえって、日本国憲法のルーツを探るためにも、このワイマール憲法の本質にメスを入れることが焦眉の急となってくるわけである。






このワイマール憲法というものは、一口でいえば、中世以来、言語に絶する苦難の道を歩まされた在独ユダヤ人の血の出るような最低限の要求を実現させたものといえよう。問題がそれだけなら、それはそれとして結構であるというべきかも知れない。しかし、実は、それだけではすまないものである。ここにこそ問題が秘められているといえよう。この点については逐次詳述するが、日本国憲法も重要な部分はこれと全く軌を一にするものなのである。

ワイマール憲法は表面に出すことをタブーとされ、日本国憲法は改訂を唱えることをタブーとされている。真に皮肉なパラドックスである。何故このような逆説が生じるのか。その理由は、ドイツ国民はワイマール憲法をまたたくまにその虚構性を発見して引きずり下ろしたが、日本国民はいまだその虚構性を発見できずその呪縛の中で呻吟していることにあるといえよう。

ユダヤは、ワイマール憲法に関してはいま述べた如く内容を吟味する余地を与えず、「最も民主的な憲法」というふうに盛んに言葉の上だけの宣伝をしているのである。それがさらに日本では尾ひれをつけられて「平和憲法」というふうにまで拡大されている。


例えば国家公務員試験にこんなのがある。例の○×式解答を求めるもので、「日本国憲法は、ワイマール憲法の平和主義を含めた基本原理を全て継承した現代資本主義憲法である」というのがある。こういう問題に答えさせられる受験生こそいい迷惑と思うが、それはそれとして、ワイマール憲法を「平和憲法」とするのは一体何の根拠からか。恐らくは日本国憲法との類似性を質する問題を作成する者のことであるから、短絡に日本国憲法が「平和憲法」といわれるぐらいだから類似性の強いワイマール憲法もそうであろうといった程度の認識から発したものと思うが、いずれにせよ「平和憲法」とまで拡大評価されてはさすがの我々も少々くすぐったいのである。





話は少し横道へそれたが、ワイマール憲法を「民主的」と宣伝する我々であるが、憲法の中身には「民主的」という言葉は一語も出てこない。これは日本国憲法についても同様である。考えてみれば大変奇妙なことではないか。実はこの点にこそ、今日的意味の「民主主義」という絶対の善玉の神を意味する言葉の本質を見出すことができるのである。

今日いわれている「民主主義」とは何ら実質的概念を伴うものではない。絶対に相容れることのない2つの概念、「自由」と「平等」に相関関係をもたせる必要からユダヤ人が考えついたものにすぎない。非両立性をもつ「自由」「平等」をバラバラに宣伝したのでは効果が薄い。したがって、この矛盾する両概念を並行して同時に追求させてこそ真の効果を期待できると考えたものである。つまり「民主主義」の役割は相矛盾する両概念のコーディネーターということである。

さて、これからは日本国憲法のそっくり母体となっているワイマール憲法の内容を具体的に拾い上げて、日本国憲法のそれと対比しながら、如何に日本国憲法がワイマール憲法をベタ写ししたものであるかということをご説明したいと思う。


 

■■マルクスは「すべてを疑え」といった


マルクス主義についてもそうだが、この日本国憲法についても、すべてを疑ってかからないと永久に迷宮入りになるだろう。左翼陣営はマルクス主義の宗教的呪縛力でがんじがらめにされているのであるから別であるが、醒めた正しい考えをもった人々まで、この日本国憲法に関してはそこに何か動かし難い真理が蔵されているかの如く錯覚しているように私には見受けられる。

その原因を私は考えてみた。そして発見した結論は、この憲法の中に「理想」を具現化した要素が多分に混入されているということである。誤解してもらっては困るが、ここでいう「理想」とは「現実的でない」という意味である。この「理想」が日本人の判断を狂わせているのだと思う。

