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8/27(火) ニュース

2013/8/27(火) ニュース

<今日のツイートテレビニュースの話題>
                                                                                                                    Font MSP ゴシック サイズ11

2013/8/27(火) ツイートTV



1 右傾化ひどい政府:自衛隊オスプレイ=イプシロンと同額
2 宮本信子夏ばっぱが言いたかった夫は創価学会に暗殺された?
3 マスコミに洗脳されない米国民:シリア政府軍の化学兵器の嘘
4 日本人やポリネシアンだけが虫の音を声として:ユダヤ望郷
5 美智子妃は高貴なエタの出自?天皇エタの田布施システム






<ニュースウォッチ12:今日のニュース>
1 右傾化ひどい政府:自衛隊オスプレイ=イプシロンと同額

2013/8/27(火) 概要 右傾化ひどい政府:自衛隊オスプレイ=イプシロンと同額
2013/8/27(火) ツイートテレビ ニュース 概要 右傾化ひどい政府 自衛隊 オスプレイ イプシロンと同額



教科書採択 神奈川の判断を広げたい
http://sankei.jp.msn.com/life/news/130820/edc13082003190000-n1.htm

国歌「強制」記述の実教出版教科書 埼玉は8校が採用

http://sankei.jp.msn.com/life/news/130822/edc13082220420004-n1.htm

服部順治 ‏@JunjiHattori 3時間
えっ、こんどは自衛隊で配備?安倍首相はどういう神経でボーイング社製オスプレイを1000機も買うの?国産ロケットイプシロンさへ一機100億円で日本で修理できる!@makochan1969 安倍首相 訪米の手土産 オスプレイ 1機100億


自衛隊にオスプレイ 防衛省 15年度から導入検討

http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2013082102000120.html

防衛省は、米軍新型輸送機オスプレイを二〇一五年度から自衛隊に導入する方向で検討に入った。政府関係者が二十日、明らかにした。一四年度予算の概算要求では調査費約一億円を計上する。沖縄県・尖閣諸島周辺での中国の海洋活動活発化をにらみ、海兵隊機能を強化する構えだが、開発段階で事故が相次いだため、安全性への懸念は根強い。  
 小野寺五典防衛相は二十日、宮城県大崎市で記者会見し「(民主党政権当時の)森本敏・前防衛相も、オスプレイの性能に懸念は示さなかった。有用性を検討する必要はある」と指摘した。
 政府は「新防衛計画の大綱」と併せて年内に策定する「中期防衛力整備計画(中期防)」に、オスプレイ導入を明記する方針だ。一四年度予算に計上する一億円は、米側からオスプレイの技術資料を購入する費用などに充てる。
 防衛省は一四年度の防衛予算で、海兵隊機能の強化を柱として前年度比約千三百八十億円(2・9%)増の約四兆八千九百二十億円を要求する。
 一三年度予算で購入する水陸両用車四両に加え、一四年度予算では指揮機能を持った別のタイプを二両追加購入し陸上自衛隊で性能テストをする。一五年度から実戦配備用に、さらに購入台数を増やす。
 一四年度予算では、水陸両用車を離島近くに運ぶための輸送艦三隻の改修費を盛り込む。自衛隊と米海兵隊との共同訓練も充実させる。
 <オスプレイ> 米海兵隊の主力兵員輸送機。回転翼の角度を変化させて、ヘリコプターのような垂直離着陸と固定翼機並みの速度で長距離を飛行することができる。開発段階から墜落事故が相次いだ。米政府は沖縄県の米軍普天間飛行場への配備を進めているが、8月5日の米軍ヘリコプター墜落事故を受け、沖縄県民の反発が強まっている。防衛省は2013年度予算で、導入に向けた調査費800万円を計上した。

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再生リスト:「国民の生活が第一」を支援する市民大集会 2012/9/1
http://www.youtube.com/playlist?list=PL2617FA4CFF36F3C5


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今日のイベント
原発関連:集会・イベント情報、Ustream番組表
http://2011shinsai.info/event/

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閑話休題

ツイッターの流行がわかる日刊ツイッターランキング 
http://twinavi.jp/news/daily?ref=top

今、話題の動画のランキング tweetmovie ツイートムービー 
http://tweetmovie.jp/

NAVERタブーまとめ

http://matome.naver.jp/topic/1LwS6







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<<日本 クローズアップ現代:国内の話題>
2 宮本信子夏ばっぱが言いたかった夫は創価学会に暗殺された?

2013/8/27 宮本信子夏ばっぱが言いたかった夫は創価学会に暗殺された?
クローズアップ現代 日本 国内問題 クロ現 宮本信子 夏ばっぱ 言いたかった 夫は創価学会 暗殺された?



陰謀? 不審死した有名人たち


http://blogs.yahoo.co.jp/asayama55/61428118.html

陰謀? 不審死した有名人たち

http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/3988756.html

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E4%B8%B9%E5%8D%81%E4%B8%89
伊丹 十三(いたみ じゅうぞう、1933年5月15日 - 1997年12月20日)
伊丹十三の突然の死

1997年12月20日、伊丹プロダクションのある東京麻布のマンション下で遺体となって発見された。当初から、経緯について様々な推測が飛び交うことになった。
かつて『ミンボーの女』(1992年)公開後に襲撃事件があった経緯から、当初から暴力団の関与を疑う声はあった。ただ、事務所にワープロ印字の遺書らしきものが残されていて、そこに「死をもって潔白を証明する」との文言があったことから、写真週刊誌「フラッシュ」により不倫疑惑が取り沙汰されたことに対する抗議の投身自殺か、とも推測されるようになった。だが、手書きでなくワープロというのが不自然だとされた。また、死の直前、FLASHの記者から不倫疑惑について問われた際、伊丹は笑いながら「妻に聞いてみればいいよ」「(不倫疑惑は)いつものことだから」と軽口で答え、その様子がFLASH誌面に掲載されている。また死の5日前まで医療廃棄物問題の取材も続けていた[14]。「飛び降り自殺」はまさにその直後のことであり(インタビュー、FLASH発売直後)、自殺直前の様子との不自然さから、その「自殺」には強い疑惑が持たれ続けている。ジェイク・エーデルスタインが取材した人物によると、伊丹は当時後藤組と創価学会の関係を題材にした映画の企画を進めており実際1997年に公開された映画マルタイの女は創価学会を題材にしていた。創価学会関係者や後藤組組長の後藤忠政がそれを快く思わず、後藤配下の5人が伊丹の体をつかんで銃を突きつけ屋上から飛び降りさせたと言う内容を暴露、真相が世に出た[15][16]。また大島渚や立川談志など古くから伊丹十三を知る人物も、警察が死因を「自殺」と断定した後も「不倫報道ぐらいのことで、あいつは自殺しない」「飛び降り自殺は絶対に選ばない」と話し自殺を否定した[17]。上記の経緯より、暴力団員により殺害されたと解する説もあるのである。
また、2ちゃんねるでは伊丹の死には創価学会が関与したと断定する内容が流れ、その後、情報を掲載した管理者に80万円の支払いを命じる判決が下ったが未だに創価学会の関与を疑う人間もいる。
詳細は「創価学会#人の不審死にまつわる風説、疑惑」を参照
なお、伊丹十三の死を知った宮本信子は立ち上がれないほど憔悴しきってしまったという。宮本信子は2002年12月20日、「感謝の会」における挨拶では「本人が決めたことですから仕方がないですけれども」[18]


参考
イメージ 4
イメージ 3









1973年放送 天皇の世紀 13回 39年前の放送
に出演している伊丹十三
(当時幕府は
パリ万国博覧会に 1857年開催に施設を派遣し 日本の色々な物品を展示した)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%AD%A6%E4%BC%9A#.E4.BA.BA.E3.81.AE.E4.B8.8D.E5.AF.A9.E6.AD.BB.E3.81.AB.E3.81.BE.E3.81.A4.E3.82.8F.E3.82.8B.E9.A2.A8.E8.AA.AC.E3.80.81.E7.96.91.E6.83.91

東京都東村山市議会議員朝木明代の転落死事件
1995年9月、東村山市議会議員朝木明代がマンションから転落死した。警察は当初転落による自殺と断定したが司法解剖鑑定書には他人に強く掴まれたときなどに出来る「アザ」が、死体の両腕内側にあった事が記されていた事がわかり、朝木が創価学会や公明党の追及、および創価学会からの脱会者の救済をしていた[69]ことから、遺族、国会(自民党)、マスメディアが中心となって自殺を疑う声があがり、マスメディアは様々な特集を組んた。また警察官僚出身で反創価学会の急先鋒であった亀井静香などは検察に「この転落死事件は自殺として処理するな」と要請し、当時の政局にも利用された。しかし捜査が終了していたため警察による再捜査は行われなかった。
詳細は「朝木明代#転落死」および「亀井静香#創価学会との対立」を参照
また黒田大輔がこの事件に対し市民活動を行ったが学会は名誉毀損だとして黒田と槇泰智を民事で訴え、東京地裁は2人に連帯して110万円の支払いと東村山・東大和市内での街宣禁止を命じた。

不審死した有名人たち

東京都葛飾区鎌倉四、自民党都議の樺山卓司さん
ヒトラー、ケネディ、ジョンレノン、マイケル、ダイアナ、ビンラディン
川田亜子、上原美優、ジャーナリスト黒木昭雄、ライブドア野口
他多数の政治家たち
新井将敬 石井紘毅
日本債券信用銀行社長の本間忠世氏
元高鉄山と北の富士の後援者(これは一般の人)。
  当時「北の富士を八百長で横綱にさせた。自分たちが仕切った」と
  雑誌で暴露して話題になってました。
景山民夫さん
がこれらは歴史や記録に残る氷山の一角でしかない。
不審死の謎はあまりも膨大すぎてすべては闇の中に閉ざされている。

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伊丹十三の突然の死
http://wpedia.mobile.goo.ne.jp/wiki/1964/%88%C9%92O%8F%5C%8EO/5/

1.来歴・人物


1.4.突然の死

1997年12月20日、伊丹プロダクションのある東京麻布のマンション下で遺体となって発見された。当初から、経緯について様々な諸説が飛び交うことになった。
以下は、その諸説を書く物で、事実かどうかは定かではない。
かつて『ミンボーの女』(1992年)公開後に襲撃事件があった経緯から、当初から暴力団の関与を疑う声はあった。ただ、事務所にワープロ印字の遺書らしきものが残されていて、そこに「身をもって潔白を証明します。何もなかったというのはこれ以外の方法では立証できないのです」との文言があったことから、写真週刊誌「フラッシュ」によりSMクラブ通いや不倫疑惑が取り沙汰されたことに対する抗議の投身自殺か、とも推測されるようになった(注1)。だが、手書きでなくワープロというのが不自然だとされた。また、死の直前、FLASHの記者から不倫疑惑について問われた際、伊丹は笑いながら「妻に聞いてみればいいよ」「(不倫疑惑は)いつものことだから」と軽口で答え、その様子がFLASH誌面に掲載されている。また死の5日前まで医療廃棄物問題の取材も続けていた(注2)。「飛び降り自殺」はまさにその直後のことであり(インタビュー、FLASH発売直後)、自殺直前の様子との不自然さから、その「自殺」には強い疑惑が持たれ続けている。ジェイク・エーデルスタインの著書によれば、伊丹は当時後藤組と創価学会の関係を題材にした映画の企画を進めており(実際1997年に公開された)、創価学会関係者や後藤組組長の後藤忠政がそれを快く思わず、後藤配下の5人が伊丹の体をつかんで銃を突きつけ屋上から飛び降りさせたと、自身が取材した人物が語ったという(注3)(注4)。また大島渚や立川談志など古くから伊丹十三を知る人物も、警察が死因を「自殺」と断定した後も「不倫報道ぐらいのことで、あいつは自殺しない」「飛び降り自殺は絶対に選ばない」と話し自殺を否定した(注5)。
宮本信子は2002年12月20日、「感謝の会」における挨拶では「本人が決めたことですから仕方がないですけれども」(注6)と語った。

1.宮本信子が連ドラで復帰
 http://web.archive.org/web/19980703172045/http://www1.zakzak.co.jp/geino/n_February98/nws1887.html
2.『伊丹十三が見た医療廃棄物の闇~病院の裏側を追った伊丹監督最後の3カ月間』 NHK総合テレビ 1998年3月31日放送
3.Jake Adelstein『Tokyo Vice』 Pantheon Books 2009年
4.'Erase it, or be erased': Life on a Japanese mafia hit list
 http://cpj.org/blog/2010/02/erase-it-or-be-erased-life-on-a-japanese-mafia-hit.php CPJ Blog - Press Freedom News and Views 2010年2月24日
5.日めくり芸能界 12月【97年12月20日】伊丹十三監督が自殺 不倫報道に「死をもって潔白を証明」
 http://www.sponichi.co.jp/entertainment/special/calender/calender_200912/KFullNormal20091220000.html Sponichi Annex 2009年12月20日
6.『伊丹十三の本』p.206(新潮社、2005年)

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殺すか、さもなければ殺されるか
日本の暴力団の暗殺リスト
山口組系暴力団 後藤組


'Erase it, or be erased': Life on a Japanese mafia hit list


http://cpj.org/blog/2010/02/erase-it-or-be-erased-life-on-a-japanese-mafia-hit.php

By Madeline Earp/Asia Research Associate


スーツの丁寧な男が事件記者ジェイク·アデルスタインに彼が最初に戻って2005年に物語に取り組んでいた日本の暴力団の一つのリーダーからのメッセージを与えた: "。それを消去、あるいは消去され、"アデルスタインがオフにバックアップしたが、彼忠正後藤、日本のマフィアの暴力的な指導者、またはヤクザの研究を停止しなかった。二度目は、メッセージはありませんでした。2008年に、それは彼の執拗なお問い合わせは、ラインを越えていた彼を知らさアデルスタインの源だった。家に行ってはいけない、彼らはもともとミズーリアメリカから十分ではないです·アデルスタインは、彼に言った。
"私が行った2つのスマートなものがありました"と、彼は東京の雨の午後に昼食をとりながら言う。最初のコメントは暴力団の親分に依頼することであった。"あなたはあなたの敵を理解しなければならない、"アデルスタインは私に語った。彼は後藤動員地下だけでなく、彼の生存中に法執行機関の関心を公開するために計画しているライバルの派閥にヒンティング。第二?"私は作品を書いている。"

物語のプリント前にそれを防ぐために多くのインセンティブがある、と彼は言う。消去または消去するには、彼がそれを置くように"、公開または滅びる"となった東京·バイス、2009年10月に発表されビート日本の警察に彼の仕事のリベット直接口座。疲れ慢性不眠症今、彼が告白-しかし愛想、アデルスタインは、彼の現在のセキュリティについて緩和されます。振り返ってみると、しかし、彼は、認めざるを迅速です"これは非常に間違っている可能性があります。"

作品自体はダイナマイトだった:肝臓移植のためのUCLAメディカルセンターでキューをジャンプヤクザリーダー後藤忠正、アメリカの銀行を通じてヤクザ操作マネーロンダリングに知性の約束のためにFBIの要請で付与され米国への彼の2001年のエントリとカジノ。日本のメディアはそれを実行しないと、実際に、彼らはマイルを走った。

"我々は、これを公開して、だけでなく、我々は後藤の弁護士に対処する必要があります、私たちは、企業のセキュリティを強化しに大金を費やす必要があるでしょう。報復が一定になり、 "出版社一シニアエディタはアデルスタインに語った。外国特派員は、彼はクレイジーだと思った。結局、事実チェック細心の後、物語はによって2008年5月に発表されたワシントン·ポストによってフォローアップと、ロサンゼルスタイムズ 後藤と彼の会社のうち3つが治療を受けウッド病院10万ドルの寄付の詳細が含まれていた。

日本語プレスでニュースのまだわずかぬるいよると、アデルスタイン、日本人の友人は、その年8月に発表され、2008年の "タブー"のニュース記事のアンソロジーの章としてそれを書いた。彼の同僚鈴木智彦は同様の脅威を受けて始まった。アデルスタインは、ボディーガードを雇った。しかし、10月までに、彼によれば、後藤は、組織から追放されていた。暴徒のリーダーの影響力の喪失、そして仏教の僧侶として、その後の改革を考えると、アデルスタインは、彼が彼の頭の上に価格が値に急落したと考えていると言います。妻と、ワシントンでの二人の子供、東京間現在分割彼の時間を、彼は彼の採用した国フルタイムに戻って移動することを検討している。

日本では22年後、アデルスタインが一意地元ジャーナリストのリスクを理解するために位置しています。1990年代初めに東京の上智大学で勉強し、彼は彼自身の権威のために採用試験に合格した最初の米国市民になる珍しいタスクセット読売新聞の新聞を。1993年にスタッフライターとして雇われ、彼は犯罪部門に彼の方法を発見し、警察、ヤクザとメディア接触のネットワークを構築。私たちの会議中に、彼は頻繁に参照する息子父親の不人気調査レポートの一連の後に2006年には刺された痛烈なヤクザジャーナリスト溝口敦を、。(二人の男がしようとした有罪判決を受けた場合ではなく、非致死的な攻撃の黒幕を明らかにすることを拒否し、溝口の上の報道によるとされたWebサイト。)暴徒ソースから溝口自身の警告は、彼が最も彼の人生のために恐れていた時に安心を装って入って来た、アデルスタインは私に語った。これはそれの要旨だった:。には少なくとも今後5年間、私たちも、それまであなたを殺すためにしようとはしません気にしないでください

間接的な脅威、脆弱なソースや家族、証人保護のようなプログラムの形での法執行機関からの不十分なサポートが、ヤクザ危険が無形とするすべての要因であると戦うのは難しい。アデルスタインは、通常、失踪または自殺である、と彼は言う、報復のヤクザの好ましい形態を識別します。彼は生き残り戦略の私に語った: "あなたは自分を殺すことはありません、それが明確に。"

で東京副、アデルスタインのソースは彼に1992年映画日本人ディレクター十三伊丹の物語伝えミンボーの女組織犯罪を風刺する。伊丹は明らかに後藤のヤクザ派閥や宗教団体創価学会との関係についての新しい映画を計画していた。
「後藤はそれについて幸せではなかった」アデルスタイン記者のニュースソースの人物は言った。「彼の5人のギャングは伊丹をつかんで、彼は銃を突きつけ屋上から飛び降りさせた。それが彼らが自殺させた方法です。」

ジャーナリスト自身が、さらに、常に調査の同僚を守るために急いではありません。アデルスタインは、ニュース編集室での戦争で原型と、日本の記者は2つの別個の肖像画を描く:時事問題をカバーするトラブルメーカーは、彼が "宣告"ジャーナリズム、政治的なビートに合わせて自分のキャリアを作る人たちを呼び出すために好きなものの実務家と対立して直接作業しているプレスリリースや公式の漏れを引用。

ヤクザの事業活動は、しばしば政治的、経済的利益に影響を与え、後者のパンとバターは言うアデルスタイン、その報告に国のトップの有名人の一部と評価を集めるメディアのインタビューを付与する力を持つ芸能プロダクションは組織犯罪によって実行されたことを明らかにした。

東京副は、インターネットの時代に、常に1せずに翻訳を解放するためのオプションがありますが、地元の出版社を見つけるためにまだ持っています。アデルスタインは、彼の個人を介して本を促進し、Twitterの アカウント、およびそれと呼ばれるWebサイトを含め、日本語でオンラインの報道を得 東京の無法者、彼は非主流の報告のための強力なコンセントを考慮し今後の報道の一握りの一つ。

アデルスタインはまた、オンラインで使用する物品を、彼自身のバイリンガルWebサイト上など、日本のサブカルチャー研究センター脅威の下で同僚に注意を引くために、。それはちょうど、彼が他の人-時報告していないのに代わって提唱し何の一部であり、コンサルティングや彼の次の本に取り組んで、彼はDCベースの広報ディレクターであるポラリスプロジェクト日本の人身売買と戦う。"何かが間違っている場合は、"彼は私に語った、単に、 "あなたは何かを言う。"

(東京からの報告)



As a writer from 1993 to 2005 at Japan’s Yomiuri Shinbun newspaper, Jake Adelstein built up a network of police, yakuza, and media contacts. (CPJ)
A polite man in a suit gave investigative reporter Jake Adelstein the message from a leader of one of Japan’s organized crime groups when he was first working on the story back in 2005: “Erase it, or be erased.” Adelstein backed off, but he didn’t stop researching Tadamasa Goto, a thuggish leader of the Japanese mafia, or yakuza. The second time, there was no message. In 2008, it was Adelstein’s sources who informed him his relentless inquiries had crossed a line. Don’t go home, they told him—Adelstein is originally from Missouri—America would not be far enough.
“There were two smart things I did,” he says over lunch on a rainy afternoon in Tokyo. The first was to ask a mob boss for comment. “You have to understand your enemy,” Adelstein tells me. Hinting to a rival faction that he planned to expose Goto mobilized underworld as well as law enforcement interest in his survival. And the second? “I wrote the piece.”

Before a story’s printed there is more incentive to prevent it, he says. Erase or be erased became “publish or perish,” as he put it in Tokyo Vice, a riveting firsthand account of his work on the Japanese police beat published in October 2009. Tired—a chronic insomniac now, he confesses—but affable, Adelstein appears relaxed about his present security. Looking back, however, he is quick to admit, “It could have gone very wrong.”

The piece itself was dynamite: Yakuza leader Tadamasa Goto jumping the queue at UCLA medical center for a liver transplant, his 2001 entry to the U.S. granted at the behest of the FBI for the promise of intelligence on a yakuza operation laundering money through American banks and casinos. The Japanese media wouldn’t run it; in fact, they ran a mile.

“We publish this, and not only will we have to deal with Goto’s lawyers, we’ll have to spend a fortune on beefing up corporate security. Retaliation will be certain,” one senior editor at a publishing house told Adelstein. Foreign correspondents thought he was crazy. Eventually, after meticulous fact-checking, the story was published in May 2008 by The Washington Post, with a follow-up by Los Angeles Times that included details of a $100,000 donation to the Westwood hospital where Goto and three of his affiliates received treatment.

With still only tepid coverage of the news in the Japanese-language press, Adelstein and a Japanese friend wrote it up as a chapter in an anthology of “taboo” news stories of 2008, published in August that year. His colleague Tomohiko Suzuki began receiving threats as well. Adelstein hired a bodyguard. But by October, he says, Goto had been expelled from the organization. Given the mob leader’s loss of influence, and subsequent reinvention as a Buddhist priest, Adelstein says he believes the price on his head has plummeted in value. Currently splitting his time between his wife and two kids in Washington, and Tokyo, he is considering moving back to his adopted country full time.

After 22 years in Japan, Adelstein is uniquely situated to understand the risks for local journalists. Studying at Tokyo’s Sophia University in the early 1990s, he set himself the unusual task of becoming the first U.S. citizen to pass the recruitment test for the prestigious Yomiuri Shinbun newspaper. Hired as a staff writer in 1993, he found his way to the crime division and built up a network of police, yakuza and media contacts. During our meeting, he frequently references hard-hitting yakuza journalist Mizoguchi Atsushi, whose son was stabbed in 2006 following a series of his father’s unpopular investigative reports. (Two men were tried and convicted in the case but refused to reveal the mastermind behind the nonfatal attack, according to reports on Mizoguchi’s Web site.) Mizoguchi’s own warning from a mob source came in the guise of reassurance when he most feared for his life, Adelstein tells me. This was the gist of it: Don’t start worrying for at least the next five years—we won’t even try to kill you until then.