この「理想」とは夢にすぎないものであるが、しかし終戦直後の精神的虚妄状態にあった日本人に、この夢にすぎないものまでがかえって感謝されたのかも知れない。しかし、これは本質的には大衆デマゴギーなのである。大衆心理を考えると、この「理想」が「非現実的」なものであってもこれを批判することはできないのだろう。またそうさせているのが「民主主義」というものの悪弊であろうと思う。あるいは日本の良識ある人々でさえも自らこれを理想的なもの、最も高尚なものと知らず知らずに信じ込んでしまったのだろうか。

私がここで言いたいのは、何よりも先ず日本人はこの憲法を疑ってかからなければならないということである。従来まで見てきた角度を捨て、逆の角度からこれをもう一度観察することである。


〈中略〉

 

■■日本の戦後占領体制はユダヤ人の君臨しないワイマール体制


ワイマール憲法と日本国憲法は、そのイデオロギー性については全くといっていいほど同じものである。しかるにただ一点、ワイマール憲法下のドイツと日本国憲法下の戦後日本とでは根本的に異なる点がある。それは、ワイマール憲法下のドイツは直接ユダヤ勢力が君臨するものであったということである。日本にはユダヤ人は存在しない。ワイマール体制というのは、少数民族たるユダヤ人が権力を初めて握った時代であるということである。

一方、戦後日本では一時期占領軍(これを事実上支配していたのはユダヤ勢力──もっとはっきりいえばニューディール派)というものがオールマイティであったが、これは日本国内に永久に存在する勢力ではない、いわば国際的ユダヤ勢力である。占領が終われば、引き上げざるを得ない。そこにケーディス以下の焦慮があったわけである。

だが現実には自分達は引き揚げても、己のエピゴーネン(亜流、継承者)を養成して残していった。それが日本共産党である。このエピゴーネンは真に忠実に主人のために働き、戦後30余年たった今日でもケーディスの心配を吹き飛ばすかの如く日本国憲法には一指だに触れさせていないのである。


〈中略〉

 

■■階級闘争の持ち込み


第28条「勤労者の団結する権利及び団体交渉その他の団体行動をする権利は、これを保障する」

これも、この憲法を作成したユダヤグループの最大の目的とするものの1つである。このような実体法に属するものを憲法に組み入れるのは常識外であり、法学の素人のすることである。

ルーズベルトの若手ブレーンの一人であった作者ケーディスは、ルーズベルト政府の下で労働問題をある程度研究していた。ジュー・ディールと皮肉られたニュー・ディール政策は一口にいえば共産主義化政策に他ならないが、ルーズベルトは1933年5月12日に「農業調整法」を作った。これはインフレ政策の本質を暴露したものであった。その他、「産業復興法」を作っている。これは同業間の自由競争を排除せんとする目的のものであり、政府が産業統制に合法的に乗り出そうとするものに他ならない。さらに重大な点は、最低賃金を規定し、労働者の団体交渉権を強引に認めることにしたのである。

 


第32代アメリカ大統領
フランクリン・ルーズベルト

 

これらのルーズベルト政府の共産主義的政策は1935年頃から徐々に馬脚を現わし、景気回復を幻想と化し、独占の強化、資本対立の激化、労働不安の拡大とアメリカ資本主義を根底から崩しつつあった。

さすがにたまりかねた連邦最高裁は蛮勇を振るい、1935年5月、ついに憲法違反の判決を下したのであった。ルーズベルトもこれ以上の共産主義的政策を続行するのを断念せざるを得なかったのであった。

ルーズベルトはこれら国家的破滅を推進したのにもかかわらず、次の選挙では労働界の大きな助力を得ることになった。このことは、ルーズベルトが本質において共産主義者であったことの証左として一般に考えられていることである。ケーディスは若手法律ブレーンとしてこれらの問題にかかわってきたのであった。このケーディスが、日本国憲法にこの階級闘争を持ち込んだのである。

 