Indirect threats, vulnerable sources and family members, and inadequate support from law enforcement in the form of programs like witness protection, are all factors that make the yakuza danger intangible and hard to combat. Adelstein identifies the yakuza’s preferred form of retaliation, which, he says, is usually a disappearance or apparent suicide. He tells me of his survival strategy: “You make it clear you won’t kill yourself.”

In Tokyo Vice, Adelstein’s source tells him the story of Japanese director Juzo Itami, whose 1992 film Minbo no onna satirized organized crime. Itami was apparently planning a new movie about Goto's yakuza faction and its relationship with the religious group Soka Gakkai.

“Goto wasn’t happy about that,” Adelstein’s source told him. “A gang of five of his people grabbed Itami and made him jump off a rooftop at gunpoint. That’s how he committed suicide.”

Journalists themselves, moreover, don’t always rush to defend investigative colleagues. Adelstein paints two distinct portraits of the Japanese reporter, with the archetypes at war in the newsroom: Troublemakers covering current affairs are working directly at odds with practitioners of what he likes to call “pronouncement” journalism, those who make their careers on the political beat citing press releases and official leaks.

Yakuza business operations often affect political and economic interests, the latter’s bread and butter, says Adelstein—whose reporting revealed that a talent agency with the power to grant ratings-grabbing media interviews with some of the country’s top celebrities was run by organized crime.

Tokyo Vice has yet to find a local publisher, although in the age of the Internet, there is always the option to release a translation without one. Adelstein promotes the book via his personal Twitter account, and it got online coverage in Japanese, including on a Web site called Tokyo Outlaws, one of a handful of upcoming media outlets he considers a powerful outlet for non-mainstream reporting.

Adelstein also uses online articles, including on his own bilingual Web site, Japanese Subculture Research Center, to draw attention to colleagues under threat. It is just a part of what he does to advocate on behalf of others—when not reporting, consulting or working on his next book, he is public relations director of the D.C.-based Polaris Project Japan, which fights human trafficking. “If something’s wrong,” he tells me, simply, “you say something.”

(Reporting from Tokyo)

Madeline Earp is senior researcher for CPJ’s Asia Program. She has studied Mandarin in China and Taiwan, and graduated with a master’s in East Asian studies from Harvard. Follow her on Twitter @cpjasia and Facebook @ CPJ Asia Desk.



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<世界 クローズアップ現代:海外の話題>
3 マスコミに洗脳されない米国民:シリア政府軍の化学兵器の嘘


2013/8/27 マスコミに洗脳されない米国民:シリア政府軍の化学兵器の嘘
クローズアップ現代 世界 クロ現 海外問題 マスコミ 洗脳されない 米国民 シリア政府軍 化学兵器の嘘






服部順治 ‏@JunjiHattori 1時間
おーすごい!そう言えばフセインがクルド人を化学兵器を使って攻撃したこともあったなー。アメリカの外交専門誌フォーリンポリシーが証明したのか!今回も米の加担が濃厚だな!「イ・イ戦争時、アメリカがイランへの化学兵器攻撃に関与した証拠公開」

http://ln.is/japanese.irib.ir/new/DqbE

アメリカの外交専門誌フォーリン・ポリシーが、同国の(諜報機関)CIAの資料により、アメリカがイラン・イラク戦争中、イランに対し化学兵器の攻撃を行えるよう旧サッダム・フセイン政権を支援したことが証明されたとしました。

こうした中、西側のメディアは、新たな世論操作の中で、現在、内戦状態にあるシリアで、政府軍が首都ダマスカス周辺で市民に対して化学兵器を使用したと主張しており、これを理由に、アメリカは、シリアを軍事攻撃しようとしています。
フォーリン・ポリシーは、報告の中で、最近暴露された資料や証拠により、1980年代のイラン・イラク戦争中、アメリカ政府がサッダームフセイン政権によるイランへの化学兵器の攻撃に関与したことが明らかになったとしています。

フォーリン・ポリシーが手に入手したCIAの機密解除文書により、アメリカはイラク軍がイランに対し化学兵器を使用する可能性を認識し、この攻撃でイラクに加担したことが分かっています。




フィフィ ‏@FIFI_Egypt 8月22日
◻シリアの化学兵器による攻撃は、反体制派によるって行われた可能性が大きいとのこと。反体制派に事前にNATOから米国製M42-A1マスクが配られていた等。以前から米国は武器提供などで反体制支援。エジプトでの教会焼き払いや博物館襲撃が暫定政府側のプロパガンダで行われてるのと同じ構図。

フィフィ ‏@FIFI_Egypt 8月22日
◻シリア化学兵器で安保理緊急会合 各国が強い懸念。 一方で、状況を明確にする必要があるとしながらも、何故か国連が直ちに調査すべきかどうかに同大使は言及せず、安保理内で一致できなかったことを示した。※調査することで反体制による化学兵器攻撃だった事が明るみになるのを恐れての可能性。


服部順治 ‏@JunjiHattori 2時間
おいおい戦場カメラマンなら現場に行って確認してよ!女性カメラマンもアルカイダといっしょに行って殺されたけど
@yoichiomar 戦場カメラマンの渡部陽一です。激動のシリア情勢。化学兵器使用の疑いが高まっているアサド政権は、国連調査団を受け入れました。証拠隠滅が行われていると


服部順治 ‏@JunjiHattori 2時間
ほほー、米政府やマスコミより、よほど米国民の方が賢いし、イラク戦争にちゃんと学んでいる!結局大量破壊兵器はなかったんだもの!日本国民も騙されないぞ!

「米軍史上、最も不人気な戦争が始まる?」
シリア政権による化学兵器の使用で軍事介入を検討するアメリカだが、国民の支持はたったの9%

http://ln.is/www.newsweekjapan.jp/U2mL … @Newsweek_JAPANさんから

2013年8月27日(火)16時32分
ジョシュア・キーティング

ジョン・ケリー国務長官は混乱が続くシリア情勢について、化学兵器の使用が行われたと断定する声明を26日に読み上げた。さらにはアサド政権による攻撃の可能性が高いとの見方を強め、軍事介入についても検討を進めているという。

 だが、アメリカ国民の反応は冷ややかだ。ロイターと世論調査会社Ipsosが行った調査によれば、シリア介入に賛成する国民は9%で、反対は60%にも上った。世論の反対は強く、この数字が劇的に変わりでもしなければ米軍は、かつてないほど国民の支持が得られない戦争に突入することになる。

 2011年のリビアへの米軍介入にはアメリカ人の47%が賛成していたが、著名な政治ブログ「トーキング・ポインツ・メモ」は当時、「過去30年間で最も支持が得られないアメリカの軍事行動」と指摘した。イラク戦争(03年)の開戦当時の支持率は76%、アフガニスタン紛争(01年)の支持率は90%だった。

 過去をさかのぼって見てみると、NATO(北大西洋条約機構)が軍事介入したコソボ紛争(99年)直前の世論調査では国民の支持は46%だったが、当時は「生ぬるい」と評された。

 さらに父ジョージ・ブッシュ大統領によるソマリア派兵「希望の回復」作戦(92年)では、81%が大統領は「正しい行動をしている」と答え、グレナダ侵攻(83年)は開戦当時、53%の国民が支持していた。イラク戦争やベトナム戦争への反対が最も高まったときでさえ、支持率は30%前後にとどまっていた。

 もちろん、いざとなればアメリカ人の気持にも変化が訪れるだろう。実際に米軍による攻撃が始まり、国民は愛国心から軍事行動を支持すべきだとの考えが広がれば、シリア介入を後押しする声も高まると思われる。

 イラク戦争当時も戦争を支持する意見は、介入までの数カ月にわたって外交関係が壊れるにつれ、52〜59%だったものが70%ほどに上昇している。だが、それでもシリア介入が現実的になった時点でのこの数字は、あまりに低いと言わざるを得ない。

 シリアの場合、たとえ介入への支持が5倍になったとしても、その数字は45%にしかならない。決して支持が高かったとは言えないリビア介入と同程度だ。ドナルド・ラムズフェルド元国防長官はかつて、「君たちは国民とともに戦争に行くんだ」と語った。だが、今回はその言葉が当てはまらないかもしれない。


-----------
服部順治 ‏@JunjiHattori 27秒
ホント、アメリカはひどい!第3次世界大戦にもちこみたい、って気持ちがばればれ!「ついに化学兵器を使ってまで気に入らない国を本格攻撃しようとしているアメリカは世界最大のテロ国家だ!」



http://ln.is/etc8.blog83.fc2.com/w4ab

アメリカが虎視眈々と狙っていたシリアへの本格攻撃がなされようとしている。

「アメリカ軍、とくに海軍がその準備を整えているところである」と、アメリカのヘーゲル国防長官がシリアへの軍事攻撃を示唆した。(参照)

化学兵器を使ってまでもアメリカが自分たちが気にいらない国を次々と潰しているという策動の一つ。

そういえばイラク政府の転覆にCIAがやった事が、先日60年ぶりに外交文書が公開され、通常は30年なのに、当時は重要な箇所は公開されてなかったということがわかった。
≪この文書の一部は、1981年に初めて公開されましたが、今日まで、重要な箇所は公開されていませんでした。この文書には、モサッデグ政権を崩壊させた軍事クーデターは、CIAにより、アメリカの外交政策として実行されたとあります≫
(参照)

■CIA 1953年のイランでのクーデターへの関与を初めて認める
(ロシアの声20.08.2013)
≪非政府組織「国家安全アーカイブ」は、ワシントンで文書を発表したが、その中でCIAは1953年イランで起きたクーデターで自ら果たした役割を初めて公式的に認めている。≫


ウィキペディアにも次のように書かれている。
≪1953年 - エイジャックス作戦(英語版)、アイアース作戦
イギリス・秘密情報部と合同で行なったイランのモハンマド・モサッデク政権転覆・パフラヴィー朝復興作戦。2013年、機密指定解除になっていた1970年代の文書に関与が明記されていたことが判明。モサデクは、MI6とCIAによって抜擢されたイラン人将軍ファズロラ・ザヘディにとって代わられた。モサデクは後に死刑を宣告されたが、シャーはあえて刑を執行しようとはしなかった。モサデクは、1967年に、テヘラン近くの住居で亡くなった。≫

昨年、本ブログ2012/6/29エントリー≪シリア情勢に見る米国の世界戦略・・・「気に入らない国を次々と潰していくテロ国家」≫で、このシリア問題を書いたが、この問題は対岸の火事ではなく、今後は日本にも降りかかるものだということで、意向に沿わなければ片っ端から崩壊される、ということになる。

今、思えば、全く旧い情報ではないと思うので、これを再エントリーしてみたい。なお、末尾の報道記事は最新のものに変えておく。


先日、CNM(市民ネットメディアグループ)の特別企画ということで、週刊金曜日企画編集委員の成澤宗男氏の講演をメンバーで聞いた。

テーマは[シリア情勢]を中心とした米国の世界戦略(管理人)で、前半の基調部分のみを要約してみた。

シリアの内戦も連日報道されているが、「アラブの春」の民衆闘争なのだという認識だったので、普段、メディアリテラシーなどと声を大にして書いているが、知らず知らずのうちに情報操作、プロパガンダに毒されていたことを気づくことになった。


(以下要約:一部表現を管理人が変えた)

シリアという国は、一般的にはなじみの薄い国。

今シリアで起きていることは21世紀の政界の平和にとって、極めて重大な出来事で、今後の21世紀が、戦争の時代だった20世紀の過ちを繰り返すことになる予兆を醸している。

内乱とか民主化運動うんぬんというイメージが多いと思うが実は違う。

結論を言うと、アメリカが自分たちが気にいらない国を次々と潰しているという策動の一つ。

こんなことは許されない。

既に現実的に始まっている。

この世界の問題を凝縮したものが今のシリアにある。

シリアでは去年から混乱が始まっている。

今年の5月25日にホウラという町で、村人108人が殺された。内34人が女性、42人が子供だった。

これで、一挙にシリアの批判が高まった。

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<追跡!真相ゼロtoZ>
~ゼロの意味する原点の意味の原因を探り
 定量的、科学的にZの行き着く先の真相に迫る~

4 日本人やポリネシアンだけが虫の音を声として:ユダヤ望郷

2013/8/27 日本人やポリネシアンだけが虫の音を声として:ユダヤ望郷
追跡 真相 ゼロtoZ 日本人 ポリネシアン 虫の音 声として ユダヤ 望郷



「日本人の起源を識る」~4.日本語の源流はスンダランド発南方言語。太平洋におけるC系、O系の塗り重ね構造から明らかになる!

http://web.joumon.jp.net/blog/2011/11/001344.html


前回の記事では縄文人の主勢力とされる採取民、D2系統の移動経路、生産様式とその文化を狩猟民C3系統と比較しながら明らかにしてきました。さて今回は視点を変えて言語、日本語の起源に迫り日本人の起源をさらに明らかにしていきたいと思います。
■日本語、ポリネシア語は、世界に稀有な自然音の言語「母音言語」
日本語は世界でも極めて珍しい母音言語といわれます。音節は必ず母音終わりで、つまり子音と母音がセットになっていて、語尾が子音で終ることはありません。また、子音の種類は十を少し超えるくらいしかなく子音組織が非常に簡素になっています。つまり「母音を主体」に認識する言語なのです。
○子音と母音がセット(日本語)   ○母音の前に複数の子音、あるいは
                    語尾が子音終わり(英語)
 ha-na-su(話す) 子母・子母・子母   s-pea-k 子・子母・子
 yo-mu(読む)   子母・子母      rea-d 子母・子
 ka-ku(書く)   子母・子母     wri-te 子母・子
川のせせらぎや虫の音などのような自然の音の成分は、母音と同じものをたくさん含んでいるようです。つまり、母音言語は、自然音の言語といえるかもしれません。参照 日本語に宿る南方モンゴロイド気質
そして、日本語にそっくりな音韻体系をもつのがポリネシア語で、驚くべきことにこの両民族だけが、自然音に対する脳の反応が非常に近いといいます。たとえば、虫の音を言語脳である左脳で聞くのはこの両民族だけで、他の国の人々は右脳で音響障害として聞いているといいます。驚きです。
map%5B1%5D.jpg
三角の地域がポリネシア。日本からは結構遠く離れている。
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ここから、日々発する言葉の音感が脳の働きに影響し、意識の基底をなしているのでは?と思われるし、また、日本人とポリネシア人だけが共有している、感性、世界観、価値観があるかもしれないと推察されてきます。実際、縄文人の受け入れ体質に対して、ポリネシアに欧州人がやってきた時の歓待ぶりは非常に近いものを感じます。
■日本語とポリネシア語は起源上の関係はあるのか?
さて、発音体系において深い類似性をもつ両言語ですが、起源上の関係があるのでしょうか。追求意欲がかきたてられますが、普通の感覚では関係あるとは到底思えません。なにせ5000キロ以上離れているのです。いくら彼らが優れた航海技術を持っているといえ、日本の言語に影響を及ぼすほどの規模で渡来したとは考え難いと思われます。
加えて、日本とポリネシアの間に横たわる、台湾やフィリピンの言語などは、複雑な子音組織を持つ「子音言語」で、日本語やポリネシアの言語とは全く異なっています。日本とポリネシアの音韻が近いのは、やはり偶然かといった感じですが、さて、どうなのでしょう。ここから本格追求に入ります。
■太平洋の言語の起源の謎、起源は大陸側か、ポリネシア(太平洋東部)か?
日本語とポリネシア語の関係を考えるにあたって、太平洋の言語の分布をおさえます。台湾、フィリピン、インドネシア、メラネシア、ポリネシアで話されている言語は、オーストロネシア語族と呼ばれ、1つの起源から派生した一体の語族であるとされています。
800px-Migrations-autronesiennes%5B1%5D%5B1%5D.png
太平洋の言語は1つの起源(台湾)から派生した一体の語族とされている

そして、その起源は台湾・フィリピンの言語で、それが東方へ広がって、やがてポリネシアの言語まで形成したと、語彙の変化などの研究から結論づけられています。しかし、一方で、ポリネシアの発音体系のほうが、太平洋の言語の原始的な発音を残しているという説も有力で、その起源関係はすっきりしていないようです。どちらが起源の位置にあるのでしょうか。大陸側か、ポリネシア地域か、それとも「起源が2つ」と言うことがあるのでしょうか。(一旦日本語から離れてしまいますが、周辺言語の構造化が鍵ですのでこのまま追求します。)
ここで言語分析から離れ、Y遺伝子追求の成果から、太平洋地域の分布地図を良く見ると、複数のハプロタイプ、主にC系統とO系統で構成されていることが分かります。言語分析では一体とされていた民族(オーストロネシア語族)ですが、Y遺伝子でみると一体ではない。どうもこの辺が先の「2重起源」と関係がありそうです。
■太平洋の言語(オーストロネシア語族)は、C系統「母音言語」に、O系統「子音言語」がかぶさった「塗り重ね構造」をなしている。ここから日本語の源流も明らかに!
さらに詳しく観察するとO系統が西(大陸に近いほう)、C系統が東に寄って(大陸から離れたほうに寄って)分布していることが分かります。例えば、台湾ではO1系統が90%、逆にポリネシアのクック諸島ではC2系統が83%を占める。
ここから考えられる仮説は、現在似通った言語を話しているが、C系統が先住で、O系統が後から来たということです。後から来たO系統の言語が大陸側を基点(起源)として広がりましたが、先住のC系統の母音言語の発音が、ポリネシア地域を中心に残存している、つまり、「塗り重ね構造体」をなしているということだと思われます。
まとめると、母音言語(C系統の言語)と子音言語(O系統の言語)の歴史は以下の3段階に構造化できます。ここから日本語とポリネシア語の関係、そして日本語の源流も明らかになると思います。

本ブログお馴染みyoriya氏に力作頂きました!!有難うございます!
①C系統母音言語が、スンダランドから太平洋東部や日本へ拡散
(C系統は1.8万年前ごろ母音言語を携えてスンダランドへ到達。)
1.5万年前ごろよりスンダランド海没がすすみC系統の人々はしだいに東部方面→ポリネシアへ拡散を開始。北方への拡散も進み、日本・九州の南端へ1.2万年前ごろ到達(C1系統の貝文文化)。そして、彼らの母音言語は、当時、寒冷期ゆえ九州に留まっていたD2系統へ受け継がれ日本語の源流となる。(ここのメカニズムは次回の投稿で明らかにする予定です!)
②O系統・子音言語が、台湾・フィリピンから東方へ拡散
時代が下り5000年前、O1系統(オーストロネシア語族・子音言語)が、おそらく漢族に追われ台湾からフィリピンを通って島伝いに南東方面(→ポリネシア)へ向かい、母音言語を話すC系統が先住していた所へ(割り込み押し出しながら)拡散。言語はO1系統が持ち込んだものに塗り替えられる。おそらくO1系統の方が航海技術などが上で、彼らの文化と言語が受け入れられた。
③ポリネシアや日本など周辺地域では、C系統の音韻体系が濃厚に残存
O1が大量に渡来した台湾・フィリピンでは、言語が音韻体系から根こそぎO1のものに書き換えられ子音言語となりましたが、一方、大陸から遠いポリネシア地域では、O1系統の言語をうけいれつつもC系統の母音言語の発音体系が濃厚に残存した。日本・九州にはO1系統はほとんど到来しなかったのでC1系統の言語と音韻体系がそのまま残った。(ようやく当初の疑問、日本語とポリネシア語の発音が似ている理由にたどり着きました!)


・インドネシアの言語も、母音言語の性質を比較的強く残している。台湾・フィリピンから近いが、O1系統が入ったのが遅かったため(3000年前くらい)と思われる。
これも加えると、日本語、ポリネシア語、インドネシア語の順にO1系統の影響が薄く、この順で母音言語の性質が強く残っていると言えそう。
(注)上記の図解では動きを分かりやすくするためC系統、O統に絞っていますが、実際にはK、M、N系統も存在しています。

以上、太平洋の言語の構造化から言えることは、日本語は、スンダランドC系統の音韻体系をもっとも忠実に継承していると言えそうな点です。言うまでなく南方C系統の言語と文化が1.2万年前に日本へ伝えられ、D2系統の文化と共に縄文人の基層となったと思われます。日本に伝えられた「南方的なるもの」は非常に深い位置にあるのですね。さらに追求意欲がわいてきました。
さて、ここまで5回に渡って「日本人の起源を識る」シリーズをお伝えしてきましたが、本シリーズはしばらくお休みを頂くことになりました。続きは2月頃から再開の予定です。モンゴル高原から南下してきた採集民D2とスンダランドから母音言語をもたらしたC系統が合流する所からになります。お楽しみに。
●補足
①文法については、日本語もオーストラリア・アボリジニー(C4)の言語も膠着語であることから、1.2万年前には膠着語≒C、D系統の文法がシベリア~中国~東南アジア~オーストリアまで覆っていたと思われます。その後O系統が中国、東南アジア、太平洋に広まり、それにより英語型の文法が割り込むように広まったという順番。
②語彙に関しては、日本語とポリネシア語は類似するものはあるが「多い」とはいえません。(∵分岐は1~2万年の遥か昔。) ただし、日本語の冗語(はらはら、ひらひら、などの繰り返し言葉)は、ポリネシア語で原義が解読できるものが非常にたくさんあるらしい。参照 日本語の中の「繰り返し語(畳語)」
慣用的な言いまわしは時間が経っても変化しにくく、起源を探るかぎとなるようですから、これは両言語の深い所での(おそらくC系統の言語層)つながりの証拠といえそうです。
また、「基礎語彙」が日本語に最も近いのはインドネシア語とされますが、距離的に近いフィリピンや台湾でなくインドネシア語であるという点はやはり、C系統の言語層での繋がっているためと推測されます。
③D2の言語が、日本に入る前から元々母音言語であった可能性もゼロとはいえません。しかし、D1、D3のチベット語は複雑な子音体系をもっていますし、語彙に関しても日本語に繋がるものは多くないようです。従って、D2は本州に展開する前に九州でC1の言語を獲得したと考えるほうが整合すると思われます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
国柄探訪: 日本語が作る脳
_/_/
_/ _/_/_/  虫の音や雨音などを日本人は左脳で受けとめ、
_/ _/_/ 西洋人は右脳で聞く!?

http://www2s.biglobe.ne.jp/%257Enippon/jogbd_h14/jog240.html

■1.虫の音に気がつかない!?■

 東京医科歯科大学の角田忠信教授が、1987年1月にキューバ
のハバナで開かれた第一回国際学会「中枢神経系の病態生理学
とその代償」に参加した時の事である。キューバではいまだ戦
時体制が続いており、西側諸国からの参加者は角田教授一人だ
った。開会式の前夜に歓迎会が開かれ、東欧圏から大勢の科学
者が参加していた。キューバ人の男性が力強いスペイン語で熱
弁をふるう。

 しかし、教授は会場を覆う激しい「虫の音」に気をとられて
いた。なるほど暑い国だな、と感心して、周囲の人に何という
虫かと尋ねてみたが、だれも何も聞こえないという。教授には
「蝉しぐれ」のように聞こえるのに!