■■ユダヤ的思考の所産は明治憲法にも


なお、大日本帝国憲法においても、第25条から第29条まで、「住所の不可侵」「信書の秘密の不可侵」「財産権の不可侵」「信教の自由」「言論著作印行集会及結社の自由」という項があり、なにも日本国憲法に限らずこのような被圧迫民族の基本権と類似する項目があるではないかと問われるかも知れないが、それは大日本帝国憲法を起草した伊藤博文、井上毅がドイツのユダヤ法学者の影響を受けているためであり、ルーツは同じものである。当時ドイツの法学界はユダヤ人法学者が牛耳っていた。

次は伊藤博文の文である。

「現時の国法においては、君主は国家の上に位せず、国家の中に位し、君主は国家の統御者にあらずして国家の機関となれり。君主は国家の機関にして国家のために活動すべしとの思想は、すでにフリードリッヒ大王の有名なる『君主は人民を支配するところの専制君主に非ず、国家の最高機関なり』との語において発表せられたり。」

 


伊藤博文

 

すでに美濃部達吉の「天皇機関説」の萌芽を見ることができる。

他には井上毅もプロイセン憲法の研究者としてつとに有名であり、当時のドイツにおける憲法学者が皆ユダヤ人であったことを考え合わせる時、思い半ばに過ぐるものがあろう。何故ユダヤ人が特にドイツにおいてこの憲法問題に熱心であったかというに、これが国家を内部から転覆させるマルクス主義国家論への捷径であることを知っていたからに他ならない。

伊藤博文から美濃部達吉に至るまで愛用した「機関」という言葉は、ドイツのユダヤ人の間では、マルクスももちろんこの Organ という言葉が大好きだったのであるが、階級闘争における「支配者」が「被支配者」を「抑圧」「搾取」する「手段」「道具」という意味で専ら使われていたのである。恐らく伊藤博文も美濃部達吉もこのユダヤ人の真意は知る由もないのではないか。ドイツはあくまでドイツであり、その中で絶対相容れない、中間というものの存在する余地のない民族闘争が繰り広げられていたとは、夢にもご存知なかったのであろう。

天皇主権説学派の穂積八束は、ドイツ滞在中ずっとラバントについていた。このラバントは当時のドイツ法学界、とくに憲法研究者の中でも珍しくユダヤ人ではなかった。帰国後、伊藤博文、井上毅らと違って、ユダヤ的機関説学派を攻撃したのもそのためであった。

伊藤博文が憲法研究のため会った人物は、ドイツのルードルフ・グナイストとオーストリアのローレンツ・フォン・シュタインであった。いずれもユダヤ系であった。ただここで一つ非常に残念なことは、伊藤博文が帰朝後提出した復命書が公表されていないことであり、これは明治憲法研究上の一大遺漏を生ぜしめている。






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<追跡!真相ゼロtoZ>
~ゼロの意味する原点の意味の原因を探り
 定量的、科学的にZの行き着く先の真相に迫る~

5 映画シリウス遂に公開:金融マフィアらが隠蔽したUFO技術

2013/4/27 映画シリウス遂に公開:金融マフィアらが隠蔽したUFO技術
追跡 真相 ゼロtoZ 映画シリウス 遂に公開 金融マフィア 隠蔽した UFO技術








金融マフィアらも人類を進化させるための操り人形か?

シリウス 予告編(フルバーション)





服部順治 ‏@JunjiHattori 1分

映画シリウスを見る前に、こちらの金融マフィアらの
「UFOテクノロジー隠蔽計画」を暴露した記者会見を見たほうがいいだろう。
いきなりでは嘘だろう、ってことになるから
「UFO DISCLOSURE PROJECT-9-日本語翻訳.」

http://youtu.be/GxhTyLOU0Os




服部順治 ‏@JunjiHattori 現在
こちらのURLだと直接、映画シリウスが見れる!「おー、これか!日本語字幕版もあったのか。約1000円で3日間見放題ってわけか 映画シリウス:金融マフィアが独占したUFOテクノロジー」
http://www.sirius.neverendinglight.com/