 午前2時頃、ようやくパーティが終わって、キューバ人の若
い男女二人と帰途についたが、静かな夜道には、さきほどより
ももっと激しく虫の音が聞こえる。教授が何度も虫の鳴く草む
らを指して示しても、二人は立ち止まって真剣に聴き入るのだ
が、何も聞こえないようだ。不思議そうに顔を見合わせては、
お疲れでしょうからゆっくりお休みください、というばかりで
あった。

 教授は毎日、この二人と行動をともにしたが、3日目になっ
てようやく男性は虫の音に気づくようになった。しかし、それ
以上の感心は示さなかった。女性の方は、ついに一週間しても
分からないままで終わった。どうも日本人の耳と、外国人の耳
は違いがあるようだ。

■2.左脳と右脳■

 こうした聴覚の違いを切り口に、角田教授は日本人の脳が他
の民族の脳と違う点を生理学的に追求してきた。その結果が驚
くべき発見につながった。人間の脳は右脳と左脳とに分かれ、
それぞれ得意分野がある。右脳は音楽脳とも呼ばれ、音楽や機
械音、雑音を処理する。左脳は言語脳と呼ばれ、人間の話す声
の理解など、論理的知的な処理を受け持つ。ここまでは日本人
も西洋人も一緒である。

 ところが、虫の音をどちらの脳で聴くかという点で違いが見
つかった。西洋人は虫の音を機械音や雑音と同様に音楽脳で処
理するのに対し、日本人は言語脳で受けとめる、ということが、
角田教授の実験であきらかになった。日本人は虫の音を「虫の
声」として聞いているということになる。

 キューバ人にとっては、会場を覆う激しい虫の音も、いつも
の騒々しい雑音だと慣れてしまえば、意識にのぼらなくなって
しまう。我々でも線路沿いに長年住んでいれば、騒音に慣れて、
電車が通っても意識しなくなってしまうのと同じ現象なのだろ
う。しかし、虫の音は日本人は人の声と同様に言語脳で聞いて
いるので、雑音として聞き流すことはできない。スペイン語の
熱弁と激しい虫の音は、教授の左脳でぶつかっていたのだ。

 このような特徴は、世界でも日本人とポリネシア人だけに見
られ、中国人や韓国人も西洋型を示すという。さらに興味深い
ことは、日本人でも外国語を母語として育てられると西洋型
となり、外国人でも日本語を母語として育つと日本人型にな
ってしまう、というのである。脳の物理的構造というハードウ
ェアの問題ではなく、幼児期にまず母語としてどの言語を教
わったのか、というソフトウェアの問題らしい。

■3.左脳か、右脳かの実験■

 この違いを考察する前に、こうした結果がどのような実験で
得られたのか、簡単に見ておこう。人間の耳から脳への神経系
の構造は、左耳から入った音の情報は右脳に行き、右耳から入
ると左脳に行く、という交叉状態になっている。

 そこで、左右の耳に同時に違ったメロディーを流して、その
後で、どちらのメロディーを聴きとれたかを調べると、常に左
耳から聴いた方がよく認識されている事が分かる。これで音楽
は、左耳、すなわち、右脳の方が得意だと分かる。同様に、違
う言葉を左右から同時に聴かせると、右耳、すなわち左脳の方
がよく認識する。我々がほとんどの場合、右耳に受話器をあて
るのは、このためだそうだ。さらに複雑なテスト方法もあるが、
これが最も基本的な実験方法である。

 こういう実験で、いろいろな音で、左脳と右脳の違いを調べ
ると、音楽、機械音、雑音は右脳、言語音は左脳というのは、
日本人も西洋人も共通であるが、違いが出るのは、母音、泣
き・笑い・嘆き、虫や動物の鳴き声、波、風、雨の音、小川の
せせらぎ、邦楽器音などは、日本人は言語と同様の左脳で聴き、
西洋人は楽器や雑音と同じく右脳で聴いていることが分かった。

■4.アメリカでの虫の音?■

 虫の音と言えば、筆者にもこんな個人的な体験がある。ボス
トンから内陸部に車で2時間ほど入った人里離れた山中で、見
晴らしの良い所があったので、車を止めて一休みしていると、
昼間なのに虫がしきりに鳴いている。

 それを聞いているうちに、ふと、そう言えばカリフォルニア
に4年も住んでいたが、虫の音に聴き入った覚えがないな、と
気がついた。乾燥したカリフォルニアでも沿岸部にはかなり緑
も多い。しかし私の記憶の中の光景では、なぜか常に豊かな緑
がシーンと静まりかえっているのだ。やかましい蝉しぐれだと
か、秋の夜長の虫の音だとかは、どうしても思い出せない。

 アメリカ人が虫というとまず思い浮かべるのは、モスキート
(蚊)、フライ(蠅)、ビー(蜂)など、害虫の類だ。アメリ
カでは蜂はまだしも、蚊や蠅はほとんどお目にかからない。だ
からたまに蠅を見かけると、とんでもない不衛生な所だという
感じがする。文明生活の敵だとして、とことん退治してしまっ
たのだろうか?

 また昆虫を示す単語には、悪い語感が付随している場合が多
い。"insect"には「虫けらのような人、卑しむべき人」という
使い方があり、"bug"は、「悩ましい、てこずらせる」から、
転じてソフトウェアの「バグ」などと使われる。日本語なら
「虫けら」とか、蚤、シラミのイメージだ。

 虫はすべて害虫であり、その鳴く音も雑音と同様に聞くとな
れば、蚊や蠅を退治する殺虫剤で、見境なく一緒に全滅させて
しまったとしても無理はない。

■5.虫の音に聴き入る文化■

 日本では対照的に、虫の音に聴き入る文化がある。現代でも
コオロギ類の画像と鳴き声を納めたインターネットサイトから、
飼育法を解説した書籍まで無数にある。「虫の声」という以下
の童謡は、虫の音に聴き入る文化が子供の頃から親しまれてい
る一例である。

あれ松虫が鳴いている
チンチロ チンチロ チンチロリン
あれ 鈴虫も鳴き出した
リン リン リン リン リーン リン
秋の夜長を鳴きとおす
ああ おもしろい 虫の声

 この伝統は古代にまで遡る。

夕月夜心もしのに白露の置くこの庭にこおろぎ鳴くも
(万葉集、しのに:しっとりと濡れて、しみじみした気分
で)

 近世では、明治天皇の御製が心に残る。

ひとりしてしづかにきけば聞くままにしげくなりゆくむし
のこゑかな

 一人静かに耳を傾けると、虫の声がより一層繁く聞こえてく
るという、いかにも精密な心理描写である。また虫の「声」と
いう表現が、すでに虫の音も言語脳で聞くという角田教授の発
見と符合している。もう一つ明治天皇の御歌を引いておこう。

 虫声
さまざまの虫のこゑにもしられけり生きとし生けるものの
思ひは

 松虫や鈴虫など、さまざまな虫がさまざまな声で鳴いている。
それらの声に「生きとし生けるもの」のさまざまな思いが知ら
れる、というのである。人も虫もともに「生きとし生けるも
の」として、等しく「声」や「思い」を持つという日本人の自
然観がうかがわれる。虫の音も人の声と同様に言語脳で聞く、
という日本人の特性は、この文化に見事に照応している。

■6.犬は「ワンワン」、猫は「ニャーニャー」■

 角田教授の発見では、虫の音だけでなく、そのほかの動物の
鳴き声、波、風、雨の音、小川のせせらぎまで、日本人は言語
脳で聞いているという。これまた山や川や海まで、ありとあら
ゆる自然物に神が宿り、人間はその一員に過ぎないという日本
古来からの自然観に合致している。

 幼稚園から小学校の4、5年ぐらいの日本の子供に、犬
はなんといって鳴くかというと、ワンワンというにきまっ
ているのです。マツムシはチンチロリンという。外国人に
聞きますと、ひじょうに困るのです。なんというていいか
一生懸命考えて記憶を呼び出して、ウォーウォーといった
り、ワーワーと言ったり。[1,p122 対談者の園原太郎・京
都大学名誉教授(心理学)の発言]

 日本の子供が「ワンワン」と答えるのは当然である。親が犬
を指して「ワンワン」と教えるのであるから。同様に猫は「ニ
ャーニャー」、牛は「モーモー」、豚は「ブウブウ」、小川は
「サラサラ」、波は「ザブーン」、雨は「シトシト」、風は
「ビュウビュウ」。まるで自然物はすべて「声」をもつかのよ
うである。

 このような擬声語、擬音語が高度に発達しているという点が、
日本語の特徴である。幼児がこれらを最初から学んでくれば、
虫や動物の鳴き声も自然音もすべて言語の一部として、言語脳
で処理するというのも当然かもしれない。あるいは、逆に、言
語脳で処理するから、言語の一部として擬声語、擬音語が豊か
に発達したのか?

 いずれにしろ、自然音を言語脳で受けとめるという日本人の
生理的特徴と、擬声語・擬音語が高度に発達したという日本語
の言語学的特徴と、さらに自然物にはすべて神が宿っていると
いう日本的自然観との3点セットが、見事に我々の中に揃って
いるのである。

■7.人種ではなく、母語の違い■

 角田教授の発見で興味深いのは、自然音を言語脳で受けめる
という日本型の特徴が、日本人や日系人という「血筋」の問題
ではなく、日本語を母語として最初に覚えたかどうか、という
点で決まるということである。

 その端的な例として、南米での日系人10人を調査したデー
タがある。これらの日系人は1名を除いて、ポルトガル語やス
ペイン語を母語として育った人々で、その脳はすべて西洋型で
あった。唯一日本型を示した例外は、お父さんが徹底的な日本
語教育を施して、10歳になるまでポルトガル語をまったく知
らずに過ごした女性であった。その後、ブラジルの小学校に入
り、大学まで出たのだが、この女性だけはいまだに自然音を言
語脳でとらえるという完全な日本型だった。

 逆に朝鮮人・韓国人はもともと西洋型なのだが、日本で日本
語を母語として育った在日の人々は、完全な日本型になってい

る。

 こう考えると、西洋型か日本型かは人種の違いではなく、育
った母語の違いである可能性が高い。「日本人の脳」というよ
り、「日本語の脳」と言うべきだろう。角田教授の今までの調
査では、日本語と同じパターンは世界でもポリネシア語でしか
見つかっていない。

■8.違うがゆえに独創的なものが生まれる■

 日本語による脳の違いとは、我々にとってどのような意味を
持つのだろうか? 理論物理学者の湯川秀樹博士は、角田教授
との対談でこう語る。[1,p114]

 つまり日本人はいままでなんとなく情緒的であるという
ていた。(西欧人が)論理的であるのに対して、より情緒
的であるといっていたのが、構造的、機能的、あるいは文
化といってもいいけれども、そういうところに対応する違
いがあったということが、角田さんのご研究ではっきりし
たわけです。

 そうするとそこで私が考えますことは、その違うという
ことを生かすという方向です。違うということは上とか下
とかいうことではなくて、その違いということを生かす。
(中略)違うがゆえに独創的なものが生まれるのである。
西洋に比べてあかん、劣っているという考え方が根深くあ
ったけれども、そういう受け取り方をしたら劣等感を深め
る一方です。

「違うがゆえに独創的なものが生まれる」とは、独創的な中間
子理論でノーベル賞を受賞した湯川博士の言葉だけに重みがあ
る。日本語の脳の違いは人類の多様性増大に貢献しているわけ
で、「虫の音に耳を傾ける文化」などは人類全体の文化をより
豊かにする独創的なものと言える。

 こうした「生きとし生けるもの」の「声」に耳を傾けるとい
う自然に対する敬虔な姿勢は、今後「宇宙船地球号」の中です
べての生命と共生していくために貴重な示唆を与えうる。

 我々が受け継いだこの「日本語の脳」の違いを意識的に極め、
その独創性をよりよく発揮していくことは、我々日本人の全世
界に対する責務とも言えるだろう。
(文責:伊勢雅臣)

■リンク■
a. JOG(041) 地球を救う自然観
b. JOG(070) フランスからの日本待望論
c. JOG(134) 共生と循環の縄文文化

■参考■(お勧め度、★★★★:必読~★:専門家向け)
1. 角田忠信、「右脳と左脳」★★★、小学館ライブラリー、H4

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ おたより _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
■「日本語が作る脳」について  あゆみさんより

 同僚に外国人がおりますが、私達日本人が発する擬音語、擬
声語をとても面白く感じるようです。単に東洋と西洋文化の違
いなのかな程度に思っておりましたが、今回の右脳、左脳の受
けとめ方と、東洋、西洋の切り分けではなく「日本語」を母国
語にしているかどうかにより違いが出てくるという発見は少し
ばかりうれしくも感じました。

 単に音だけではなく、蝉の声に夏を感じ、風鈴の音に涼を求
めると言うような四季、自然と言葉が繋がっている、そしてそ
れらが粋や風流などの文化を形成しているのかと思います。こ
の美しい「日本語」を今一度見直したいと思いました。

ロイさんより

 私は大学で言語学を学びました。その時に世界の言語の中で
唯一日本語にしかない特徴というのがあると教えられました。
それは「被害の受け身」というもので、例えば「雨に降られ
る」「親に死なれる」といった表現のことです。

 通常、受動態というものは能動態(主語+動詞+目的語)が
あってその目的語を主語に移動させた形です。しかし、被害の
受け身の場合にはもともと「雨が降る」のように目的語があり
ません。それを受け身にしてしまうのは現在では日本語にしか
ない特徴だということです。(厳密には、昔のモンゴルの言葉
にもあったらしいですが。)このような独自性を持った日本語
を是非とも大切にしていきたいものです。
SKさん

 日本ほど、マンガが発達している国はないように思います。
そしてマンガ表現としての豊かさを出しているものに「描き文
字」があると思うのです。「描き文字」というのは、せりふと
は別に、絵の中に描きこまれている効果音のことです。「ガー
ン」とか「ドッカーン」とか「ウオーッ」とかありますよね。

 この表現が、日本のマンガは非常に幅が広く豊かです。まず、
ひらがな、カタカナ、アルファベット、漢字と文字の種類自体
が豊富ですし、その”音の感じ”を適切に表す絵文字表現のバ
リエーションも豊富です。

 マンガとは、一切音のない物語表現です。ですから、物語の
なかで出てくる「音」は目で見える形で表現しなくてはなりま
せん。しかも一瞬で視覚的に表現しなければならないのでその
効果音を文字にして表さなければなりません。(言語のみで物
語が語られる小説では、「激しい爆発音が鳴り響いた」のよう
な文章での表現が可能です)

 その、「音」を文字にする能力は、今回の日本語の脳によっ
て作られていることがわかり、「なるほどー!!」と納得した
のでした。音を文字に置き換える能力(そしてそれを一瞬で感
覚的に理解する能力)は、さまざまな音を声として聞く日本語
脳ならでは、なのですね。

■ 編集長・伊勢雅臣より

 そういえば、個人の個性尊重とは誰でもが言いますが、民族
の個性尊重とは余り言いませんね。なぜでしょう。

■「日本語が作る脳」について  匿名希望の方より

 民族の個性尊重を言わないという事で思い出した事がありま
す。そのころ、韓国語を少し習っていました。習うと使いたく
なります。そこで、韓国へ観光旅行致しました。税関の荷物検
査の所で、韓国語をおぼつかなく使いました。税関の吏員が
「韓国語を習ってくれて有り難う」と礼を言ってくれました。
これは私に強烈な印象を与えました。

「民族の個性」とは日本語を美しく話し、書く、即ちそれが、
個性を作り上げる事でしょう。個性尊重はそんなところを蔑ろ
にしてきた我々には言えません。

Hirokoさん(カナダ、ビクトリア在住)より

With your permission, I have made a few copies to give
to the Japanese students studying here in Victoria,
Canada.

I just want to let them realize how wonderful to be
Japanese. These students are here to learn the
language and culture, but I do not wish to forget their
own heritage. I hate to see all young Japanese copy
cats of other cultures.

■ 編集長・伊勢雅臣より

「民族の個性」という点では、本号に紹介したとおり、「白人
国家以外では立憲政治は不可能」という当時の国際常識に果敢
に挑戦し、それを打破したという我が明治の先人たちの行動も
その表れでしょう。21世紀になっても、野党の存在自体を非
合法化している超保守的な某近隣諸国とも際だった対照をなし
ています。
------------------


日本人にだけ成り立つ2つの童謡歌詞
遠い故郷やそこからの旅を連想し懐かしむ望郷の念

縄文時代はポリネシア 海のシルクロードから

童謡集/椰子の実(歌詞付き)



ーーーーーーーーーーーーーーー
弥生時代:血液はモンゴル経由のイスラエル? 中国のシルクロードを通じて
月の沙漠 「tukinosabaku」 童謡・唱歌の名曲集



ーーーーーーーーーーーーーーーーー

イスラエル国歌 日本語翻訳

歌詞の意味・日本語訳

心の中にある限り、
ユダヤの魂はいつも望んでいる。
東へ、東の端まで、
その目はシオン(平安の都:祇園)を目差している。

我等の希望は、まだ失われていない。
二千年の希望は、
我等の地を自由の国にするだろう。
我等の地、シオンとエルサレムを。
我等の地を自由の国にするだろう。
我等の地、シオンとエルサレムを。








イスラエルの国歌 メロディのルーツ

http://www.world-anthem.com/lyrics/israel.htm


中東のパレスチナに位置し、ヨーロッパにおけるシオニズム運動を経てユダヤ人により1948年に建国された国家、イスラエル。上の写真は、エルサレム旧市街と岩のドーム。

イスラエル国歌『Hatikvah ハティクヴァ(希望)』は、1897年にスイスのバーゼルで開催された第1回シオニズム会議における賛歌として採用されたもの。

歌詞は、ユダヤの詩人ナフタリ・ヘルツ・インベル(Naftali Herz Imber)によって1877年に書かれた詩の一節「Tikwatenu」が元になっている。

メロディのルーツは?
メロディのルーツ・起源は、16世紀イタリアの歌曲活躍したテノール歌手ジュゼッペ・チェンチ(Giuseppe Cenci / Giuseppino del Biado)が作曲した『ラ・マントヴァーナ La Mantovana』がその源流とされている。

『ラ・マントヴァーナ La Mantovana』は、歌詞「Fuggi, Fuggi, Fuggi da questo cielo」に付けられたメロディで、1600年に刊行されたイタリアのマドリガーレ(マドリガル)集にも同曲が掲載されているという。

ヨーロッパ中に普及
その後『La Mantovana』のメロディは、『マントヴァの踊り Ballo di Mantova』、『マントヴァの歌 Aria di Mantova』として、ルネッサンス期のヨーロッパ中に広まった。

そして各地で独自の歌詞がつけられ、ポーランド系では『Pod Krakowem』、ウクライナ系では『Kateryna Kucheryava』、ルーマニアでは『Carul cu boi』、スコットランドでは『My mistress is prettie』など、様々な内容で歌われ定着していった。

モルドバの詩人が国歌に編曲
ルーマニアやウクライナに隣接する現在のモルドバ共和国生まれのサミュエル・コーエン(Samuel Cohen/1870-1940)は、1878年にパレスチナへ両親と一緒に移住したユダヤ系の音楽家。

彼の生まれたモルドバ(モルドヴァ)地方にも『La Mantovana』の旋律は『Cucuruz cu frunza-n sus』として伝わっており、サミュエル・コーエンは同曲や他のモルダヴィア民謡、ルーマニア民謡『Carul cu boi』など複数の曲からインスピレーションを得て、現在のイスラエル国歌『Hatikvah ハティクヴァ(希望)』のメロディを編曲したという。


流浪する旋律はイスラエルの希望へ
こういった「国境を越えた音楽の伝播」という観点から既知の民謡を今一度聞き直して見ると、何百年という壮大な時間の流れと歴史のロマンがそこはかとなく感じられ、今までとはまた違った趣を伴って我々の耳を楽しませてくれる。

異国の地で生まれた音楽は、何百年の時を経て、遠いパレスチナの地でイスラエルの国歌となって新たな命を吹き込まれた。それはまさに、シオン(ザイオン/Zion)の地で故郷を再建せんと何百年の時を経て世界中から結集したユダヤ人の苦悩の歴史を彷彿とさせる。イスラエル国家となって結実した彼らの思いは、イスラエル国歌『Hatikvah ハティクヴァ』とともに、今後も続く長い歴史の中での「希望」となって、これからも歌い継がれていくことだろう。


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<追跡!真相ゼロtoZ>
~ゼロの意味する原点の意味の原因を探り
 定量的、科学的にZの行き着く先の真相に迫る~

5 美智子妃は高貴なエタの出自?天皇エタの田布施システム

2013/8/27 美智子妃は高貴なエタの出自?天皇エタの田布施システム
追跡 真相 ゼロtoZ 美智子妃 高貴なエタ 出自 天皇エタ 田布施システム



服部順治 ‏@JunjiHattori 1分
ひぇー雅子さんだけでなかった!正田美智子さんその方も高貴なエタの出自だった!ほぼこれで田布施システム=天皇エタの守り人たちで皇室および日銀、日赤、官僚システムは乗っ取られてしまってる、って事が判明。その裏の実態はCIA創価学会だ!
http://sun.ap.teacup.com/souun/2188.html?rev=1&emoji=pc


「日本のイエズス会人脈について:正田家についての謎」 

http://sun.ap.teacup.com/souun/2188.html?rev=1&emoji=pc

((1-1) 日本で、イエズス会直営の大学は、上智大学(東京)・エリザベト音楽大学(広島)。

同じく、直営の男子中学・高校は、六甲学院(神戸)・広島学院(広島)・泰星学園(福岡)。)

六甲はスター(星)を暗示しているようではあります。
「泰(星)」も同じ。

イエズス会系列かどうか知りませんが、
クリスチャン系は、「聖(星?)」学院、「星美」学園というように、
「星」のつく名前が多いのが不思議です。


((1-2) 日本でのイエズス会の女子教育部門の直営が、聖心女子大学(聖心会)・清泉女子大学(聖心侍女修道会)など。)

聖(星?)心女子大学(聖心会)・清(星?)泉女子大学(聖心侍女修道会)など。)

何かの「暗号」になっているのではないでしょうか?

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日本のイエズス会人脈について:正田家についての謎投稿者 すみちゃん 日時 2004 年 6 月 28 日

((3-1) 曽野綾子は、1979年にローマ法王庁からヴァチカン有功十字勲章を受賞し、2000年にはヘレンケラーピューリツア賞を受賞している。

 (3-2) 笹川良一によって、1962年に設立された日本船舶振興会は、1996年からニックネームとして「日本財団」を使用している。1995年、笹川良一の死去に伴い、作家の曽野綾子が会長に就任した。
一説には、曽野綾子氏=笹川良一氏の娘とか。)

この「噂」は根強いものがあるようです。阿修羅にも最近投稿されています。
陽平氏への世襲批判に答えて綾子を会長に据えたのですが、
それが実は実子だったとしたら・・・・・・
なかなか皮肉が効いていますね。

曽野綾子(三浦知寿子)とは?

この人の旦那は三浦朱門という作家だったと思います。
教育審議会を牛耳っている夫婦です。
博打の元締めが、なんで教育なのか?
なんで「愛国」なのか? なんで人類愛なのか? なんで「道徳」なのか?

ところで「朱門」は「シモン」でしょう?