服部順治 ‏@JunjiHattori 11分
おー、これか!日本語字幕版もあったのか。
約1000円で3日間見放題ってわけか

「映画シリウス:金融マフィアが独占したUFOテクノロジー」
Sirius available now for instant streaming!

http://www.yekra.com/sirius


服部順治 ‏@JunjiHattori
大げさな宣伝文句だな!9.11の前日発表した国防予算不正使用疑惑を隠蔽することも1つの目的の911テロだった?もっと大げさかな?「闇の勢力が乱射事件で公開を阻止した発禁映画!? 『シリウス』が宇宙人の実態を暴く!
http://happism.cyzowoman.com/2013/04/post_2206.html


服部順治 ‏@JunjiHattori 4月21日
ふー、57種の異星人には人類に混じって生活するレプティリアン(爬虫類人)が多い、って。あっ、バカにしてきて、ごめんデイビッド・アイク!

http://icke.seesaa.net/article/142770274.html


「ディスクロージャ-9-日本語翻訳」.mp4: http://youtu.be/GxhTyLOU0Os


服部順治 ‏@JunjiHattori 4月20日
ひぇー、異星人と言っても57種類が確認済みで多くがヒューマノイド型で道で会ってもわからない。またこれらの真実を隠蔽するのはやっぱりオイルや原発推進の金融マフィアのようだ
「UFO DISCLOSURE PROJECT-9-日本語翻訳」:
http://youtu.be/GxhTyLOU0Os


服部順治 ‏@JunjiHattori 4月20日
嘘だろうー、と誰でも最初は言ってしまうだろう。ただ短い最後の答弁のビデオを見るだけでも、決して無責任な発言でなく、この世界の閉塞状況を打ち破ろうとの強い熱意が感じられる
「UFO DISCLOSURE PROJECT-10-日本語翻訳」
http://youtu.be/a-NlyOG2LKU


服部順治 ‏@JunjiHattori 4月20日
うー、マスコミや検察がおかしいと言ったデモで小沢一郎さんを支持するデモを取材して目を開かれた以来の衝撃がこのプレス会見の元NASAや元米軍関係者ら20人の証言ビデオにはあった!「UFOディスクロージャー・プロジェクト(再生リスト)」

http://www.youtube.com/watch?v=KicoTXPF1_E&list=PL4109D290157F3C57


服部順治 ‏@JunjiHattori 4月20日
知らなかった!911テロ前に発表されたプロジェクト:いよいよ世界の人達が驚愕の真実と向き合わなければならない時が来た。あえて変人と呼ばれるのを覚悟した軍事産業の内部告発者達「UFOディスクロージャー・プロジェクト(再生リスト)」


http://www.youtube.com/watch?v=KicoTXPF1_E&list=PL4109D290157F3C57



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闇の勢力が乱射事件で公開を阻止した発禁映画!? 『シリウス』が宇宙人の実態を暴く!

http://happism.cyzowoman.com/2013/04/post_2206.html

ディスクロージャー・プロジェクトのスティーブ・グレアによるドキュメンタリー・フィルム、『Sirius(シリウス)』が完成し、4月22日ロサンゼルスにて公開予定(日本公開は未定)であると、シリウスディスクロージャーのサイトにて発表された。

 この映画は、米国政府が隠蔽してきたET(地球外生命体)の存在や、フリーエネルギーの可能性を示す映画だということで、4月7日にアメリカのインターネット新聞『HUFF POST』で大きくその偉業が掲載されたこともあり、全米で話題となっている。

映画の製作者は医師だった!
 1990年、米国のノースカロライナ州にある病院の救急病棟の医師であったスティーブ・グレアは、米政府が隠し持つUFOの情報公開を議会で発表させるプロジェクトとタッグを組み、人類のほうからET(地球外生命体)を呼び寄せる活動を目的としてCSETI(Center for the Study of Extraterrestrial Intelligence)を創設した人物。

 ディスクロージャー・プロジェクトは、UFOや宇宙人問題の隠蔽事実を暴露した団体で、「NASA関係者」「退役軍人」「政府関係者」「航空メーカーの技術者」「墜落したUFO回収時の警官」など400名が所属している団体だ。

 2001年5月にNational Press Clubで宇宙人に関する講演会を行い、その模様はネットでも動画配信され当時は大騒ぎになったが、一部マスコミが取り上げただけですぐに話題にあがることはなくなった。現在でもYou Tubeなどで閲覧することができるのだが、とりわけ、その詳細内容については日本で紹介されることがほぼないのが現状だ。

「Sirius」の本格的なヤバさ!
 今回のドキュメンタリー・フィルム『Sirius(シリウス)』で特筆すべきなのは、UFOや宇宙人、そのほか多くのオカルト的現象に対し、霊的な検証だけでなく、十分な科学的根拠に基づいた検証をしていることである。

 映画内では、陰謀サイトに掲載された出所不明のETの写真などではなく、世界でトップの研究機関がMRIやCTを撮り、DNA 解析を行っている様子が収められているというのだ! そして、墜落の場に居合わせたという軍人の証言も付随している。

 ほかにも、数年前にチリのアタカマ砂漠で見つけられた、たった6インチのエイリアンが紹介されていたり、18年間の宇宙人との接触から得た結果を示してくれるという。


『Sirius』予告編
政府がひた隠す、フリーエネルギーを追求!
 そしてまた、 巨大な闇の組織によってないものとされてきたフリーエネルギーが、すでに存在しているという事実も明らかになった。グレア医師によると、フリーエネルギーの存在が一般に広く知れ渡ることで、原油利権の上に成り立ってきた闇の勢力の権力構造の崩壊が起こり、さまざまな分野でのディスクロージャーが進むとしている。
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=CE-5コンタクト•イベント内容=

イベントスケジュール
http://jceti.org/?page_id=91


2013年5月3日(金)徳島市文化の森
シリウス上映会
(グレゴリーサリバン氏トーク付き)

【日時】
2013年5月3日(金)
18:00時 会場
21:00時 終了
【参加費】
2、000円。
50名限定
申し込み順番で受付致します。
ミニシアター
【集合場所】
〒770-8070 徳島県徳島市八万町向寺山
文化の森総合公園内
TEL: 088-668-1111.
申し込み先:
event@jceti.org
JCETI TEL: 092-483-9393

2013年5月4日(土)大阪市天満橋エル大阪
シリウス上映会
(グレゴリーサリバン氏トーク付き)
(満席となりした次の大阪上映会は6月6日となります)

緊急で第2上映を入れました。
場所は昼の部と同じエル大阪です。


=第2上映会=
2013年5月4日(土)
18:30時スタート
お一人:¥2000
お問い合わせ先:
080−3224ー5561
event@jceti.org

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ツイートテレビからのお願い


※寄付と「買って支援」のお願い
アマゾンから買って支援
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服部順治 ‏ @JunjiHattori

原発再稼動を停めようと佐賀県庁にのりこんだ山本太郎さんを
刑事訴訟した京都の行政書士の方が
なぜか半年近くも経った今頃、下記のビデオを見て、
その行政書士は幸福の科学の信者ではない、とのことで
「名誉毀損及び名誉感情侵害行為」で
慰謝料 45万700円を支払うように
こんどは私を訴えてきました。
(^_^;)

どうも小沢一郎さんと市民との対話という番組に出て
「裁判所もおかしい」と言った直後に告発している感じです。
(^_^;)