((3-3) 「日本財団」は、1997年から2年連続、UNHCR(代表:緒方貞子)に、各100万ドルの資金拠出をした。
これは、イランに暮らすイラク難民とアフガン難民の保険・医療プロジェクトに使われ、1998年には曽野綾子「日本財団」会長が現地を訪問した。

 (3-4) 満州・上海で軍需物資の隠匿に関係して暗躍した児玉誉士夫・笹川良一は、戦後はGHQに検束されたものの、隠匿物資と機密情報の提供を条件に、1948年にはGHQから釈放されています。
一説には、現在価格で7兆円以上という隠匿物資は、戦後日本の政治家の操作に使われた。

 (3-5) 統一協会の主導により、1968年に、児玉誉士夫・笹川良一・岸信介らが「勝共連合」を結成し、これと日米韓の軍部とCIAが連携プレーをするようになった。 )


関連投稿
笹川について再説:バチカンとの馴れ初め

バチカンとの馴れ初めは昭和14年までさかのぼります。
先祖代々のエージェントらしい。

なお、この投稿のネタ本である「国会タイムズ」笹川号は、入手困難だと思います。


(【2】緒方貞子は犬養毅元首相の曾孫、犬養道子は犬養毅元首相の孫。)

戦前から何かつながっていたのでしょうか?


(犬養康彦は、上智大学出身で共同通信社社長を務め、妻:れいこは、大原財閥の大原総一郎の長女。

大原総一郎氏の次女:康子の夫は、日清製粉の正田英三郎名誉会長の息子:修で、正田修会長は美智子皇后の弟になる。

皇后の兄:正田巌は元日銀監事で、日銀を影で動かしているとの評判がある。)


正田家の「ビッグ・リンカー」との親戚関係は、だいたい戦後のもののようであり、
戦前にはさかのぼらないようです。

今月の「実話ナックルズ」という雑誌に、
正田家が被差別部落出身だという記事がのっていました。
筆者は「上原」というライターです。
一般向け雑誌に載った話なので、ここに転記してもよいでしょう。

私には真偽はわかりません。 あくまで参考まで。

記事によると、東武鉄道「館林駅」裏手に
「日清製粉」の工場と記念館があります。
ここに白山神社があり,また近辺に非常にオンボロの家々がつらなっています。
また、近くに、館林城の「門柱跡」が残っています。

この駅裏手は部落だったと書かれています。
「目車地区」という名前だったそうです。
皇后がでてしまったので、行政は同和指定をしていないそうです。

城下町の部落関係者は、門番、牢番、処刑関係の仕事を先祖代々押しつけられることが多いので,、
おそらくそれであろうと書かれていました。

実家は江戸時代から一生懸命製粉、うどん製造、しょうゆ製造の仕事をして
商売と蓄財に努めていたとのこと。
キリスト教信仰、一族あげての著しい西洋好きもここに根があるとのことでした。

この話は、たとえば「日本の閨閥」には載っていませんでした。
ただの噂にすぎないのかもしれません。

以下は私の観察です。
館林の町は、東京からの日帰り旅行にぴったりなので、よく知っています。

ここは向井こども科学館、田山花袋記念館、紡績記念館があり、
初夏には城跡のつつじがとても美しい。
町を吹きわたる風が、うっすらとした花の香りに包まれるのです。

ここのお城はやたらに大きい。
それから、駅裏が日清の地盤で、正田記念館とか工場があるのですが、
広大な城跡とは対照的に、もの凄くしょぼい場所なんです。

正田家本宅は駅前目抜き通りにあり、こちらは普通の旧家という感じですが、
時代はかなり下ります。

戦後出世した正田家の親戚係累が、
イエスズ会関係、あるいはクリスチャンで埋められていくのは興味深いことです。
(本家は現在日蓮宗という話も何かで読んだ気がしますが)

学習院のピラミッド校舎が、ご成婚と同時期に建造されているのは、
何かの合図なのでしょうか?
ピラミッドはメーソン-イエズス会の象徴でしょう。
私に解けない謎が多くてすみません。

なぜ正田家に興味をもったのか?について弁解 投稿者 すみちゃん 日時 2004 年 6 月 28 日

なぜ正田に興味を持っていたのか、という理由を簡単に述べておきます。
スキャンダル趣味なんかではありません。

(これでまたお休みさせていただきます。
最近、私は阿修羅では歓迎されていないという気がしますので)

お手許の五千円札表面をごらん下さい。
「菊花紋章」が二つにぶった切られています。
その下に世界地図があり、国際連盟事務総長の新渡戸稲造が載っています。
現代世界そのものの暗喩となっていることがわかるはずです。
誰がこのことを否定できますか?

「正田巌」・・・日銀監事。
皇后の外戚-誰も逆らえません。

五千円札発行は1986年
なぜ妹の嫁いだ皇室を日銀券で辱める必要があるのか?
不思議極まりない。

それでは失礼しまーす。

欧州カトリック勢力のロビー工作投稿者 愚民党 日時 2004 年 7 月 02 日

欧州カトリック勢力のロビー工作
クリスチアン・テラス(Christian Terras)
『Golias』誌編集長
訳・吉田徹

http://www.diplo.jp/articles04/0401.html


 産業金融ロビー団体と比べて目立たないながら、ローマ法王庁、またオプス・デイをはじめとするカトリック団体は、ブリュッセルでかなりの力を持っている。そのロビー活動は、EU(欧州連合)の政教分離の原則を破って、教会に関する条項を欧州憲法草案に盛り込むことに成功した。当初案でも、教会については「代表組織と市民社会」という条項ですでに記載があったにもかかわらず、である。[フランス語版編集部]




欧州連合(EU)の憲法草案は、2つの規定によって政教分離の原則を踏みにじろうとしている。まず前文でヨーロッパの「宗教的遺産」に言及し、次いで第51条では、教会にEU機構のパートナーとしての役割を認めた。

 この新たな動きには、カトリックをはじめとする宗教団体によるEUロビー活動が寄与している。草案の2つの規定が意味するのは、欧州建設には宗教的側面があり、その針路に関しては教会にも発言権があると認めるということだ。これらの規定は欧州議会の反対に遭い、加盟国間の対立を引き起こしている(1)。教会によるロビー活動は、国連のカイロ人口開発会議(1994年)と北京女性会議(1995年)以降、活発化した。2つの会議のテーマは教会を大いに懸念させているのである。

 ヴァチカンが国家として、法王がカトリック教会の指導者として、戦線の先頭に立っている。ヨハネ・パウロ二世はすでに1988年の時点で、欧州議会で演説を行い、EUをめぐる公論からキリスト教を排除しないよう求めていた。「キリスト教の使命とは生のあらゆる領域に立ち会うことです。従って、私の義務は次の点を主張することにあります。もしいつの日か、この大陸の宗教的、キリスト教的な基盤をないがしろにし、それとともに倫理をまったく顧みないようになるならば、それはヨーロッパの遺産を捨て去るというだけには留まりません」と彼は述べた(2)。われわれかカオスか、われわれか終末か、と選択を迫ったのだ。一部のカトリック関係者の間では、キリスト教が政治と世論を一致させ、有機的に結びつける紐帯となるという考えが、まさに固定観念となっている。

 ヴァチカンはEU加盟国ではなく、オブザーバーの地位を得ているにすぎない。EU加盟を真剣に検討してもいない。加盟すれば政治的妥協を強いられることになり、それは教権の考え方からして断じて容認することができない。しかし、ヴァチカンはカトリック教会が唯一の宗教的完全社会であることをEUに認めさせ、他の宗教を駆逐しようと、すさまじい熱意を傾けている。何はともあれ、教会が様々な加盟国で寄付金と補助金を受け取ることのできる特別な地位を与えられていることから(3)、ヴァチカンの資金はかなり充実している。ヴァチカンは何よりも、その「完全社会」の哲学をEU規模で広めようとしている(4)。それによれば、公権力と社会団体の関係は、教会の示す原則によって律されなければならない(5)。

 アムステルダム条約の準備が進められていた1996年3月、在ヴァチカンのEU各国大使に対し、次のような目標を掲げた文書が渡された。教会と諸宗派がヨーロッパの発展に果たしている貢献を強調すること、各加盟国内で教会と国家の関係について現状を維持すること、EU法に教会と国家の関係を組み入れること、EUですでに実績のある他の社会運動と比べて教会と諸宗派を差別しないこと、加盟各国の教会や諸宗派との現行の関係に関する権限を堅持すること、である(6)。

 結局この文書は、ヴァチカンが加盟国でないために、EUの政府間会議では考慮されなかった。当時フランスは、宗教的価値への言及は国内で政治上、憲法上の問題を引き起こすがゆえに認められないとの姿勢をとった。しかし、今日ではこの姿勢も揺らいでいる。

 古くからの特権を死守しようとする圧力団体も、「キリスト教のヨーロッパ」の実現を求めて組織的に活動している。イタリアとポーランドは、欧州憲法草案の条文を単に「宗教的遺産」とするのではなく、明確に「キリスト教の遺産」とするよう求めている。ヴァチカンのロビー活動は欧州カトリック司教会議(CCEE)に依拠している。それがEUに置いている一種の政治局が、ブリュッセルの欧州共同体司教委員会(COMECE)である。

 COMECEは欧州の将来に関する諮問会議の作業の過程で、EU機関との組織的な対話の制度化、特に会合の定期化と「立法前段階での協議」を主張した。EU規模では公式の社会団体の地位というものが存在しないため、COMECEは専門家組織として、難民と移民に関する(主にキリスト教の)団体の非公式ネットワーク「ミグヨーロッパ」のような団体を創設している(7)。

ヴァチカンの第一の目標

 1992年に欧州委員会のドロール委員長は、非公式の顧問グループ(Forward Studies Unit)を作り、うち1人を宗教問題の専任とした。続くサンテールとプロディ両委員長のもとで、このグループは政策顧問グループ(GOPA)と改名された。プロディ氏にとって、宗教はEUの発展に大きな役割を果たしている(8)。GOPAのメンバーの多くは熱心なカトリックといわれている。
 もうひとつの組織が、密かにEUで活動している。欧州カトリックの家(FCE)である。この組織は60年代前半にEC(EUの前身の欧州共同体)のカトリックの職員によって発足した。ここは、何よりもまずイエズス会によって運営されるブリュッセルの精神的な寄り合い所であり、祈祷の場となるサン=ブノワ礼拝堂では、EU関係者のために毎日ミサが開かれている。この場所は、EUの政治的、経済的問題を担当する様々な検討グループが会合を行う場所としても用いられている。

 FCEは一種のシンクタンクとなっている。ヨーロッパの政治関係者とカトリック関係者が意見を交わし、会合を持つ場所なのである。EUに派遣されるヴァチカン大使(その任命についてEUで公式に議論されたことは一度もない)が毎年、FCE傘下の団体による会議の座長を務める。この会議は、EU機関に対するカトリック・ロビー活動の情報を集め、各機関の作業にFCEの担当者を送り込むのに活用されている。

 とはいえ、「カトリック・ファミリー」を構成する諸団体の目標は一様ではない。ヴァチカンの第一の目標は、法王の道徳律に賛同し、ヨーロッパの再キリスト教化を支持する政治家と手を結ぶことにある。この仕事は主に、法王庁が秘密結社「オプス・デイ」の高位聖職者と結託して進めている。ヴァチカンの家族評議会には、オプス・デイのスーパーヌメラリー会員(9)やシンパが相当数いる。

 避妊と家族の地位という問題は、特に開発途上国援助プログラムをめぐる議論の中で大きく取り上げられた。教会はEUと協力しており、開発援助団体のネットワークも利用して自らの見解を広めている。カリタス・ヨーロッパ、開発と連帯のための国際協力(CIDSE)欧州支部、正義と平和のための欧州会議、ホームレスと協同する各国団体欧州連盟(FEANTSA)などがこれにあたる。議会での討議に際しての教会からの圧力はますます波紋を呼び起こすようになり、2002年2月には欧州議会の超党派53議員が「婚姻と離婚の問題に関する法王庁の干渉」を公然と非難した(10)。