この行政書士と戦うためにも
裁判の費用が必要です。
左記の寄付欄より、
みなさんからのご支援をよろしくお願いいたします。


口座名 ツイートテレビ

■郵便局からの振込みの場合
口座 ゆうちょ銀行
記号 10090 
番号 98084911

■銀行からの振込みの場合
口座 ゆうちょ銀行
店番 008 普通預金
口座番号 9808491







ツイートテレビの中継/取材/講演などの要請の場合

 ツイートテレビもこれからUSTREAM中継やこのようなツイートテレビのやり方、ブログの作り方などのお話をさせてもらったり、取材要請があれば内容に応じてUSTREAM中継などもやってここで紹介させていただこうと思います。
 2人いっしょで中継時間、講演時間1時間あたり3000円で、実費の交通費も別にいただければありがたいかと思います。
 ツイートテレビのホームページのコメント欄で非公開コメントにチェックを入れていただき、メールアドレスや取材場所、時間(できれば午後3時以降)、お話の内容などを書いて送信していただければ、ご相談に応じます。
 よろしくお願いいたします。





主に日本の話題の元ネタ(^_^;)
歴史の真実の宝庫:八切止夫デジタル無料作品集
(次世代の人達と共有し戦争を繰り返さないために)

http://rekishi.info/library/yagiri/scrn1.cgi

東京新聞(日本で一番、真実を伝えてくれる新聞)
http://www.tokyo-np.co.jp/
クーリエ・ジャポン(日本のメディアは本当のことを言ってくれない、っていい宣伝文句だけど疑いながらチェック(^_^;))
http://courrier-japon.net/
阿修羅掲示板 拍手ランキング (24時間) (愛国者を気取る感情的なネット右翼や工作員などのコメントは除く(^_^;))
http://www.asyura.us/hks/ranking_list.php?term=1
オリーブニュース
http://www.olivenews.net/v3/
政治ブログ 注目記事ランキング(幸福の科学や創価学会など統一教会系は除く(^_^;))
http://politics.blogmura.com/ranking_entry.html

杉並からの情報発信です
http://blog.goo.ne.jp/yampr7

BLOGOS 意見をつなぐ、日本が変わる。
http://blogos.com/

ざまあみやがれい!
http://blog.livedoor.jp/amenohimoharenohimo/

子どもを守ろう
http://savechild.net/

金融マフィアの意向を知ることができる主なマスコミ
サンケイニュース(元は産業経済新聞より財界や自民党、アメリカ ロックフェラー(統一教会)の意向(^_^;))
http://sankei.jp.msn.com/
読売ニュース(元は正力オーナーで戦犯で死刑確定をアメリカ側のCIAに協力することで無罪で釈放:アメリカの意向(^_^;))
http://www.yomiuri.co.jp/
毎日新聞ニュース(創価学会の聖教新聞をメインで印刷しているため創価学会の意向:統一教会の仏教部よりアメリカの意向(^_^;))
http://mainichi.jp/
NHKニュース(政府、官僚(アメリカ)側の意向を反映している:結局、アメリカの意向(^_^;))
http://www3.nhk.or.jp/news/



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世界の報道:話題の元ネタ(^_^;)

田中宇の国際ニュース解説
http://tanakanews.com/


デモクラシーナウ(市民サイドに近いアメリカのメディアでアメリカを中心に世界の市民の今を伝える )
http://democracynow.jp/

シリア国営ニュース SANA
http://sana.sy/index_eng.html
シリアニューズ(シリアからの情報 なるべく新しい情報ならこのツイッター情報
http://www.syrianews.cc/

日本語イラン ラジオ(アメリカ、ヨーロッパの負の側面を日本語で解説するイラン側のメディア:盲信はしない(^_^;))
http://japanese.irib.ir/


新唐人テレビ日本(アメリカ、香港の人たちから見た独立系中国テレビ:客観的に中国はもちろんアメリカも見れる(^_^;))
http://www.ntdtv.jp/

人民日報日本語版(中国から見た、日本の政治社会状況などがよくわかる(^_^;))
http://japanese.china.org.cn/

中国国際放送 日本語版(アメリカ、ヨーロッパの負の側面を日本語で解説する中国側のメディア:盲信はしない(^_^;))
http://japanese.cri.cn/index.htm