 政教分離を訴える多くのヨーロッパの団体が欧州憲法草案に反対し、宗教を利する「介入の権利」を非難している(11)。彼らは第一に、ヨーロッパの宗教的遺産を明記することは、宗教に公共空間での優越権を与え、信者と非信者の差別を導き入れることになる、という。

 欧州議会の急進派のイタリア選出議員である戦闘的なマウリツィオ・トゥルコ氏はいう。「EUというものが宗教的信念に基礎を置いているのか、われわれの歴史の宿命的な帰結なのか、それとも変動する社会契約を介した市民の自由な選択の表れであるのかを明らかにしなければならない。21世紀に、たとえ多数派が奉じるものであれ、宗教心に基づいた政治制度を確立することが可能とは思わない(12)」

秘密結社「オプス・デイ」の資金源

 EU機構の中核にシンパによるネットワークを築きあげれば、援助や補助金を獲得することにつながる。例えば1998年には、「ヨーロッパにとっての魂」というEUのプログラムのもとで、欧州統合の倫理的、精神的価値に関するセミナー開催を当初の企画としたフィンランドの組織「インターカルチャー・欧州トレーニングセンター」に対して、補助金1万ユーロ相当が交付された。一義的には非難されるようなことではないが、このセンターはとりわけフィンランドとバルト三国に浸透しているオプス・デイに属する組織であった。
 このトレーニングセンターは、オプス・デイがフィンランドに進出した1年後の1998年に組織された。セミナーを主催するフィリップ・ジョーダン司祭はオプス・デイのスーパーヌメラリー会員であり、「EUの精神的根幹」というテーマでセミナーを展開する役目を負っていた。EUのプログラムが、当初ドロールとサンテールによって定められた目標とは正反対の哲学を持った組織の資金源に利用されているのは、実に驚くべきことである。当初の目標には「寛容と多元主義」「相互の尊重と性や宗教の違いの許容」「最も恵まれない人々との連帯」「表現の自由」などが謳われていたのだから。

 法王庁の特命を受けて、オプス・デイはヨーロッパを優先課題にしてきた。1993年にオプス・デイのローマ本部スポークスマンのジュゼッペ・コリリャーノ氏は、オプス・デイがヴァチカンから特別な任務を与えられているのかと尋ねられて、「ヨーロッパです!」と即答している。その中心はセクシュアリティー(中絶と家族計画)の分野である。ここでも、オプス・デイはEUの原則や目標に反する活動を行っているのである。しかも、彼らの活動資金はEUによって賄われている。

 1994年、ローマにいるオプス・デイの指導者ハビエル・エチェバリーア司教は、西欧で横行する「快楽主義」に対する要塞線を築かなければならないと会員に呼びかけた。同時に、様々な組織が各国政府やEU機構への潜入を密かに画策した。彼らはそのために数々の会合を持ち、中絶反対運動家と接触した。

 オプス・デイの関連団体による幾つかのプロジェクトもまたEUから資金を得ている。資金集めを担うのは、スウェーデンのリマト財団、ドイツのライン・ドナウ財団とイタリア大学間協力研究所(ICU)であり、相互に密接に結びついている。それぞれが多くの団体を介して活動しているため、EUの担当者にとって、どれがオプス・デイに関連しているのか知るのは難しい(13)。このような組織の細分化によって、オプス・デイの団体が人知れず数度にわたって補助金を受け取っている可能性もある。

 ローマ、ブリュッセル、ベイルート、香港、マニラに事務所を持つICUはその良い例である。この財団は、オプス・デイの系列大学の重要な資金源となっている。また、オプス・デイがローマに送り出す若い会員をリクルートする場となる「生徒と学生の年次大会」を主催・後援している。そしてICUのプロジェクトにも、EUから資金が提供されている。

 ライン・ドナウ財団、リマト財団とICUは国際的規模で、とりわけフィリピンで協力関係を築き、1995年にはアジア太平洋大学(UA&P)を開校している。これもまた、EUの補助金によるものなのである(14)。

 EUがオプス・デイによる直接の事業だけでなく、これと近い関係にあるELIS (教育・労働・指導・スポーツ)ローマ・センター、国際大学宿舎財団(FRUI)、ベルギーの文化技術教育協会(ACTEC)などによる国内プロジェクトにも、それと知らずに資金提供をしている場合もある。ACTECは2万ユーロ近くを手にしている。

 こうした数々の事例に照らせば、EUによる補助金交付の透明性を高め、公権力と様々な精神的・宗派的立場との分離が守られるようにすることは火急の課題である。

(1) ル・モンド2003年12月3日付。ヨーロッパの185もの団体が第51条の削除を求める請願書を政府間会議に提出した。http://www.catholicsforchoice.org 参照。
(2) 1988年10月11日の欧州議会での演説、http://www.cef.fr/catho/endit/europe/index.php 参照。世界代表司教会議後に法王により出された2003年6月28日の使徒的勧告「ヨーロッパにおける教会」も同サイトで閲覧可能。
(3) ドイツでは、教会は第二の雇用規模を持ち、労働法の適用を除外されている。
(4) カトリック教会は、人間本性の完全な実現のために必要な諸条件を創り出す包括的な可能性を有する完全社会として捉えられた国家への対抗上、近代ヨーロッパ初期に自らもまた完全社会であると主張し、それを教会法上の立法権の根拠とした。しかし1960年代前半に開かれた第二ヴァチカン公会議以降は、むしろ国家から独立した一つの自立的な社会であるとの立場をとっている。(研究社『新カトリック大事典』より要約)[訳註]
(5) フランソワ・ウタール「ヨハネ・パウロ2世の時代を総括すると」(ル・モンド・ディプロマティーク2002年6月号)参照。
(6) 欧州ヒューマニスト連盟、http://www.humanism.be
(7) See << Preserving power and priviledge >>, http://www.catholicsforchoice.org/new/pressrelease/100103EuroReport.htm
(8) 2003年6月13日、ドン・トニーノ・ベッロ財団でのスピーチ。
(9) オプス・デイの3種類の会員のうち、その活動に社会的に可能な限りで参加する一般信徒をいう。[訳註]
(10) http://www.europe-et-laicite.org/Archives2002/parlementaires.html
(11) 欧州ヒューマニスト連盟。
(12) 欧州の将来に関する諮問会議へのヴォルテール・ネットワーク(http://www.reseauvoltaire.net)による公開質問状。
(13) フアン・ゴイティソーロ「あるファシストの列聖」(ル・モンド・ディプロマティーク2002年10月号)参照。
(14) オプス・デイの影響力のもうひとつの証左が、キアラ・ルービックに対する欧州評議会による欧州人権賞の授与(1998年9月)である。彼女はカトリックの一大運動「フォコラーレ」の創始者であり、妊娠中絶の権利とホモセクシャルのカップル形成に強固に反対している。

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服部順治 ‏ @JunjiHattori

原発再稼動を停めようと佐賀県庁にのりこんだ山本太郎さんを
刑事訴訟した京都の行政書士の方が
なぜか半年近くも経った今頃、下記のビデオを見て、
その行政書士は幸福の科学の信者ではない、とのことで
「名誉毀損及び名誉感情侵害行為」で
慰謝料 45万700円を支払うように
こんどは私を訴えてきました。
(^_^;)

どうも小沢一郎さんと市民との対話という番組に出て
「裁判所もおかしい」と言った直後に告発している感じです。
(^_^;)

この行政書士と戦うためにも
裁判の費用が必要です。
左記の寄付欄より、
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口座名 ツイートテレビ

■郵便局からの振込みの場合
口座 ゆうちょ銀行
記号 10090 
番号 98084911

■銀行からの振込みの場合
口座 ゆうちょ銀行
店番 008 普通預金
口座番号 9808491







ツイートテレビの中継/取材/講演などの要請の場合

 ツイートテレビもこれからUSTREAM中継やこのようなツイートテレビのやり方、ブログの作り方などのお話をさせてもらったり、取材要請があれば内容に応じてUSTREAM中継などもやってここで紹介させていただこうと思います。
 2人いっしょで中継時間、講演時間1時間あたり3000円で、実費の交通費も別にいただければありがたいかと思います。
 ツイートテレビのホームページのコメント欄で非公開コメントにチェックを入れていただき、メールアドレスや取材場所、時間(できれば午後3時以降)、お話の内容などを書いて送信していただければ、ご相談に応じます。
 よろしくお願いいたします。






主に日本の話題の元ネタ(^_^;)
歴史の真実の宝庫:八切止夫デジタル無料作品集
(次世代の人達と共有し戦争を繰り返さないために)

http://rekishi.info/library/yagiri/scrn1.cgi

東京新聞(日本で一番、真実を伝えてくれる新聞)
http://www.tokyo-np.co.jp/
クーリエ・ジャポン(日本のメディアは本当のことを言ってくれない、っていい宣伝文句だけど疑いながらチェック(^_^;))
http://courrier-japon.net/
阿修羅掲示板 拍手ランキング (24時間) (愛国者を気取る感情的なネット右翼や工作員などのコメントは除く(^_^;))
http://www.asyura.us/hks/ranking_list.php?term=1
オリーブニュース
http://www.olivenews.net/v3/
政治ブログ 注目記事ランキング(幸福の科学や創価学会など統一教会系は除く(^_^;))
http://politics.blogmura.com/ranking_entry.html

杉並からの情報発信です
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BLOGOS 意見をつなぐ、日本が変わる。
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http://savechild.net/

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サンケイニュース(元は産業経済新聞より財界や自民党、アメリカ ロックフェラー(統一教会)の意向(^_^;))
http://sankei.jp.msn.com/
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毎日新聞ニュース(創価学会の聖教新聞をメインで印刷しているため創価学会の意向:統一教会の仏教部よりアメリカの意向(^_^;))
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NHKニュース(政府、官僚(アメリカ)側の意向を反映している:結局、アメリカの意向(^_^;))
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世界の報道:話題の元ネタ(^_^;)

田中宇の国際ニュース解説
http://tanakanews.com/


デモクラシーナウ(市民サイドに近いアメリカのメディアでアメリカを中心に世界の市民の今を伝える )
http://democracynow.jp/

シリア国営ニュース SANA
http://sana.sy/index_eng.html
シリアニューズ(シリアからの情報 なるべく新しい情報ならこのツイッター情報
http://www.syrianews.cc/

日本語イラン ラジオ(アメリカ、ヨーロッパの負の側面を日本語で解説するイラン側のメディア:盲信はしない(^_^;))
http://japanese.irib.ir/


新唐人テレビ日本(アメリカ、香港の人たちから見た独立系中国テレビ:客観的に中国はもちろんアメリカも見れる(^_^;))
http://www.ntdtv.jp/

人民日報日本語版(中国から見た、日本の政治社会状況などがよくわかる(^_^;))
http://japanese.china.org.cn/

中国国際放送 日本語版(アメリカ、ヨーロッパの負の側面を日本語で解説する中国側のメディア:盲信はしない(^_^;))
http://japanese.cri.cn/index.htm

ロシアの声 日本語版(ロシアの国営放送で建前としてのロシアの現状がよくわかる:盲信はしない(^_^;))
http://japanese.ruvr.ru/

ロシア トゥデイ Russia Today(アメリカ、ヨーロッパの負の側面を抉り出して見せてくれるロシア側のメディア:盲信はしない(^_^;))
http://rt.com/

Dprogram.net(従来のプロパガンダに対抗するためのサイトでプログラムで縛られた人を解放する? (^_^;))
http://dprogram.net/




動画リンク
アメリカの「ウォール街を占拠せよ!=Occupy WallStreet」の理解のため




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