ロシアの声 日本語版(ロシアの国営放送で建前としてのロシアの現状がよくわかる:盲信はしない(^_^;))
http://japanese.ruvr.ru/

ロシア トゥデイ Russia Today(アメリカ、ヨーロッパの負の側面を抉り出して見せてくれるロシア側のメディア:盲信はしない(^_^;))
http://rt.com/

Dprogram.net(従来のプロパガンダに対抗するためのサイトでプログラムで縛られた人を解放する? (^_^;))
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動画リンク
アメリカの「ウォール街を占拠せよ!=Occupy WallStreet」の理解のため




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COMMENT▼

「ユダ金泥棒選挙などバカくさい洗脳電波箱猿芝居視聴も参加もする必要なし」

参院山口補選の出口調査に麻生グループ企業が関与  不正選挙阻止ブログ H.25/04/25
http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-4519.html#cm

安倍のお膝元での創価選管不正選挙という憲法破壊テロに麻生が出口調査で協力する構図は、安倍小泉池口李明博黒田統一対馬トンネル200兆円憲法破壊国際汚職建設国債割引詐欺犯罪グループの実行犯として麻生セメントが工事を請け負う構図とまったく一緒ですね。http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-4426.html

江島も平岡もどっちも原発推進で地位協定大賛成オスプレイ大歓迎のエタ非人の躾を受けた似非日本人だし、吉田茂(麻生の祖父)も明治の創始改名新平民だから躾けの悪い似非日本人仲間で嘘つき泥棒共謀共同正犯なんだねw

みんなバカバカシい投票など止めてテレビを捨てて対馬へ行こうw超低投票率選挙で不躾賤民同士醜悪な内輪の貧しい票の奪い合いを勝手にさせておけw

躾け正しい日本人常民は傍目八目で高見の選挙見物しながら対馬で物見遊山して、古文書を読みあちこち歩いて美味い魚を食べて帰るのが由緒正しい風流というものだw

「靖国神社は大和魂の招魂社である」

阿修羅「ユニクロ社長発言:貴方の会社の製品誰が買っている:孫崎 享氏」 (晴耕雨読)へのコメント
48. http://www.asyura2.com/13/hasan79/msg/643.html#c48
山口県の政治家も政商も日本で一番巨大裏利権(原発=核兵器=防衛軍事)の奥深くに食い込む最悪の税金泥棒売国奴の本拠地県だ。
http://seturibaika.blog72.fc2.com/blog-entry-491.html
明治の初代総理伊藤博文(明治創氏改名で新平民成りすまし(奇兵隊)士分として政府中枢にもぐりこみ明治政府を乗っ取った長州ファイブ英フリーメーソンスパイ破廉恥悪党)以来の邪悪の伝統である。
菅も山口県のエタ非人明治新平民の子孫だし、柳井も菅と同じ宇部高校出身だろwいま参院補選で争っている江島と平岡はどちらも都の西北エタ非人馬鹿だ大学東大卒だ。
山口県の巨大利権のうち防衛軍事利権では守屋防衛庁次官の汚職が有名だが、同時に上関原発県知事汚職が同時並行で進行していた。今の県知事も選挙前の原発建設凍結公約を早くも破り捨てている。

原発と核兵器は一体であるが、米軍岩国基地の指呼の先の近距離にある岩国大竹三井石油化学工場に劣化ウランが大量保管されていることが明らかになったが、この違憲違法な核兵器物質保管も戦後すぐから吉田茂や山口県の政治家はすべて知っていたのである。http://enzai.9-11.jp/?p=11495
岩国基地周辺市民も岩国基地に戦後すぐ原爆が持ち込まれて保管されていることを自分の目で見た事実として知っていたからね。

つまり山口県の政治家こそが戦後日本最大の超巨額裏利権である防衛軍事利権と原発利権の二つを、憲法違反の核兵器利権として地位協定を隠れ蓑にして山口県で運用してきた、ユダ金フリーメーソンイルミナティ戦争の狂犬米軍のエコノミックヒットマン兼ジャッカルスパイなのであり、共産党の宮本顕治も田布施エタ非人の血筋であるように、自民党も社会党も共産党も政党にかかわりなく平成の現在山口県の政治家は全員アメポチスパイでしかないのである。特に官僚では東大出身官僚は全員地位協定を憲法より上位に崇め奉る売国泥棒官僚である。現山口県知事のごとき官僚出身政治家はみなただただ官僚でいるより政治家のほうが私利私欲追求に便利であるから転身しているに過ぎない。伊藤博文エタ非人閨閥と東大閥という学閥を利用した国賊売国政治家の巣窟が山口県なのである。

山口県の政治家はみな日本人の矜持を捨てて欧米夷テキに諂い媚を売る売国奴の魂無しであり、真の愛国者金も名誉も命も惜しまぬ大和魂維新回天の志士郷土の英雄高杉晋作に顔向けできる者は絶無である。恥を知れ。

こうしてみると日本人と似非日本人を峻別するものは「親の躾け」だけであることがよくわかるであろう。
幕末に日本を世界最高の道徳民衆国家にした底力は日本人の大和魂と武士道であった。江戸時代に確立された武士道が日本人民衆の隅々にまで親から子への躾として浸透して日本国の高い品格が形成されたのである。

維新回天の偉業を成し遂げたのは水戸天狗党吉田松陰高杉晋作勝海舟西郷隆盛坂本竜馬らいずれも忠孝の道に殉ずる武士の大和魂だった。

親思う心に勝る親心今日のおとずれなんと聞くらむ
身はたとひ武蔵の野辺に朽ちぬともとどめおかまし大和魂

吉田松陰の愛弟子高杉晋作は死の前に下関桜山に吉田松陰の遺志を継いだ報恩忠国の尊皇攘夷の戦いで命を落とした志士たちの魂を顕彰するための招魂社を築いた。
高杉晋作死後に長州藩士大村益次郎が同じ趣旨で東京九段に志士たちの招魂社を築いた。これが現在の靖国神社である。

小泉とか安倍とか石原とかごとき大和魂も武士道も持たぬ品格無き新平民破廉恥売国奴が参拝できるような場所ではない。
恥を知れ。

「公共放送NHK当確速報報道は刑法の「業務上横領罪」もしくは「収賄罪」そのものである」

阿修羅からhttp://www.asyura2.com/13/senkyo146/msg/891.html#c18

まー出口調査も糞も、こんだけ低投票率で数えるべき票数が少ないんなら全部公務員が現場で手作業で開票しても2時間もあれば全得票確定するさ。テレビの当確速報も50%以下の低投票率ならまったく不要だし、ましてや出口調査などぜんぜん不要な金の無駄遣いだ。

民間放送局が自腹で調査するのならまだしも、NHKの如きすべて視聴料と予算という国民から集めた公金で運営されているテレビ局がそんな出口調査などといういかがわしい情報を公金で買ってはいかん。

つまり民間会社と違って株式公開もしていない資本金がすべて公金のNHKという公共法人が、どこの情報にしろ「買えば」それは公金不正使用いわゆる費い込み、刑法で言う業務上横領罪という犯罪であるね。

またもし麻生の子会社が無料で自社の出口調査情報をNHKへ贈呈したのなら、商取引慣行上当然の情報対価を支払わずに公共の報道に使う情報ソースを入手したのだから、この場合も刑法の収賄罪がNHKについて成立する。

いち民間会社である麻生の子会社が調べた出口情報を公金で「買って」もしくは「収賄して」当確速報を報道した「公共放送」NHKを業務上横領罪もしくは収賄罪で逮捕せよ。

以上、犯罪法人組織NHKは放送法違反であるよって直ちに全組織解体会社更生法で民間放送局として再生するしか存続できないことになった。
ざまあみろ。

国民は全員テレビを捨てNHK解約して節約節電し書物を多く読んで学問すべし。

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